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2015年5月6日
白を購入しました。
国内メーカーのものでは、オムロンのカラダスキャンHBF-253Wがほぼ同機能です。タニタには残念ながら今のところWi-Fi通信機能を持つ機種がありません。自分の場合は白が欲しかったのと(HBF-253Wは黒のみ)、活動量計もWithingsのものを買おうかと考えていたので、同じアプリで一括管理できるWithingsを選びました。色にこだわりがなく、他にWithings製品を購入する予定がなければ、国産品の方が割安かつ機能豊富です。(2015-08-22追記 その後タニタもWi-Fi通信対応のBC-508を出しました。色は白のみ。取り扱いはメーカーの直販サイトのみ。もっと早く出してくれていれば…。)

見た目はとてもすっきりしています。設置面積は国内メーカー品に比べるとひとまわり大きいので、置く場所と相談してから買った方が良いでしょう。厚みは国内メーカー品と同じくらいです。

最初に一度スマホ(iPod touchでも可)を使って設定してしまえば、後は乗るたびに勝手にサーバーにデータを保存してくれるのは、思っていた以上に便利でした。ただ、Withings製品を初めて購入したせいもあるかもしれませんが、マニュアルが貧弱で心許なく感じました。

Withings製品は日本の代理店が今年(2015年)4月にCoviaからソフトバンク系に移管されたばかりなので、このあたりのサポートがまだ追いついていないようです。Coviaが扱っていた頃は日本語の丁寧なマニュアルが同梱されていたそうですが、今回自分が買ったものには製造元がつけた非常に簡単な、文字のほとんどない設置マニュアルがついていただけでした。

マニュアルがないせいで使い方に少々戸惑った部分を挙げておきます。

電池は単4型アルカリ電池を4本使います。約8か月ほどもつそうです。エネループなど充電型の電池は電圧不足で使えません。正しく計測できなくなります。

計測には20〜30秒ほどかかります。時間が長いのは、心拍数を測るためのようです。ちなみにオムロンのものは心拍数を測らない分、計測が短時間(4秒ほど)で終わります。計測するたびにWi-Fi通信でサーバーに計測データを送信してくれます。

毎正時と30分に室内温度と二酸化炭素濃度を計測しますが、このデータはその都度サーバーに送るわけではありません。誰かが体重を量ると、そのついでにサーバーに送られます。

乗ったときに重心の位置が大きくずれていると、表示欄に傾いている側が点滅して教えてくれます。正しい位置に乗るまで、体組成は計測しません。マニュアルがないと最初このことがわからず、戸惑いました。見た目がシンプルですっきりしているのが取り柄ですが、すっきりしすぎて乗る位置の目印がない上に面積が大きめなので、気をつけないと偏った場所に乗ってしまいがちなのです。

また「普段は隅において、使うときに手前に移動して乗る」という使い方をする場合にも、注意が必要です。持ち上げたり移動したりしたときは、床に置いた後5秒以上待ってから乗らないと、正しく計測できません。キャリブレーション(0kgの補正)のための時間が必要なのです。すぐに乗ってしまうと、実際の体重より2kgほど多く計測されます。

さらに、リセットボタンというモノが存在しないので、何か動作がおかしくなった場合には電池を抜き差ししてリセットします。この際、電池を差し直す前に30秒以上待つ必要があります。

いずれも、わかってしまえばどうということのないものなので、きちんとしたマニュアルが欲しいと思いました。FAQもまだソフトバンクセレクションのサポートページには置かれていません。今後徐々に整備されていくものと期待します。製品自体はとても気に入りましたが、マニュアルの不備により使い始めに戸惑ったので星4としておきます。
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2015年8月24日
2ヶ月で故障しました。(画面上の文字が不鮮明に)

海外の担当者とメールでやりとりするも、日本への代替品の送付ができない為、どうにもならず。これは電波法的に仕方ない。(推測)

以前所有していた同じ商品は故障せず1年以上使う事ができていたので、今回はハズれを引いた模様。

1ヶ月以内の故障であればアマゾンで対応してもらえたでしょうが、故障のタイミングもこれまた悪かった。

仕方ないか〜( ˘ω˘ ;)
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2015年5月18日
実家用に2台目の購入です。
ただ乗るだけで体重、体脂肪、脈拍を測定しクラウド上にアップしてくれます。
同一のアカウントで家族を登録すれば一括管理ができます。
クラウドなので自宅で測定しても実家で測定しても測定者を自動判別してデータを紐付けしてくれます。
とにかく簡単なのがキモで、毎日苦もなく続けられるので実家の安否確認にもなり一石二鳥です。
本当に素晴らしい製品だと思います。
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2016年1月27日
活動量計(心拍計)、garminなどのトレーニング記録、movesなどのアプリの記録、ネットに情報を集めて、ヘルスケアなどで連動するところに興味があったりします。
(集まっていることが楽しいだけで、トレーニングしていません(^-^;)

その中で意図的に避けていたものとして、体重管理と食事管理があります。
自分が重要視するものは
・面倒でないもの
・他サービスと連動しやすいもの

この2点です。
IFTTTなどのサービスにも対応しているため、体重をtwitterで公開するなんてことも可能です。(公開処刑感満載ですが)
それらを一番満たしてくれそうなのはこれしかないなと思い、1年以上欲しいものリストに入れていたのですが、先日タイムセールになったときに購入してみました。
実際に使ってみたのですが、予想以上に簡単でした。
ボタンなど全く押さずに乗るだけでネット上に記録を送ってくれます。心拍数なんかも記録してくれます。体重計に乗ってる時間は30秒くらいかと思います。

その後twitterのアカウントを新規にとってIFTTTでつなげてみましたが、ちゃんとツイートされてました。知人には見せられません(^-^;
他のアプリにも連動させ、満足な状態になりました。
後は体脂肪率を減らすだけです。
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この体重計は素晴らしいのですが、アプリの出来がイマイチなうえに説明書も不親切なので、使い方をまとめてみました。

○必須環境
・スマートフォンアプリ
・ウェブブラウザでアカウントにログイン

○手順
1 アプリをスマホに予めインストールしておく
2 体重計裏面のBluetoothペアリングボタンを長押し
3 すると、体重計表面の画面が切り替わるので、そのタイミングでスマホ側からBluetooth接続
4 Bluetooth接続が完了すると、アプリが起動します
5 アプリ側でユーザー設定及びユーザー登録
6 アプリ側でネットワーク設定(体重計は5Hz帯に対応していないので、適切なネットワークを選択してください。)
7 ネットワーク設定後、使用可能となります
8 ブラウザを起動し、withingsのサイトからユーザー設定の追加情報を行います。この際、ニックネームを忘れずに設定してください。
9 家族の追加はこの画面から行うのが吉です。というのは、体重計でユーザーを切り替える必要がある(※2)のですが、ブラウザからでないと体重計にユーザーのニックネーム(※1)を登録できないためです。
10 その後、ブラウザ上からユーザーの独立等を行うことにより、家族それぞれのスマホにデータが同期されます。

※1 初期設定では全員「AAA」というニックネームで体重計に登録されます。ですので、家族複数で使うとどのユーザーが誰なのかわからなくなるので、データが混雑してしまいます。
※2 ユーザーの切り替えですが、体重を測定した後にユーザー切り替え画面に変わります。その際に、体重を左右前後に預けることによって、ユーザーを切り替えます。ボタン操作は一切ありません。

補足ですが、体重計⇔スマホ間ではネットワークを通じてクラウド上でデータが同期されますので、スマホでの端末登録は1回のみでOKです。複数回Bluetooth接続を繰り返すと大変な目に合います。
Bluetooth接続はネットワーク設定を引っ張るくらいで、殆ど使用しないようです。

概ね以上のポイントを抑えることで、快適に使用できると思います。
この辺りの説明は全くされませんので、最初はかなり難儀しましたが、仕組みを理解すると非常に快適に使用できます。初期設定以外ではボタン操作の必要が全くないのでスマートに使用できます。
ユーザーサポートが優れていれば星5ですが、検索してみてもなかなか使用方法を見つけることが難しいと思いますので、星4に落としました。ある意味、海外製品らしいといえば海外製品らしいでしょう。
アプリの改善と含めて、今後のアップデートに期待です。
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2016年3月26日
Withingsのホームページで紹介されていたように、
ベッドの横に置いていますが、毎朝図るというのは難しいです。

「昨日食べすぎたし」「昨日よりも重たいパジャマだし」「昨日ジョギングしてないし」
などなど色々な言い訳を心の中でつぶやいて体重計から逃げています。
ですので、「夕方、夕食前にジョギングをしてシャワーを浴びた後の素っ裸」という条件下で、
なるべく測っています。

体重・体脂肪率・部屋のCO2濃度が測定できます。
測定後、すぐにクラウドサーバーにデータがアップロードされているようです。
3カ月程使っていますが、アップロードに失敗したことはありません。

ジョギングをさぼっていると体重に変化はないのに、体脂肪率がジワジワと
上がってくるので、精度が高いなぁと感心しています。

※ちなみに真ん中の銀色のボタンを押下すると、CO2濃度がコンソールに表示されます。
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2015年9月13日
便利です。
ひたすら便利です。

乗るだけで体重と体脂肪率が wifi でクラウドに投稿されるので、
自分でメモったり、スマホのアプリを立ち上げる必要すらないです。
felica で記録するタイプの体重計もあると思いますが、こちらは
たんに乗るだけで勝手にデータがサーバーに飛ばされて記録をとって
くれるので、ずぼらな人でも体重管理ができると思います。

私は面倒臭さを金銭で解決するタイプの人間ですが、そういう人には
ベストな体重計だと思います。
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まず『Withings ネットワーク対応 体重計 Smart Body Analyzer WS-50』と、現在使用しているオムロンのデバイス群を徹底的に比較してみた。比較方法は極めて単純で、両方を同時に装着し、数値を比較してみるのだ。やってみたら相当に違っていて、結構驚いた。

最初に『Withings ネットワーク対応 体重計 Smart Body Analyzer WS-50』のセッティングからだが、極めてカンタンである。何人かのレビューアはマニュアルが簡易すぎてダメたみたいなことを書いているが、カンタンなのにマニュアルが厚くなりようがない。単4電池4本を入れ、既にiPhoneに『Withings』のアプリが入っているユーザは、デバイスの追加でWS-50を選択し、WS-50の後ろのスイッチを押し、LANに参加させて完了である。

以後は勝手にWS-50が自宅の空気の質、つまり気温や二酸化炭素の濃度まで時々刻々と把握していく。そして、計測するときは、左右の足の位置まで確認し、脈拍も自動取得し、粛々とWiFi経由でクラウド上に保存してくれる。さすがはフランスのメーカーらしくオシャレで無駄が全く無い。

オムロンとの数値との比較でまず絶対的に変なのは体脂肪率だ。WS-50の方は、脂肪の重さまで表示されるのだが、オムロンのほうが6%も高い。これは、人間ドックでタニタの機器と比較した時も感じたことだが、オムロンの体脂肪率は可怪しいという結論に達した。

ここで既に使用しているPulse O2のデータが組み合わさって管理される。面白いのは、フランスらしく、エッフェル塔の高さまでクリアするとバッヂ(表彰されている感じである)が付与されるのだ。一日12,000歩をクリアしたり、42kmを通算でクリアするとバッチがもらえる。ぼくは5日間で42kmをクリアしている感じの運動量なのが分かる。かなり歩いているので、マラソン選手があの全部の距離を2時間ちょっとで走り切るのはほんとにスゴイな、と感じてしまった。

そして、ここでもオムロンの機器とはっきり差がでる。歩いている歩数が1,000歩も違う。おそらく、Pulse O2の方が正しいと思える。

ここまで一週間比較し、Withings社のデバイスを使ってみたのだが、どれも素晴らしい内容だと思う。ずっとオムロンの機器で健康管理してきたからよりそのすばらしさが分かるようだ。

もう少し比較し、最終的にはWithings社に移行することになると思う。正しい数値が欲しいからである。
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2016年4月10日
■よかった点
・とにかく気軽、体重計に乗るだけでデータが蓄積される。
 乗っただけでデータが飛んでしまうので、食べ過ぎた次の日の朝などは体重計に乗るのを躊躇ってしまうほど。。笑
・アプリ連携が便利。iftttやmyThingsなど。ここはタニタにはないところ。
 自分はiftttを使って、体重データをEvernoteに蓄積しています。
 あと、活動量計はmisfitを使用しているので、misfitアプリに体重データを共有させたりなど、、、
 iftttを経由せずとも直接連携できるアプリ・サービスもあり、こうした連携でwithingsは真価を発揮します。

■気になる点
・体重測定が0.2kg単位
・心拍測定に時間がかかる(その上、測定エラーになることもしばしば)
・心拍数もすごく高かったり、低かったりなど、「これ正しいのかな・・・?」を思うことも。

健康データの正確さを重視するなら、タニタやオムロンに軍配があがるかもしれないけど、
もっと気楽に自分の健康状態を把握したり、自分の活動データを他のアプリやサービスと連携させたり、と、
自分のニーズにはピッタリでした。
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2015年9月24日
白を購入しました。
国内メーカーのものでは、オムロンのカラダスキャンHBF-253Wがほぼ同機能です。タニタには残念ながら今のところWi-Fi通信機能を持つ機種がありません。自分の場合は白が欲しかったのと(HBF-253Wは黒のみ)、活動量計もWithingsのものを買おうかと考えていたので、同じアプリで一括管理できるWithingsを選びました。色にこだわりがなく、他にWithings製品を購入する予定がなければ、国産品の方が割安かつ機能豊富です。(2015-08-22追記 その後タニタもWi-Fi通信対応のBC-508を出しました。色は白のみ。取り扱いはメーカーの直販サイトのみ。もっと早く出してくれていれば…。)

見た目はとてもすっきりしています。設置面積は国内メーカー品に比べるとひとまわり大きいので、置く場所と相談してから買った方が良いでしょう。厚みは国内メーカー品と同じくらいです。

最初に一度スマホ(iPod touchでも可)を使って設定してしまえば、後は乗るたびに勝手にサーバーにデータを保存してくれるのは、思っていた以上に便利でした。ただ、Withings製品を初めて購入したせいもあるかもしれませんが、マニュアルが貧弱で心許なく感じました。

Withings製品は日本の代理店が今年(2015年)4月にCoviaからソフトバンク系に移管されたばかりなので、このあたりのサポートがまだ追いついていないようです。Coviaが扱っていた頃は日本語の丁寧なマニュアルが同梱されていたそうですが、今回自分が買ったものには製造元がつけた非常に簡単な、文字のほとんどない設置マニュアルがついていただけでした。

マニュアルがないせいで使い方に少々戸惑った部分を挙げておきます。

電池は単4型アルカリ電池を4本使います。約8か月ほどもつそうです。エネループなど充電型の電池は電圧不足で使えません。正しく計測できなくなります。

計測には20〜30秒ほどかかります。時間が長いのは、心拍数を測るためのようです。ちなみにオムロンのものは心拍数を測らない分、計測が短時間(4秒ほど)で終わります。計測するたびにWi-Fi通信でサーバーに計測データを送信してくれます。

毎正時と30分に室内温度と二酸化炭素濃度を計測しますが、このデータはその都度サーバーに送るわけではありません。誰かが体重を量ると、そのついでにサーバーに送られます。

乗ったときに重心の位置が大きくずれていると、表示欄に傾いている側が点滅して教えてくれます。正しい位置に乗るまで、体組成は計測しません。マニュアルがないと最初このことがわからず、戸惑いました。見た目がシンプルですっきりしているのが取り柄ですが、すっきりしすぎて乗る位置の目印がない上に面積が大きめなので、気をつけないと偏った場所に乗ってしまいがちなのです。

また「普段は隅において、使うときに手前に移動して乗る」という使い方をする場合にも、注意が必要です。持ち上げたり移動したりしたときは、床に置いた後5秒以上待ってから乗らないと、正しく計測できません。キャリブレーション(0kgの補正)のための時間が必要なのです。すぐに乗ってしまうと、実際の体重より2kgほど多く計測されます。

さらに、リセットボタンというモノが存在しないので、何か動作がおかしくなった場合には電池を抜き差ししてリセットします。この際、電池を差し直す前に30秒以上待つ必要があります。

いずれも、わかってしまえばどうということのないものなので、きちんとしたマニュアルが欲しいと思いました。FAQもまだソフトバンクセレクションのサポートページには置かれていません。今後徐々に整備されていくものと期待します。製品自体はとても気に入りましたが、マニュアルの不備により使い始めに戸惑ったので星4としておきます。
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