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カスタマーレビュー

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2014年11月18日
vivofitはAmazon.comで購入し半年ほど使用しました。2014年11月vivosmartを購入。一か月ほど使用したので比較。
(若干追記。修正)

・電池持ち
 vivosmartが充電して7日間(実際は4,5日)に対して、vivofitは一年間使えるのは大きい。
 vivosmartは、長めの出張の際は充電クリップを持っていく必要が有ります。(しかも無駄に大きい気がする)
 また、充電中は当然アクティビティをトラック出来ません。

・機能(vivosmartで追加された機能)
 vivofitの機能+smart watch的機能がvivosmartという感じです。

 ただし、smart watch的部分に関しては「使えない」という印象です。
 Xperia T2 ultraとbluetoothで繋いでいますが、しょっちゅう接続が切れるため。
 仮に接続の安定性が改善されたとしても、音楽を早送りしたりする機能は私は使わないですし。
 メールの通知は日本語では文字化けします。
 (いいよねっとから発売される日本語版では文字化け無しで表示されそうです)
 
 vivosmartのスマホを探す機能に関しては、bluetoothで繋がってる事が前提です。
 接続が切れた後に自動で繋がってこの機能が使えるかどうか。おそらく使えないのでは。
 
 vivosmartのアラーム機能は、毎朝決まった時間に起きる人には便利です。
 アラーム時刻のセットはスマホかPCと繋いでセットしなければいけないのが少し面倒ですが、
 バイブレーションで起こしてくれて快適です。

 今日のゴールを達成した時や、ムーブバーが解消された時にバイブレーションでお知らせしてくれる機能は、
 地味にありがたい。

・ディスプレイ
 vivofitはデータを常時表示していますが、ライトが無いために夜間は使えません。
 vivosmartは夜間でも使えますが、表示がすぐに消えてしまうために少々ストレス。
 
 vivofitの液晶表示は、昼間屋外でも見やすい。
 vivosmartの有機ELは、炎天下では殆ど見えない。

・バンド
 vivofitは着せ替え可能。
 vivosmartは不可能。
 vivofitのバンドは使っていく内にそこはかとなく臭いを放つようになり、また留める穴の部分も緩くなりました。
 気軽に交換できるvivofitの方が良かった。

 vivofitはvivokeeperという留め具を付けないと非常に取れやすい。(この半年で10回以上は落としました)
 vivosmartには最初からkeeperが付属。
 vivofitの最大の欠点だと思っていた「外れやすさ」は、vivokeeperの無料配布(アメリカから届きました)で、
 解決したと思います。

・操作性
 vivofitはボタン一つ。長押しと普通押しで使う機能を絞ったシンプルな操作性。細かい事はスマホやPCから。
  シンプルなので理解しやすい。
 vivosmartはタッチパネル。反応は最近のスマホと同様にキビキビと。これも直観的で分かりやすい。

・時計として
 vivofitはスマホと同期させて時刻合わせをする。(飛行機内などネット接続出来ない所では時刻修正できない)
 vivosmartは単体でも時刻を修正できるので、時差の有る海外に移動する場合は便利。

・AndroidのGarmin connect
 vivofitはこの一年でかなり安定して繋がるようになりました(たまにサーバーエラー)
 vivosmartはまだまだ不安定(2014年12月現在)。PCにUSBで繋ぐことが多いです。

・見た目
 もちろん好みの問題ですが、断然vivosmartです。

・その他
 vivosmartのLは、vivofitのLよりも少し大きい印象です。
 vivosmartは、買う前に実際に手首の太さを図った方が良いです。
 バンドを交換できませんので。

という事で、vivofitの評価は4 vivosmartの評価は4.5といったところ。
電池持ちやバンド交換可否、見た目など、一長一短ありますが、常時付けるものなので「見た目」の
格好良さでvivosmartに軍配を上げます。
 
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2014年6月5日
身につけて1ヶ月のレビュー(2014年10月7日追記)

1、質感外観など
バンド部分はゴム製なので高級感はありません。あと蒸れます。
バンド部分は他の方のレビュー通りちょっと心配になります。現状カチッと止まっているので落ちるような心配はしていませんが、何度も付け外しすると開口部が広がりますので保持力が落ちることが予想されます。留め具が外れると即体から落ちてしまうので何かしらの失くさないための対策が必要そうですが、いいアイデアが浮かびません。留め具のホールド感が怪しくなったらすぐにバンドだけ買い換えるべきなのでしょう。バンドは3本3700円位で打ってます。
液晶にはバックライトが無いため暗いところでの視認性は無いに等しいです。逆に太陽な直接当たるような場面での、液晶の視認性は高いです。

追記
2回ほど手首を腰(ベルト)に当ててしまい、vivofitが手首から外れることがありました。すぐに気づいたので失くしはしませんでした。他にも似たような体験をした人は多いらしく、公式に留め具v'vokeeperが発表されました。

2,操作性
ボタン1つしか無いので操作は簡単です。
短く押せば、歩数→目標歩数までの残り歩数→移動距離(概算)→消費カロリー→時刻→日付→心拍数(HRセンサーを付けた時のみ)
長押しでパソコンとの同期モード→睡眠モード→センサー類とのペアリングモードに変わります。
心拍計はANT+対応であれば使用可能です。VIVOFITは心拍計とペアリングすると自動でアクティビティ(何かしらの運動)として
保存してくれます。

3,睡眠モード
vivofitを睡眠モードにしておくと、加速度センサーを利用してどの位睡眠中に動いたのか、寝返りを打ったのかを記録してくれます。
睡眠中のデータはvivofit単体では確認できません。ガーミンコネクトにデータをアップロードした後、ガーミンコネクトサイト上で確認できます。
脳波を計測しているのではなく、睡眠中にどのくらい動いているのかを見ているだけなので、簡易的に睡眠の質を測っているに過ぎませんが、
枕元にスマホを置いて調べるものよりは正確に睡眠の質を調べることが出来ると思います。
スリープモードを忘れたとしても、VIVOFITをつけて寝ていればガーミンコネクト上で就寝開始時間と終了時間を入れることでスリープモードと
同様のデータを取り出してくれます。

4,ガーミンコネクト
vivofitのみでは、単に万歩計としてしか機能しません。宝の持ち腐れです。
ガーミン社が運営するクラウドサイト「ガーミンコネクト」にvivofitのデータを転送することで、いろんなこと出来るようになります。
ですので、vivofit使用者はガーミンコネクトにアカウントを作りましょう。スマホ用アプリもあるのでスマホからもデータ確認できます。
VIVOFITのデータをガーミンコネクトにアップする方法は、1)付属のANT+ドングルをPCに接続して、2)BlutoothLEを使用してです。
ガーミンコネクトで見れるデータは多岐にわたります。VIVOFITからは1日の歩数、消費カロリー(身長体重年齢性別から算出される基礎代謝+
加速度センサーから求められる運動による消費カロリー)、睡眠時間と質が確認できます。
ガーミンコネクトサイトで自分で手入力すれば、体重、摂取カロリー(MYFITNESSPALという外部サイト利用)が表示されます。

ガーミン社はVIVOFIT以外にもランニング用のFore Athleteシリーズやサイクリング用のEDGEシリーズ、ゴルフ用のApproachシリーズを展開しており、これらのデータもガーミンコネクト上で確認できます。いろんなデータが揃うと、日頃の運動生活がどのようなものか客観的に分かり色々と考えさせられます。

5,ライフログ系デバイスを購入しようか悩んでいる方
VIVOFITを含むライフロガーはここ最近選択肢が非常に増えてきていますが、値段や使い勝手、特にデータの取扱に互換性がなく
どれを選ぶのかとんでもなく悩ましい状況です。
6月のGOOGLE社のイベントで、次期Androidに導入予定の健康管理プラットフォーム「Google Fit」が発表されました。
Google Fitとパートナー契約を結んでいる企業はadidas・ASUS・htc・Withings・Motorola・Nike、Polarなどです。
まだ不明な点も多いですが、Google Fitを利用した製品ではデータのやり取りが可能でより利便性が高くなると予想されます。
待てる人は、Google Fitの詳細が判明するまで待ったほうが良さそうです。
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2014年5月19日
日本発売に先行し、海外から輸入して使っていました。

フィットネスデータをGarminで管理している人は、Must Buyだと思います。
機能としては、よくある歩数をベースにした活動量計ですが、やはり「データを一元管理する」ことに意義があるので。
あとはTanitaのBC-1000という体重計があれば、「運動―日常活動―体重・体脂肪」をトータルでGarminで管理・分析できます。
(BC-1000は日本で売っていないので、海外から輸入する必要あり)

ただ。。。バンドが外れやすい。
もともとやわらかい素材で保持力が弱い上に、留め具の部分が微妙に引っかかる作りになっています。
そして、バンドに金属部分がないため、落としても全く音がしません。
腕時計のように尾錠か、ポラールLoopのような形式であれば、「バンドが外れない・外れても手から落ちない」のですが。。。

購入を検討されている方は、失くさないようにする工夫も同時に考えた方がよいかと思います。

<2014/10/2 追記>
Garminより、vivokeeperという遊環のオファーが来ました。
今後標準添付になるかは不明ですので、気になる方はいいよねっとに問い合わせてみるとよいと思います。
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 FuelBandなどの製品でライフ・ログが流行っていますが、いまのところの決定版じゃないかと思います。普段から運動は心がけていて、Garmin 620を巻いて2日にいっぺんぐらいは朝10kmぐらい走っていて、そうした運動の記録は09年にGarmin Forerunner 405cxを導入して以来ずっとつけているんですが、このvivofitは寝ている時間も含めて毎日の生活を長期間に渡りデジタルデータとして記録してくれます。途中で目覚めても実質的なトータル睡眠時間を管理できるのもすごい。

 記録するデータはステップ/ゴール/距離/カロリー/時刻/日付/心拍(ハートレートセンサー使用時)。さらに30分以上運動(移動)がないと赤い線が表示されて運動を促すムーブバーなんかもあります。画面表示はボタンひとつで歩数、あらかじめ設定した1日の目標までの歩数、移動距離、カロリー消費量、時刻、日付そしてセンサーを付けていれば心拍数も切り替えて表示してくれます。この操作感は素晴らしい。

 少々高いかもしれませんが、健康はなにものにも代えがたいんで…。バンドはLとSが付いてます(少し付けにくいかなとは思いました)。3日目ですが、もう時計をせずにこれだけして仕事にも出かけて生活しています。水深50mまでの防水機能を信じてシャワー時にもつけたまま。寝るときはSleepモードにして寝ます。

 付属のUSB ANTスティックは従来より小型化され、PC接続してのデータ送信もスムースになった感じ。最初にGarmin Connectに接続して身長、体重、目標歩数などを設定すれば、あとはボタン長押しでvivofitのモードをSYNCにするだけでデータ送信ができます。

【追記】毎日使っていますと、他のレビュアーの方がご指摘のように、確かにバンドが外れやすくなります

【追記2】簡単に外れるようになってきたので「遊環」を導入。色々試した結果「18mmのダイバーズ用バンド」に付属しているのがピッタリ。
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2015年11月6日
手首に巻いてるだけで色々な活動データが取れ、心拍計と合わせれば心臓の状態まで分かる優れもので、日常の健康管理には大変結構です。また睡眠に関しては普段無頓着ですが、浅い・深いが識別され、眠りにまで気をつけるようになりました。パソコンやスマホで継続した状態も表示出来、これも大変結構です。難点はバンドをはめる時非常にはめにくく、何とか改善してもらいたいと思います。
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2015年12月14日
1年使用しましたが、液晶が一部しか表示していなかったり、全体が非常に暗かったりしています。明るさや表示している部分が毎日のように変わり、原因は不明です。新品の電池に替えても直りません。

Bluetoothレシーバーへの接続も最初は良かったのですが、1回では接続できなくなりました。通信が始まった後データ転送が開始せず、vivofit側が接続状態から解除されることも多々あります。

電池の保ちが良いため時計として普通に使え、心拍計とリンクさせることもでき、機能面では良い製品です。しかし、液晶が見えなくなって、使い物になりません。1年間は調子が良く、性能には満足していたため、★2としました。

活動量計は故障が多いようなので、可能なら延長保証を付けることをおすすめします。
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2015年3月11日
使い始めて6ヶ月経ちました。電池寿命が1年ということでしたが、既に2回電池交換しています。ウェブのサイト上に、「バッテリー不足」のマークででくれて、とても親切なのですが、この電池寿命の短さに困っています。CR1632を2個交換すると、600円弱くらい…。結構痛いです。確かに、表示の切り替え(時計・歩数)は頻繁にします。ウェブへのアップロードは、極力毎日やっています。システムのバージョンアップもありました。それでも、6ヶ月で2度の電池交換はあんまりかなあと思います。というわけで、使用半年をへて、星を一つ減らします。

ところで、vivofitと愛用のフォアアスリート910XTJとを併用(左手に並んで装着)しても、どちらも問題なく心拍計(ハートレートセンサー)とペアリングできています。考えてみれば、心拍計が出す信号を、それぞれの機械がそれぞれに受信するわけですから(送受信しているわけでないので)使えて当たり前かもしれませんが。
vivofitの歩数計測は、微妙です。腕につけているので、腕の動かし方次第で、カウントします。反対にちょっと歩いたくらいではカウントしないことも多いので、差し引きちょうどいいのかもしれません。というわけで、星4つにしてみました。値段に対しての満足度からしても、星4つかなあと言う感じです。ちょっと割高感があります。おしゃれではあるんですが。
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2015年6月29日
いいですね。気に入ってます。
たまにステップ数を見たり、1日に1度くらいPCで同期させる以外は、
バッテリ残量を気にすることもなく、腕につけたままほったらかしです。
購入後しばらくは、睡眠時にはボタンを長押ししてSLEEPモードにしていましたが、
つい忘れたりめんどくさくなったりして、最近では何もしないで寝ていますが、
それでもほぼ正しく就寝時刻と起床時刻を記録してくれています。
睡眠の記録は、山と谷のグラフだけでしたが、つい最近のアップデートで、
深い睡眠、浅い睡眠、覚醒の3区分の合計時間が表示されるようになりました。
それが本当に正しいのかは別として・・・(笑

次に購入する時も、これの後継機にしようと思います。
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2014年7月22日
心拍計(HRM)とセットで使っています。やはりバッテリーが1年近く保つことと防水というのはライフログの上で重要だと思います。
使っていると、暗いところで見えないのがたびたび不便で、ライトが欲しかったです。バッテリーが早く減りますが。

あと、自転車に乗っているときは殆どカウントしません。HRMがあれば、アクティビティーとして記録されるので問題ないですが....
私はvivofitを付けたまま風呂に入ったりして一緒に洗っています。特に臭くなるということはない様です。

2015/1追記
2014/11にvivosmartを購入して両方利用してみました。既に比較レビューもありますので、書かれていないことを
比較してみます。
・アクティビティの検出が異なる
vivofit 心拍数が上がるとアクティビティ開始を自動で検知して記録してくれる
    四六時中HRMを見てくれている。
vivosmart 手動操作でアクティビティ記録モードを開始しなければいけない。
    HRMを見てくれているのはこの時だけ。(バッテリーが持たないのでしょう)
・自転車について
vivofit 自転車の運動は検出する術がないが、心拍が上がる事で記録はされる。
vivosmart ANT+速度メーターがあれば、検出は可能な仕様だが、今ひとつ検出が甘い。
     アクティビティ計測モードに設定しなければ当然記録されない。
また、他の人も書かれていますが、vivosmartのてんこ盛りの副次的機能を使うかどうか、ですね。
私はおまけ機能でずっと便利なのは目覚ましぐらいで、他は最初はともかくいまや使っているのはvivofitと
同じ機能しか使っていないことに気がつきました。(冬で厚手の手袋するとタッチパネルは動きません。)
以上より、利用形態や使う人の性格・指向にも寄りますが、
「生活の中でおこなう運動を意識的に記録するのが目的。」で、見た目や軽さが重要ならばvivosmartですが、
「生活のモニターが目的で、日々の操作を忘れていても無意識で記録が取れる。」という持続性が
大事なライフログ的要素を考えるならば、意外とvivofitの方が良いのではないかと思います。
vivofitの後継がvivosmartかと思っていましたが、CES2015でvivofit2が発表されたのでこういう考えの人は
少数じゃないんだな、と。
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2015年9月6日
1年まで、機嫌良く使用していましたが、ある日画面表示しなくなり、電池を取換えて復帰しましたが
1ケ月使って、また画面表示せず、電池の不良かと思い、電池入れ替え復帰しました。
しかし、4日目で、また画面表示せず。  保証期限を境に故障するのは ”運” なのかな。
この商品はまだ信頼性に実績がないので、 新しく買う人は、保証書や登録は、しっかりしておく必要あります。
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