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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.724
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2014年9月18日
MacBookAir(2013)で、またHA-26DにDDCして使用しています。

Mac対応とは書かれていませんが、ちゃんと全ての機能が使用できています。
具体的には、
①音が出る
②192kHz/24bitで再生出来る(ハイレゾですね)
③マイクミュートが機能している
④プレイミュートボタンが機能している
⑤Macシステムボリュームをこの商品側のボタンでコントロール出来る。
⑥光デジタル出力を192kHz/24bitでスルーできている。
の私が期待していた全てのことが可能です。

Macの設定は簡単でした。audioMIDIの設定をこの商品を最大限に活しきるように変更するだけです。
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2015年10月4日
MacBookPro Retina15inch(Mid 2012)OSX Yosemite Ver10.10.5 で、使用しています。

出力は2系統接続しています。
・デスクトップのBOSE Companion20 に接続しています。(DAC)
・YAMAHA AVアンプに同軸(コアキシャル)接続しています。(DDC)

音の出力先の切り替えは
システム環境設定 → サウンド(または、optionキー押下しながら、スピーカーアイコンクリック) で行います。

・Output と表示されるものがステレオヘッドホンジャック(DAC本体前面)
 こちらの音量はMac本体の音量だけでなく、DAC本体の前面右手のつまみもボリュームになっています。

・SPDIF Output と表示されるものが 同軸・光(角形)となります。(DAC本体背面)
 こちらで接続しているときは、DAC本体のボリュームスイッチやMacのシステムボリュームはミュート以外無効になります。

音質の設定は
Finder → アプリケーション → ユーティリティー → Audio MIDI 設定.app で行います。

オーディオ装置ウィンドウの左手一覧
・ステレオジャックは Output
・同軸・光は SPDIF Output です。
それぞれを選択した後、右手の 出力 その下の フォーマット を
44100.0Hz・2ch-16ビット整数 → 192000.0Hz・2ch-24ビット整数 に切り替えればハイレゾ化が完了します。

動画を見るときなどは、おそらくですが Audio MIDI 設定ウィンドウ右下の
スピーカーを構成 → ステレオ から、マルチチャンネル に切り替えを行い、その右手のプルダウンメニューから、5.1チャンネルや、7.1チャンネルを選ぶのだと思います。 もしかしたら、こちらはDAC本体そのものの裏面にあるスピーカー端子の接続先の話かもしれません。

Mac対応とは一切書かれていませんが、
「Macで完璧に使用できる。投稿者 ルタノん」さんのレビューを信じて購入しました。

この方のおっしゃる通り、全ての機能が使用できるのだと思います。

私の方で確認したのはヘッドホンジャック・同軸出力
および、DAC本体のボリュームS/Wの操作でMac側の音量が動く・ミュート(キーボードのF10・F11・F12)の挙動までです。

ルタノん さんの更に追記を行うと
まず、MacにUSB接続するだけで使用できるようになります。
Windowsのようなドライバー(もしからしたらアプリ?)の導入などは必要ありません。再起動も不要です。
挿せば、すぐに使用できるので簡単です。

このUSB-DACをMacで使用することで具体的には、
① ステレオジャック出力を 192kHz/24bitで出力(ハイレゾ化)できる。
② 同軸出力を192kHz/24bitで出力(ハイレゾ化)できる。
③ MacシステムボリュームをDAC側のボタンでコントロールできる。
④ MacシステムボリュームをDAC側のボタンでミュートできる。
ことが可能です。
ほかにもあるのでしょうがマイク・光角形・ステレオジャック大などは確認していません。
もともと自分で使いたかった部分は全く問題なく使用できています。

44100.0Hz・2ch-16ビット整数 → 192000.0Hz・2ch-24ビット整数 の設定変更で
サンプリング周波数192KHzにしっかりと対応できるデジタルアンプを用意していれば
音のフルHDから8K化のような感動を味わうことができます。 設定を切り替えることで違いがわかると思います。

私が感じたハイレゾ後のイメージを記述すると
・音の粒立ちがすごい
・高音が際立つ感じ
・高音の音が細く切れている
・音のエッジがハッキリしている
・ヴォーカルの呼吸などの息づかいが伝わる
・ドラムのハイハットの音が気持ち良い
・上記のような状況から、きめ細かな音の情報が洪水のように入ってくる
そんな印象を受けました。
確認した音源がハイレゾの音源ではないのですが、アップコンバートのようなことがされているのだと思います。
明らかに音質は向上します。
極薄い膜が外れた感じで台風の後の快晴の朝のような気持ちよさになります。


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2015/10/5 追記
後日談として、一つ気になる点があります。
音声を出力している際は問題ないのですが音楽を止めているときに「サー」とホワイトノイズが入ります。
大きくはありませんが、少し気になるくらいの音量です。 これはどうにかならないのでしょうか??
本体の電源LED(緑色)を見ていると、Mac側より音声信号が来ているときに点滅して、来ていないときは点灯になるようですが
この点灯している状態のときにホワイトノイズが聞こえます。
音楽をかけ始める最初のときにホワイトノイズがサッと引きます。
音楽中の無音部分でもホワイトノイズはでません。
また、音楽をかけながら(LEDが点滅状態)ミュートにする分にはしっかりと無音になります。

このノイズは気になりだすと、結構気になります。
ここが気になってしまったので ☆5 → ☆4 の評価に下げました。
これが解決すれば、金額的にも性能的にも最良だと思います。


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2015/10/13 再追記
先日、ホワイトノイズだけが大変気になる話を追記しました。
この度、このノイズの原因が判明し、商品の問題ではなかったので急いで再追記いたします。

結論から言うと、私のAVアンプの設定の問題でした。
音を止めたときのみホワイトノイズが入るということを記述しましたが、どうしても気になり色々検証した結果
同軸ケーブルを外してもホワイトノイズが変わらず入ることから気がつきました。

当方のアンプは一つのソースに対して入力信号が アナログ・オプティカル・コアキシャル を同時に入れることができます。
通常設定時はこれの切り替えが 自動判別(優先順位 コアキシャル → オプティカル → アナログ) になっていました。
これにより、無音の状態のときに無音の音声信号も入ってないからなのか、一番ノイズなどがのって音量レベルが高くなっているであろうアナログの入力に自動判別によって切り替わることにより入っているノイズでした。

Mac側で何かしら、音を出すとその瞬間に同軸の入力に切り替わり、無音に戻って、音が出ていました。
このことに気づいてからアンプ側の設定を 自動判別 から、光/同軸 に明示的に切り替えたところ、
ずっと気になっていた問題が解決しました!!

音がなっているときの音質は大変満足していたので最初はこの部分のショックが大きくて ★5 → ★4 にしていましたが、
急いで、★5 に戻させていただきます。
大変失礼いたしました。

デスクトップにあるスピーカーを鳴らすときは USB-DAC として、
オーディオシステムに接続するときは、USB-DDC として分岐でき、AVアンプ内のDACで192KHz/24bit変換と正に理想の完璧な状況が作ることができ、大変満足しております。 ありがとうございました!
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2015年7月21日
PCからのハイレゾ出力のために、192kHzまでの出力が可能なUSB-DACとしては、
少なくとも自分にとっては、安価で必要十分だと思いました。

アナログの出力と光出力はどっちか1つしか出せず、
切り替えはXear Audio Centerというソフトで切り替える必要がありますので、そこだけ注意。
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2014年10月27日
WinPCにおいて、おもに2chオーディオを楽しむ目的で買いました。

昨今、オーディオマニアの方たちの間では“ハイレゾ音源”のすごさ素晴らしさが盛んに
取沙汰されていますが、高音質音源のスタンダードとしての“音楽CD”やそこからリッピ
ングした“WAVEファイル”だって高音質な音源としては十分なクオリティーを持ったソー
スだと考えます。

WASAPI(排他モード)+対応音楽専用プレーヤーを使用することで
例えば"Windows Media Plyer"や"iTunes"で音楽CD再生した場合に感じる
「なんかくぐもった感じの再生音になってしまう」という不満から解放されます。

本器をDACとして使用し、お気に入りのイヤホン、ヘッドフォンで楽しむもよし
DDCとしてオーディオアンプへデジタル接続させる中継器として使用するもよし
手軽にワンランク上のPCオーディオを楽しめる必須アイテムとしてお手頃ではないでしょうか。

現在の構成は次の通りです。

PC:WIn7
音楽プレーヤー:AIMP3(sharefree)
USB-DAC:SD-U2DAC-HPL(AREA)
ヘッドフォン:MDR-ZX600(SONY)
コンポ:K-531(KENWOOD)

ごくごくありふれた製品で音楽を楽しんでおります。
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2015年10月14日
Windows7で使ってみましたが、ドライバーが一発でうまくインストールできなかったので、一回削除して再インストールしやっと動作するようになりました。  アナログの入出力とS/PDIF入出力ではドライバ対応がなぜか違ってて、肝心のデジタル入出力がASIOでは使えませんでした、ガッカリ。(アナログはASIOで使えました) 
 やむなくDirect Sound経由でS/PDIF入出力を使ってみたところ、対応できるサンプリング周波数は多くありませんが、一応24bitと16bitの特性差があったのでハイレゾに対応しているようです(efu氏作のWaveSpectra & WaveGenで差が出ることを確認)
 アナログ入出力は期待してないし全く使わないので音質チェックはしてないのですが、デジタル入出力はちゃんとサンプリング周波数が切り替わるも、DACへ行ってる多重化された音声データの方の波形はずっと同じレートだったので、もしかすると完全独立していてアナログ出力の方は常にサンプリングレートコンバーターが掛かりっぱなしなのかもしれません。 私はアナログ入出力は使わないので徹底的に調べた訳ではないのですが、もしHiFiなハイレゾに期待して購入される方で本機のアナログ出力を使おうと考えてる方が居るかどうか判りませんが、低レートに変換されたハイレゾを聞かされる可能性があるので要注意ですね。 添付の画像のように中身はC-Media社のD-Dコンとコーデックで構成されていました。(データーシートが公開されていないので詳細はよく判らない)。
review image
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2014年12月26日
安くハイレゾ音源を試すのに購入しました。目的を達成してくれて満足です。
Mac-mini + USB2.0 Hub + BOSE-M2 で試しました。USB3.0直結では使えません。
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2016年4月6日
MacBookAir(2011)を持っていたので、レビューを参考に購入し、使用可能です。
もしかすると自分のMacだけかもですが。。。
光デジタル出力では音が出ませんでしたが、その他は問題なさそうです。
電源を落として再度使用する時に、Midiの設定が戻ったりと、時々設定を確認してます。
あと、USB Hubを通すと音がならないので、Macに直接USB接続で音を鳴らしています。
コスパは非常に良いかと思います。
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2015年7月20日
PCとつなぎっ放しにしてPCの電源を長時間落とすと、次にPCの電源を入れても認識しないときあり。
一旦抜いて、再起動すれば認識。

音は、それなりに良いです。

alsamixer はエラーが出て使用できず。

root@voyage:/etc# alsamixer
cannot load mixer controls: Broken pipe
root@voyage:/etc#

root@voyage:/etc# aplay -l
**** List of PLAYBACK Hardware Devices ****
card 0: Audio [USB2.0 High-Speed True HD Audio], device 0: USB Audio [USB Audio]
Subdevices: 1/1
Subdevice #0: subdevice #0
card 0: Audio [USB2.0 High-Speed True HD Audio], device 1: USB Audio [USB Audio #1]
Subdevices: 0/1
Subdevice #0: subdevice #0
card 0: Audio [USB2.0 High-Speed True HD Audio], device 2: USB Audio [USB Audio #2]
Subdevices: 1/1
Subdevice #0: subdevice #0

ハードウエアの 0番はヘッドホン・ジャックからのアナログ出力だった。

1 が Optical 、2 が COAXIAL のようなので、 mpd.conf hw 0,1 を記述しないと動かない。

ハードウエアによるボリュームコントロールはできず。ソフトウエアもミュートにするかそれ以外しか不可。

明示的に 192k/24bit にして、Optical経由で出力できた。

mpd.conf での設定

audio_output {
type "alsa"
name "USB-DAC Optical 192k/24"
# device "hw:0,0" # optional
###device "hw:0,0
device "hw:0,1"
mixer_type "software"
## mixer_type "hardware" # optional
## mixer_device "default" # optional
## mixer_control "PCM" # optional
## mixer_index "0" # optional
#dsd_usb "yes"
dsd_usb "no"
### format "48000:16:1"
### format "44100:16:1"
format "192000:24:1"

}
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2015年6月20日
FPSプレイ中のノイズを削減するため、外付けのこの商品を買いました。
音質はオンボードから比べれば、はっきり分かるほど向上しました。
しかし、残念ながら逆にラジオの電波を拾うようになりノイズの問題は増えてしまいました。
ノイズ除去という目的で買うのはお勧めできないようです。
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2015年9月29日
コスト重視で購入しました。

はじめてのハイレゾが簡単に楽しめました。

音質も十二分で世界が広がりました。
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