Androidアプリストア Amazonファミリー Amazon Student Office2013在庫一掃セール Amazon MasterCard summer_Bike DVD Blu-ray Bargain 2015summer ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick 父の日2016ギフト・プレゼント特集 紫外線対策特集 pets 子猫の飼い始めガイド Kindle Amazon MP3 ゴルフクラブ・ゴルフ用品・ゴルフ場予約

お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2014年12月10日
スタイル: E5|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
PC, スマホ, タブレットからのUSBデジタル、bluetooth、光デジタル、アナログライン、ヘッドフォン出力、マイクが付いているので、HDMI以外なら何でも突っ込んでヘッドフォンを鳴らせる感じの全部入りUSB DACヘッドフォンアンプです。
実際箱を手に取ってみるとわかるのですが「24bit / 192kHz ハイレゾ対応USB DAC」と黒地に真っ白な太字ではっきりと書いてあり、その後に「& ポータブルヘッドホンアンプ」と灰色の細い字で目立たない感じで書いてあります。
Android端末でポタアンとして使った時に致命的な欠点があるのですが、この箱を見た時点でお察しくださいという事かもしれません。

* 2015/05/21追記 2015/05/14リリースのファームウェアでiOSでのハイレゾ対応とMicro USBからE5に充電しないモードが追加され、
公式には書いていませんでしたがAndroidでUSB OTGからE5のMicro USBへ接続しUSB DACとして動作するモードが追加されたとかいう話を掲示板で見かけました。
外付けUSB DACが動くAndroid端末を持っているなら上手く動けば充電問題が解決できるので試してみる価値はあるかもしれません。
試しにUSB OTGでE5のMicro USBに繋いでONKYO HF PlayerをインストールしてOnkyo USB HF Driverの有効にチェックを入れたらちゃんと鳴りました。
これならAndroid端末でも十分にポタアンとして使えます、ただし公式に認められている使い方ではないので注意してください。
それと端末のバッテリーの浪費を止めるためE5の電源ボタンを素早く2度押しでE5の充電を止める事を忘れずに。
充電問題が解決したので星4つに上げておきます。

USBでiOS, Android端末を繋いで聞いてみるといきなり音を出した瞬間に端末自体のヘッドフォン端子に直接さすのとは全くレベルの違う音が出る事に気付きます。
ハイエンドオーディオ的な非常に細かい音まで描き分ける綺麗な音ではなく、柔らかく厚みのある感じで悪く言えば鈍い音です。
高音が突き刺さるような感じや無闇に低音を強調させているような感じは無く不快感は感じられず聞き疲れしません。
個人差はあると思いますがこれだけ色々な機能が付いてこの値段である事を考えれば納得のいく音質だと思います。

PCに接続すると様々な処理をバイパスするダイレクトモードが使えます。
ダイレクトを有効にすると鈍い感じの音が少し引き締まる感じで細かい音が潰れちゃってる感が減り明らかに音質が上がります。
箱のデザインから見ても、実際に聞いてみても、これが本命の使い方なのかなといった感じです。

bluetooth接続に関しては他のbluetoothレシーバーと比べてもかなり良い部類に入ると思います。
bluetoothの規格上どうしても高音質は望めませんが、それを理解した上で使うのなら満足できると思います。

Creativeお得意のオーディオプロセッサを使ったエフェクトは意外にもそこそこ聞ける音になっていて驚きました。
X-Fi辺りまでの酷いエフェクトを知っている人は無条件に無効にしてそうですが、ガチッとしたドンシャリ好きな人なら試しに有効にしてみるといいかもしれません。

他のレビューでも指摘されていますが1つとてつもなく大きな欠点があります。
Android端末にUSBで繋ぐとAndroid端末を充電してしまうので猛烈にバッテリーを消耗します。
このE5を満充電にした状態で、バッテリー残量30%程度のAndroid端末にUSBで繋いで音楽を聞いていたら、
アルバム1枚聞き終わった時点でE5のバッテリー残量が赤レベルになり側面のLEDが点滅し始めその後数曲聞いた時点で電源が切れました。
使用端末によって差があるのかもしれませんが、文字通り猛烈な勢いでバッテリーが減るのでAndroid端末でUSB接続のポータブルアンプとして使うのは事実上無理です。

1万円台くらいのヘッドフォンと組み合わせて使うのにちょうどいいくらいのそこそこ良い音質に便利な入出力満載なので星4つ付けたい所ですが、Android端末での充電問題があまりにも酷いので1つ減らして星3つにしておきます。

* 2014/12/12追記 *
Android充電問題の解決策を探してhead-fi.orgの掲示板を読んでいたらやはり私と同じようにバッテリーが1時間ちょっとしか持たないとか、1.5時間しか持たないという人が居て色々議論が交わされていました。
Android Open Accessory(AOA)に準拠したデバイスなので、AOAの規格で"Accessories must also provide 500mA at 5V for charging power."と定められている通りに動作しているようです。
USBデバイスのハンドシェイクさえ終わればお互いにバッテリーは内蔵してるんだし5V Vccを切っても動くんじゃないかと望みをかけて5V Vccの線だけをスイッチで切れるケーブルを作ってみましたが、onでUSBを繋いでデバイス認識が終わってからoffにして5V Vccの線を切り離すとデバイスの接続が解除されてしまい駄目でした。
* 2015/05/21追記 前述の通りUSB OTGでUSB DACとして使えばこの問題は回避できます。
0コメント|43人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年5月10日
E1は出力が44.1kHz/24bitのためハイレゾの定義における最底辺の条件は満たしていますが、大体のハイレゾ音源は96kHz/24bitですので実質非対応です。それとこの商品のレビューはこれの上位機種であるE3,E5のレビューと混合されています。E1にはBluetoothは搭載されていませんので間違えて購入しないようご注意ください。
このポタアンの性能に関しては私はMP3(320kbps)とFLAC48kHz/24bitの差がわからないボンクラですので正直音が大きくなった程度の変化しか感じられませんでした。(強いて言えば若干低音が強くなる?)視聴環境は

NW-A20→E1→PR-HD10です。

直差しとE1経由では上に書いた通りの結果でした。ハイレゾもポタアンも個人個人のフィーリング次第なのかもしれませんね。

尚、DACとしての性能は既にPCにSBFXを搭載してるので試していません。
0コメント|4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年3月30日
今回購入させていただきましたものです。ヘッドホンを使用しているとノイズや音割れがひどく、これは電圧足りてないなと思ったのがきっかけです
ポタアンを低価格帯で探していましたところ、オーテクのものと、これが目につきましたがこちらの方がより魅力的に思えたのでこちらを購入した次第です
それでは、使用環境を紹介したいと思います
iPhone6/iPod touch6th→creative sound braster E1→audio-technica ATH-IM50/audio-technica ATH-M50Xです
皆さんがおっしゃっていたパソコンでも使ってみたところ、ホワイトノイズが多く困りましたが、手持ちのUSBケーブルを使ってみたところ改善されました
付属されていた3.5ミリプラグケーブルですが、耐久性に問題があると思われますので早急にリケーブルする必要があるかもしれません。
後、最後に注意点なんですが音量を調節する際ミリ変更しただけで音量が莫大に上がりますので注意が必要です

※参考までに接続状況、プラグの耐久性、使用機種の画像を添付しておきます
review image review image review image review image
0コメント|6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
VINEメンバー2016年3月7日
スマホやタブレットとつないで音質改善するつもりで購入したんですけど、そっちではあまり使い勝手がよくありませんでした。
なので星ひとつ減なのですが、意外なことにパソコンと外付けスピーカにつないで使うと格段に音質が向上したため、実際には星4.5ぐらいです。
パソコンだとダウンロードしたSBX Pro Studioやイコライザーの設定ををあれこれいじって最適な音で再生する楽しみもあります。
この値段だったらじゅうぶんかなと思いました。
0コメント|5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年4月20日
追記。2016/4/27

一度良い音を聴くとやはり良い音を聴きたくなるのが人情というもののようで
その音をなんとかBluetoothの無線で聴けないものか・・・としつこく諦めきれず
某メーカーの送信機(トランスミッター)を買い求めてこのアンプに接続しました。
すると、どうでしょう・・・アンプを通した音がそのまま出るではありませんか・・・♪
厳密には同じ音ではありませんが、そこはE3のイコライザー機能が使えるので
有線と無線でイコライザーのプロファイルを切り替える事で、ほとんど同じ音(僕には)が
聴けるようになりました。結局、同社のBluetoothドングルとこの機器のBluetooth機能は
無駄になってしまいましたが、全く惜しいという気持ちにならないほど、聴き心地が良くなりました。
ただ、受信機で音源の曲の停止、先送り操作は当然出来ません。
出来るのは受信機での音量調整と音の一時停止です。(その間音源は鳴っています)

これでやっと僕の耳には満足できるBluetooth(無線)の拘りも終わりそうです・・・
・・・と何回思った事でしょう(笑)

===================================

まずBluetooth接続ですが、同社のPS4 BT-W2USBドングル(BVD音質)を使っているので相性を期待しましたが
それなりにそこそこの音にはなりますが、E3の場合、有線接続で使えるイコライザーソフトが使えないので細かい設定ができず、
結局、バランスがうまく取れず既存のレシーバーより聴き心地の向上とはなりませんでした。

そして、滑り止めの有線接続ですが、これはさすがにPC直刺しに比べると音質の差は僕にもわかりました。
というより、ボリュームと低高音域が限定解除(必要以上に)といった感じでしょうか・・・
数種のイヤホンでもその差はわかりますが、特にヘッドホンに繋ぐとその傾向は顕著に発揮します。
手持ちの安物ヘッドホンでさえドッカ~~~ンという迫力のある音が鳴ってくれます。
良いヘッドホンに繋げばさらにもっとその事を実感するのは容易に想像できます。
しかし、僕のようにイヤホンで気軽に聴こうとする場合、有線で繋いでまでここまでの音質は必要なかったかもしれません。
有線で聴いたあとBVD音質に切り変えて聴いても約15秒位で音質の差の違和感がなくなりますので
有線の煩わしさを超えてまで常時有線で聴く事はないと思います。
いつでも聴けるようにスタンバイ状態にはしておりますが・・・
たまに身構えて音を聴きたくなればヘッドホンで聴くようにしようと思います。

あと、この機器と同社のPS4 BT-W2USBドングルを同時に使うと再生デバイスでいくら切り替えてもBluetoothが優先されて
有線が機能しません。有線接続する場合、USBドングルを一旦抜く必要があるようです。
もう一つ気になったのは、有線接続では左右のスピーカーバランスの調整ができないようです。。。
以上の2点はめんどくさいのでメーカーに問い合わせをしておりませんので、単に使い方が下手くそなだけかもしれません(^~);
0コメント|2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年9月4日
SB-E-3(以下E3)とSB-E-5(以下E5)の両方を所有しております。
音については人により環境が違いますであくまでも参考程度に
Android端末の場合
SHL24→flac/wav/m4aをHF-Player or Powerampで再生→本商品→maxell DD600 or オーテク IM50
iOS端末の場合
iPhone5S(iOS7.x.x 脱獄済) iPhone5(iOS7.x 脱獄済)→flac/wav/m4aをFLAC player or HF-Player or moreで再生→本商品→maxell DD600 or オーテク IM50

まずはE3の良い点
本体に付属しているOTGケーブルとの接続で更にホスト機能に対応しているAndroid端末やiOS端末なら音楽再生可能(SHL24 SHT22 203SHで確認)
BT接続も簡単でサクッと音楽を聞きたいときには便利
サイズはかなりコンパクト! クリップが付いているのでポケットに挟んだり何かに引っ掛けたりできます

悪い点
USBオーディオ対応だがAndroidと有線接続すると携帯に給電するため電池がすぐ減る
高音質BTと書いているが過度の期待はNG。 まぁそこそこいい感じはします。
電池残量が少なくなると音質が著しく劣化
携帯と有線でつなぐと本体でのボリューム調子となるが+1でもかなり音がでかい。

音質
有線はすぐ電池がなくなるのでBT接続で使っていました。
自分の耳ではまずまずいい音だと思います。
聞けないほど音が悪いわけでは無いです。

次にE5
良い点
入出力端子が豊富。OTGがなくても携帯と有線接続が可能(A-microBやA-Lightning)で手軽に24bit/48kHzまでの音質で楽しめる。
パソコンとの接続だと最大24bit / 192kHzまで再生可能。
光出力に対応しているので個人的には結構需要があった。
E3だとボタン式だったボリュームがE5でダイヤル式に。+1でも音が小さめ。

悪い点
やはりUSBとAndroidと有線接続すると携帯に給電する。なのですぐに電池が尽きる。
この商品もE3同様 電池残量が減ると音質が著しく劣化。ほぼ満タン時以外有線接続不可。
↑ファームウェアの更新でAndroidに給電されなくなりました!
サイズが結構大きめ。バンドが付属するのでE5と携帯を挟んでみた。(悪い点じゃないか)

音質
E3に比べると有線となったので処理数の関係かかなり音がクリアな感じ。音質は上がった。
個人的には結構好きな音を出してくれると思う。

今はiPhone5をメインのDAPとしてE5を使用しています。
個人的感想ですがAndroid端末とiPhoneでは若干音が違く聞こえます。

以上私の感じた事ですがあくまでも個人的感想です。
0コメント|33人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年7月9日
PCと接続してファームをアップデートしたらBluetooth接続でのホワイトノイズも改善されました。
(購入したまま使う家電というよりもPC用音源ボートの発展形と考える方が良い?)

余裕がある音で、SBXがヘッドフォンの欠点を自然な感じで補うように働くのでとても良いです。
さすが老舗ブランドの最上位機種ですね。
値段も手ごろなのでお勧めです。

わざわざファームをアップデートしないといけないので★マイナス1 しました

<追記>
アンドロイドスマホと屋外でBluetooth接続中に電磁ノイズとおもわれるキュルキュルという音が混入。
同じ場所でIPODをBluetooth接続したところノイズ無しでした。
送り出し側の問題または相性問題が存在するようです。
一日いろいろ試しましたが本機に対する高い評価は不変(アップデート後は★5相当)
0コメント|6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年5月19日
音質に神経質では無い人には、恐らく最強のDACだと思いますよ。

メーカーHPから無料でDL出来るアプリを使えば、音質もイコライザーで調整出来るし、サラウンドモードもあります。
あらゆる機能がアプリで楽しめるという訳です。
確かにホワイトノイズは少しありますが、音楽を流している間は全然問題ないレベルです。

私の中でクリエイティブに対する印象が、このアンプで急激に上がりました。
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年5月15日
ワイヤレスで、イヤホン2つ付けられて、マイク付きで…
さらにはこのクオリティーで低価格。
完璧だと思い購入しました。

届いて、開封の儀を講義室で行い、いざ起動!
NFC対応ですぐに設定が終わり、聞いてみました。

遅延もなく、音質もよく、最高でした!

最高でしたが、ある朝駅のホームで起動しようとしたところ、電源が入りません。
充電し忘れたかぁ と思いつつ、先日購入した5200mAhモバイルバッテリーで充電。
…なかなか充電ランプが光りません。
困りました。
リセットしようにもリセットボタンがありませんし、どうしようもないのでとりあえず返品しました。

この商品、(私が当たってしまったはずれを除けば)素晴らしいものだと思います。
PCにも対応していますし、光入力にも対応してますし、完璧です。

ただ、今回1か月しか使えなかったので1つ下げて4評価です。
0コメント|8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年1月29日
~使用環境~
イヤホン=主にSHURE215SE、535LTD、846。
音源=iPhone5に貯めた圧縮音源。
リスニングスタイル=主にbluetooth接続。

~感想~
SHUREは直挿しが基本とはわかっていますが、
bluetooth接続で聴いてみたいと思い、
PAR400、PAR500、AT-PHA05BTなどを試し、
ようやくこれに辿り付きました。

215SEで聴くと、やはり低音が一層強調されます。
アグレッシブと同時に底上げされた感じです。
ダイナミック型との相性はいいと思います。
乱暴と言えば乱暴になります...音に品がなくなります。
でも、そのやんちゃな感じが好きだったりします。

535LTDで聴くと、音の角が取れる感じです。
低音は強調されません...イヤホンの特性でしょう。
音の角が取れたということは、よく言えばキンキンしない。
悪く言えば、キラキラ感がなくなった...
どっちにしろ、535LTDとの組み合わせはXですね。
低音好きの私の感想ですのであしからず。

846で聴くと、直挿しに近いです...つまり相性抜群。
高音の広がり、低音の深み、ボーカルの息遣い...
音源が圧縮ですので微妙と思われるでしょうが、
bluetoothでこれだけの音であれば文句なしです。

ちなみに、前述のbluetooth受信機三機種を846で聴くと、
音がまとまってしまいます...狭くなる...安っぽくなる...
BGMとして流している分には問題ないですが、
じっと聴き入ると...やはりE3との差は歴然です。

問題点は2つ。
HOLDボタンが欲しかったです。
ボリュームや選曲ボタンの対面に、
再生・停止や電源ボタンがある...
押しちゃうんですよね、つい。
あと、有線接続して聞く良さが感じられない。
イヤホンにお金をかけたほうがいい。
そのほうが劇的な変化を感じられます。
手軽に音を増幅させて楽しみたいなら、
オヤイデのE02i で十分ですね。
但し、これもHOLDがないし、
ボタン配置に難がある...安いですから仕方なし。

~結論~
中途半端な商品という印象です。
ヘッドホンアンプというより、
bluetoothレシーバーという感じ。
イヤホン端子が二つあったり、
充電しながら聴いてもノイズなしだったり、、
他にはない美味しさもありますから、
☆3つということにします。
0コメント|6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)