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カスタマーレビュー

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このデザインとロゴマークから「Chromecastのパチモノ」的扱いを受けることが多いようですが、実際には方向性が違う製品です。
※そもそもEZcastという製品もサービスもChromecast発売以前から存在(不思議な話ですが事実)していて隠れたブーム?になってたわけなんですが、パチモノ然と捉えられても仕方のないこのデザインのOEM製品が認知されたことで変に話題になってしまったのですね・・・

一歩譲って、デザインはパチモノとしましょうか? ではChromecastとは何が違うのか? 根本的に違います。「コレが何か」ということを端的に言うなら、
パソコンでもスマホやタブレットでも使える、DLNA、Miracast、Airplay・・etcに対応したワイヤレスHDMIディスプレイアダプタ。
兼、単体でもYouTubeなどのWebサービスを受信できるスマートTV的クライアント。という所ですか。

コレねぇ・・・完全に反則ですよ、むしろ凶悪ですよ。
Chromecastの昨今のベータ機能で”制限付きミラーリング”が可能にはなりましたが、そういうレベルではない。のですよ。

対応OSはWindows、Mac、Android、iOSと死角なし。
ホスト上の画像や音声を丸々転送できるので、Chromecastで原則利用できないサービスだってミラーリング可能です。

(注:MacとiOS(つまりiPhoneやiPadなど)ならAirPlayに標準対応なので、簡単にミラーリング機能が利用可能です。
対してWindowsやAndroidで同等機能 Miracastを使うには、そもそもパソコンやスマホがMiracast対応端末でなければなりません。
例外もありますが多くの場合OSはWindows 8以降、Android 4.2以降。およびハードウェア要件を満たしていること。事前にお使いの端末の仕様をご確認ください。
よくある例ですが、Nexus 7の2012年モデルはMiracast非対応なのに対し、2013年モデルでは対応しています。2012年モデルで利用可能になるMODも存在するので、自己責任で試してみるのもいいかも。って・・・”注”が長いよ(笑)

さておき。何が凶悪かって・・・コレさえあれば、
高価なApple TVやMiracastやDLNAクライアントマシンが用済みになってしまいかねない。ということなんですよね。その上、Chromecastに出来ることは殆ど出来る。
加えて、このお値段・・・

私は主にMacでこのキカイを使っているのですが、ミラーリングだけでなく拡張ディスプレイ(つまりテレビをセカンドモニタにする)としても利用しています。
メインモニタで作業をしつつ、テレビにはAir Playで映像や音楽を飛ばして「ながら観聴き」。なんてことも出来ます。
完全にApple TVの存在意義をかすませてしまう勢い。あえて言えばリモコンが無いので操作が面倒ですけど(パソコンからのコントロールも出来ますが、スマホのほうが断然操作しやすい)
ウチに来た子は取説が英語のみでしたが、最新ファームでは日本語表示に対応しているので扱いも以前に較べれば簡単かと。

た・だ・し・・・、高機能と高品質(または信頼性)は別問題なので褒めっ放しには出来ません。
やはりどこまで言っても「中華端末」品質と素性です。お値段なりと言った所でしょう。製造元も供給元も記載は一切ナシ。
悪い言い方をすれば出どころが良く判らないというか、要するに「正体不明」で「信頼性に関しての保証ナシ」の製品なんですよね。
※一応弁護しておくと「EZcast」は確かに提供ベンダーが存在し、ソフトウェアの開発とサポートもキチンと行っています。しかしながら、ある種のオープンソースであるため、今現在入手できるものは殆どがノーライセンスのOEM製品です。オープン+中華の悪い実例と言ってもよいでしょう。

購入時に不良品をつかんでしまう、長時間の使用で不安定になる・・・といったお話は散見します。安価とは言え、ある程度覚悟が必要かもしれません。
当家の場合は起動時に無線LANが機能せず、電源を入れなおさなければならない場面が何度もありました。

また中華製品ゆえに、Chromecastでは楽しめる日本向けの「dビデオ」や「ビデオパス」等が使えなかったり(スマホからコンテンツをミラーリングして我慢しましょう)
不満を感じる場面が出てくる方もいると思います。この辺、最大手Googleさんの後ろ盾を持つ製品には勝てませんね。

そういったことを分かった上で割り切るならば、魅力的な製品になり得るでしょう。製品品質を考えなければアプリや本体ファームウェアの更新も頻繁ですし、この点は信用してもいいかなと感じます(これがいつまで続くかも重要な要素ではありますが)
私個人に関しては使い倒し甲斐のあるオモチャ、その上で実用性も高い。Apple TVと同等機能が使えたことで「モト」は取れたのかな、と。
Apple TVに対して劣る点は安定性(と、操作性の悪さ・ユーザインターフェイスがダサい所。まぁ、Apple製品と比較しても仕方ない)

Chromecastに喧嘩売ってる訳じゃないですよ。いや、別に喧嘩売ってると思われてもかまわないのですが・・・
Chromecastで満足できるのならばChromecast買うべき。当然そうすべきですよ。でもしょうが無いじゃない。私は満足できなかったんですよ。

コレじゃなきゃ出来ないことが多すぎるわけです。そりゃGoogleさんに「(Apple準拠の)AirPlayに対応してよ」って言っても無理ですよね、立場上。でもユーザーにメーカーの立場や都合なんて関係ないじゃない? 「使いものになってナンボ」「出来た奴の勝ち」でしょ、って。そういうシガラミをアッサリと乗り越えてくれる製品。

耐久性も心配ですが、壊れたらまた買います。
コストパフォーマンスまで考えあわせて★5の価値アリと判断しました。
1コメント1件| 730人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年7月24日
主にノートPC(Windows)にて、
ワイヤレスディスプレイを使っての、
特にミラーリングや拡張ディスプレイがやってみたくなり購入しました。
ちなみに、
ここの商品よりも、もっと本体の形状がChromecastに近い(非常によく似てる)
商品(ロゴの位置に 「 Wireless HDMI 」 とか 「 Wireless HDMI Extreme 」 とか書かれているもの)がありますが、
それはガワが違うだけで、中身(機能や性能)は、ここの商品(EZCast)と全く同じです。

ノートPC(Windows)では、
Windows用のEZCastアプリを使って、
難なくミラーリングや拡張ディスプレイができました。
他も、EZCastアプリ内でできることは、ひと通りできました。
※Windows8および8.1は当方では未検証です

ただ、WinXPの時だけ、ミラーリング中または拡張ディスプレイ使用中には、
TVへオーディオ伝送はされませんでした。(その時は音はPC側だけ)
ミラーリングも拡張ディスプレイも使用していない時に、
手持ちの音楽ファイルや動画ファイルなどを、
EZCastアプリ経由で再生させたりする場合には、
TVへオーディオ伝送はされます。

Vista以降は、ミラーリング中でも拡張ディスプレイ使用中でも、
TVへオーディオ伝送はされるようです。

旧Nexus7(2012年Wi-Fiモデル)では、
EZCastアプリを使ってミラーリングをしようとしましたが、
何度やってもうまくできなかったので、ネットで調べましたら、
どうやら旧Nexus7では、ミラーリングには対応しておらず、
今回は、旧Nexus7側の都合(原因)で、ミラーリングはできませんでした。
ただ、当方では持っていない新Nexus7(2013年モデル)の方では、
ミラーリングはできるようです。
今回旧Nexus7にて、EZCastアプリ内でできることは、
ミラーリングを除き、ひと通りできました。
[追記]
Miracast対応のASUS MeMO Pad HD7 ME173 (Android端末)にて、
EZCastアプリを使ってミラーリングができました。
もちろん、インターネット接続している状態でのミラーリングです。
ただ、ミラーリング中は、TVへオーディオ伝送されTV側では音が鳴りますが、
端末側では逆に音が鳴らなくなります。
Android端末でのミラーリングでは、これが通常の仕様なのかもしれません。
ミラーリング以外も、EZCastアプリ内でできることは、ひと通りできました。

[Wi-Fi接続について]
ChromecastとEZCastとでは、それぞれの使用時で、
利用するタブレット等の端末側から見たWi-Fiの接続先(SSID)に違いがあります。
※自宅などの固定回線(モバイルルータも含む)でインターネット接続している場合での説明になります
※自宅などの固定回線(モバイルルータも含む)は使わずに
 スマホ等の端末を利用して携帯キャリア回線でインターネット接続している場合については
 当方では未検証です ←もしわかる方おられましたら宜しければコメント欄にて教えて下さい

Chromecast使用時では、
端末は、
自宅などの無線ルーターやAP(自宅などのSSID)へWi-Fi接続していて、
Chromecast自体(本体)も、同じく、
自宅などの無線ルーターやAP(自宅などのSSID)へ接続している形になります。

EZCast使用時では、
端末は、
EZCast自体(本体)から飛ばしているSSID 「 EZCast*********** 」にWi-Fi接続していて、
そのEZCast自体(本体)は、
自宅などの無線ルーターやAP(自宅などのSSID)へ接続している形になります。
つまり簡単に言えば、
EZCast自体(本体)は、Wi-Fi中継機のような存在になっています。
また、この状態で、端末は、
EZCastアプリを使用しなくても(普段の感覚で)、普通にインターネットへは、
EZCast本体を経由(中継)して繋がっています。
※ノートPC(Windows)で使用(ミラーリングや拡張ディスプレイも含む)する場合は上記の形になります
※Windows8および8.1は当方では未検証です
※Android端末で使用(ミラーリングは除く)する場合は上記の形になります
※Android端末でミラーリングする直前(EZCastアプリでミラーリングのセッティング時)までは上記の形になります
[追記]
Miracast対応のASUS MeMO Pad HD7 ME173 (Android端末)にて、ミラーリング中では、
端末は、
自宅などの無線ルーターやAP(自宅などのSSID)へWi-Fi接続していて、
EZCast自体(本体)は、
普段飛ばしているSSID 「 EZCast*********** 」は消えて見えなくなっていて、
代わりに「 DIRECT-RT 」というSSIDを飛ばしています。
ただ、このSSID 「 DIRECT-RT 」には、Wi-Fi接続としての接続はされていません。
(注)SSID 「 DIRECT-RT 」には、Wi-Fi接続としての接続は「 しない 」こと
※SSID 「 DIRECT-RT 」には、特に何か(接続など)する必要はありません(気にしなくていい)
※SSID 「 DIRECT-RT 」は、おそらく、ミラーリングするために、
 端末と何らか(映像と音声)の通信を行なっているWi-Fi電波だと思われます ←間違ってたらすみません
※ASUS MeMO Pad HD7 ME173 (Android 4.2.2 端末)の場合では、
 Androidの 「設定」→「ディスプレイ」→「ワイヤレスディスプレイ」(ON) で、
 デバイスとして、「 EZCast*********** 」が認識されていて、
 接続も、ここで、デバイスとして、「 EZCast*********** 」を接続しています
[追記・補足]
Miracast対応のAndroid端末にて、ミラーリングだけをしたい場合、
EZCast自体(本体)のSetting(設定)で、Default Mode を「 EZMirror 」にしておくと、
EZCast自体(本体)の起動(電源ON)直後から、EZMirrorモード(ミラーリング接続待機状態)になるので、
EZCastアプリを使う(起動する)必要がなくなり、割と早くミラーリングを開始できるようになります。
※EZCast自体(本体)のSetting(設定)は、EZCastアプリを使って行います

[遅延(タイムラグ)について]
当たり前ですが、Wi-Fiを利用したワイヤレスディスプレイなので、
多少の遅延(タイムラグ)は起こるのが普通です。

[電源供給についての注意]
Chromecastのようにアダプタは付属してないです。
なので、基本、USBポート(5V)を利用して電源供給することになります。
TVの裏とかに空きのUSBポートが有ればそこを使えば済みますし、
無ければモバイルバッテリーやUSB充電アダプタを利用して電源供給することも可能です。
ただ、USBポートならなんでもいいというわけではなくて、注意したいのは、
電力的にみて、弱い(小さい)USBポートや不安定(そう)なUSBポートは避けるべきです。
また、モバイルバッテリーやUSB充電アダプタを利用するの場合も、
ノーブランドの粗悪(そう)なものは避けるべきです。
電源用としてあまり好ましくない(適切ではない)USBポートから電源供給した場合、
画面が映らなかったり、画面が乱れたり、画面は映ってもWiFi電波が飛ばなかったりと、
動作が不安定になり、いろんなトラブルを招くことになります。
できる限り電源供給は、しっかりしたところから取るようにしましょう。
目安としては、
安定して1A出力ができるUSBポート
であれば、大丈夫かと思います。

参考までに
当方で実際にあったことです↓

初めてWi-Fi接続しようとした時のこと。
SSIDとかパスワードとかの画面は出ていて特に問題なさそうな様子で、
タブレットやPC側からこのSSIDが見えなかった(他のSSIDは見えてる)ので、
SSIDは隠蔽(ステルス)されているのかと思い、
手動でSSID入力したり色々やってみても一向に繋がらなかった。
再起動も何回か本機、端末ともやってみたが状況は全く変わらなかった。
それで、「そもそもここ(本機)からWi-Fi電波飛んでないんじゃね?」って思って
WiFiアンテナか電源あたりが原因なんじゃないかと睨む。
で、とりあえず、
以前、中華モバイルバッテリー買った時にサービス品でついてきたUSB充電アダプタを
今回初めて使っていたので、「コイツが怪しいかも」ってことで、
普段使っている信頼できる(信頼できそうな)某メーカーの
USB充電アダプタに替えてみたところ、どうってことはない、
Wi-Fi電波しっかり飛んで、SSIDも別に隠蔽(ステルス)なんてされておらず普通に見れた。
思い返せば、一番初め取り付けた時、画面が乱れてブロックノイズっぽいのが見えて
HDMIを挿しなおしたら直ったんで、その時はHDMIの接触不良だろうと思っていたが、
USB充電アダプタを替えて以降、HDMIを抜き差しすることがあっても、
そういった画面が乱れる現象は一度も起きていないので、
これも、実は原因は電源だったんじゃないかと今は思う。

[感想]
中国製の粗悪なChromecastの偽物、とか、本物よりも当然劣るだろう、
などというようなイメージを持たれているかもしれませんが、
実は全然違います。使ってみればわかります。
確かに造りは、いかにも中国製のコピー品らしい感じがして、
Chromecastのような重厚感もなく、耐久性に少々の不安はありますが、
ただ、機能面でいえば申しぶんありません。
現状、Chromecastよりもできることが多いです。
Chromecastでは、避けることのできないGoogle謹製デバイスならではの
自由度の無さ、低さ、制限がつきまといます。
例えば、これまでChromecastではミラーリングができませんでした。
最近になり、ようやくChromecastでもミラーリングに対応となりましたが、
それでも、実際ミラーリングができるのは一部のAndroid端末のみと限定しています。
今後、Chromecastがどこまで対応するのかわかりませんが、
現状のEZCastの機能だけで十分なので、Chromecastには特に期待はしておりません。
EZCastにして正解でした。まったく後悔ないです。
本当に買ってよかったです。

[追記](2014/07/20)
ここでは直接の関係はない余談になりますが、
Chromecastの初期セットアップをASUS MeMO Pad HD7 ME173でやろうとすると、
Chromecastをうまく認識できず、セットアップを完了することができないそうです。
別の端末で、Chromecastの初期セットアップを完了すれば、それ以降は、
ASUS MeMO Pad HD7 ME173でもChromecastを使うことができるそうです。
この不具合は、アマゾンのレビューや価格ドットコムのレビューで、複数件報告されています。
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2016年4月19日
Asus の T90CHI で HDMI出力するために購入いたしました。

【ワイヤレスディスプレイアダプタとして】
ミラーリングを主な目的として購入するのであれば、安価でよい製品だと思います。

T90CHI は Miracast 対応を明記していませんでしたが、特に問題なく利用できました。
ラグや画像の乱れなどが、時々起こりますが、
静的なスライドなどを表示する分にはなんとか…といった感じです。

初回設定時に怪しい中国製のアプリをインストールする必要がありますが、
一度デフォルトをミラーリングモードに設定してしまえば、
あとはOS標準の機能のみで本機に接続できます。

【動画再生機として】
動画サービスを大画面のテレビで視聴したい、というニーズに対しては微妙な製品です。

Fire TV や Chromecast とは異なり、
Hulu, Amazonプライムビデオ, Netflix などは本機から直接再生することはできません。

したがって、ほとんどの動画サブスクリプションサービスでは、
ミラーリング機能 (Miracast や AirPlay) 利用して再生となります。

特に Android スマートフォンからのミラーリングでは注意が必要です

- Miracast 対応の有無 (そして Wi-Fi と同時利用できるか)
- 端末の処理能力能力や解像度
- Wi-Fi の使用周波数帯域 (2.4 or 5 GHz)
など、さまざまな要因によって快適に利用できるか変わってくるでしょう。
動画再生中にスマートフォンのリソースを消費する点は注意が必要です。

【DLNA対応】
ローカルで保存されたコンテンツなどは DLNA 経由で再生できます。
PCに保存されたメディアをTV直接に飛ばすことができます。
Android 2.3 以下の古いデバイスでも DLNA 対応のアプリをインストールすれば活用できます。
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2015年9月24日
Amazonで購入しました。
使用したいものが色々有り、このEZCastであれば出来そうだったのと、☆5の人達のコメントを信じ購入。
早速届きましたが、当方のWindows10 64bit(Surfece3Pro)、Wndows8 64bit(Let'snote)、iPhone(iOS9)では動作しませんでした。

まず、同梱されている別途のマニュアルの字が小さい、薄い、読めない><、実際の画面と違う・・・・

iPhoneの場合
SSID、PASSワード入れて、AirPlayには出てきて選択できるがその先がすべて動かない・・・・

Windows10の場合
無線設定の変更まで出来るが、ミラーリングの際、Windowsからダメだと言われ><モニタを認識できない様子

Windows8の場合
上記の10よりも進むが、同じくミラーリング出来ず。

皆さん★5付けている方はどうやっているのかな?

追記
2015/10/06 現在ファームウエアの自動アップデートで、iOS9のミラーリングに対応しました!
対応したので、☆4つに変更!
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2016年6月8日
テレビのHDMIを挿す部分に挿して使います。
同じくTVのUSBを挿す部分に同封されている充電用のケーブルを繋ぎ、反対側をEZcast本体に挿して電源供給をします。

iPhone5.5S、iPad、クロームブック、ノートPCでミラーリング出来ました。
画面をそのままTVに写すという奴です。
iPhoneの小さな画像や動画が、大きなTV画面に映し出されると感動します。こんなに画質良かったのかと。
スマホアプリも試してみましたが、0.5秒程のタイムラグがあるためアクションゲームは難しいかも。

また、EZcastとスマホ等はWiFiで繋げるため、例えばWiFiモデルのiPadではミラーリングしながらネットサーフィンは出来ないのかな?
と思っていたのは杞憂でした。
EZcast自体に自宅に引いていた光回線をキャッチさせる事が出来、そのままEZcastがルーターの役割を果たすため、ミラーリングしながらのネット閲覧も問題なく可能でした。

ただし、Netflixは閲覧出来ませんでした。
これを目的に買ったので残念です。
※うちのTVが対応していないだけという可能性もあります。
とはいえYouTubeやデイリーモーションやネット上のあらゆる動画サイトをTVで観れるため、元は充分に取れていると思います。

また、フリーズなどのバグがちょくちょくあります。
その場合はTVに繋いでいる電源供給用USBを抜けばすぐに電源が落ち、また挿せばすぐに電源が入ります。
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2016年5月24日
商品到着後 本製品の設置と設定を何度も行ったが、残念ながら初日はできなかった。翌日 発送元に返品希望を連絡しつつも、ネットで利用者による設定方法の公開サイトを調べまくり、漸く設定することができた。
今思うと、本製品「EZ CAST」はハードウェアなので、TVに設置(接続)するまでが本製品の取説の範囲で、実際のWiFi設定方法は、ダウンロードAppの「EZ cast」の操作方法によるものだった。
本製品を買われる方は、その点を間違わずに注意した方が良い。本製品は、iPhoneの写真や動画、YouTube動画などを大画面テレビできれいに表示再生してくれる優れものであることは間違いない。返品しないで本当に良かった。
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2016年6月13日
HD-expressから購入
手元のモニターにはコネクタが引っかかって差さらずリビングのTVに繋いでチェックしたので、細かいところはまだ触っていない。
・ezCast+日本語マニュアルで問題なし
・マニュアルは小さいから見づらい
・5V1Aを要求するからTVのUSBではどうかと思ったけど問題なし
・若干過熱気味
・電波強度も普通
・PC(Kindleだけど)→ezCast→無線LANは確認
・繋ぐとバージョンアップが始まる
 キャンセル待ちカウントダウンで勝手にアップデートする
 写真を撮る時には事前準備をしときましょう
・本体、日本語問題なし、パスワード変更可能
・PCでもスマホでも何かにezCastアプリを入れておかないと本体設定ができない
・本体に解像度や言語やモードやら、結構設定する部分がある
・EZMirrorモードがややこしくてまだテストできず
感覚的には☆5だけど、これから触るところなので☆4で。
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2015年8月14日
偽物売られました
もうここでは買いません。 
返品返金の連絡はきましたが
もう少し早く対応できたのではないでしょうか?
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1コメント1件| 104人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年4月21日
説明書が分かりずらく接続に結構な時間がかかりました💦
何故かうちのBRAVIA KLD-720EXではHDMI端子に挿しっぱにすると他のHDMIで繋げてる器機を認識しなくなり,その都度リモコンを替えるのが面倒な為,使う度に抜き差して使用してます。
(私の設定が悪いのか…💧)
スマホからYouTubeなど見るのに毎回最初の何回かはすぐ接続が切れ3~4回目位から安定して見れる様になるのは設定が悪いのか電波状況のせいなのか…
まぁ安かったのとYouTubeかabemaTV見る位しか使わないので良いかなと…
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2016年5月26日
単純にスマホの画面をPCではなくテレビに映したいだけの理由で、何が出来るのかも調べずに購入しました。

取説が役に立たないのですが、スマホ内の写真や動画、文書を映すまではすぐできました。

基本機能にyoutubeを見るなどもありますが、初期表示されるコンテンツに興味が沸かなかったり、操作性の悪さから、今は利用していません。

自分の主たる利用法はAmazonビデオをテレビ画面でみることですが、それだけの目的で購入するならfireの方が良いでしょう。

活躍シーンとしては、旅行先のテレビに繋いで、昼間に撮った写真や動画をみんなで酒飲みながら見たり、ビジネスでプレゼン資料を客先会議室のテレビに映す時に便利でしょう。
パソコンを持ち歩かなくても良いほか、
持ってても使わずにこういうものを使うと、客先は目新しいものに興味もってくれるので話しやすいです。

ただし、やっぱりちゃんとした取説がほしいのと、Ezcast(miracast,wifi direct)の設定の煩わしさがあるので高評価出せません。
あと2~3世代の後継機には期待できそうですが、興味あるなら、待つより、今苦労してみても良いでしょう。
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