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カスタマーレビュー

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2016年3月4日
60hzモニタから乗り換えで購入しました。主にFPSで使用するためです。
一言で言えば、世界が変わるレベルで変化を感じます。
60hzモニタを使用してfpsをすることは敵にどれだけのアドバンテージを与えていたのかということを実感しました。

敵の動き、自身のaimの動きを非常に滑らかに描写してくれます。当然ながらこの点の利点が一番大きいものとなります。
はっきり言って一度144hzを使えば60hzには戻れないでしょう。そのくらいの歴然たる差があります。
他にもモニタ自体の細かい設定をいじれば、遠くの敵を見やすくしたり暗い場所にいる敵を見やすくしたりと、アドバンテージを得ることができます。

モニタ変更後、かなりスコアが安定するようになりました。fpsをするならPCスペックの次くらいに必須と言ってもいいアイテムだと思います。
当然ながら144fps以上出せる環境下になければこのモニターを買う意味はありませんのでご注意を。まずはPCのスペックです。

一つ注意点としてDVIは廃止されるとされており、今後発売されるグラフィックボードにはDVI出力がなくなりDisplayPortが主力となる可能性があります。
このモニタにはDisplayPortの入力はありませんので、これからのことを考えるとワンランク上のXL2430Tなどの購入も考えたほうがいいかもしれません。
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2016年6月21日
XL2411のレビューです
(主にFPSでの使用)

60hzと比べると大分滑らかになり大幅にAIMはしやすくなりますね
また同じ画質でも滑らかさが増す分綺麗に見えます

値段的には大した差は無いのでPCゲーマーかこれからPC移行することを考えている人はこっちを買っておいたほうが良いです

ちなみに黄色いとか色のバランスがーとかは調整できるので無問題です

※なぜAIMがしやすくなるか
例えばADSした瞬間、標的の少し右の位置に照準があったとして、それを即座に標的に合わせようとした時、FPS&リフレッシュレートが低いと始めにあった位置から移動を終了した位置まで瞬間移動したように描画されます
ですが高FPSでリフレッシュレートも高いモニターであればしっかりと照準が移動していく仮定も描画されるのです
つまり動かしている最中に軌道の修正が可能になるためAIMのしやすさが上がります
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2016年5月5日
こちらのディスプレイが届いてすぐFPSをプレイして、
同じ敵に連続キルをされてマウスを投げつけましたが、
傷一つ付かない頑丈さがとても素晴らしいと思いました!
なので☆5を付けさせていただきました。
思わず頭が沸騰してしまいマウスを投げてしまう人にもお勧めのディスプレイです!!
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2016年3月5日
144Hzのモニターに憧れて買いました
なかなか良いです、他ひレビューされている方のレビューにもありました、眩しい、色が白いなどはゲームには特に問題は無いですが、動画などを綺麗にかつ、色彩鮮やかに見たいという方は違う者の方が良いかと思われます。

ゲーミングモニターで、144Hzでる物でコスパが高いと言えるのはこの商品でしょう
是非購入を検討している方、すぐポチです!
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2014年12月19日
2回目の購入です。
1回目では画面中央に縦線及び画面右半分の色がにじんでいる用な初期不良があり返品後再度購入。
箱を開けて見ると何かが可笑しい。
マニュアルが入っている袋のシールがはがされており再度新しいシールが張られていてモニター土台部の緩衝梱包のテープも剥がれておりました。
おそらく私の用な初期不良で返品されメーカー修理に出した物を送られたんだと思われます。
これを新品と言えるのかどうかはわかりませんが性能的には問題ありませんがなにか怖いですね。
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2016年7月16日
ゲームがヌルヌルになるというのは、おそらくそれを目的に購入を検討され、場合によっては実際に確かめに店頭に行かれていたりといまさら聞きたいことでもないでしょう。
また、
色が白いということに関しては、以下の設定でacerG245H、acerS271HLと大差なく不満ありません。
「輝度85、コントラスト20、ブルーライト軽減1、ブラックイコライザー10、ブレ削減オフ、色温度赤88、緑82、青95、AMAプレミアム、インスタントモードオン、シャープネス5、DCR0」

ゲーム以外には意味があるか?と問われれば、私はあると答えます。

一般的には、ウェブのスクロールや、何かをドラッグしたときには、目がチカチカせず、60Hzモニタと併用している私は非常に優位性を感じます。

一般的ではないかもしれませんが、SVP(Smooth Video Projec、Free)を使用して映像作品をリフレッシュレートの144Hzまで倍速補間してヌルヌル感を味わうことができます。
SVPの有償版を使えば、ソースの5倍まで倍速補間(ex:Youtubeの60FPSなら300FPS)して再生することができます。
300FPSなど出力もできていないし、違いを知覚できないんじゃないだろうかと初めは思いましたが、確かに違いを感じることができたのでお勧めしているし次第です。
(MPC-BE+SVPで24FPSの映像を120Hzで再生し、OBSでそれを録画。再度MPC-BE+SVPで倍速補間して600FPSで再生してもやはり差を感じましたが、録画の労力が報われるほどではありませんでした。これはお勧めしません。)
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2015年7月5日
iiyamaの27inch120Hzモニターからの乗り換えです。
換えた理由としては、バックライトのフリッカーが目に辛く視力が落ち始めてきたのでフリーフリッカーのこちらの商品を購入しました。

iiyamaモニターでは発色が悪くギラついていたのですが、発色もよくドットのきめ細かさにも驚かされました。
しかし、いざゲームをしてみると画面全体がとにかく白っぽく、輝度を20まで下げてもまだ明るく感じる点が☆-1です。
※black eQualizerをOnにしていると白っぽくなるとのことですが、オフにしていても白っぽいと感じます。

AMAは高設定(2ms)、プレミアム設定(1ms)の応答速度となっていますがプレミアム設定では人によっては残像感を感じるとのことなので使い分けると良いと思います。FPSなどの応答速度が求められる場合はプレミアムをおすすめします。
インスタントモードはデメリットを感じない+応答性も上がるのでとりあえずOnにしておけば良いでしょう。

FPSで使用してみた感想は120Hzよりいっそうぬるぬる感が増したように感じ、バックライトのフリッカーもなくゲームに集中できるようになりました。
目の疲れもフリッカーがなくなったおかげかかなりマシになったので、同じように目が疲れる人にはフリーフリッカー製品がおすすめします。
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2016年7月9日
DELLのU2414H(IPS液晶)とデュアルモニターにして使っています。
すごく明るくてコントラストが高いです。くっきりシャープに見えます。なるほどゲーム用モニターだ。
ゲームはこちらで、ゲーム以外はU2414Hでと使い分けてます。
他レビューで白っぽいと言われてますが、自分は黄色っぽいと感じました。
Windows10で使っていますが、ドライバーはネットから自動でインストールされるようで、付属のドライバCDは使いませんでした。
コントロールパネルで解像度などを調整するとき、3Dコンポジションを有効にチェックを入れるとゲーム画面が3Dメガネ用になるので注意。
何の機能か分からなくてとりあえずチェック入れてゲーム始めたらびっくりしました。
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2014年8月6日
iiyamaのprolite e2473hs(60fps)からの乗り換えです。
私はバトルフィールドシリーズやETS2、GTA、AVA、deadspace等のゲームをプレイしてますが、特にBFやAVAなどのFPSゲームにかなり恩恵を感じました。144hzはブレが殆ど無いので相手の姿を把握でき、接近戦など視点が激しく動くシチュエーションにおいて撃ち負ける確率が減りました。ガチでFPSやる人にリフレッシュレートの高いモニターは必須でしょう。
モニタを購入した2014/7/26の段階で144hzのモニタの最安値がこのxl2411zで30980円です。
ASUSのVG248QEも気になってたのですが、品薄でこちらより高くg-syncにはあまり興味がなかったのでフリッカーフリーやブレ削減機能がついているこちらにしました。
説明書は内容が薄いですが、図で示されている通りに組み立てれば支障はないはずです。
初期設定は明るすぎるので輝度を下げる必要があります。設定はモニタのボタンもしくは便Qが出してるソフトで操作できます。
FPSモードは暗いところを明るくするのですが、全体的に明るくて白っぽいです。自分には必要ない機能でした。
あと、ブレ削減機能のblur reductionはあんまり効果がわからなかったです。画面が暗くなり、輝度の設定ができませんでした。
結果自分はスタンダードモードで明るさとコントラストとガンマを変えてつかってます。
フリッカーフリーはちらつきを無くす機能らしいですが、前のモニタと比べて疲れなくなったかもしれません。
総合で言えば必要にして十分の性能です。おかげでFPSがより快適なものとなり満足しています。
これとVG248QEを悩んでいる方が居ましたらg-syncを気にしない限りこちらをお勧めします。価格も安いですし(将来価格が変動するかもしれないので一概には言えませんが)、ゲーム用途で様々なカスタマイズができるという点でもです。しかも現在g-syncは自分で別売りキットを購入し、保証対象外で組み立てないと使えないそうです。
g-syncは将来便Qや他社のモニタに搭載されるそうで気になる方は今無理にVG248QEを購入せず、待ってみるのもいいかもしれません
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2014年9月3日
iiyamaの60Hz、20インチからの乗り換えです。
私はFPSプレイヤーですがこれまで120Hz以上のモニターを持っていませんでした。
なので至近距離でのナイフグルグルでは負けてばかりでしたがこのモニタを使うと敵がどちらに移動したかはっきりわかります。
電源を入れた瞬間は違いがよくわからず、「発色が綺麗」なモニターにしか思えませんでしたがゲームをプレイしてみればわかります。
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