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2015年1月13日
送信と受信を切り替えて両用出来るモデルです。
送信・受信機共にBTTC200-L Low Latency 2台を使用した音の遅れの実測値 41.88ms (約15m)でした。
試しに、他社の似た製品も3台同時購入しましたが、Latency(遅延)は3倍〜4倍以上の遅れがある結果となりました。
2m先で鳴ってるステレオから出ている音とBTTS200-L Low Latencyにイヤホンを使用し音を聴いてみた感は
酷いと思うほどDelayは感じません。良く聞けば僅かに遅延が分かるくらいの優秀な商品と思います。
iPhone/iPad/iPodtouch などのBluetooth 製品とこの1台(受信機)を繋いで使用する場合はそれぞれの再生側製品の
Bluetooth規格、コーデック規格などでLow Latency 41.88msでは無くなりますのでご注意を!
一般的には150ms〜200msくらいの値になるとは思います。
この商品には、他の商品よりも変換ケーブルの種類が多く付属されていました。(何かと便利でした)
Low Latency 41.88ms とゆうことと付属の変換ケーブルを考えると少し安いモノよりもこちらが安く思えてしまいます。
箱なども考えられていて他のモノよりかなり良い梱包がされています。
音質は送信機への信号の送りのレベルで変化がありました。とうぜん大きすぎれば歪も感じるようになりますが
大きい方がSN(サーとゆうノイズ)も気にならず音もパンチが有り良かったです。
時折ですがシャーンシャーン?とゆうリバーブみたいな音の小さいノイズがありました。
ですがこれも再生する音が大きければ気にならないレベルです。
民生器レベルの-10dB、(ちょっと小さく感じる)Line Level (+4dB )からイヤホン出力レベルくらいのまで受けられました。
他社製品も同じような感じでしたがここも優秀だと思います。音量についてはiPhone/iPod/iPadなどの
再生レベルでするようになります。この本体では調節できません。
到達距離に関しては環境にもよりますが10m程度と思います。
色はメタルグレーです。
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2015年1月3日
TVの送信機として使っています。電源を切ってしまうと再設定しなくてはいけないので、常時充電使用です。ミニステレオプラグで接続すると音声が小さいので、ピンプラグーミニステレオプラグのコードで接続しています。(コードはついて来ます)
TVといっても実際にはケーブルTVの機器の出力に繋いでいます。
受信機にはデノンのlow latency対応スピーカーを使っています。音のズレは全く感じません。快適に映画、音楽等を楽しんでいます。
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2014年9月16日
残念ながらアナログ部分のクオリティが良くありません。

■TX(送信モード)
明確にノイズが乗ります。
一般的なホワイトノイズ以外に、無音状態で左右交互にザワザワとした音が定期的に鳴ります。
かなり気になるレベルです。
TV とスマホのイヤフォン端子から試し、同様の症状なのでこの製品の仕様なのだと思います。

■RX(受信モード)
こちらは TX と違い、想像通りのホワイトノイズが出る程度で音が鳴ってしまえば気にならないです。
TX の様な無音時のザワザワしたノイズは出ていません。

■apt-X
肝心の Low Latency を確認する環境が無いので、本来の低遅延を味わえませんでしたが、
apt-X の環境でも十分低遅延を体験できました。
タイミングにシビアなゲームなどで無ければ、殆どの人が気にならないでしょう。

■電波干渉
PCなどで 2.4GHz 帯の Wifi を使っていますが、特に影響は出なかったです。
途切れる事はありませんでしたが、極まれにパチッと言うような音が出ました。
結構大きい音でしたが、音途切れなのか別の不具合なのかは不明です。

■総評
アナログ部分の完成度は低めです。
個体差があるかもしれませんが、既にシリーズ3つ目の様なので、こなれた上でこの程度なのでしょう。
本体が小さくバッテリーも積んでいるのでノイズ対策が甘いのかもしれません。
アンプの性能もイマイチなので、期待しない方が良いです。
Low Latency に拘らなければ、1つ前の BTTC-200X が apt-X に対応し安いのでそちらでも十分でしょう。
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2014年10月2日
プレイヤー、そしてスピーカーにそれぞれ1つづつ
本機2台で送信、受信をしています。

設定が少々ややこしいですが
音は本機が現状ベストなのではないでしょうか?

お薦めです。
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2015年9月25日
トランスミッターのみで使っていますがペアリングがうまくいかない時は設定にかなり時間がかかります。音質はapt-xで特に悪いと感じません。ホワイトノイズがひどい時は送り側の音声を大きくするとホワイトノイズは軽減されます。
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2015年3月20日
機内でブルートゥースイヤフォンを使うために購入しました。
全く問題なく使えました。
付属のコードは長いので両端ピンのアダプターで接続しています。
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2015年2月12日
受信も送信もできてAptXにも対応 充電しながらも使用可能で良い品です。
ただ無音時のノイズが少し乗りますね。
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2015年9月23日
購入当初の1ヶ月程度をTV等の送信用として使用。受けるヘッドフォン側に問題があったのか、受信時に不具合が続き、結果ヘッドフォンを交換。その後もどのブルートゥースを購入しても受信できない。これだけの値段を払って、実質稼動は正味1ヶ月、その間ですら不具合の連続。お粗末商品です。
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2015年4月25日
RXとTXが切り替えができて、1台2役。
とても重宝してます。
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2014年9月5日
技適の取得如何が気になってましたが、ちゃんと技適マークが付いてました。
技適を通してくれてこの値段はとても安いと思います(詳しくは知らないのですが)。

▼以下について主観で書いてます(とても長くなったので項目一覧)
パッケージ内容、使用環境、用途、初期ペアリング、二回目以降の接続、送受信モード切り替え、マルチペアリング、音質、音質(備考)、遅延、電波、その他。
※オーディオに明るくない人間ですので、主に音質に関しては参考にならない、それどころか誤りもあるかもしれません。すみまそん

▼パッケージ内容
白を基調とした紙箱、綺麗です。
縦横がBD/DVDケースのちょい小さいくらいで、厚みがケース2枚分くらい。
約1mの3.5mステレオコード、同じくらいの長さの充電用USB/MicroUSBコード。
写真もあって丁寧で分かりやすく、トラブルシューティングも細かい解説が二つ記載された、日本語の説明書。
TX(送信モード)とRX(受信モード)の簡単な使用例(手順1、2、3の図)

▼使用環境
Android スマホ(送信)、BTヘッドホン(受信)、BTイヤホン(受信)、いずれもApt-X LLです。

▼用途
・スマホ→本機RX(受信モード)→スピーカー
・PCモニター→本機TX(送信モード)→BTヘッドホン

▼初期ペアリング
簡単です。TX(送信モード)、RX(受信モード)共に、説明書どおりでスムーズです。
充電中だと赤点灯(点滅)が混ざり、赤青点滅や紫になったりするので、
充電コードは外してやるのが分かりやすいです。

苦手な人は難しく感じるかもしれません。RX(受信モード)の時は、
イヤホンを差してると操作に応じたそれっぽい音が聞こえるので、
ペアリングのコツを掴むまでの練習にはRXが適してるかと。
また、ヘタに頭のいい機器だと難しく、単純シンプルな機器だと易しい気がします。

▼二回目以降の接続
簡単です。
・TX(送信モード)
本機の電源をONにして、対象(ヘッドホン)の電源をON(BT接続スタンバイ)にすれば、
数秒ほど待つと接続してくれました。してくれない場合もあるみたいです。
(BTヘッドホンで接続の音が鳴ってから、最大で10秒ほど遅れて音が流れてきます。)

・RX(受信モード)
本機の電源をONにして、対象(スマホ)のBTをONにして、BTの接続機器一覧から本機を選択するか、数秒ほど待つと接続してくれました。
(スマホのBTをONにしてすぐに自動接続できたり、少し待って自動接続できたり、
一覧で選択しないと接続出来なかったり、マッチングはまちまちなようです。
スマホのBTをON→自動接続してくれなさそうだ→一覧から本機を選択。でOK)

▼送受信モード切り替え
説明書には、TX・RXを切り替えるとペアリング情報が失われるとの記載がありますが、
TX・RX共に一機のみならば、切り替えても記憶してるみたいです。
ただし、接続する機器に依存するのかも知れません。

▼マルチペアリング
基本的には対応してないみたいです。
が、例外もあるようですか?よくわかりません。
本機TX(送信モード)で、
・BTヘッドホンを初期ペアリング
→BTヘッドホンOFF、BTイヤホンをON
→BTイヤホンは自動接続しない
→BTイヤホンを初期ペアリング(本機OFF/ON)
→BTイヤホンOFF、→BTヘッドホンON
→BTヘッドホンが自動接続した
(起点をBTヘッドホンではなくBTイヤホンにすると、最後の自動接続はしませんでした。)

通常は本機TX(送信モード)と繋ぐのはBTヘッドホンのみで、
BTイヤホンを繋ぐことはないので個人的には問題はないです。
本機RX(受信モード)に関しては、複数の送信機を扱えると便利ですが、
送信機側は大体がモニターでの操作が可能でしょうからこちらも問題はないかと。

※初期ペアリング、二回目以降の接続、送受信モード切り替え、マルチペアリング、
それぞれの操作、接続具合は、接続する機器によって左右されるのがBTだと思うので、
場合によっては最初は試行錯誤が必要かもしれませんし、
検証とかしなければ簡単なだけの便利なアイテムかも知れません。

▼音質
綺麗です。スマホ→BTヘッドホン接続時、スマホ→BTイヤホン接続時と大きな差は無いと思います。

ホワイトノイズ(僅かな「サー」音)はあります。説明書だか伝票に記載されてました。
サー音は、RX(受信モード)よりもTX(送信モード)が若干強く出る気がします。

・スマホ→本機RX(受信モード)→有線→BTヘッドホン
:ホワイトノイズ若干あり。音量をやや上げれば気にならない程度かと。
・スマホ→本機RX(受信モード)→スピーカー
:ホワイトノイズの有無は分かりませんでした。気になりません。

・スマホ→有線→本機TX(送信モード)→BTヘッドホン
:小さい音で気になる。音量をやや上げても注意すれば分かる。
・スマホ→有線→本機TX(送信モード)→BTイヤホン
:BTヘッドホンと同じ。

(参考)
・スマホ→BTヘッドホン
:ホワイトノイズほぼ無く、とても小さい音でなら注意すれば分かる。気にならない程度。
・スマホ→BTイヤホン
:ホワイトノイズ無く、とても小さい音でも気にならない。

PCモニター→本機TX(送信モード)だと、若干のノイズが乗ります。
PCモニターのイヤホンジャックの問題ですね。普通のテレビでは試してないです。

▼音質(備考)
・TX(送信モード)時のパワーが、他社製(iBu*)の類似品と比べてかなり強いです。
十分に迫力のあるサウンドを楽しめます。

・入力の音量(パワー)が大きい場合、送信する音自体が割れる場合があります。
(例)
音量が、PCモニター最大・BTヘッドホン中間と、
PCモニター中間・BTヘッドホン最大で比較すると、
音量自体は同程度ですが、前者は音が割れ、後者は音は割れません。
TX(送信モード)時は、受信側に音量調節機能があるといいでしょう。
前述のとおり、パワーは申し分無いので、音源側の音量はやや控え目でもOKです。

・スマホはスマホ自体のパワーが低いので音割れはありません。

▼遅延
SBC接続に比べたら、「遅延は無い」と言っていいでしょう。
しかし、公称値どおりと思われる程度の一瞬の遅延はあります。

格闘ゲームの打撃音が、一瞬だけ遅れてるな、程度です。
よりシビアな音ゲーなんかは有線がいいと思います。
FPS、TPSなどは詳しく分かりませんが、問題ないでしょう。

いずれも、遅延は1フレームも許せないという方は気になるでしょうけど、
普通に楽しむ分には実用上、問題のない程度だと思います。
映画やテレビなどなら全く問題ありません。気になる人はいないと思います。

▼電波
スマホ→BTヘッドホン接続時よりも、
TX・RX共に本機の方がやや強いようで安定しています。

▼その他
・底面に滑り止めのクッションが付いてます。
下に傷をつけないし、ズレたりしないので嬉しい。
・非推奨の記載があるものの、充電コードを繋いだまま使えるので電池を気にしなくていい。
・接続し再生中、ランプが数秒間隔でピカっと光りますが、そんなに気にならない。
・マイク入力→本機TX(送信モード)→BT再生機、って出来るのかな?
・接続が完了してすぐに再生すると、音声はフェードインしてきます。
・同型の製品、他社製品と比較すると、値段に大差ないですし、これがベストかと思います。
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