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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.6
122
5つ星のうち4.6
サイズ: 128GB|変更
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2015年9月1日
5年ほどipod classic 160GB ユーザーでしたが、このたび、iTunesと同期できなくなり、これを機にipod classicのSSD256GB換装に挑戦してみました。

結果、ipod classicのSSD256GB換装に成功したので報告します。

以下の製品の組み合わせで、ipodの開腹、バッテリー交換、SSD換装を行い、正常動作を確認しました。
ipod (classic) 第5世代 60GB MA003J
Transcend SSD 256GB mSATA3 6Gb/s 3年保証 TS256GMSA370
mSATA SSD→ZIF/CE変換アダプター PA6007 KINGSPECJP
Sato Commerce iPod with Video 60GB 80GB iPod Classic 160GB(2009薄型モデル除く) 互換バッテリー 3.7V 700mAh
iSesamo】開腹・分解・修理・補修・ハンドツール【Ultimate Case Opening Tool 】 for iPod/iPhone/iPad

ipodc classic 160GBも開腹したのですが、非常に開けづらく、カバーは傷だらけ、ケーブル断線しまくりでした。
購入したSSDを無駄にしたくないので、ヤフオクで中古の60GBを入手し、再度、挑戦し、こちらは成功。
ipod classic 160GBに比べて、60GBは容易に開けることができました。

本体は、充電中も使用中もそんなに熱くなるということもありませんし、20時間以上は再生可能です。

ネット上でも議論されていますが、第5世代ipod classicは第6.5世代ipod classicと比べて、確かに音質は優れていると思いました。

全曲持ち歩けるというipod classic生活を再び満喫できて、大変満足しています。
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2015年2月10日
NECのタブレットPC Versa Pro VZ-Eのドライブの容量を増やす為に購入しました。
元々が東芝の128GBのSSDだったのとモバイルCPU&チップセットだったので、
容量さえ増えればと思い特に期待していませんでしたが、中々の性能でした。

ベンチの数値は、2,5inchのIntel730や530と大差ありません。
Sequentialは、ほぼ公称通りの速度でしたし、Randomは、公称の7割程度でした。
Randomの値が低いのは、モバイルチップセットのせいだと思われます。

元々が東芝のSSDでしたので差は感じないと思っていましたが、起動・アプリの動作共に速くなりました。
東芝128GBと比較してRandom Readの値が約2倍になっているお蔭だと思います。

全体的にキビキビと動くようになり、システムの安定感も増しました。
東芝より温度が下がったので、その影響もあるかと思います。
期待以上の物で、とても満足です。

※追記
VZ-Eが壊れたので、Versa Pro VZ-Hを購入し換装しました。

標準がSamsungの128GBのSSD(Lenovo純正)だったので、容量を増やすのが目的です。
普通に使うには違いは感じませんでした。ベンチ結果も誤差の範囲です。

PLEXTORのPX-256M6MやCrucialのCT250MX200SSD3の値段がこなれてきたので
これ以上価格差が縮まると積極的に選ぶ理由がなくなりますね…

参考までに、下記にCrystalDiskMarkの結果を載せておきます。参考になれば。
※0ファイルで無く、ランダム(デフォルト)での計測値。

◎Transcend TS256GMSA370(VZ-H・HM76・Windows8.1 Pro)
・Test : 1000 MB (x5)
Sequential Read : 502.352 MB/s
Sequential Write : 304.952 MB/s
Random Read 512KB : 344.938 MB/s
Random Write 512KB : 302.173 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 21.983 MB/s [ 5367.0 IOPS]
Random Write 4KB (QD=1) : 43.763 MB/s [ 10684.4 IOPS]
Random Read 4KB (QD=32) : 189.598 MB/s [ 46288.6 IOPS]
Random Write 4KB (QD=32) : 174.632 MB/s [ 42634.9 IOPS]

◎Transcend TS256GMSA370(VZ-E・HM65・Windows7 Pro)
・Test : 1000 MB (x5)
Sequential Read : 505.907 MB/s
Sequential Write : 301.662 MB/s
Random Read 512KB : 354.448 MB/s
Random Write 512KB : 291.464 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 22.689 MB/s [ 5539.3 IOPS]
Random Write 4KB (QD=1) : 54.277 MB/s [ 13251.3 IOPS]
Random Read 4KB (QD=32) : 203.712 MB/s [ 49734.3 IOPS]
Random Write 4KB (QD=32) : 183.022 MB/s [ 44683.1 IOPS]

◎東芝THNSNS128GMCP(比較用 / VZ-E・HM65・Windows7 Pro)
・Test : 1000 MB (x5)
Sequential Read : 431.158 MB/s
Sequential Write : 349.060 MB/s
Random Read 512KB : 367.585 MB/s
Random Write 512KB : 313.684 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 12.741 MB/s [ 3110.7 IOPS]
Random Write 4KB (QD=1) : 46.827 MB/s [ 11432.4 IOPS]
Random Read 4KB (QD=32) : 102.526 MB/s [ 25030.8 IOPS]
Random Write 4KB (QD=32) : 142.148 MB/s [ 34704.0 IOPS]
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2014年7月18日
空いていたmSATAスロットに付けて、Cドライブとして使ってみました。
この容量でこの価格はとてもよいですね。

メーカー公称値よりReadが若干低いようです。

Sequential Read : 504.204 MB/s
Sequential Write : 315.504 MB/s
Random Read 512KB : 359.352 MB/s
Random Write 512KB : 308.251 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 21.809 MB/s [ 5324.5 IOPS]
Random Write 4KB (QD=1) : 52.730 MB/s [ 12873.6 IOPS]
Random Read 4KB (QD=32) : 262.092 MB/s [ 63987.2 IOPS]
Random Write 4KB (QD=32) : 259.598 MB/s [ 63378.5 IOPS]

Test : 1000 MB [C: 32.5% (154.9/476.8 GB)] (x5)
Date : 2014/07/18 9:44:11
OS : Windows 7 Professional SP1 [6.1 Build 7601] (x64)
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2016年3月13日
iPod classic(後期160G)をiFlash-SATAを用いて大容量SSD化させるために購入。

mSATAのSSDはこのトランセンド製の他、サムスン、サンディスク、Crucial製があり、
特に価格の安いサンディスク製をはじめは買おうと思ったのですが、
記録方式が1セルに3ビットの情報を書き込むTLC方式で、
1セルに2ビットの情報を書き込むMLC方式より耐久性に不安があったので却下。

同じくTLCのサムスン製も却下で、残るはCrucial製とトランセンド製のうち、
価格に関してはCrucial製が安価でしたが、他の人の発熱が大きいとか、
電池の持ちが悪くなるとかいう評価を見て、価格は高くなるものの、
iFlash-SATAと一番相性の良さそうなトランセンド製を選択しました。

コントローラーはトランセンドの自社製でしたが、
自分の入手した製品のフラッシュメモリチップは信頼のあるマイクロン製でした。
(ロットによってメーカーが異なる場合があるかも知れませんのであしからず。)

トランセンド製でもiPodに組み込んで、データを転送している時は結構な発熱があると聞いていたのですが、
自分が入手したiFlash-SATAが改良されたのか、このSSDが良かったのかは分かりませんが、
触っても少し温かいかな?と思える程度の発熱しかありませんでした。

データを転送し終わって、プレイヤーとして利用しているときも全く発熱とかもなく、
快適に利用できております。
少々値段が張るものの、トランセンド製にして良かったと思っております。
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2015年7月26日
ThinkPad X220のmSATAスロットに挿して使ってます。
この機種のmSATAスロットはSATAIIなので、性能が頭打ちになってます。
ですがHDDとは比べ物にならない速度なので装着してよかったです。

-----------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 4.1.0 x64 (C) 2007-2015 hiyohiyo
Crystal Dew World : [・・・]
-----------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes

Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 279.536 MB/s
Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 158.977 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 183.045 MB/s [ 44688.7 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 157.808 MB/s [ 38527.3 IOPS]
Sequential Read (T= 1) : 256.094 MB/s
Sequential Write (T= 1) : 157.729 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 13.521 MB/s [ 3301.0 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 35.479 MB/s [ 8661.9 IOPS]

Test : 1024 MiB [C: 29.1% (29.1/100.0 GiB)] (x3) [Interval=5 sec]
Date : 2015/07/26 15:31:22
OS : Windows 7 Professional SP1 [6.1 Build 7601] (x64)
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2016年4月28日
iPod Classicの容量を増やすために購入しました。3年保証もついていますし、性能もHDDとは比較にならないくらい高速かつ軽量です。
もっと早く入れ替えれば良かったと思います。
iPod Classicの型番によって128GBまでしか認識出来無いものも有るので、購入しても無駄になる可能性があるのでよく調査して購入してください。
発熱もほとんど無いので、512GBでも良かったかと若干後悔しておりますが、80GBが256GBになったので取り敢えずは満足です。
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2015年11月22日
iPod classic 6.5世代 MC293J/A 160GBに当製品を換装。イギリスからiFlashという換装用アダプターを取り寄せそれに装着して復元。同時にバッテリーも新品に。素人ですができました。使用まだ数週間ですが、KENWOODのカーオーディオにDOCK接続しているときに、少し接続が切れたり認識されないことがあります。原因はまだ不明ですが、ケーブルがダメかiPodを回復した時にケーブルを少しやったか・・・と思いましたが、通常再生しているときは全くそういった事象は起こりません。MarantzのCDプレイヤーにDOCK接続して再生もしますが、そちらは全く問題ありません。iPodの換装は開腹するのが一番ハードルが高いかと思います。開けて仕舞えば作業は簡単。ロスレスもかなりある中2万曲以上入りました。今時iPodかよ・・・とおもますが、通信回線やWi-Fiなくても(山にいることも多いので繋がらない)いつでも好きな曲を聴きたいと思っているのでこれからも重宝しますね。ありがとうiPod。
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2016年6月8日
mSATAに興味がなかったけど、マザーに標準でセットインのスロットがある為、SDDからクローンで使用。CPUもメモリーも既存でUSB3、周辺機器にも
特に問題なくOK、パソコンを小さくしたかったので、他のPCも今後OS用に入れ替えるつもりです。耐久性は湿度や環境に従来どうり心配はなかった。
ただマザーがITX等小さい分、ノイズの干渉を気にしていましたが問題なくOKです、音声もワイヤレスヘッドホン・音声音楽ソフトも特に問題なく、標準の
音楽環境もOK、地デジ録画とドライブBDのライティングもOKややSSDより早くなった感じです。(VIG)は安いNONファンのHD5450-AMDです。CPUの
負荷をすこしさげて録画もあるので電源や他の機器での並列処理全体に貢献、PCファンも静かです、熱源もこれといって問題ないようです。できれば
スロットや変換アダプターなど相性以上にインセットする位置が左右するかも?メモリーのようにマザーダイレクトがあとあと心配がないのでしょうね。
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2015年6月25日
ICONIATAB-W500で使用しました。分解は、「Newer Technology iSesamo」という、ステンレス製?のカバー外しを使用し、爪に気を付けて慎重にやれば大丈夫だと思います(自己責任でよろしくお願いします)。ICONIATAB-W500分解の方法の動画などでググれば、出てくるかと思います。その動画ややり方を見て、自信なければ、回れ右してください。結果は、リカバリーした後、しっかり認識しています。容量が32→256になり、満足しています。
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選んだ理由?それは・・・

規格、mSATAであること
容量、16GB以上あればそれでいい
価格、安ければ安いほど良い
信頼、ある程度の実績があればいい
入手、なるべく簡単に、そして早く手に入れたい

以上からAmazonで検索をかけたらヒットした、mSATAのSSDがこれでした。

ですので、SSD自体の速度は気にしていないし、計ってもいません すみません。

なので、商品としては条件にマッチしていると自分は感じているので満足いく買い物ができましたし、
同条件であればお勧めできるmSATAのSSDと思っています。

さて、レビュー?です。
多くの方がレビューされているので、今更感はいなめなく
このレビューも、他のレビュー群に埋もれていくと思いますが・・・一応書いておきます。

容量の32GBですが、
容量単価だけを考えると128GBまたは256GBあたり以上の容量がターゲットになるため
目的によっては、32GBでは旨味のない容量です。
しかし、今回の使用もくてきは、サーバーのアプリケーション領域です。なぜかというと、
仕様で、OS、アプリ、データを個別のストレージに分けることにしたため、容量としては
サーバーアプリですので、限定されているためそれほど大容量でなくて良いということで、容量より
初期コストを抑えるために、少し容量単価の旨味が少ないですが32GBをチョイスしました。
同一系のチップセットであれば容量での性能差はほとんどないことがほとんどなので、
通常用途であれば最低128GB以上が美味しいゾーンになり、良いと思います。

使用している環境は下記の通り
べアボーンPC:Shuttle DS57U
メモリ:TS1600KWSH-16GK -Transcend DDR3L-1600 8GB×2SO-DIMM
SATA:TS32GSSD370S -Transcend SSD 32GB 2.5インチ SATA3 6Gbps
mSATA:TS32GMSA370 -Transcend SSD 32GB mSATA3 6Gbps→本機

上記の構成であれば、オンボードのCPUですので、もともとそれほどスペックがあるわけでもなく
本機のmSATA-SSDが足を引きずることはまずあり得ません
問題なく快適に動作しています。実際に本機にすることで、動作が鈍ることはありませんでした。
当初のテスト段階で2.5インチ-SSDに全てを構成していた時より遅く感じることはありません

ノートPCや、自宅PCにmSATAが余っている場合や
容量アップ(以前より、容量単価はぐっと下がってますので)などで換装するには
最適なチョイスのmSATA-SSDの一つだと思います。
mSATAにOS領域を入れて、その他(アプリやデータ)をSATA系に逃がす
さらに容量単価の安いHDDなどでもアリかと思います。

以上、お勧めできる一品です。

参考までに、開封と実装時の写真をアップしておきます。
参考になれば幸いです。
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