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カスタマーレビュー

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2014年7月22日
ScanSnap S1500で今年の初めにローラーを互換品に、パッドユニットを純正品に交換したのですが、
最近また重送が多発するようになったのでこの機械に嫌気がさしたので購入しました。
購入後、コミックス10冊程度と小説を1冊取り込みしましたのでレビューします。

スキャンしているPCのスペックは下記の通りです。
CPU Core i7 3770k
メモリ 32GB
VGA GTX770ti
HDD ST3000DM001

■総評
・細かい不満点はあるものの、ScanSnapからの乗り換えは個人的には正解であった。
 ただし、画質面の一点を見れば、特に乗り換える必要はない。

・ラウンドスキャンで原稿がまとまるのは、ScanSnapで機械の下に袋を下げたり
 していた人にとっては想像以上に良い。

・使用後の手入れはUターン用のトレイがあるため、ScanSnapよりひと手間増える。

■良かった点
・ScanSnap S1500に比べて、読み取り時間が短い。
 実測ではないが、体感で倍程度の速度で読み込みしている感じがする。

・スキャンするためのGUI(CaptureOnTouch)が直観的でわかりやすい。
 お気に入りの読み込み設定と書き出し設定を組み合わせて1クリックでスキャンできる。

・ラウンドスキャンのおかげで、作業スペースが狭くて済む。

・本体が熱くならない。

■不満点
・現行のセットの仕方にコツがあるかどうかは不明だが、傾き検出&補正をONにしても、
 傾いてスキャンされていることが多い。

・ラウンドスキャンと、普通のスキャンの切り替えが物理的なレバーの切り替えになるので、
 カバーを長尺モードで取り込んだ後、ラウンドスキャンで本文・・・などとやると、
 切り替え忘れが発生しやすい。

・長尺モードの切り替えが、CaptureOnTouchからできない。

・CaptureOnTouchはスキャン後、メモリに格納する。そのため、600dpiカラー(長尺モード)で
 取り込むとメモリ不足のメッセージが出て取り込みできない。
 ※もしかしたら物理メモリの領域割り当て設定ができるかもしないが、今のところ
  そのような項目は見当たらなかった。

・一回で大量にスキャンしていると、上記と同様にメモリが不足する旨のメッセージが出て
 中止されてしまう。

・上記を回避するため、メモリに溜めずに、ダイレクトにファイルに出力する機能が見当たらない。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
現在まで 2 年半ほど前モデルの DR-C125  を使用していますのでその比較です。

■ 無線 LAN 内蔵
最大の機能追加は無線 LAN が追加されたことで、802.11b/g/n の 2.4GHz 帯を利用できます。既存の無線 LAN の同一セグメントにある PC/タブレット等から本機を利用できます。PC の場合は 600dpi で 100 ページ以上のスキャンをメインで行ったりするならば USB 接続の方が何かと良いとは思いますが、タブレットからスキャンできるというのは思っていた以上に便利です。ここ 2 ヶ月ほどは PFU の SnapLite を机に置いてソフトウェアのシリアルコードや控えておくべき内容の郵便物などをスキャン→Evernote に保存、とやっていましたが、専用アプリ(CaptureOnTouch Mobile)を使って一瞬で A4 両面スキャンして他のアプリへ送ることで Evernote やクラウドストレージへサクサク保存できるというのはドキュメントスキャナならではでした(名刺などは SnapLite の方が並べて置いたものも自動で分割保存してくれるので一長一短ではありますが)。

ただし主に初期設定時に使用する接続設定ユーティリティでは既存無線 AP リストが表示される際に本機では接続出来ない 5GHz 帯の SSID まで表示されるためそれを指定してしまうとその内容が本体に設定されてしまい接続エラーになってしまうバグとしか思えないものがありますので注意が必要です(2.4GHz 帯の SSID を指定すれば勿論正常に動作します)。

■ 動作音低減
300dpi スキャン時は ADF 動作のガシャガシャ音の方が五月蠅く頻繁に発生するせいか殆ど差を感じませんでしたが 600dpi スキャン時は確かにモーターをはじめとする駆動系の動作音は低減されていると体感できます。自分の書籍スキャンが主用途のため 600dpi で使う事が多いので有り難いですね。

■ 重送検知
重送検知については DR-C125 同様このクラスのドキュメントスキャナとしては優秀で、わざと裁断時に端の方が僅かにつながっている状態にしたものを混ぜたコミック単行本をスキャンしてみたところ、センサー部に到達する前に重送検知されました。ScanSnap1500 から DR-C125 に買い換えて一番便利だったのがこの重送検知がきっちり機能することでしたのでここがキッチリ継承されているのは良いですね!

■ CaptureOnTouch 新 Ver.
DR-C125 添付のものから Windows8/8.1 のタッチパネルでの利用も考慮されたタイル系 UI に変更になりました。スキャン設定/保存先をそれぞれ複数設定しておき、頻繁に利用する組合せについては「お気に入り」として 99 セットまで保存することができるため使い勝手は格段に向上しました(DR-C125 添付のものは 10 セットまで)。例えばコミック単行本のスキャンの場合、カバー/表紙はカラーかつラウンドスキャンを無効で、本体はグレースケールラウンドスキャンといった具合に分割スキャンしますがそれぞれをお気に入りに登録しておくといった感じです。たまに雑誌やカタログ類のスキャンを行うといった場合でも一度設定して保存しておけば次回以降はプリセットとして選択できるので使えば使うほど手間が掛からなくなっていきます。

またお気に入りに設定した組合せには出力先を 3 つまで指定することができるため、Evernote/Dropbox/GoogleDrive というように一回のスキャンで自動的に複数の保存先に出力(アップロード)することが可能なのも大変便利です。

編集機能についても DR-C125 添付のものではページ向きの変更程度だったものが大幅に機能拡張され、裁断時に糊の後が若干残ってしまったような場合など複数ページを一括でページ片側だけトリミングして修正といったことまで出来るようになりました。色調整についても可能になりましたが、自分は色調整についてはスキャン後に PhotoShop CC で別途行っているためあまり使用していません(慣れた環境のほうが良いので)。

あまり画質に拘らない自炊の場合は DR-C125 添付の CaptureOnTouch にもあった「他のアプリに送る」機能を使って簡単なスクリプトを .exe ファイル化することで、CatureOnTouch → バーコード認識(ZBar)でカバー裏の ISBN コードを取得してリネーム → ChainLP でリサイズ&ZIP ファイル化 まで自動で行う事も(DR-C125 と同様に)できます(この後、ISBN Titler を使ってファイル名を著者/書名にリネームすれば自炊書籍の管理がグッとラクになります)。

■ 長尺24bitカラー600dpi スキャンで「メモリ不足」表示が
しかし気になった点が一つあり、600dpi/カラー/両面設定で書籍のカバーを長尺設定でスキャンした場合に「メモリ不足です」とエラーダイアログが出てスキャンできない事があります。使用している PC は Windows7 Pro 64bit でメモリも 16GB 積んでいるため、スキャン後に PhotoShop CC で 600dpi スキャンした 200 ページ以上のデータをアクションを使って一括補正してもメモリ不足になるような事も無いので、CaptureOnTouch のメモリ管理の問題かもしれないという疑念を感じています(その後に自作の Windows7 Pro 64bit 機(Core i5/メモリ 16GB)でも全く同様でしたので CaptureOnTouch 側の問題な気がするのでサポートに問合せ中です)。
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2015年2月23日
ScanSnap S1500 がこわれてDR-C225W にして2ヶ月になるが、使いにくさが解消されない。

例えば封筒3つ折りのA4書類を伸ばしてセットすると、出てくるときに上に上がり、ふにゃふにゃで再度巻き込んだりする。
また、スキャン進行中に書類追加することが困難。下床に排出するようにすると順番が逆さまになる。

ScanSnap S1500:書類セットすると、下側の紙から順にスキャンがはじまる。排出されると元の順番のまま。
DR-C225W:上側の紙から順にスキャンされるので、下床に排出すると、全部終わった時に順番が逆になる。元の順番に戻すのが大変。上に排出すれば元の順番だが、混乱しやすい。

常時少量ならDR-C225Wでもいいかもしれないが、大量にスキャンするなら、1万円の差があってもScanSnap がいい。
---
追記:その後、ScanSnap IX500Aも購入して比較してみると、DR-C225WのOCR能力が高い。スキャン後には自動的に文字認識完了しているし、速い、文字認識精度もIX500Aよりも良い。
IX500Aの白黒スキャン仕上がりは文字がず太くなるように見える。DR-C225Wの方が自然な見栄えになる。
DR-C225Wも捨てがたい。
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2015年2月9日
古い黄ばみの出た文庫本の場合、一度、gray-modeでスキャンしてから、白黒変換すると、すばらしく綺麗なデータとなります。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
夏休みの自炊作業で文庫本30冊、カタログ、チラシ等、約10,000ページ程スキャンしてみました。
今まで富士通のS1500を愛用していたのですが、だいぶ使い込んだので、乗り換えることにしましたので、2機種を比較しながらレポートしたいと思います。
・2機種とも体積は同じくらいですが、収納状態ではS1500の方が背が低くてひと回り小さいですが、使用する際にはトレーを広げる必要があり、そのままの形で使用できるC225Wの方が便利です。
・スキャン時に、ぐるりと丸まって出てきます。文庫本の様な紙では問題ありませんが、厚手の漫画本の紙だと、ちょっと苦しいです。硬い紙の場合は、カバーを開けてスキャンできるのですが、ページがバラバラになってしまうのが難点です。
・Wi-Fiが内臓です(USBでも接続可能)。iPadとかに無線で直接つながるので、パソコン不要で使えるのは超便利です。
・スキャン速度は、最高解像度(600dpi)にすると、S1500より少し遅いです。解像度によって速度が違うので、必要に応じて調整が必要です。
・給紙は一度に30〜40枚セットできます。S1500の50〜60枚に比べると少し見劣りします。文庫本などは、多少多めに入れてもちゃんと動きました。
・ダブルフィード(2枚重ねて読込)のトラブルは、大幅に改善されています。古い文庫本の場合は、S1500だと2-3回に1回は起きていたのですが、C225Wでは一回も起きていません。用紙送りの構造が違っています。消耗部品(交換用ローラ)も減って、S1500と比べラニングコストが4分の1位に減りました。漫画本数百冊、数万ページスキャンする方には、トータルの費用で大きな差が出ます。
・旧型のCanonは読込ソフトの使い勝手がイマイチでしたが、C225Wでは大幅に改良されました。
傾き修正やノイズ除去など、保存までの自動処理など、欲しい機能はほぼ全てあります。
特に優秀なのは裏写り(両面印刷の紙の裏側の文字が透けて見える現象)の除去です。S1500では消しきれなかった影が、C225Wではほぼ自動で除去できます。さすがに新型だけの事はあります。
Canonも自炊向けドキュメントスキャナに本気になった感じです。
・最後に上級者向けのアドバイスですが、光沢のカラー写真やポスターをスキャンすると、折り目や皺の部分に、希に照明の反射が入る時があります(角度を変えて何度か読み直せばOK)。CISセンサーの特徴を理解して使う必要があります。この点だけはCCDのS1500の方が優れていた気がします。
・総合的にみて、個人用途では充分以上の性能があり、付属ソフトの使い勝手も良く、消耗部品も大幅に減って、大満足です。星5つの評価とします。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
読み込みは非常に早いです、ScanSnap S1500(以下Scansnap)も早かったのですが、同程度かそれ以上の性能だと思います。
近年のスキャナでは標準装備とも言える"重送防止機能"についても高性能で、
いまのところ機器によるミスはありません。
斜め補正もある程度は機能していますが、極稀にまっすぐ入れたものがなぜか曲がってスキャンされてしまうことがあります、

ソフトも使いやすいです、スキャナ経験者でしたら直感的に使えますし、
初心者でも使いやすく分かりやすい使い勝手ですので、即座に活用できると思います。

画質に関しては今更問題となるような問題はなく、自炊でのテキスト取り込みであれば問題は全くありません。
とは言え高速読込のため写真などはアップですと結構粗めです、
テキストの取り込みには良いですが、画像の取り込みは資料的な物以外の保存には、
本器は余り適さないと思います。
とは言え、この手のスキャナに関しては全般にそう言う傾向の性能だと思いますので、
特段問題と言えることでは無いと思います。

コンパクトさをうたっている割にパッケージはScansnapと大差ないどころか、それより大きいのはご愛敬ですが、
床面積に占める割合は、排紙部が前面に大きく展開するScansnapよりも小型です、
更には底面積を狭めるために原稿セットがほぼ垂直です、
そのため若干高さがあります、原稿セットを考えると設置スペースは上部が大きく空いている必要があります。
上部の開放に関してはScansnapも本器よりは少ないという程度で、大差はありませんので、
スペース占有率かでは本器の方が圧倒的に優位です。

そもそもが書籍の電子化をするような方々の多くは、省スペースを求めていると思われますので、
自宅や自室のスペース面での問題から書籍などの電子化を考えている人にとっては、
コンパクトな本器は願ったり叶ったりなのかも知れません。

しかしながら自炊に関しては、セット枚数がネックです。

メーカーの商品説明では、一度に30枚となっています、
多くのスキャナはメーカー説明のスペックよりも、紙質にはよるものの最大5割増しぐらいまでのセットは可能で、
本器もその例には漏れないのですが、いかんせん元の数字が小さいので、
その伸び代部も比例して少なくなってしまいます。

50頁程度で収まる本など余りありませんが、
逆に100頁を超える枚数を取り込めるお手頃価格のスキャナも余りないので、
分割取り込みになるのは致し方の無いことなのですが、
枚数が少ないと必然的に作業回数も増えますので、
人間側の手間が増えてしまうのは少々いただけません。

とは言え、セット枚数以外は最新であるだけのスペックは備えていますので、
大きな不満は無い高性能で優秀な一品であることは間違いありません、
スキャナを欲している人であれば本器を買って後悔するようなことはないでしょう。。

書籍の電子化をメインに使う当方としては、セット枚数の制限のデメリットは小さくないのですが、
その点以外の性能面に関しては非常に快適で使いやすいのです、
評価は甘めに見て4.5を四捨五入して5という評価が妥当かと思います。

なお現在我が家には2台のスキャナがあります、
2台以上あると同時使用で効率アップと思われるかも知れませんが、
現在のスキャナは読み込み速度が非常に速く、それでいて多重送りしていないかの確認もあります、
(ローラーが余程摩耗していない限り多重送りはまず無いのですが…)
更には裁断ミス(背中の糊で頁が張り付いている等)のリカバリーや、
雑誌などの場合アンケート葉書の除去など、雑作業がそこそこありますので、
作業に全く空きが出来ません、使用者が倍近く忙しくなるのに対して、2台同時に使用してもそれほど効率的に倍とは感じません、
当方は基本的に取り込んだ上は捨てるのですが、抜けなどの確認はしっかりしないと気が休まらない質ですので、
チェックもガッチリやるとなりますと、2台同時使用はてんてこ舞いになるだけで、効率的とは言い難い状況になりました。

スキャナ二刀流は当方にはかなり厳しいですね。
勿論、できるできないは人間としての処理能力に大きく左右されるのでしょうけど。
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2016年1月2日
macユーザーは注意が必要です。
ドライバーが、最新Mac OS X El Capitanに対応していません。
購入後に知りました・・・。
ドライバーは、開発中らしいですが公開は未定です。
まず、Wi-Fi接続が全くできません。
USB接続は使えますが、読み込み中の追加スキャンができません。
ADF最大積載量を超える枚数を連番で読み込ませたい時は
一旦終了させ、いちいち番号を振り直す必要がありちょっと面倒です。
とにかく早くドライバー対応を願いたいです。

あと、ドライバーとは関係ありませんが少々気になる点として
裏表でスキャンのコントラストが違います。
特に黄ばんだ本だと如実に現れます。(黄ばみ部分が影の様になる)
いちお設定でなんとか逃げられるレベルですが・・・
これって、自分だけの固有の症状なのか?それとも仕様なのか?
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2015年4月6日
 同人誌を電子化するために購入しました。モノクロページは上手くスキャンできますが、よく表紙に使われている光沢用紙はスキャンできません。
理由として、内部の機構でローラーに巻き込む形で紙を一回転させるのですが、光沢紙のような硬い(曲がりにくい)紙だと、紙がローラーに追従せず、必ず紙詰まりを起こします。紙を事前にカールさせておいても紙詰まりを起こします。
フラッドベッドスキャナをお持ちで、表紙を別にスキャン可能な方なら購入しても良いかもしれませんが、それでも手間がかかると思います。
2コメント2件|22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年10月27日
文字認識の時間が長くこの時間に次のスキャンが出来ない。それ以外は2重送り検出は秀逸である。さらに薄い用紙が詰まる率もscansnap1500より少ない感じである。
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2016年2月29日
ScanSnapと比べると、とにかく原稿が傾きます。漫画の自炊を考えている方は、プラス1万円出してScanSnapを買った方が精神衛生上絶対によいです。
いろいろ手を尽くしましたが、あきらめました。補正機能がありますがほぼ役に立ちません
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