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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

このデザインとロゴマークから「Chromecastのパチモノ」的扱いを受けることが多いようですが、実際には方向性が違う製品です。
※そもそもEZcastという製品もサービスもChromecast発売以前から存在(不思議な話ですが事実)していて隠れたブーム?になってたわけなんですが、パチモノ然と捉えられても仕方のないこのデザインのOEM製品が認知されたことで変に話題になってしまったのですね・・・

一歩譲って、デザインはパチモノとしましょうか? ではChromecastとは何が違うのか? 根本的に違います。「コレが何か」ということを端的に言うなら、
パソコンでもスマホやタブレットでも使える、DLNA、Miracast、Airplay・・etcに対応したワイヤレスHDMIディスプレイアダプタ。
兼、単体でもYouTubeなどのWebサービスを受信できるスマートTV的クライアント。という所ですか。

コレねぇ・・・完全に反則ですよ、むしろ凶悪ですよ。
Chromecastの昨今のベータ機能で”制限付きミラーリング”が可能にはなりましたが、そういうレベルではない。のですよ。

対応OSはWindows、Mac、Android、iOSと死角なし。
ホスト上の画像や音声を丸々転送できるので、Chromecastで原則利用できないサービスだってミラーリング可能です。

(注:MacとiOS(つまりiPhoneやiPadなど)ならAirPlayに標準対応なので、簡単にミラーリング機能が利用可能です。
対してWindowsやAndroidで同等機能 Miracastを使うには、そもそもパソコンやスマホがMiracast対応端末でなければなりません。
例外もありますが多くの場合OSはWindows 8以降、Android 4.2以降。およびハードウェア要件を満たしていること。事前にお使いの端末の仕様をご確認ください。
よくある例ですが、Nexus 7の2012年モデルはMiracast非対応なのに対し、2013年モデルでは対応しています。2012年モデルで利用可能になるMODも存在するので、自己責任で試してみるのもいいかも。って・・・”注”が長いよ(笑)

さておき。何が凶悪かって・・・コレさえあれば、
高価なApple TVやMiracastやDLNAクライアントマシンが用済みになってしまいかねない。ということなんですよね。その上、Chromecastに出来ることは殆ど出来る。
加えて、このお値段・・・

私は主にMacでこのキカイを使っているのですが、ミラーリングだけでなく拡張ディスプレイ(つまりテレビをセカンドモニタにする)としても利用しています。
メインモニタで作業をしつつ、テレビにはAir Playで映像や音楽を飛ばして「ながら観聴き」。なんてことも出来ます。
完全にApple TVの存在意義をかすませてしまう勢い。あえて言えばリモコンが無いので操作が面倒ですけど(パソコンからのコントロールも出来ますが、スマホのほうが断然操作しやすい)
ウチに来た子は取説が英語のみでしたが、最新ファームでは日本語表示に対応しているので扱いも以前に較べれば簡単かと。

た・だ・し・・・、高機能と高品質(または信頼性)は別問題なので褒めっ放しには出来ません。
やはりどこまで言っても「中華端末」品質と素性です。お値段なりと言った所でしょう。製造元も供給元も記載は一切ナシ。
悪い言い方をすれば出どころが良く判らないというか、要するに「正体不明」で「信頼性に関しての保証ナシ」の製品なんですよね。
※一応弁護しておくと「EZcast」は確かに提供ベンダーが存在し、ソフトウェアの開発とサポートもキチンと行っています。しかしながら、ある種のオープンソースであるため、今現在入手できるものは殆どがノーライセンスのOEM製品です。オープン+中華の悪い実例と言ってもよいでしょう。

購入時に不良品をつかんでしまう、長時間の使用で不安定になる・・・といったお話は散見します。安価とは言え、ある程度覚悟が必要かもしれません。
当家の場合は起動時に無線LANが機能せず、電源を入れなおさなければならない場面が何度もありました。

また中華製品ゆえに、Chromecastでは楽しめる日本向けの「dビデオ」や「ビデオパス」等が使えなかったり(スマホからコンテンツをミラーリングして我慢しましょう)
不満を感じる場面が出てくる方もいると思います。この辺、最大手Googleさんの後ろ盾を持つ製品には勝てませんね。

そういったことを分かった上で割り切るならば、魅力的な製品になり得るでしょう。製品品質を考えなければアプリや本体ファームウェアの更新も頻繁ですし、この点は信用してもいいかなと感じます(これがいつまで続くかも重要な要素ではありますが)
私個人に関しては使い倒し甲斐のあるオモチャ、その上で実用性も高い。Apple TVと同等機能が使えたことで「モト」は取れたのかな、と。
Apple TVに対して劣る点は安定性(と、操作性の悪さ・ユーザインターフェイスがダサい所。まぁ、Apple製品と比較しても仕方ない)

Chromecastに喧嘩売ってる訳じゃないですよ。いや、別に喧嘩売ってると思われてもかまわないのですが・・・
Chromecastで満足できるのならばChromecast買うべき。当然そうすべきですよ。でもしょうが無いじゃない。私は満足できなかったんですよ。

コレじゃなきゃ出来ないことが多すぎるわけです。そりゃGoogleさんに「(Apple準拠の)AirPlayに対応してよ」って言っても無理ですよね、立場上。でもユーザーにメーカーの立場や都合なんて関係ないじゃない? 「使いものになってナンボ」「出来た奴の勝ち」でしょ、って。そういうシガラミをアッサリと乗り越えてくれる製品。

耐久性も心配ですが、壊れたらまた買います。
コストパフォーマンスまで考えあわせて★5の価値アリと判断しました。
1コメント1件|697人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年9月24日
Amazonで購入しました。
使用したいものが色々有り、このEZCastであれば出来そうだったのと、☆5の人達のコメントを信じ購入。
早速届きましたが、当方のWindows10 64bit(Surfece3Pro)、Wndows8 64bit(Let'snote)、iPhone(iOS9)では動作しませんでした。

まず、同梱されている別途のマニュアルの字が小さい、薄い、読めない><、実際の画面と違う・・・・

iPhoneの場合
SSID、PASSワード入れて、AirPlayには出てきて選択できるがその先がすべて動かない・・・・

Windows10の場合
無線設定の変更まで出来るが、ミラーリングの際、Windowsからダメだと言われ><モニタを認識できない様子

Windows8の場合
上記の10よりも進むが、同じくミラーリング出来ず。

皆さん★5付けている方はどうやっているのかな?

追記
2015/10/06 現在ファームウエアの自動アップデートで、iOS9のミラーリングに対応しました!
対応したので、☆4つに変更!
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2014年7月24日
主にノートPC(Windows)にて、
ワイヤレスディスプレイを使っての、
特にミラーリングや拡張ディスプレイがやってみたくなり購入しました。
ちなみに、
ここの商品よりも、もっと本体の形状がChromecastに近い(非常によく似てる)
商品(ロゴの位置に 「 Wireless HDMI 」 とか 「 Wireless HDMI Extreme 」 とか書かれているもの)がありますが、
それはガワが違うだけで、中身(機能や性能)は、ここの商品(EZCast)と全く同じです。

ノートPC(Windows)では、
Windows用のEZCastアプリを使って、
難なくミラーリングや拡張ディスプレイができました。
他も、EZCastアプリ内でできることは、ひと通りできました。
※Windows8および8.1は当方では未検証です

ただ、WinXPの時だけ、ミラーリング中または拡張ディスプレイ使用中には、
TVへオーディオ伝送はされませんでした。(その時は音はPC側だけ)
ミラーリングも拡張ディスプレイも使用していない時に、
手持ちの音楽ファイルや動画ファイルなどを、
EZCastアプリ経由で再生させたりする場合には、
TVへオーディオ伝送はされます。

Vista以降は、ミラーリング中でも拡張ディスプレイ使用中でも、
TVへオーディオ伝送はされるようです。

旧Nexus7(2012年Wi-Fiモデル)では、
EZCastアプリを使ってミラーリングをしようとしましたが、
何度やってもうまくできなかったので、ネットで調べましたら、
どうやら旧Nexus7では、ミラーリングには対応しておらず、
今回は、旧Nexus7側の都合(原因)で、ミラーリングはできませんでした。
ただ、当方では持っていない新Nexus7(2013年モデル)の方では、
ミラーリングはできるようです。
今回旧Nexus7にて、EZCastアプリ内でできることは、
ミラーリングを除き、ひと通りできました。
[追記]
Miracast対応のASUS MeMO Pad HD7 ME173 (Android端末)にて、
EZCastアプリを使ってミラーリングができました。
もちろん、インターネット接続している状態でのミラーリングです。
ただ、ミラーリング中は、TVへオーディオ伝送されTV側では音が鳴りますが、
端末側では逆に音が鳴らなくなります。
Android端末でのミラーリングでは、これが通常の仕様なのかもしれません。
ミラーリング以外も、EZCastアプリ内でできることは、ひと通りできました。

[Wi-Fi接続について]
ChromecastとEZCastとでは、それぞれの使用時で、
利用するタブレット等の端末側から見たWi-Fiの接続先(SSID)に違いがあります。
※自宅などの固定回線(モバイルルータも含む)でインターネット接続している場合での説明になります
※自宅などの固定回線(モバイルルータも含む)は使わずに
 スマホ等の端末を利用して携帯キャリア回線でインターネット接続している場合については
 当方では未検証です ←もしわかる方おられましたら宜しければコメント欄にて教えて下さい

Chromecast使用時では、
端末は、
自宅などの無線ルーターやAP(自宅などのSSID)へWi-Fi接続していて、
Chromecast自体(本体)も、同じく、
自宅などの無線ルーターやAP(自宅などのSSID)へ接続している形になります。

EZCast使用時では、
端末は、
EZCast自体(本体)から飛ばしているSSID 「 EZCast*********** 」にWi-Fi接続していて、
そのEZCast自体(本体)は、
自宅などの無線ルーターやAP(自宅などのSSID)へ接続している形になります。
つまり簡単に言えば、
EZCast自体(本体)は、Wi-Fi中継機のような存在になっています。
また、この状態で、端末は、
EZCastアプリを使用しなくても(普段の感覚で)、普通にインターネットへは、
EZCast本体を経由(中継)して繋がっています。
※ノートPC(Windows)で使用(ミラーリングや拡張ディスプレイも含む)する場合は上記の形になります
※Windows8および8.1は当方では未検証です
※Android端末で使用(ミラーリングは除く)する場合は上記の形になります
※Android端末でミラーリングする直前(EZCastアプリでミラーリングのセッティング時)までは上記の形になります
[追記]
Miracast対応のASUS MeMO Pad HD7 ME173 (Android端末)にて、ミラーリング中では、
端末は、
自宅などの無線ルーターやAP(自宅などのSSID)へWi-Fi接続していて、
EZCast自体(本体)は、
普段飛ばしているSSID 「 EZCast*********** 」は消えて見えなくなっていて、
代わりに「 DIRECT-RT 」というSSIDを飛ばしています。
ただ、このSSID 「 DIRECT-RT 」には、Wi-Fi接続としての接続はされていません。
(注)SSID 「 DIRECT-RT 」には、Wi-Fi接続としての接続は「 しない 」こと
※SSID 「 DIRECT-RT 」には、特に何か(接続など)する必要はありません(気にしなくていい)
※SSID 「 DIRECT-RT 」は、おそらく、ミラーリングするために、
 端末と何らか(映像と音声)の通信を行なっているWi-Fi電波だと思われます ←間違ってたらすみません
※ASUS MeMO Pad HD7 ME173 (Android 4.2.2 端末)の場合では、
 Androidの 「設定」→「ディスプレイ」→「ワイヤレスディスプレイ」(ON) で、
 デバイスとして、「 EZCast*********** 」が認識されていて、
 接続も、ここで、デバイスとして、「 EZCast*********** 」を接続しています
[追記・補足]
Miracast対応のAndroid端末にて、ミラーリングだけをしたい場合、
EZCast自体(本体)のSetting(設定)で、Default Mode を「 EZMirror 」にしておくと、
EZCast自体(本体)の起動(電源ON)直後から、EZMirrorモード(ミラーリング接続待機状態)になるので、
EZCastアプリを使う(起動する)必要がなくなり、割と早くミラーリングを開始できるようになります。
※EZCast自体(本体)のSetting(設定)は、EZCastアプリを使って行います

[遅延(タイムラグ)について]
当たり前ですが、Wi-Fiを利用したワイヤレスディスプレイなので、
多少の遅延(タイムラグ)は起こるのが普通です。

[電源供給についての注意]
Chromecastのようにアダプタは付属してないです。
なので、基本、USBポート(5V)を利用して電源供給することになります。
TVの裏とかに空きのUSBポートが有ればそこを使えば済みますし、
無ければモバイルバッテリーやUSB充電アダプタを利用して電源供給することも可能です。
ただ、USBポートならなんでもいいというわけではなくて、注意したいのは、
電力的にみて、弱い(小さい)USBポートや不安定(そう)なUSBポートは避けるべきです。
また、モバイルバッテリーやUSB充電アダプタを利用するの場合も、
ノーブランドの粗悪(そう)なものは避けるべきです。
電源用としてあまり好ましくない(適切ではない)USBポートから電源供給した場合、
画面が映らなかったり、画面が乱れたり、画面は映ってもWiFi電波が飛ばなかったりと、
動作が不安定になり、いろんなトラブルを招くことになります。
できる限り電源供給は、しっかりしたところから取るようにしましょう。
目安としては、
安定して1A出力ができるUSBポート
であれば、大丈夫かと思います。

参考までに
当方で実際にあったことです↓

初めてWi-Fi接続しようとした時のこと。
SSIDとかパスワードとかの画面は出ていて特に問題なさそうな様子で、
タブレットやPC側からこのSSIDが見えなかった(他のSSIDは見えてる)ので、
SSIDは隠蔽(ステルス)されているのかと思い、
手動でSSID入力したり色々やってみても一向に繋がらなかった。
再起動も何回か本機、端末ともやってみたが状況は全く変わらなかった。
それで、「そもそもここ(本機)からWi-Fi電波飛んでないんじゃね?」って思って
WiFiアンテナか電源あたりが原因なんじゃないかと睨む。
で、とりあえず、
以前、中華モバイルバッテリー買った時にサービス品でついてきたUSB充電アダプタを
今回初めて使っていたので、「コイツが怪しいかも」ってことで、
普段使っている信頼できる(信頼できそうな)某メーカーの
USB充電アダプタに替えてみたところ、どうってことはない、
Wi-Fi電波しっかり飛んで、SSIDも別に隠蔽(ステルス)なんてされておらず普通に見れた。
思い返せば、一番初め取り付けた時、画面が乱れてブロックノイズっぽいのが見えて
HDMIを挿しなおしたら直ったんで、その時はHDMIの接触不良だろうと思っていたが、
USB充電アダプタを替えて以降、HDMIを抜き差しすることがあっても、
そういった画面が乱れる現象は一度も起きていないので、
これも、実は原因は電源だったんじゃないかと今は思う。

[感想]
中国製の粗悪なChromecastの偽物、とか、本物よりも当然劣るだろう、
などというようなイメージを持たれているかもしれませんが、
実は全然違います。使ってみればわかります。
確かに造りは、いかにも中国製のコピー品らしい感じがして、
Chromecastのような重厚感もなく、耐久性に少々の不安はありますが、
ただ、機能面でいえば申しぶんありません。
現状、Chromecastよりもできることが多いです。
Chromecastでは、避けることのできないGoogle謹製デバイスならではの
自由度の無さ、低さ、制限がつきまといます。
例えば、これまでChromecastではミラーリングができませんでした。
最近になり、ようやくChromecastでもミラーリングに対応となりましたが、
それでも、実際ミラーリングができるのは一部のAndroid端末のみと限定しています。
今後、Chromecastがどこまで対応するのかわかりませんが、
現状のEZCastの機能だけで十分なので、Chromecastには特に期待はしておりません。
EZCastにして正解でした。まったく後悔ないです。
本当に買ってよかったです。

[追記](2014/07/20)
ここでは直接の関係はない余談になりますが、
Chromecastの初期セットアップをASUS MeMO Pad HD7 ME173でやろうとすると、
Chromecastをうまく認識できず、セットアップを完了することができないそうです。
別の端末で、Chromecastの初期セットアップを完了すれば、それ以降は、
ASUS MeMO Pad HD7 ME173でもChromecastを使うことができるそうです。
この不具合は、アマゾンのレビューや価格ドットコムのレビューで、複数件報告されています。
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2016年3月26日
ChromeCastとは別物と考えていください。EZCastはマルチアプリ対応です。初期設定は想像以上に簡単でした。ただし、ミラーリングはほぼ手探りの状態で何とか接続できました。ただし、2度目、3度目になると接続できなかったりです(それでも何とか接続はできました。ほぼ自己責任状態です)。スマホとのミラーリングの場合は当然かもしれませんがスマホのバッテリ消費が早く1日でバッテリ切れになりました。パソコンのミラーリングは恐ろしく簡単です。アプリインストールしてミラーリングをクリックするだけで、あっという間にミラーリング。Windows8対応みたいですが、Windows10のDGでWidows7でも接続可能でした(Intel® WiDi搭載だからかも)。ただし、接続数秒は不安定です。しばらくすると解消します。マニュアルはありますが、ほぼ意味をなさないでしょう。どちらにしても自己責任で対処するしかない製品です。
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2015年8月14日
偽物売られました
もうここでは買いません。 
返品返金の連絡はきましたが
もう少し早く対応できたのではないでしょうか?
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2016年1月3日
ものすごくいい買い物をしました
動画もスラスラ見れて、iphone6sでのミラーリングも問題なくできます
遅延などの問題は、wi~fi環境の問題だと思います
当初は、偽物が届くのではないかと不安でしたが
私の方は大阪からの発送で本物のEZcastが届きました
しいていうなら、設定が少々めんどくさいですかね
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2016年2月23日
EZCastをLinux機で使う情報がネット上にはあまり無いのでアップ
EZCastはLinux機でも使用可能
(事例はLinux-mint17-MATEのものだが、大抵のLinuxで同じに出来ると思う)

1. Linuxネイティブで使う
・wineに入れようとしたがさすがに無理そう 入りそうもないので諦めた

2. LinuxからWindows7機にRDP(リモートデスクトップ)接続して使う
・使用するWindows7機は有線LANと無線LAN両方が必要
・Windows機にEZCastをインストール →互換設定でWindows7を指定する(←ここがポイント しないと起動時にほぼ落ちる)
・RDPのプロファイルを1280x720などを指定すれば、スクエア液晶PCのmirror時でも、TV表示のアスペクトレシオが正しく表示できる
・Windows機に有線でリモート接続したら、Windows機の無線LANでEZCastに接続する
・後はリモートWindows機で通常と同じ操作をすれば良い
 (mirror-expandだけはRDP側の制約のため出来ない)

・xp機は未テストだが、たぶん出来るだろう
 xp用EZCastアプリは機能が低いのでインターネットに出られない イントラネットの動画や写真は見られる

3. 仮想マシン上のWindowsで使う
・仮想マシンはvirtualboxを使用した
・仮想マシンのネットワークはNATではなく、ブリッジモードにする(←ここがポイント)
・仮想マシン上のWindows7にEZCastアプリを入れる(←ここでも互換設定をWindows7にするのがポイント)
・使用するには、まずLinux機の無線LANをEZCastに接続する
・次に仮想マシンのWindows7でEZCastアプリを立ち上げる あとはリアルWindows7マシンと同じ操作
 (mirror-expandだけは仮想マシン側の制約で出来ない)
 若干反応が遅くなるので、その点だけ注意すればよい 使えないほど遅くなる訳じゃあない

・xpの仮想マシンでも可能だった
 xp用EZCastアプリは機能が低いのでインターネットに出られない イントラネットの動画や写真は見られる

・起動のタイミングで仮想マシンのipセグメントが正しくない場合がある
 (ipconfigでチェック 192.168.203.*がEZCastのセグメント)
 コマンドプロンプトで、> ipconfig /release →> ipconfig /renew をすれば正しくなる
 

いやはやまさに”凶器”
AppleもGoogleもAmazonも真っ青になっていることだろう
(囲い込む彼らには同じことは絶対に出来ない)

(追記)
PanasonicのTV(TH-P46ST3)のHDMI端子は一段低いので、写真のようにドングルの肩を3mmほど削らないとまともに挿せなかった
削るのがイヤな人はHDMIアダプタを使えば良いだろう

(追記-2)
16:9以外の液晶のノートPCだと、TVの縦横比と合わず操作がスムーズに出来ない
Windows7ならスクエア液晶でも16:9のワイド解像度が設定可能なので、ワイド解像度に切り替えれば良い
Linuxの時にはワイド解像度設定が出来ないので、仮想マシンで使えば良い
仮想マシンを16:9画面解像度にすれば、スムーズに操作できる
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2015年8月11日
届いたのでざっと使ってみました。
■iPhone6(iOS8.4)からAirPlay:使用中のアプリのまま下端フリック→AirPlayタップ→Ezcastタップで簡単にミラー開始できて便利。ミラーは予想以上にスムーズでレースゲームやAcePlayerの動画再生でコマ落ちなし。EzCastアプリでYouTube(web)は再生できるが、YouTubeアプリからは現在エラーになる(公式FAQの通り)
■iPad2(iOS8.4)だとミラーのときゲームや動画だとコマ落ち・音飛びあり。
■Asus Memo Pad HD10 ME102(Android4.4.2)でMiracast:EZCastアプリを開きモード切替→設定アプリで画面のキャスト→キャスト先選択→元のアプリに切り替えでミラー開始できる。手順は面倒だが繋がった後は普通にミラーできる。ゲームやローカルの動画とかは少しコマ落ちする。
■DLNAレンダラー(iPhone+DIXIMアプリ+BuffaloNAS): mp4,avi等の動画再生はスムーズでシーク含め問題ないが、flvとか一部再生できない形式がある。
■全体的に送信元と比べて少し遅延するのは無線なのでしょうがない(感覚的に0.5秒未満)。RDP並みで十分実用。
ちなみに本体設定で解像度を1080pにすると動画でティアリングが目立つので標準の720pの方がおすすめ。
制限事項やたまに不良品もあるようですが、コスパは素晴らしいです。壊れてもまた買います。( ' ▽ ` )ノ
===追記===
EzCastをつなぐとBRAVIAテレビ~レコーダーのブラブアリンク(HDMI機器連動)が使用できませんでした。
併用したい方はEzCast側のHDMIの13番ピン(CEC信号)を絶縁すれば解消すると思います。
以前PC用グラボでも同様の問題がありましたので「HDMI 13番ピン 絶縁」などで検索して見てください。
(※自己責任で。難しい作業です。)
なお連動を復活させるにはテレビ等のコンセントを差し直しが要るようです。
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2014年12月9日
追記1/2
使用して1ヶ月、残念ながらiPadからAirplayミラーリングが出来ないケースが増え始めました。
他のAirPlay対応機器は安定して表示されていて接続も可能ですが、EZCastのみAirPlayのリストに表示されなかったり、リストに表示されていてもミラーリングをオンにするとiOS側でミラーリングが切られオフにされてしまう現象に幾度も遭遇しました。
iOSWiFi設定を確認したところ、EZcastのSSIDがiOS側から認識されず何度もリストに表示されていなかったのでwifi周りの不具合を疑いました。
EZcastの抜き差しを行い再起動を何度もかけ、ルータも介さず直繋ぎで設定画面に入ろうとも接続の成功回数も数回に1度成功する状態です。
成功時にはiOSのWiFi設定からEZcastのSSIDが見えております。
一方接続がうまくいかない場合、Wifi設定からEZcastのドングルが見えないのでiOS側からSSIDとパスワードを直打ちして接続を試みてもエラーがでて失敗します。
なんとか運良く接続できてもAirPlayミラーリングは解像度を落としても残像が出るので返品をすることにしました。購入当初はなんの問題もなくミラーリングが出来ていました。
不具合の出方に規則性がないので試行錯誤してみましたがwifiアンテナユニットの不具合かと思われます。
交換を考えましたが返品のみの選択肢しかないようなので、同商品ではなく価格が少し高く180日保証の高機能HDMI"Extreme" を試すことにしました。
2015の1/2日にアプリと本体のファームウェアがアップデートされていたのでアップデートをしましたが問題の解決には繋がりませんでした。
同じような現象が出始めた方は、悩まず返品もしくは再購入をおすすめします。
購入時に初期不良の覚悟はしておりましたがまさか不良品にあたるとは思いもよりませんでした。
魅力的な商品なのと、再度同じものを注文しないので星は4つのままにしておきます。

購入編
・アプリ開発元はiezvuドットコムになります。各OS毎に説明された英語マニュアル、Windows、Mac用アプリ、アップデート情報やサポートフォーラム等があります。ファームェアとアプリはかなり頻繁にアップデートされユーザと開発者のやりとりも活発です。
・レビューに初期不良が多数報告されているので、国内にあるAmazon配送センターを利用している業者から購入して、交換時のトラブルを未然に防いでください。
・安定動作にはTV付属のUSBから電源をとらず、USB-AC変換アダプタを別途購入してコンセントからの給電を行ってください。
・アプリはiOS7以上に対応。操作画面をテレビに丸ごと映すAirPlayミラーリングは、iPhone4s、iPad2、iPadmini,iPodTouch5世代からの対応です。
・日本語マニュアルは文字が小さいながら読める大きさでしたが、説明が不十分ですので家庭内で無線LAN環境を構築出来る知識が必要です。
・トラブル時には日本語の情報が少なく、手探りで解決策を探したり英語での検索が必要になる場合があります。不安な方はAppleTVの購入をおすすめします。

設定編
・通電すると白いプラスチック部分は光らず、2箇所が赤く遠慮気味に光りました。TVリモコンでHDMI接続に切り替えてEZcastを表示されます。
・AppStoreにEZCastとEZCastProがあり、Pro版はTV画面を複数分割し、複数のデバイスを同時に表示するビジネス向けの機能等が付加されています。好きな方をダウンロードしてください。
・iOSの設定アプリからWifiをタップしてEZcast-xxxxを選択、TVに表示されている数字のパスワードを追加して双方が同じネットワーク上で接続されている状態にします。
・EZcastアプリを起動するとアイコンが沢山並んで各機能別に見えますが1つのボタンです。これを選択してください。下側はデモモードですので無視してかまいません。
・WifiルータのSSIDキーを聞かれるので入力します。
・インターネットに繋がると本体が最新ファームウェアにアップデートを開始し再起動をするので数分待ちます。
・アプリを起動して歯車アイコンを選択すると設定モードに入り画面がかわります。既に設定モードの場合は次に進んでください。
・AirPlayミラーリングは初期設定のままだと表示が崩れてブロックノイズが出るので、Resolutionを選択して1280x720x60pに変更します。
・Languageを選択して日本語に変更した後も、ポップアップウインドウや選択ボタンは翻訳されておらず英語のままになります。最新版のファームウェアでは起動時に言語が自動選択されるようになりました。
・720pのYoutube動画等をAirPlayミラーリングで見る場合はEZCast、Direct接続で選択にします。インターネットの接続経路はiPad→Ezcast本体→WiFiルーター→インターネットになり、iOS側の設定もWiFi接続先がEzcast-xxxxとなります。
Direct接続ではEZCast未使用時もインターネット接続は上記の経路になります。気になる方は使う時だけiOSのWiFi設定でEZCastを選択する方法があります。
EZCastアプリを使ったり設定画面に入る時はiOSのWiFi設定を必ずEZCast-xxxxに戻してください。
・EZCastがデフォルトの場合、Wifiルータを経由してEZCastに繋がるViaWiFi設定も可能です。完了したらiOSのWifi設定で普段利用しているwifiルータに戻してください。
Direct接続と違い、次からはアプリを介してWiFiルータ経由でEZCast設定画面に入ることが可能で、設定画面上には白いWiFiルータのアイコンが表示されます。便利な設定ですが720pのストリーミング動画などはコマ飛びして見られません。
・EZMirrorをデフォルト設定すると、何故かDirect接続とwifiルーター経由接続を選べるメニューが丸ごと消えてしまい、720pのストリーミングは速度的に無理なようなので注意してください。どうやらwifi経由(viaWiFI)に優先して接続しているようです。EZMirrorでiOSのWiFi設定から直接接続して720pを試しましたが見られる速度ではありませんでした。
・設定が完了したら左上をタップしてアイコンが沢山並んだアプリのメイン画面に戻り、iPadのホームボタンダブルクリックをしてEZcastアプリをスワイプで終了させます。画面下部から上にスワイプしてiOSコントロールセンターを表示させてAirPlayを選択、ポップアップウインドウを少し下にスクロールさせミラーリングをオンにすれば完了です。
・EZCast付属アプリに任意の動画やワードファイルを表示させるには、iOSデバイスをiTunesと接続させて、iTunesのAppタブを開いて最下部までスクロールさせてEZcastを選択して共有ファイル欄に手動でファイルをドロップさせます。

使用、仕様編
・EZCastアプリとAirPlayを同時に使うと本体が頻繁にフリーズしました。アプリを使う場合はAirPlayミラーリングを必ずオフに、AirPlayを使う場合はアプリを終了させると安定しましす。
・本体が無反応になった場合は、コンセントを抜き差ししてください。再認識後にカウントダウンが行われ自動で再起動します。Wifi設定等は再起動後も保持されているので再設定は不要です。iOS側のEZCastアプリも1度終了させて再起動させてください。
・AirPlayミラーリングは縦横共に対応しており快適です。
・やや遅延があるので反射神経をフルに使うゲームは向きませんが、他のゲームは大丈夫です。
・320p程度ならwifiルータ経由させてもSafariから動画検索をしてYouTubeをミラーリングで直接再生等も快適にこなせます。
・Youtubeの720pの動画ストリーミングはDirect接続が必須になります。
・iPhoneやiPadからTV側の音量調節が可能です。
・写真アプリからの写真の閲覧はWifiルータ経由、Direct接続共に快適です。
・iTunesのムービーや、手動で追加した動画ファイルの再生はEZCastの動画アプリから遅延なしで再生可能です。
 アプリ側で再エンコをして別ファイルとして保存して再生しています。削除はiTunesに接続してAPPタブを下にスクロールさせてEZCastのアイコンをクリックしてデリートキーを押すと共有ファイルを消せます。
・iOSの写真アプリからiPhoneやiPadで撮影した動画をミラーリング再生するのに向きません。ルータを挟まず直に接続しても9秒を経過したあたりから高頻度でバッファリングが起き再生が追いつきません。EzCast公式のYoutubeでも再生前に一時停止をして先読みをして、12秒で写真アプリからのミラーリング再生を止めています。Airplayで撮影動画が上下左右反転されるのは、撮影時のデータ利用が出来ないアプリの仕様です。EZcast付属アプリからの動画再生では上下反転の問題はありませんでした。

総評
設定画面は綺麗ですが複雑でわかりやすくありません。トラブルシューティングでは原因追求が大変ですので誰にでもお勧めできる商品ではありません。
しかし値段はとても安いのにできる事が沢山あり、満足度が高く魅力的な商品です。使いこなすと妙な達成感すらあります。
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2015年10月14日
品物は中国から送られてきました。中国からとあって届くまで数日かかり本当に届くのか心配になりました。やっと届いたEZCast!早速、テレビにセットしましたが、テレビ側がまったく認識せず、セットアップ画面すら出てきません。何度やり直しても結局ダメで、結局返品しました。
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