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カスタマーレビュー

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2014年9月28日
購入してから約1ヶ月。非常に重宝しています。

CC-RD500Bには、

ミラーモード:各種センサー→スマホ(Cateye cycling)→CC-RD500B
と、
センサーダイレクトモード:各種センサー→CC-RD500B

の2通りの使い方ができますが、私はミラーモードばかりで使用しています。

ミラーモードでリンクを確立後、Runtasticアプリを起動すれば、CC-RD500B&CateyeCycling&各種センサーでの機能をフル稼働させつつ、Runtasticサービスでも、各種センサーの情報をフル活用し、クラウド側のサービスを利用できます。

私は最初にRuntasticを使い始めてそのまま継続して利用している為、できればこのままRuntasticを使いたいので上記のような利用方法になってしまいます

もともと、CateyeCyclingアプリの方で、

・Cateye Atlus
・STRAVA
・TrainingPeaks
・Facebook
・Twitter

に、トリップ結果を直接アップロードできる機能があるのですが、先述の通りのRuntasticユーザーとしては、
CateyeCyclingアプリから直接Runtasticのサービスにアップロード連携できるようになってくれれば・・・
うれしいなあと思います。
なので星4つにしてみました。

でも、やりたい事は満たせているので基本的にはすごく満足しています。
1コメント1件|34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年9月11日
WahooFitness スピード/ケイデンスセンサーと接続可能。
iPhoneアプリCAT EYE Cyclingを用意して、CAT EYE Atlasでユーザ登録が必要。
コレ以外には"STRAVA"や"TRAINING PEAKS"にも対応している。

本製品の特徴はミラーモードとセンサーダイレクトモード。
センサーダイレクトモードは既存のCATEYE製サイコンの機能と余り変わらない。

ミラーモードはセンサーはスマホと繋がって、機器計測データ+αを本製品表示するモード。スマホはバッグやポケットにしまっておける。
表示させたいモノは"クリック"を何度かして出す仕様。さすがに地図は出ない。ナビも無理。
(クリックとは製品を"押す"事。"カチッ"と音がする。手袋していても操作可能)

両モードの切り替えは初期化が伴うので若干面倒。
普段はミラーモード、ロングライド時はセンサーダイレクトモードの運用が良いと思われる。

スピード/ケイデンスセンサーの他に心拍センサーやパワーセンサーも接続可能らしい。勿論Bluetoothな機器。
shimano Di2の表示も出来るようになってくれると嬉しい。暫くはムリだろうけど。

基本的にはCAT EYEのサイコンなので表示に関しては無難。
但し、一度に幾つもの表示はできない。"クリック"で順を追って表示を還る。起動時も"クリック"が必要なので*前回のモードから一つズレる*(嘘です。訂正します。ズレるのではなくTM即ちタイムで起動します。)。バックライトも無いので夜間は画面が見えにくい。
更に問題があって、それはアプリCAT EYE CyclingとCATEYE Atlas。どうしても他社のアプリやサイトに比べると若干見劣りがする。現時点では。良い面もあるけど。コレについては製品の評価からは若干外れるので余り書かないが察してほしい。。。

辛口な評価をするなら、本格的にロードに乗っている層、Garminとかを検討している方々には全然満足出来ない製品だろう。実際この製品の価格としては本体価格は6〜8000円である。更にCAT EYEとしてBluetoothの初物と考えるとソレなりの完成度であることは覚悟すべきかと思われる。

この製品の購入を検討するならまずはアプリCAT EYE CyclingとCATEYE Atlasを試してみることをオススメする。利用自体は無料。
その上でCAT EYEのサイトでこの製品の仕様を確認して購入でも良いかと思う。

残念ながら現時点では課題の多いサイコンではあるが面白い製品でもある。
実際、サイコンとして最低限の表示が出来るのでスマホをしまっておける結果スマホの電池が長持ちして嬉しい。当初の目的は果たせた。超甘々に評価して★4。
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2015年5月6日
スマホとのペアリングが頻繁に切れます。購入した当初は(2014年9月購入)問題なく使えましたが 現在はまともに計測できない状態です。アプリもしくは、スマホ側に問題があると思われます。
センサーダイレクトモードでは問題なく使えます。ちなみにiPhone5sで使用しています。
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2015年9月29日
初めは、ブルートゥースセンサーとiPhoneで運用してましたが、iPhoneだと天気の良い日は見えにくく、バッテリーが異常に減って不便に思い、この商品を購入しました。すこぶる快適です!。初めからセンサーとのセットで買えば良かったと思います。
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【その後】
最近になって、スピードもケイデンスもタイムラグがあったり、通信が1〜2秒きれるのか、0表示になる。
ダイレクトモードなら問題無いので、アプリに問題があるのかな?今後に期待。
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もっと沢山の情報表示が欲しくなったのと、時々スピードとケイデンスが不安定になるのを改善したく、GARMIN Edge 520Jに買い替えました。
キャットアイは、妻の自転車に付ける予定です。
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2015年7月26日
スマートフォンだけでも組み合わせて使えますが、レーサーの方はBluetooth規格のスピード&ケイデンス、ハートレイト、パワーメーターを組み合わせることで高価なガーミンをはるかに凌ぐコスパを持たせられます。
問題としては大きさがやや私にとっては小ぶり過ぎて、迫力のある後発のパドローネスマートが欲しくなってしまいます。コンパクトな方が良い人には◎かと。
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2016年5月15日
ロードバイクならいいかも? 機能が多い。 取り付け&設定もWeb活用しないと分かりずらいです。以前のワイヤレスサイコンは簡単でした。使ってて、速度表示が合わない。MTB29インチタイヤにきちんと合したが速度表示が合わないです。なぜか?今も不明でクロスバイク700Cで再度設定確認します。よって星3つ
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2014年10月6日
ブルベのサブ用サイコンとして購入しました。ログはiPhoneでとるタイプなので長時間走行にはiPhone側の予備バッテリーが必要になります。自分は対応としてセンサーを買い足してこのサイコンとは直接Bluetooth通信で表示させ、ログについてはメインサイコンのGPS機能でとるようにしています。走行中に着信やメール受信の機能が使えませんが、この方がキャットアイ製品のシンプルな操作も相まって快適に使用できています。センサーの認識操作も簡単でした。
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2015年11月23日
とても気に入っています。
取りつけも簡単ですし、携帯とのペアリングも楽にできます。
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2015年11月2日
ストラーダスリムCC-RD310Wを使用していましたが、2台めバイク購入にあわせこれを購入。
TREKボントレガーDuotrap S + CC-RD500Bの組み合わせ。
ネットで調べBluetooth SMART対応同士であれば接続可能がわかりCC-RD500Bを選びました。
それにこちらのほうがコスパ高いし小さい薄い使い慣れているで採用。Duotrap Sはiphone6で動作確認しようと箱から出して接続試みるも無反応。その後ネット調べ直し磁石で反応させる必要ありと判明、TREKに取り付けクランク回しながらCC-RD500Bとの接続操作で無事OK。
Duotrap Sのマニュアルが不案内で取付苦労させられましたが、装着後のデザインはTREK純正品Duotrap Sに軍配があがります。(当然か)
組み付け後まだ家の周りしか走っていないのでなんともですが、ちょい走りをリセットしようと長押したらスマホ検索動作。マニュアルに長押し3秒であると掲載あり。スマホ連動しないユーザーには必要ないのでここらへん何とかしてほしい。
走行記録はGOOGLE MAPに使いやすいiphone6 + Runkeeperを使用。
スマホ連動しないのは長距離長時間走るためphoneバッテリー持たないのと、スタートストップ操作が面倒なので。ちなみにRunkeeperも同じ操作必要ですが初めてのコースでしか起動させません。GOOGLE MAPはルート登録あり&方向音痴のため使用頻度高いです。
今回感じたのは、シマノ製品め日本製品のマニュアルは図解で親切丁寧。MADE IN JAPANは優秀です。(生産は他国か?)

追記1
その後テストライド100km走行頻繁にBluetooth切れ。どうも磁石装着悪かったか暫く走行、速度0。磁石飛んでない!帰宅途中店舗にてねじ込み式廉価磁石購入でバッチリ。ボントレガーデザインカッコいいが機能は日本製がいいかも。
追記2
8時間190km走行時、2回ほどBluetooth切れ。気が付いたら切れていたのでどんなタイミングで切れるかわからないが1,2分すると再接続する。
送信側か受信側のせいかも不明なのでなんともいえないが他メーカー同士なのでこんなものか。総合的には不満はない。
追記3
購入3ヶ月走行距離800km接続断多発、初期化2回センサー電池交換センサー電波出力アプリ確認再ペアリング数回
それでも接続断。センサーは問題なくIphoneに接続できるので500B動作が怪しい。接続断再接続パターンもマチマチ。
正直使えないストレス溜まる!キャットアイはBluetooth smart経験がないのか!心拍センサー注文したので複数センサー
動作確認してやる。これでダメなら捨ててやる!!
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2015年7月23日
スマホは持っていないので(iPod touchは所有)、センサーダイレクトモードのみで使っています。

本体表面にはボタンもなく、クリックと長押しだけのシンプル操作で、表示項目も選択的に非表示にできるので、
表示の切り替えが比較的スピーディーに行えていいです。
また、速度、ケイデンス、心拍の同時表示モードは、走りのチェックに最も多用し、それ以外は気になった時に
たまに見る・・・という使い勝手がまずまず快適です。

スピード・ケイデンスセンサーのほか、純正の心拍センサーをペアリングして使っていますが、ちょっと前の機種(V3)に
比べると、心拍測定の信頼性が大幅に向上していて、とんでもないエラー値が表示されることはなくなっています。

スマホ(代わりのiPod touchを含む)に日々の走行データを転送して蓄えて置けることも以前のものに比べると良い点です。

以上は気に入った点ですが、不満も有ります。

まず、センサーとのペアリングが時々途切れることが有ります。
これでは距離などを正確に図りたいと思ったら信頼性が心もとないです。
また、スマホに転送したデータの日付が全く別のものになってしまうエラーも発生しました。
購入当初は心拍センサーとのペアリングがうまく出来ないトラブルも有り、
メーカーに送って対処してもらう必要が有りました。

以上、長所、短所いろいろですが、満足度としては星4つというところです。
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