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カスタマーレビュー

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2014年12月13日
GENTOSのNEX-909Dとの比較。909Dは600lm。M14は400lmのスペックだが、実際照らしてみるとどちらが明るいかというのはなかなか言い難い。909Dは黄色っぽく、M14は、青白色である。M14にはワイドとスポット照光を無段階で切り替える機能があり、909Dにはない。909Dは中心が非常に明るく、ある半径まで徐々に光量が落ちるような配光だが光量が同心円状にムラがある。中心の明るい部分はスポット的であり、600lmのためか、M14並の遠距離を照らす(200m先を照らした場合、照らす範囲はM14がより狭い範囲だが、光量は見た目あまり差がない)。M14は、ワイドの場合は、非常に均一にしかもかなり広い範囲(909Dの比じゃない)を照らしてくれる。これはすばらしい。例えば暗闇に数メートル範囲の作業エリアを確保したい時には非常に有効である。M14は、ワイドとスポットの切り替えがワンタッチ(胴筐を直線的に伸ばす、縮める)で出来るので使い勝手が良い。909Dは数メール先をワイドに照らすにはM14に完敗だが、10m、20m〜先を照らすのであれば、それなりに明るく照らしてくれる。
重さは当然909Dが重い(単三6本、M14は単三4本)。サイズは、909Dが50mmほど長く径は若干M14の方が大きいがわずかな差である。
持ち運びには当然M14が有利である。どちらもIPX4の防滴仕様で、どちらもアルミを使っており、高級感もある。デザイン的には909Dの方が個人的には好みである。M14は握り手のザラザラ模様が実用的には良い。909Dは全体的につるっとしていて滑りやすいといえばそうかもしれない。
909Dは単純に電源ボタンを押下していくと、Max、Mid、Low、点滅の切り替えとなる。
M14の照光モードはいろいろある。切り替えには、電源ボタン(押ボタン)のタッチ(半押し)とクリック(全押し)を使い分ける必要がある。タッチはコツをつかむまで試行錯誤が必要である。モードを示すインジケータなどが無いので切り替えが分かりにくい。
実はM14の4本の単三を入れるのに、なんと1本だけ+−を逆に入れてしまった。これでも一応点灯するが、モード切替が上手くできず、しかも20秒ほど点灯していると3回点滅するのである。初期不良かと思った。しかし、付属の簡単なマニュアルを読むと電圧不足の場合の動作とわかった。これで電池入れ異常に気付いた。機能が豊富なのも良し悪しである。909Dの方は、このような難しいモードはなく、まあ単純明快である。
結論:
 amazonでの販売価格は909Dが1,500円ほど安い。カタログスペックでは909Dが600lmに対して400lm。M14の調光は見事だ。モード切替も豊富で多彩な運用に対応できると思う。点灯時間はカタログスペックは測定条件が違うため、比較ができない。単純に単三を6本つかう909Dの方が点灯モードによっては有利なのか?結局、M14は単三4本で909Dと同等以上の仕事ができるので、なかなか909Dを選ぶ理由は見つけにくい。
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2014年9月2日
 同社のP7を持っており、Highモードの明るさに不満はないがエコモードがもう少し明るいければと思うのとランタイムの短さ、
写真のライティングにも使いたいので、サークルのムラが気になりだして、新たに買い足すことにしました。
 スマートライトテクノロジーが使われているものは点灯して数分ぐらいで6割ぐらいに光量が低下して安定するらしかったので、
P7の明るさを維持するためにも公表値で400lmは欲しいと思い候補を選んだ。もともとP7でも明るさに不満はなかったし、
大光量用としてTN30があるので400lmもいらない。むしろ単4を使うP7より倍以上の容量をもつ単三が使えるので、同じような明るさになるならランタイムが期待できるし、
消防隊の使用も考慮されてるようなのでそれなりの防水性もあるはず。P7もそうだが構造みるに雨程度は十分耐えられそう。

 照射角はワイド端で80度ぐらいありそう。P7は60度ぐらい。ワイド端における照射は同社P7では比較にならないぐらい広く、
ワイドにしたときムラなくきれいなサークルを描く。(写真参考にUPしてます)

 明るさは少し時間がたつと低下してP7より見た目少し明るいぐらいに落ち着く。聞いた通り明るさが低下するようだが、比較するか意識してなければ低下したことに気づかない。
このときワイドの明るさは、M14がP7と比較して圧倒的に照射範囲が広いが、見た目同等の明るさ。(コンスタント出力モードにて)
 2300mAhの充電池で試したところランタイムはPowerモードで5時間たっても十分な明るさ(100lmのライトで比較するとほぼ同等)を保持でき、
予定では3時間持てばいいがと思ってが結果は予想以上のものだった。しかもその状態でブーストモードで点灯してP7のPowerモードに近い明るさがでてた。
P7だと1時間もすれば目立って光量が低下して電池交換しようかと思うぐらいだったが、これだと節電する必要もなく、フルにPowerモードで使える。

 単三ニッケル水素電池正式に対応してるが、ノギスで測ったところ電池開口幅14.3mmの電池BOXで、高容量のニッケル水素充電池などはサイズが大きいものがあるので注意が必要。

 ライトプログラムは、一旦設定すると電源を切ってもそれが維持され、自分が使いやすいモードに最初に設定すれば、後は反押しで切り替えることだけ覚えておけばよく、意外に面倒じゃなかった。
 ズーム操作はストロークがあり、P7のように片手で持ったまま指で一気に端から端までズームとはいきにくい。
 また、見た目太くて持ちにくそうだが、にぎって持つ分には思いのほか手にしっくりくるし、自分は重くも感じない。そしてさほど熱くならず温度管理もよくできてると思われる。
 要望をすべて満たしてくれたライトで☆5つです。
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2014年8月30日
サイズ重量ともにヘビーだけどその分明るいです
コストパフォーマンスは満足してます
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2014年10月15日
明るい!持ちやすい!街灯のない土手で犬の散歩に使ってます。もう何本か欲しいくらい。
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2014年10月2日
通勤で持ち歩いているのですが、明るすぎず暗すぎずの優秀作だと思います。照射範囲が前モデルより広くなって安心感があります。多少重さを感じますが、使い続けていれば気になりません。防災防犯対策に1本如何でしょうか?(照)
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2015年1月7日
★重量はちょい重めですが、手にしっくり来る持ち味が私的には良い感じです。
★T7Mと2つ持ちですので両者を比較してみます
<ワイド:>M14が一回り広く照射し、これ以上の広さは不要なくらい。 ワイド端では綺麗なムラの無い円形ですが、ズーム中間ではムラが見られます。
<スポット:>T7Mが焦点がまとまります。 M14は少しバラケますが中央点は明るいです。
<照射距離:>カタログではT7Mが280m、M14が320mとなっていますが、差は感じられません。 むしろT7Mのほうがバランス良く明るく感じられます。
<発光色:>T7Mが蒼白色に比べて、M14は太陽光といった感じで少し黄色かかっています(個体のバラツキかもしれません)。
車載常備用でM14、夜釣り&持ち出し用でT7Mと使い分けしています。
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2014年9月11日
同社のP7.2を買ってから、LED LENSERのファンになり、遅ればせながらアップグレードしたM14を買ってみました。
P7.2よりもワイドに照射されますので、夜間に家の周辺を見まわるときに、視界が広がりました。
また単3電池4本ですので、ランタイムもP7.2よりもずいぶん伸びました。
厳密に計測したわけではありませんが、P7.2の場合せいぜい1時間半程度でしたが、、M14の場合は4時間(どちらもエネループ使用パワーモード時)は実用的な明るさで点灯していました。
車いじりするときは取り回しのいいP7.2を使用、M14はランタイムが長いので出かける時に使用する、といった使い分けをしています。
ただし、P7.2よりもボディは大きく、嫁に持たせたところ、デカくて持ちづらいとの感想でした。
自分は手が大きいので、全く問題ないのですが、手が小さめな方は少々持ちづらいかもしれませんね。
街灯のない田舎道を安心して進めるので、さすがはMシリーズのフラッグシップモデルというだけあります。
金額は少々高いですが、とても満足できるフラッシュライトだと思います。
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2015年3月22日
あっちに書きました
挙動が新型M7と全く同じです。

P14及びP14.2との比較ですが
(全てエネループ使用)

任意の地点での
ワイドの中心照度(LUX)が
M14(新型でコンスタント出力)・・・1600
P14・・・1200
P14.2・・・1100

15分経過時の照度は
M14・・・550
P14・・・1150
P14.2・・・1050
となり、M14がP14及びP14.2の照度を上回るのは
100%点灯の初期2分間程度となります。
ディマーで100%にしても
少したつ上記の動作を繰り返します。

最初の数分を経過するとほぼクズに近くなり
ちょっと使用に耐えません。

「レスキュー等での使用を想定して開発・・・」
みたいなキャッチコピーだったかと思うのですが、
2分で救助できないと、厳しい戦いになりますよ、旦那・・・。
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2015年10月31日
他のメーカーからも同様のフラッシュライトが発売されていますが、広角から遠方まで安定した照射をしてくれます。
他のライトは遠方で四角い形で照射されるものがありますが、これは違います。
エネループで使用してます。
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2015年4月25日
レッドレンザーはM8を購入してから、次もレッドレンザーを購入したいと思い、上位機種のM14を購入しました。
M8には、便利なインテリジェントクリップが付いていましたが、このM14は、専用ポーチとストラップのみなので、別売りされているインテリジェントクリップを併せて購入しました。
広角の広さは、かなり広い範囲を照らせます。
また、スポットでは遠くの対象物もはっきり照らす。確かにハンドタイプにしては重いですが、慣れれば問題ないです。
カバンに入れて持ち歩くサイズではなく、車に積んで置いたり、散歩に持ち歩くのが丁度いいサイズです。
一般の人の使用範囲を超えたマニアックな懐中電灯です。
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