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2015年3月12日
(1)頭にストラップで付けるランプなのに、ふだんは本体だけをコンパクトなポケットライトとして持ち歩ける
(2)横向きに光が出るから、胸ポケットや襟などにクリップでささっと挟んで手ぶらで手元を照らせる。この便利さは手放せなくなる
(3)2年間の保証があり、製品の仕上げも高品質でデザインも良い
(4)充電式のLi-ion電池1本で小型で軽く非常に明るい。いざとなれば使い捨て電池でも使える
(5)完全防水(IPX8)なので水中に落としても中に水が入らない
 
 
当初まったくH1とH2の違いに気づかず同じ機種だと思っていましたので違いを説明します。
この会社のリチウムイオン電池の充電器 XTAR VP1 インテリジェント 高速充電器  を使ってみて、性能や完成度が良かったのでヘッドランプシリーズの H2を最初買い、その後また、H1を買いました。

H1とH2は、どちらも同社の「ヘッドランプシリーズ」のラインナップです。HはHeadlampの頭文字から来ています。

使用されているLEDはCREE XP-G2 R5で共通、赤色LEDも2機種で同じです。ボディーの直径や上部のデザインもH1とH2は共通です。

対応する電池がH1はLi-ionが14500型で同一サイズの単三アルカリ電池にも対応。
H2はLi-ionが16340型で同一サイズの金属リチウム電池CR123A(3V)でも使える設計となっています。

電池の長いH1の方がH2よりボディーが長くなっています。リチウムイオン電池の表記でわかるとおり頭の二桁の数字が電池の直径なので、14500型は14mm、16340型は16mmです。H1とH2のボディーの外径は同じでも、内径は肉厚が違っていて、H1は肉厚2.5mmほどあり頑丈に出来ています。H2は肉厚が1.5mmと薄くギリギリの厚みまで削ったようになっています。薄くはあっても外側の蛇腹状の構造のため簡単にはつぶれないとは思います。一見気付きませんが、よく見ると電池収納部分の蛇腹の溝の深さがH2は1mmと浅くH1は2mmと深くなっています。これは内径とも符合します。

ライトのプッシュボタンはライト側の末端に付いていて、周囲はリプがあり、不用意にスイッチが入らないようデザインされています。ブッシュボタンはクリックのわかりやすい押し心地です。
他のライトによく採用されているライトの明るさの最終モードをメモリーする機能はありませんが、こういうアングルライト(ベンディングライト)は構造上、手持ちでの点灯時に光が目を照らす可能性があるので、LOW から点灯する方が目を障害する危険が少なくて良いと思います。ライトの明るさは常に Low Mid High Turbo またLowと順に押すごとに四段階切り替わります。アルカリ電池やCR123Aなどのサブの電池では Turbo を除く三段階になります。Low の明るさは昔のペンライト並みで、暗闇で鍵穴を探す目的には十分です。Midは単三アルカリ電池1本のGentos並み、High Turboは十分明るく遠くを照らせる明るさでこのサイズのライトとしては秀逸です。ただし、過熱防止のためTurboモードは5分でHighに切り替わります。
説明書上での明るさは
   Low  Mid  High  Turbo
H1 3Lm 60Lm 120Lm 330Lm
H2 3Lm 60Lm 150Lm 330Lm
とH2のHighが少し明るくなっています。ただ、目で見た実感では差がありません。
むしろ違うのはLowの明るさでH1のほうが見た目半分程度しか明るくありません。製品の単なるバラツキかもしれませんし、使用電池の違いからくる設計の違いのためかもしれません。感想としてはH2の明るさのほうが実用的です。説明書でも持続時間がLowではH1が180時間、H2が90時間になっているのはその関係かもしれません。

電池の持ちは、TurboではH1: 80分 H2: 1.4時間となっており1.4時間は84分なので容量の少ない16340が長持ちする結果で矛盾しています。
なお、High では両者ともLi-ion電池で1.5時間の持続時間、H1の単三アルカリでは2.1時間、H2のCR123Aでは2.3時間の持続時間となっています。

どの点灯状態からも、1.5秒ほど長押しすると消灯できます。

オプションの赤色LEDは、ダブルクリックで点灯、さらにダブルクリックでモールスのSOSが点滅します。0.20秒以下の間隔で押すとダブルクリック(赤LED)の動作、0.5秒以上の間隔なら白色LEDの明るさ切り替えです、

黒色のステンレスクリップが付いていて、胸ポケットや胸元の服に挟むことで気軽に両手作業の手元を照らせるのが、他にはないこのライトの最大の利点です。クリップは本体から取り外しもできますが本体の溝にしっかりはめ込む構造なのでぐらつかず、挟む力が強く、ポケットにはさんでもライトが不用意に落ちる心配を感じません。

また、ヘッドランプストラップに装着すればどのような作業にも対応できます。
電池の使用時間を気にしない短時間の作業なら頭に掛かる重さの軽いH2がおすすめです。
逆にH1はボディーがH2より長いので手持ちしやすいという利点があります。

どちらもコンパクトですが、私は、よりコンパクトなH2をポケットにいつも入れて持ち歩いています。H1は枕元の常備灯に使っています。ヘッドストラップと予備電池をカメラ用ウエストポーチに入れていますが、ライトは手持ちの使用が最も高頻度で、次いでクリップでポケットなどに挟んで使います。ヘッドストラップは4回だけ使いました。ライト取付のゴムが額に当たって痛かったので、クッションテープをベルトの裏にはりつけました。

どちらを選ぶかの条件としては、緊急に予備の電池が必要になるかどうかがあります。電池切れになる前にいつも充電しておける使用頻度なら差はないですが、充電が困難で、電池を消耗してしまうことが多いなら、安価で入手しやすい単三アルカリ電池を緊急時に使えるH1がおすすめです。

H1、H2とも頭に取り付けるヘッドストラップは共通で迷彩柄です。付属品として電池蓋部分の防水の予備Oリングが一本、ランヤード(下げ紐)ステンレスクリップ、英文取扱説明書と2年間の保証カードがあります。

仕上げに高級感があり美しく使い勝手も良いのでH1とH2どちらも気に入っていますが、Lowの明るささとコンパクトさでH2がより好きです。
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2014年8月25日
仕事用でこちらを購入
今までは携帯性重視でペン型LEDライトを使ってましたが、やはり暗いので色々探していたところこちらを購入。
小さなポケットに入り携帯性も良く、シャツ等に引っ掛けて前を照射できるので両手が使えてとても便利です。
CR123でも使える様ですが、電池式は交換時期が難しく中途半端に明るくてもまだ使える、勿体ないとストレスになるので都度フル充電で使える充電池式をお勧めします。
私は1個で安いのでXTAR MP1s USB 充電器 セットを使用しています。
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2014年11月26日
ユタカさんから
定形外郵便で商品が届き、封筒を開封したところ中から出てきた商品の透明ケースが傷だらけ。
透明ケースの上部にホッチキスを外した後の穴があいておりました。

これって??

これは、一度開封したあとで返品されたものかとも思いましたが、肝心のライト本体には
キズもなく付属品も揃っていましたので、とりあえず手持ちの16340電池を入れて動作確認
をしたところ、問題なく動作はしました。

ケースがあまりにも汚く、開封した痕跡がありましたので一度は返品も考えましたが
動作に問題が無く2年間保障が付いているとのことなので、このまま使ってみることにします。

ライトの配光・明るさは目的どおり満足できるものだと思いました。
明るさも商品説明のとおり4段階に切り替えられますが、スイッチにタクトスイッチのような感触のものが採用されており半押し動作による点灯やモード切替はできません。
モード切替は、スイッチをカチッと音のするまで押して点灯させた後に再びカッチと音のするまで押し込むことで切り替えます。またモードメモリーは持っておりませんので、消灯後に再点灯すると必ずLowからの点灯になります。

私の常用モードはMidなので毎回スイッチの2回押しが必要です。
常用モードがHighの人は毎回スイッチ3回押しです。カチッ(Low点灯)・カチッ(Mid)・カチッ(High)です。ハイ。
私的には、サブの赤色LEDや赤色LEDのSOS点灯のようなオモチャは要らないので
モードメモリーを付け実用的な操作を優先してほしかったです。

消灯をする方法が最初は分からなかったのですがスイッチを2秒ほど長押しすることで消灯しました。

商品の作りはZebraLightを意識して作ったのだと思いますが、大変良く、配光・明るさには
満足しましたが、モードメモリーが無いことと、汚れたケースと開封痕がありましたので
★3個です。
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2014年10月16日
ターボモードで放置すると約5分でハイモードに自動で移行します。ターボモードでの発熱や電力消費の抑制などに寄与しています。またクリップやランヤード取り付けが可能なのでいろいろな使い方ができます。ただ残念なのは、テールキャップにマグネットが付いていないという点です。私はΦ19mmの薄いネオジム磁石を張り付けて使用しています。これも使い方の幅を広がる方法です。ぜひお試しを。
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2015年4月19日
便利です。
赤色もボタン対応なので・・・便利・・・ディパックの肩紐につけてます・・・あかるすぎるかも・・・
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2016年2月8日
ちょっとした夜間作業のため忍ばせておいてます
サイズに対する光量で驚かれました
市販の電池が割高でランタイムもサイズなりなので、予備充電池と充電器があれば申し分ない使い勝手です
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