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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2015年3月9日
良い商品です。納期が少し長いような気がしました。
10A未満での使用なら、この商品はシャント抵抗なので、コンパクトに収まります。
この製品の使用について、注意を書きます。(私は試作回路にて、1個壊しました)
 単一電源で使用(赤細線と赤太線を電源に接続)する場合、上限の30Vは厳守してください。内部の3端子レギュレーター(出力3V)が破損します。
逆接続に対しては内部のダイオード(直列接続)で保護されます。
30Vを少し超えそうな場合、外付けで、電源と赤細線との間に3端子レギュレーター(7809など)を入れると、保護できます。
 負荷は赤太線(+)と青太線(-)間に入れます。内部シャント抵抗は青太線と黒太線間に入っており、黒細線と黒太線とは、内部基板上で細いパターンで繋がっています。
したがって、回路を製作する場合、
青太線と黒細線が共通線にならないようにしてください。青太線と黒細線とを短絡すると電流値が少なく表示されます。
単一電源で使用する場合、黒太線のみ使用するのが安全だと思います。
黒細線のみ使用した場合、10A近く流れると内部のパターンが断線し、壊れます。
黒細線と黒細線の両方を1つにして配線してもOKですが、万一、黒太線が外れた場合、上記のようになり、壊れることがあります。
 基板が、少し前後に移動します。左右のはめ込み部分をホットボンドなどの接着剤か詰め物で固定するとよいでしょう。
 本商品を3個購入しました、そのうち、上下のLEDの取付高さが異なるものが1個ありました。はんだ付けを直すしか方法はありません。
 基板上の、VRにて電圧値が、IRにて電流値が校正できます。
4コメント4件| 69人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年2月22日
2つ注文、翌々日に届きました。
テスト回路で、テスター計測値11.6V, 96mA が 11.8V, 0.00Aと表示される。
電圧はほぼ問題なし。
負荷を増やし、テスター計測値105mAで0.05A(50mA)表示。
電流調整用ボリュームを左180度ほど回転で電流表示改善→96mAで 0.08A(80mA)表示。
これ以上はボリュームが回らない。
添付写真ではテスター計測値76mAで0.05A(50mA)と表示。これより負荷を減らすと0.00Aとなる。
自分の使用目的は 0.5A付近の変動を知りたいので十分実用的。
写真では駆動電源(パネル表示)を負荷電源と共用。駆動電源を別電源と接続テスト→これもOK。
2色の表示が気に入りました。
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2015年11月24日
良い点:
・電圧と電流がこれ1台で確認できます。
・シャント抵抗内蔵タイプなので外付け分流器不要。
悪い点:
・コネクターが背面側に出ているので、パネル取付の際は後方に30mm程度空間確保が必要。
・接続図の説明が難解。、セルフ電源の説明もイマイチ。
・黒い外枠と内部基板との隙間多くLED標示部がガクガク動いてしまう。

11/26追記
消灯後の夜中は、本機の動作を止めたほうが良い。赤/青表示がかなり明るい。
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2016年4月13日
今回届いたメーターは写真と違い、赤黒太線2本と赤黒黄色3本のもので、私もいくつか同様の物を持っていますが接続配線が難解でした。参考までに分かった範囲でまず電源+から負荷へ負荷-と赤太線、太線黒から電源-へ。細線の赤黒がメーター電源へ。黄色細線が測定電圧ようなので負荷+へ接続。アンペアメーターの取り付けが斜めに接続されているため減点1(半田付はずしてとりつけなおし)接続方法従来と違う、説明なしのため減点1としました。また表示パネルの透過度が低いため斜め横から見るとLCDの側面の白がはっきり見えてしまいます。
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2015年11月9日
問題なく使えます。クルマのシガーライターソケットに付けている電装品の消費電流の監視の使ってます。電流計の値は電装品の取説の消費電流値を示しており、ほぼ正確と思われます。厳密な精度を私は求めてないのでこの程度の使用ならば十分満足です。また、商品の写真の様に電圧は赤字、電流は青地でした。昼間の車内でも確認できる明るさです。文字の表示用配線に抵抗を入れれば、表示を暗く出来るかもしれません。どなたかチャレンジした方がいらっしゃるのでは?。接続は電気に詳しい方のレビューを参考にました。説明書などは一切無い商品ですが、詳しい方のお陰で助かりました。この場を借りてお礼を言いたい。ありがとうございました。
1コメント1件| 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年12月26日
とにかく安いデジタルパネルメーターを探して、これを購入しました。
他社製だと電流検出が+ラインでしたが、本製品は-ラインでした。
私の回路だと-ラインに電流検出が有った方が便利だったので良かったです。
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2016年6月7日
皆さんがアップされている基板とレイアウトや搭載パーツの異なる製品が送られてきました。
送られてきた基板には制御マイコン、3端子レギュレータ、2回路オペアンプ等のICが搭載されておりました。
計測指示値として電圧表示値の誤差が大きく+6%程多く表示されていました。
調整できるか電子基板を観察しましたが、他の方の評価説明の様にPCB基板にシルク印刷等の調整用のトリマ抵抗に説明表示はされていませんでした。

そこで基板の今回掲載しました写真のシャント抵抗から離れたオペアンプ側位置のトリマ抵抗を変化させたが表示値の変化なしでした。
そこでもう一方のシャント抵抗の隣のトリマ抵抗で電圧表示値のアジャストできるようです。

通常の感覚とは逆の時計回り回転で表示値が減少しますが最大変化させても6%程多く表示でした。
しかし、この製品のレベルでは十分許容できる数値です。(最後に調整をチャレンジしました)

電流値の表示の調整はオペアンプ側に位置するトリマ抵抗でシャント抵抗の10Aで75mV?のドロップ電圧の検出をオペアンプで増幅しマイコンのVDD近辺のリファレンス電圧と比較してADC入力への調整を行っていると思われます。

使用されているマイコンがSTM8S003F3だとしたらADCは10bitなのでフルスケールに対して分解能は約0.1%になります。
今回の様に校正出来ればアナログメータと比較すれば十分に使用可能なメータです。

又、使用されている計測側の大電流が流れる電線にはAWG16(13A許容 UL1015)とコネクタもJST VH(10A許容)相当?が使用されており安心して使用できました。

どの様な商品が手元に届くかわからないので接続方法の確認保証と調整方法の保証が無い事から☆3つの評価にしました。

当初は40年以上前に購入のアナログメータの定電圧電源を修理して取り付けようと購入しましたが、修理した電源に取り付ける前に40年以上前の電源のコンデンサ等の容量抜けで果たして使用可能なレベルかテストしたいとテスト治具に可変の定電流電子負荷装置を作成することにしました。
本製品が届いたときにもテストにあたり、定電圧電源と負荷のモータやランプで数アンペアーで12V用の物しか無く以前から10A程度は流すことのできる可変電圧で使用可能な負荷がほしいと思っていました。
今回デジタルメータを購入して可変型の電子負荷装置の表示に打って付ではないかと手持ちのジャンクのMOSFETの電子スイッチを利用して設計してみました。
バラックで組んでみて設計どおり旨く動作するか確認のため通電テストしてみました。
ジャンクパーツを利用しての簡易設計にしてはう甘く動作しているようです。
50A流せるシャント抵抗を付加すれば最大50V 50Aでの評価も可能なように設計しましたが50A 12Vでも600Wの消費となり使用したジャンクMOSFETの電子スイッチのヒートシンクでは十秒程度ではOKと思われるが長時間では強制空冷してもFANヒータ?になりそうなので今回は10Aで我慢。

今回のテストではMAX 15V 30A の定電圧電源を1m程の1.25mm2のキャップタイヤケーブルで接続しましたが9.8A(規格内使用)で約1.5V程ケーブルで電圧ダウンしていました。
実使用時には皆さんもケーブルでの電力損失を考慮してください。

バラック・配線でテストした可変型の定電流電子負荷装置を組み上げてみました。
今回利用した、10年前に作成したFET電子パワースイッチのケース内に組み込んだためコンパクトにはなっていますが大電流時の長時間測定は発熱面で不可能です。
測定機会も少ないので今回は大電流測定時には写真のような自然空冷の巨大ヒートシンクを乗っけて測定する事としました。

手持ちの可変型の定電圧電源(5~20V 30A)でテストを行っていましたが自作の定電流電子負荷装置に組込んでテストしています。
デジタル電圧電流計の電源は被測定とは別系統供給しており3V以下や99Vの電圧付加も可能です。

バラック評価から今回使用したジャンクのPowerFETスイッチボックスの中に組み込んでみました。
消費電流も少なく乾電池動作もOKでまたLED表示機もLCDと比べてバックライトや視野角を気にする事無く測定器向きです。

調整しきれなかった電圧表示が6%では測定器としては大きすぎるので調整チャレンジしてみました。
被測定電圧の分圧を入力端子から90KΩと10KΩトリマと3KΩ抵抗がシリーズに繋がっていました(添付写真)
この3KΩが10KΩトリマの下で底上げしています。
これに手持ちの27KΩを並列接続し合成抵抗2.7KΩにし1%程アジャスト範囲を下電流電圧とも±2%誤差に調整可能となりちょっとした測定器で使えます。

2016.7.20追加、異なるバージョンを追加購入しました。
Amazon発送の国内在庫品(価格が高いが短納期)を別用途に買い足しました。
以前から掲載されている、皆さんと同じ基板レイアウトの商品でした。(添付写真)
[欠点]
・添付写真のトリマで電流、電圧とも校正可能でした。(トリマの回転角で大きく変化するので正確な調整が困難でした)
[利点]
・電流が10Aをオーバーフローしても”---”表示とならず短時間であれば測定可能?(添付写真)

最近の投稿に掲載写真や説明と異なるコネクター・ケーブル色が販売されているようです。
そのような商品は別商品として掲載するよう販売元をAmazonで指導してほしい物です。
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2014年11月26日
シャント抵抗内蔵型で、特に説明が無くても接続は簡単、精度は以外にも正確で12,1V(12,1V)、15,6V(15,5V)、2.9A(3,0A)、5.0A(5,5A)と5A以上になると誤差は出てくるが5A程度の充電器の確認では十分である。( )内はテスタによる値。また、販売店の対応も早く質問について休日にもかかわらず翌日にはメール回答があった。ただし、回路には二次側にヒューズを挿入した方が安心である。
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2016年4月3日
付属の線の色や他の方の基盤の写真と異なりましたが、基盤の文字を見れば検討が付きました。
参考までに線種:基盤上の文字・・・接続先の順で書いておきます。
太赤:V1・・・被測定設備のプラス側(電源のプラス側)
太緑:I+・・・被測定設備ののマイナス側
太黒:COM・・・電源のマイナス側
細赤:V+・・・電源のプラス側
細黒:V-・・・未使用(注)
(注)メータ用電源と被測定設備のマイナスが同じ電源からとる場合
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2016年6月21日
実験装置(安定化電源)を自作するのに使いましたが、問題なく使えています。
昨今、アナログメーターは高価になり、またパネル上でも場所を取ってしまうので、小さい筐体に収めるのは困難です。
このパネルメーターですと、四角穴をあければ、綺麗に収まります。
電流計も、マイナス側に割り込ませるだけで済み、シャント抵抗も必要がありません。
今まで、何個か買いましたが、一個も不具合はありませんでした。
今後も数個ずつ、購入したいと思います。
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