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2015年9月29日
■総評
取り付けに手こずりますが、非常に便利なシロモノだと思います。

■マイクとスピーカの取り付けに関して
公式サイトでも公開されていますが説明書には「スピーカーを取り付ける」「ケーブルを繋ぐ」「マイクを取り付ける」とかそういったことしか書いてません。どこにどうとりつけるんだ、というのは少々困惑しながらやることになります。(自分と友人もだいぶ困惑していたので穿った見方ではないと思います)
スピーカーに関しては、スマホなどとペアリングしてよく聞こえる位置を探ります。自分は3回ほど位置調整をしてやっと良さ気なところを見つけました。3回貼り直しても大丈夫なくらいに粘着面は強力です。

マイクはジェット型ヘルメットですが友人と自分とで貼り付ける位置が異なります。自分は最初は顎関節の辺り、ジェットヘルメットの一番下のあたりにクッションの間に差し込んで入れてました。ただ、これにより圧迫感が増し快適性が損なわれたので最終的には、ヘルメットの外側につけました。一方友人の方はヘルメット内部、耳の後ろ下あたりにつけ、マイクが口の横に来るように調整していました。

このように正解らしい正解がないので説明書としても説明していないのかもしれません。

■取り付けマウント、ケーブルの取り回し
取り付けマウントですが、2種類あります。挟み込み型と貼り付け型。貼り付け型がなんとなく不安なので挟みこみにしました。
ヘルメットはOGKのAVAND2ですが、スポンジを外すとスポンジを固定するための器具があり、それのせいでキレイに挟めないのです。結局、不安定ながらなんとかつけましたが、スポンジが抜けやすくなりました…。

またケーブルも後頭部のあたりのスポンジの裏側を通していますが、ケーブル間のコネクタの位置が悪いと頭に刺さりますね。走行中痛くて辛いですのでうまく調整をしたいところです。

■インターカムの利用
60km/hくらいの走行であれば風切り音も気にせずクリアな音声でやりとりできます。距離も直線距離なら公称の800mというのも伊達じゃなさそうです。距離が限界に近づくとノイズが入り始めるので「あ、そろそろ切れるかも」みたいなのもすぐ分かります。
またBluetoothの特性上、遮蔽物(建物など)が間に入ると極端に弱くなります。あまり使うことはないと思いますが曲がりくねった住宅街とかだとちょっと厳しいですね。
一回切れてしまっても、また近づいたら自動でつながったり、あるいはボタンをワンプッシュすればつながるので再接続も苦じゃありません。

高速道路でも80km/hくらいなら自身の風切り音で聞こえづらくなりますが、会話はできます。
100kmを超えると自身の風切り音と、+αで聞こえづらくなります。
そのαとは音量調整機能です。マイクが風切り音を拾って、自動的にスピーカーの音量を上げてくれるようなのですが
それにより相手の声が音割れします。音はでかいけど、なに言っているのか聞き取れない、という感じです。
また相手の風切り音も拾い始めるので結構なノイズとなり、少々苦痛です。
高速道路では常時ONにしておくのは辛いものがありました。

■フォーンモード(スマホとペアリングして音楽)の利用
必要十分といったところです。もちろん風切り音によって低音などは聞こえづらいですが、ラジオよりは良い音質だと思います。
フォワードボタンで曲送りもできました。音楽プレイヤー次第ではボタンが効かないかもしれません。(GooglePlayMusicで1回動作しませんでした。たまたまかも)
ただ不思議だったのは、1人で走行中なのでマイクがいらないと思い、外していたのですが
走行中80kmくらいだしたときに音量が上がったような。音量調整機能はマイクの風切り音を拾っているものだと思いましたが…謎です。

■雨天時の使用
1日中、雨の中を走りましたが問題なさそうです。
接続部を濡らさないようにする、走行後のお手入れを欠かさなければ大丈夫かと思います。

■バッテリー
連続稼働18時間は伊達じゃないですね。朝8時から夕方6時まで利用、その日に充電し忘れ、翌日3時間利用、2時間モバイルバッテリーで充電、また7時間ほど使えました。
「バッテリーローです」という警告が5回ほど流れましたが、なんとか持ちこたえてくれました。
1日程度は余裕で持ちそうです。
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2015年6月16日
夏のタンデムツーリングに備えて購入しました。アライのSZ−RAM4とショウエイのJ−CRUISEにそれぞれ取り付けました。ヘルメット本体の加工は両方共に不要でしたが、ショウエイの方が全般的に取り付けやすかったです。

常時BGM用の外部入力端子・Bluetooth音楽再生中からVOX機能を使って本体に手をふれずにインカムへの切り替え→音楽への自動復帰可能・ボリュームの車速連動調整機能等、欲しいなと思っていた機能が搭載されていて、価格もツインパックで3万円ちょっと(某バイク用品店で購入)とスペックの割にはお安い設定でそれなりに満足しています。

テスト使用していて気になった点が数点ありました。

'@スピーカーの音質が良くない
ダメまでとは言いませんが、1000円程度で購入できるカナル型のステレオヘッドホンの方が音質的には勝っています。特に低音域がダメダメでプレイヤーの音質設定で誤魔化してもまるで足りません。B+COM等の高音質といわれるスピーカーへの換装を検討中です。

H27/6/17
追記:ヘルメットにスピーカーを取り付ける位置に1cm厚位の硬質ウレタンパッドを丸くカットして取り付けました。要はスピーカーに下駄をかませて耳に近づけただけですけれど、聞こえなかった低音域がある程度聞こえるようになり、満足とまではいかないものの、かなり音質は改善されました。

'AVOXが時々暴走するw
VOXとはマイクに喋りかけることで、インカムに切り替わってくれる機能で、付いているととても便利です。 ただやっかいなことに風切り音等で意図せず切り替わることが「時々」発生し、イラっとします。感度調整である程度までは低減できますが、高速巡航中に横を向いたり等、風切り音が変化する瞬間等に誤作動します。SZ−RAM4でテストしましたが、最高感度でおよそ3〜40kmまで・最低感度(OFFではない)で8〜90kmまでが比較的安定する速度です。

'B車速連動ボリュームが微妙にちぐはぐ
マイクが拾う風切り音を基準に調整しているみたいです。 車速に応じて3〜4段階で調整してくれているみたいですが、音量を停車時に丁度良くしておくと、巡航時にかなりの大音量になってしまい、逆に巡航時に合わせると、停車時に小さいなと感じてしまいます。

全体的には良くできていると思うのですが、細部の詰めが甘いなと感じています。高音質スピーカーの追加販売・フォームウェアのバージョンアップなどで、このあたりの調整まで出来るようになることを期待します。

私のように、音楽を聴くことがメインで会話は二の次という方には、携帯プレイヤー+ヘッドホン(法律的にどうとかはさておいて)、もしくはB+COM MUSICの方が良いかもですね。 B+COM MUSICならば、他のインカムとのリンクは出来るので、向こうがしゃべっていることを聞くことは出来ますから。
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2015年3月7日
インカムでも様々なメーカーから出ていますが
ミッドランドのインカムは値段も安くてそのうえ機能も豊富なので
一石二鳥、得をした気分です
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2015年10月29日
モーターサイクリストで他のインカムとの使い比べが掲載されていました。
タンデムに使うのがメインですが、他のインカムとのペアリングもできる拡張性で決めました。タンデムで使ってみて、なるほど便利!高速道路でも充分使えました!電池の持ちもカタログどおり12時間は充分使えました。
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2015年9月21日
以前、ナビを有線接続していたのですが、インカムを使ってみて無線っていいなと改めて思いました。
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