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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.7
121
5つ星のうち3.7
パターン名(種類): パッケージ版:書籍セット|変更
価格:¥20,000 - ¥20,700
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2014年10月14日
Version.11からの乗り換えです。
下手したらファイルを全部作り替えかなと思ってたのですが,
特に問題もなくそのまま継続使用できました。

操作もV11とほとんど変化がなく
説明書を読まなくとも,直感的に操作可能でした。

問題点としては,
ブログとか既存のクオリティーの高いフォーマットをつかえる現在,
わざわざ自作HPを作る意義は,となるでしょう。
ホームページビルダーでは直感的に簡単にHPが作れますが,
企業のような美しいHPを作るのは難しいとおもいます
(htmlやflash,GIFアニメなどを勉強すれば,それは可能でしょうが,
 そこまで出来る人はFFFTPさえあればいいので)。
ただもちろんそれなりにきれいなHPは作れます。
昔よくあった,手作り感満載のHPに比べたら隔世の感はあります。

あとV18でもそうだったようですが,
いちいち色んな宣伝が出てきて
(6ヶ月無料プロバイダーとか,解析サービスとか)
非常にうっとうしいです。
一度拒否したら二度と出てこないようにしてほしいですね。
【追記】これは設定で出ないように出来ました。

しかしそうは言っても,ここまで簡単にHPが作成できるツールも中々ないはず。
レベルは,
DVDやPCのセッティング・維持が出来きて,
パワーポイントで図表入りのスライドを作れる人なら,
使えるレベルだと思います。

以上,用途をよく考慮して購入すれば
非常に使えるツールになると思います。
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ベスト1000レビュアー2014年10月28日
パターン名(種類): パッケージ版:バリューパック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
AdobeDreamweaverも持ってはいるのですが、、、ついついビルダーを使ってしまいます。
その理由は、やはり簡単・簡便な事ですね。自分はプロではありませんが、HP作成を頼まれちゃったりします。
そんな時はビルダーの出番です。個人ページ、同窓会ページ、SOHO紹介ページ程度でしたら、小一時間でかなり見栄えの良いHPが完成してしまうのが魅力です。しかもスマホページまで自動変換して作成してくれます。
HPの内容を更新した場合のアップロードも、スマホページも含めボタン一つでOK(但し、サーバー情報の初期設定は必要)ですので、ブログ更新の手間とほとんど変わりません。
ただ、そのためには付録のテンプレートをベースにすることが必要ですので、それが豊富なバリューパック以上を選びましょう。
HTMLの知識はなくても作成できますが、基本的な構造は知っておいた方が良いと思います。HTML編集画面で不必要なところは削除、追加したいところはコピペをすると、もっと簡単でキレイに仕上がります。
※インストールは「同一ユーザーの使用するPC3台までご利用いただけます。」との記載があります。自分はデスクトップと、出先でもアップデート出来るようにノートパソコンにインストールしています。
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2014年10月13日
やはりHP制作はややこしい、
you tube上にアップされているホームページビルダーレッスンをよく見て
やっと使えるようになっていました。
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パターン名(種類): パッケージ版:バリューパック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
もう、15年以上前からホームページビルダーにはお世話になっていますが、初めて使った時の苦労は鮮明に覚えています。当時はSPモードという簡単作成モードは無かったため、白紙から一つ一つテキストや写真を入れて作成しました。もちろん、作っただけではだめで、レンタルサーバーと契約し、そこにアップロードして、各ページのリンクが出来ていて、写真や図が正しく表示され、全体のレイアウトがウェブブラウザで正しく表示されているかなど確認しなければなりませんでした。当時はインターネット=IEの時代だったのでIEでさえ正しく表示できていればOKでした。今はそうはいかないのですが、お任せのSPモードで作成してもIE、Opera、Chrome、Firefoxなど大きな崩れはありませんでした。

余計はお世話かもしれませんが、全く経験のない人がSPモードで作成すると本当に簡単に出来上がってしまうため、htmlソースまで理解する必要はないとしても、基本的なことがほとんど理解できないまま完成してしまうことになりそうです。
幸い、東京、大阪に電話サポートがあるので、最終的にSPモードを利用するとしても、できれば、クラシックモードでいろいろ試しながら作成し、基本的なことと、公開までの全体の流れを理解してからSPモードを使った方が良いと思います。

なお、クラシックモードはさすがに15年も前のものとは変わっていますが、今まで通りの使い方が可能で、古いユーザーに配慮した作りになっていて好感が持てます。既存のサイトはクラシックモードで、新しく作るサイトはSPモードでと使い分けています。というか、もうクラシックモードで作成するエネルギーが無くなっただけなのですが・・・
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パターン名(種類): パッケージ版:バリューパック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
普段はADOBE の Dreamweaver を使用しています。
自分のウェブサイトを構築したり、Wordpressのテンプレートを編集したり等しております。

もし、HTMLやCSSのコーディング経験が無い友人に「自分でサイト作りたいんだけど?」と訪ねられたらと想定してレビューしたいと思います。

1)ソフトウェアの構成
基本的に「パーツの配置」と「文章の入れ替え」だけでお手軽にサイトが完成する「ホームページビルダー19SP」と、豊富なテンプレート等から選んでスタートし、ある程度の自由度もある「ホームページビルダー19クラシック」があります。
その他パッケージにより写真素材が付いていたり、書籍が同梱されていたりします。

2)フルCSSテンプレート|クラシック
ホームページビルダー19のクラシックの胆になるのがテンプレートです。
基本的にクラシックの操作方法は以下の2ステップです。
(ステップ1)自分のイメージしているテンプレートを探す。
(ステップ2)細部を調整する。
その為、イメージに合うテンプレートが有るか無いかは重要なポイントです。
バリューパックですと、117種類ものテンプレートがあるので、まず困らないと思います。

3)ワードプレステンプレート|クラシック
ワードプレスでは元々フリーのテーマが多数配布されています。
頑張ればかっこよいテーマを探してくる事も出来ます。問題なのはその後、どういう内容を入れていくか、どういうページに仕上げていくかという点。
「ワードプレースのサイトが作れるって、テーマを反映させてるだけなんじゃないの?」と思って居ましたが、クラシックではテーマを選択後、選択した業種などにより「固定ページ」が構成されます。
ここがポイント、固定ページでサイトの骨組みを作る部分をクラシックが担当するという事で、公開した時にはブログ記事が無くてもある程度中身のあるサイトに仕上がっているという寸法です。

4)HTMLソース|クラシック
昔、別なメーカーの簡単ウェブサイト作成のソフトを使った事があったのですが、ソースがメッチャクチャのごちゃごちゃでビックリしました。
ホームページビルダーもそうなのかな?と思いましたが、これがビックリ。大変綺麗です。
基本的にHTML5準拠のソースを吐き出しますが、「パーツを追加する」というスタイルを基本にする事で、ソースが綺麗に処理されていきます。当然、作業の過程でごちゃごちゃしてくる部分はあると思いますが、それは自動処理なので仕方がないかなと思います。
テーブルレイアウトと無数のclassタグにまみれたソースでは無いのでご安心下さい。
また、クラシックではソースを自分で編集出来るようにもなっていますので、柔軟性もあると思います。

5)ホームページビルダーSP
こちらはまったくHTMLを意識する事無くウェブサイトが作れるソフトですが、クラシックとの互換性はありません。
っていうか、作成したHTMLをエクスプローラーで開く事も出来ません(appdataの中にフォルダが作られ管理されるので、その程度の知識があれば見れます)
ただ、実現できる作業はクラシックとあまり変わりませんので、ソースをいじるつもりが全くなければこちらでも十分かなと思います。

6)写真素材など|共通
写真素材など、ざっと見ましたがあまりピンと来ませんでした。
「600点か、凄いな!」と思いましたが結局自分で撮影した写真(写メ)等を使うとすればあまり必要ないのかも知れません。
トップページのバナーなどメインの写真くらい、オンラインで買っても良いかも知れませんね。
良からず、悪からずな感じです。

結論|友人にどう奨めるか?
ウェブサイトは作って完成するよりも「更新し続ける事」が大事だと思います。
「その点からも日々はワードプレスを活用して記事を更新し、固定ページの変更が必要になったらホームページビルダーで修正する」
これが最適な答えな気がします。

また、最初の習得までのハードルはHTMLを覚えていくよりも遙かに低い(パワーポイントが使える程度で十分)のでこの点も良いと思います。

注意するべき点は?
注意、という事ではないのですが最後に気になるのはコストだと思います。
1ライセンスで3台までインストール可なので、デスクトップとノートパソコンとか複数台使える点は嬉しいですね。
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2014年11月19日
パターン名(種類): パッケージ版:バリューパック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
ver.19と代を重ねている老舗のホームページ作成ソフト。

自身はレンタルサーバーを借りて、WordPressを運用しているのですが、WordPress対応と謳っているので、どの程度のことができるのか試してみました。
が、うーん……内蔵のテンプレートでデザインして、自社のサーバー「ホームページ・ビルダー サービス」と契約してくださいねというのがビジネスプランなのね。

基本的な操作体系は分かりやすくなってきていますが、相変わらずはき出すHTMLはゴタゴタとしてあまり好みにあいません。
SPとクラシックという二つのモードを用意して、以前からのユーザーにはクラシックで操作体系を引き継いでいるという形なんですが、これも過去の遺産を引きずっている感が強く残ります。

ライトユーザーは無料のブログサービスを使うでしょうし、WordPressを運用するようなユーザーはすでにレンタルサーバーを契約しているケースが多いんじゃないかなぁ。
と、なると個人商店などでホームページは作ってみたいけど、外注するお金は出したくないというような所とか、技能は無いけど意欲だけはあるという人位しか想定ユーザーがいないのですが…………どこ向けに、この製品をお薦めしたら良いのかなぁ……と、なやんでしまいました。
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2015年9月4日
SPモードが簡単すぎて良いと思う反面、タグの設定などちょっと変わった事をする時に出来ません。
具体的には任意の場所にタグの埋め込みが出来ない。
この場合はSPで作成したHPをクラシックで読み込んで作成して下さいとアナウンスを受けましたが、そこは改善して頂きたいですね。
因みにこの操作をした場合、クラシックで作成をしているので以後はSPで修正や作成が出来ません。
PSとクラシックの互換性が無いって事です。
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2015年6月20日
ホームページビルダー10のころから使ってます。
このホームページビルダー19はWEB制作初心者には無理です。
テンプレートは揃ってはいるが、そのテンプレートを自分使用のページに単純に書き換えたり
文章を長くしたり短くしたりするだけでもけっこう煩わしいです。
箱に同封されている「できるホームページビルダー19」の本は
必要最低限の事またはそれ以下しか書いてません。
写真が半分切れてしまったり、文字が隠れてしまったり、
細かな修正をしたい時などのやり方は書いてないので、
自分で試行錯誤するか、付属の本の2倍以上厚く詳しく書いてある本を買わなければ、
一つの文章を見た目よく完成させるだけでも数時間かかってしまいました。
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2015年4月15日
直感的に操作ができるので、ある程度までは簡単にホームページ作成する事ができます。しかし、こう言う事をやりたい・・・という時にどのような操作をすれば良いか?を探すのが少し面倒です。そのような時はグーグルで検索する方がマニュアルで探すより楽です。特別凝ったホームページでなければSPで十分対応だと思います。
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2015年4月18日
ホームページは2006年に開設しました。以前購入していたMicrosoft社のOffice 2000 Premiumに搭載されていたホームページ作成ソフト
FrontPage 2000と画像処理ソフトPhotoDraw 2000(いずれもOffice 2000と連携させて開発され単体でも販売)を使用して、
開設数ヶ月前から本格的にWebページを作成し始めました。開設後しばらくはこのソフトで更新を続けていましたが、
今ひとつ使い難いように感じましたので、試しにその当時販売されていたHPB 11を購入してみました。データの移行もスムーズに終了し、
既存のWebページのデータを編集してみると、それまで使用していたFrontPage 2000よりも使い勝手がいいように思われましたので、
HPB 11の方に乗り換えました。WindowsXPの環境下では何の問題もなく使用出来ましたが、PCをWindows7にバージョンアップした途端に、
インストールは出来たものの起動しなくなってしまいました。Windows7から強化されたネットワーク機能の中のHomeGroup Providerが
HPB 11の起動をどうやら妨害していることが判明しましたので、このHomeGroup Providerの機能を無効にするとHPB 11がすんなり起動しました。
幸いその当時趣味が高じて自作パソコンを3台も所有していましたので、WindowsXpからWindows7へとバージョンアップさせた3台のうち
1台だけはHomeGroup Providerの機能を無効にして、ネットワーク上のホームグループから独立させホームページ更新とネット検索専用にしました。
Windows8.1の世代になり、更に高機能なネットワークシステムの構築が可能になってきました。私の場合は現在Windows8.1が搭載されているPCは
タブレットパソコンだけですが、自作PCもそろそろWindows8.1か場合によっては次世代のWindows10にバージョンアップするつもりでいます。
Windows8.1の環境下では、HPB 11を起動させるためにprivate networkをpublic networkに変換し、更にデータをサーバーに転送するために
Windows firewallを無効にしないと、FTPツールを起動させサーバーまで接続できないとの報告もネット上に掲載されていましたので、
Windows8.1の環境下ではもはやHPB 11を使用し続けるために払う代価は相当なものだと判断し、最新版のHPB 19を購入することにしました。

HPB 19が届いて早速インストールしました。旧バージョンのHPB 11を残したまま、HPB 19をインストールしてからHPB 19を起動させました。
「アップデートモジュール導入」のダイアログが出ましたので、まずHPB 19のアップデートを行いました。旧バージョンのデータや
サイトの公開先サーバーへの転送設定等の「設定情報の移行」もわずか数秒で完了し、新バージョンでの使用が可能になりましたので、
間違いなくデータや設定内容が移行できているかどうかを確認してから旧バージョンを削除しました。インストールからここまで何のトラブルもなく
25分程度でスムーズに終了しました。新規に開発されたSPは既に完成したWebページのテンプレートの中から選択する方式で
Webページの編集や変更の自由度も極めて低く、従来のWebページを編集することも出来ませんし、使い慣れてきたHTMLのファイルや
ローカルサイトの管理も出来ませんので、現在専らクラシックの方を使用しています。ページ編集の機能やツールも従来のHPB 11以後
少しずつ充実してきてはいるものの、基本操作はそのまま引き継いでいますので、ページ編集からサイト転送までどの操作も全く戸惑うことなく
HPB 11の感覚で操作出来ます。私の場合は、テンプレートを敢えて使用せずに白紙の画面にトップページのフレーミングから自分で組み立て、
壁紙やボタンやロゴや細々した装飾パーツ等までPhotoDraw 2000 やPhotoshop Elements等の画像処理ソフトを駆使して自作しました。
ベージ編集画面で編集する度にHTML画面で記載内容の確認をしてきましたので、HTMLの記述にも次第に慣れてきました。
HTMLの知識は不要と謳っていますが、微細な調整や一気に何カ所も変更させる場合はHTML画面で変更する方が楽な場合もありますので、
HTMLの知識があればより思い通りの編集が可能になってきます。私の作成したホームページはプロが作成したような高級感もなく、
いかにも手作り感満載のホームページですが、趣味で撮影した写真をジャンル別に整理し、撮影する度に更新したものを写真仲間にだけ
限定公開のホームページなので、私なりには満足しています。将来的にはおしゃれなテンプレートを取り入れて、トップページだけは
ちょっと人目を引く見栄えのいいトップページにしてみるのもいいかなと密かに思っています。

HPB 19はSPとクラシックが2本立てになっていて、どちらも使用できるようになっているのは便利なようですが、その分価格に跳ね返ってくる
のではないでしょうか。SPとクラシックはただ単に操作性が異なるというだけではなく、制作コンセプトそのものが異質のもので、
両方を併用させて使用することは出来ませんので、初心者向けの時短簡易版として、SP単体別売りで2980円くらいで販売し、
従来からのHomePageBuilder使用者や中級・上級者向けとして、クラシック単体だけをその分価格を少しでも下げて販売し、
自分に合った方を選択出来るようにして欲しかったと思います。その点が不満と言えば不満なので星一つ減点にしました。
大手企業のような、顧客に好印象を与え集客力をアップさせる本格的なビジネス向けのホームページをこのソフトで作成するには
確かに難点があるかもしれませんが、私のような趣味のホームページやお金をかけずに自営の店舗のホームページを
自らも楽しみながら作成しようと思っている人には、程々の値段でそこそこ満足して使える手頃なソフトではないかと思います。
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