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カスタマーレビュー

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5つ星のうち4.2
サイズ: 5TB|スタイル名: 2年保証|変更
価格:¥29,800+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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2014年9月9日
私のマザーボードのSATAの転送速度は3Gb/sまでで、このハードディスクを認識しData LifeGuard DiagnosticのEXTEND TESTで読み込みはできましたが、書き込めないので、故障かと思いましたが、Western Digitalのホームページからジャンパー設定を見て 5と6ピンをジャンパーで接続したら、強制的に3Gb/s転送となり書き込めるようになったようです。ただ製品には説明がなくジャンパーも付属していないので気づかない人もいると思われ、その点注意が必要です。
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2013年1月10日
デスクトップPCのセカンドドライブとして購入。駆動音がとても静かで検索も速く、ストレスなく稼働してくれています。かえってケースファンの音のほうがうるさく感じるほどです。メインHDDのHGST(旧日立GST)も静かですが、それに引けをとりません。価格がこなれてきた今はお買い得だと思います。

 なお、これは某技術雑誌の記事で得た情報(証言者はHDD修復で有名なオントラック社の技術者)ですが、HDDは購入して1ヶ月がもっとも故障の危険性が高い。なぜなら、厳しい品質管理にもかかわらず検査をすり抜ける不良品がどうしても出てしまう。それがメーカーの悩みだとのことです。(ただこれは一般用HDDの話で、サーバー用HDDの故障率は一ケタ違うとのこと)
 また、HDDケースに入れ立てているものを倒した時の衝撃は想像以上で、それが致命的な故障につながるとのことです。
もう一つ、外すなどして保存する場合、ショップ等でよく使われる透明のプチプチビニールは静電気対策が何もされていないため危険であり使ってはいけない。静電気対策済みのピンク色のプチプチを使ってほしいということです。その技術者は、購入して透明プチプチで送られてきたHDDはすべて返品したそうです。
皆さんも超精密パーツで構成されているHDDの安定動作の為、保存や運用には十分注意してください。
 
4コメント4件|474人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年9月14日
購入後5ヶ月でデータの破損が頻発して、使い物にならなくなりました。
製品には保証書はありません。箱に1年間は販売店にて保障すると書いてあります。
ご存知の人も多いと思いますが、アマゾンでは受け付けません。
保証書の内容を確認して、メーカーに問い合わせろの一点張りです。
メールのサポートも一方的に打ち切られます。
「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」と書かれていますが、
「代理店保障:1年」はアマゾンのことでは無いそうです。
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2014年5月14日
ロードアンロードサイクル回数が350/dayで増加していることに最近気付き、対策したのでメモ。
省電力のためとはいえ、流石に多すぎる。

出荷時にヘッド退避までの待機時間が8秒に設定されているのが原因らしい。システム用HDDなら無効にしても良いかもしれないが、データ用に使っているので待機時間を300秒に設定した。

*以下、自己責任で行ってください*

WDIDLE3 for Windowsでググって出てくる、スモキンカゴーンさんのページから
WDIDLE3_for_Windows_1.2.zip
を拝借。

管理者権限で開いたコマンドプロンプトから
wdidle3.exe /R
を実行して、対象ドライブのPhysicalDriveナンバーを調べる。
次に
wdidle3.exe /S300 2
のように実行。(2はPhysicalDriveナンバーの例。300は待機時間s)

以上の設定の後、PCの電源を完全に切る。HDDに通電したままの再起動だと、設定が正しく反映されない。
今のところ一日4カウント増加に収まっている。不具合も特になし。

その他のオプションは
wdidle3.exe /?
で見られる。
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2015年2月11日
説明を読んでから買えば良かったです。
インテリジェンスパワーなので、アクセスがなかったら休止してます。
パソコンのメインハードディスクで使うには不便です。
あまりアクセスしないデータ保存向けですね。
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2015年12月27日
バックアップ用に使用。2回/月程度でバックアップ用としてコピーしているだけ。
三ヶ月目のバックアップ中にエラー多発。
既存部分はまだ読めるようだが、いつ読めなくなるかわからない。
最低でも一年は動作してほしい。別メーカーのものを今後使用する予定。
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2015年5月29日
★購入したらすぐにフルスキャンをしましょう★

GreenはBlueに統合との事ですが5月に続き追加購入、製造は5月と同じでした。
同モデルが3台になりましたが、今回購入したものはWDのソフトで初期不良が発覚し、交換対応にもWDへの初期不良認定を要すると手間がかかりました。
HDDは購入時全てチェックするようにしているのですが、初期不良は初めてでした。
またAmazon購入であっても通常の商品のようにすぐに返品交換手続きが出来ないこともはじめて知りました。
まぁこれについては2Tしか認識しないとか本体に全く関係ない返品や交換が多発しているらしいので理解できるとはいえ面倒です。

到着した代替品は2015年9月製造でした、問題なし。

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3Tシリーズでは2台目のGreenモデル、2Tを含めれば3台目のGreenです(故障なし)
前3Tモデル3年経過と円安値上げを見越し追加購入しました。

今回何が驚いたって製造がほんの2週間前の商品が届いたことです。
数限りなくHDDを買ってきましたが初めてでした、出来立てホヤホヤでした(笑)

5400rpmと高速ではないものの温度も低く静かで安定したストレージに最適なHDD。
初期不良でもなければ(とはいっても私の所有HDDでクラッシュしたのはSeagateのみですが)
SSDも十分に大容量低価格化してきた現在、起動とメインアプリをSSDに置いて使用するにはストレスフリーです。
私の環境はIntelSSD+Seagate7400rpmHDD +(WD Green)の構成ですが。

しかし大容量化=大切な写真や撮影動画の巨大化でもあり、くれぐれもS.M.A.R.T等のデータを見れる沢山のツールでチェックする事だけは忘れないようにしましょう。

実際Seagate 3Tはそのおかげで早めに全データをクローン移動出来ました。
いくら保証やRMAがあろうが失われたデータは戻りませんからね。
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2014年12月15日
いまみたら2014/12/14に購入とあった
見事に死亡した
WDシリーズでこんな早く死んだのは初めてだ
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VINEメンバー2015年3月11日
PC上で地デジを録画するようになって、容量が足りなくなりそうになったのでHDD追加用に買いました。
ということで主に1年近く前に買ったSeagate Barracuda ST1000DM003との比較レビューになります。

トップレビュアーさんが言うとおり、自分のマザーボードもSATA-II 3.0Gb/sにしか対応していないため、ジャンパピンを56の位置に入れて転送速度を3.0Gb/sに設定してから取り付けました。それにしてもただでさえ内蔵HDDは(場合によって)マウンタが必要だったり、電源ケーブルの分岐が必要だったりするのに、今頃のHDDにジャンパピンが必要なんて思わないでしょう(IDE接続の古いHDDから転用しましたが)。取り付け後Speccyなどで確認してみるとちゃんと転送モードがSATAIIになっていました。

適当にパーティション作ってフォーマット後、ちょっとファイルを詰めた後にアイドル時にベンチしてみましたが、下の画像が結果です(左が当製品、右がSeagate)。
大きいデータの読み込み書き込みはSeagateが上で、ランダムデータの読み書きは当製品が上という結果になりました。
両者の大きな違いはディスクの回転速度(Seagateは7200rpm、当製品はIntelliPowerという回転数可変らしいモードですが、Speccyでみたところは今のところ5400rpm)ですが、そこら辺の結果なんでしょうか。一回ジャンパピンを外してSATAIIIモードにしてからベンチしてみたらまた結果が変わるのかな?と思ったりもしましたが、ケース外すのが面倒なのでやめましたw。
回転速度が低いと静音らしいんですが、どっちかって言うとSeagateの方が静かな気がしました。容量差やプラッタ数(Seagateは1TBでプラッタ1枚で薄い)の関係もあるかも。

消費電力はSeagateは標準動作時5.9W、アイドル時3.36W、スタンバイ/スリープ時0.63W
当製品は標準動作時6W、アイドル時5.5W、スタンバイ/スリープ0.8W
と検索したら出てきました。Seagateのほうがやや省電力ですが、こちらも容量差やプラッタ数の関係があるかも。

2015/05/18追記
SATAIIIのマザーに乗り換えて使用してますが、ベンチ結果は前回と同じ感じでした。
使用時間1000hrにしてロードアンロードサイクル12000超えてて、
スペックシート([・・・])によると300000まで信頼できますよ、とあるので現在の使用時間換算だとそこまで到達するのが使用時間25000hrの時になります。
ちょうど使用開始して1年経つSeagateのHDD(こちらは起動ドライブ)が使用時間約6000hrなので、この調子で使い続ければ4年は大丈夫ってことになります。
なので保証期間2年のほうが先に来てしまうので、保証期間が終わった頃に交換すればロードアンロードサイクルはボトルネックにならないと思います。
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2015年12月16日
2015年10月には9,860円でした。
2015年11月に10,980円で購入。
2015年12月現在で12,582円になっています。
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