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カスタマーレビュー

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5つ星のうち3.9
サイズ名: 1TB(BD再生時 アナログ出力不可)|変更
価格:¥39,060+ 配送無料
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2014年7月30日
SHARP製レコーダーが虫の息だったため、緊急的に購入しました。
R521で起きていた問題を解決し、最新機としたのがこの製品、R521‐Cであると家電量販店にて店員から教わりましたが、家電量販店よりも現実的な価格だったアマゾンで購入しました。
購入から日が浅いため、まだ使いこなせていませんから、正しく評価することは難しいのですが、今後この製品を購入するにあたって重要なポイントがいくつかわかったため、まずそれだけでも書いておこうと思います。

・使い勝手
初めてブルーレイ&ハードディスクレコーダーを購入するという方は、なかなか扱いがたいかもしれません。同一メーカーでなくても構わないので、購入前に1台以上のレコーダーで操作方法を会得してから購入を検討した方がいいと思います。基本的な機能は、他社製品と同じく「スタート」「メニュー」「番組表」に集約されているようです。

・予約録画
製品説明にあるように、2番組同時録画が可能です。画質と本体内蔵HDDの容量次第では、予約実行前に多数の番組を高速ダビングさせることで、2番組同時録画に加えてダビングも並進させられます。予約件数は現在64件に上っていますが、まだ上限を確認できていません。カセットHDDで容量を拡張することを前提に設計されているために、予約件数に制限がかかっていないのではないかとも思えます。件数に制限があるのはダビングの方で、一度にダビングできるのは最大50件までとのことです。
2番組同時録画についてですが、これは例えば8:00丁度に終了・8:00時丁度に開始の予約がある場合、7時〜9時まで連続している番組も予約可能です。予約の開始と終了のかたわらであと1番組だけ録画可能ですが、これは3番組同時録画ではなく、1番組の録画中にもう1番組の録画が終了したところにすかさず次の1番組を録画しているものです。人間で例えるなら、録画番組1本をを見ながら資料作成を1件ずつ順番にこなしていく、というのに近いと思います。このため、8:00に終了の番組2本と8:00に開始の番組2件を同時に録画できます。ただし、「録画番組1本を見ながら資料作成を1件ずつこなす」というケースや、2番組の録画予約が同時終了する時刻に2番組の録画予約を同時に開始するケースでは、予約開始準備の方が優先されて予約終了時刻が1分ほど早まりますので、その点に注意が必要です。

・録画
2番組同時録画が可能ですが、前述の通り、ダビング作業と被ると録画先が内蔵HDDに切り替わります。
要注意なのが、カセットHDDの特定フォルダに録画するよう予約していた場合に、そのフォルダがないカセットHDDを装着していると、本来そのフォルダに録画するはずだった番組が録画されないままとなることです。録画失敗回避策として自動的に内蔵HDDへと録画されるということはないようで、このあたりはビデオテープ録画デッキを彷彿とさせました。
(2015/5/1/2:50時点の情報を追記します。最高画質(TS)以下の画質での2番組同時録画に高速ダビング作業が被ると、録画中の番組は自動的にTSの画質で内蔵HDDに収録され、カセットHDDへの直接録画も内蔵HDDへの録画に切り替わります。2番組同時録画のうちで片方だけでもTS画質にて録画しておくようにすると上記の自動切り替えはなされないのですが、ディスクと内蔵HDDとカセットHDDという3メディアを同時に使うことはできないので、容量の残りが厳しい場合は厳しい判断をしなければならなくなります)
(2015/11/04/4:30時点の情報を追記します。AS画質で録画する場合、一旦TS画質で録画してからAS画質に落とすという方式を採用しているとのことで、例えば内蔵HDDの残量が1時間40分というとき、TS録画番組2本とAS録画番組1本(つまりAS録が番組1時間とTS録が番組30分2本)を録画させると、AS画質録画がTS画質録画に変更され、TS画質録画2本となって後半2番組の録画に失敗することがあります。AS画質録画はTS画質録画の半分程度の容量で済む(AS画質録画した番組1時間はTS画質録画した30分番組と同程度の量になる)ので大丈夫だろうと思っていたのですが、実は大丈夫じゃなかったようです)

・ダビング
録画中はダビングできないという説明がさらっと書いてあったりしますが、実はブルーレイディスクへのダビングが可能です。ただ、書き込み速度はだいぶ落ちてしまうそうで、2番組同時録画中もできるかどうかは(2014/07/30)現在ではわかりません。取説は改良前のBIV-R521のままだったので、もしかすると改良により2番組同時録画中もダビングが可能なのかもしれません。
録画予約時刻にダビングが被った場合、録画中の番組は本機内蔵のHDDに録画されるよう切り替わる、というかダビングと録画が被ると内蔵HDDにしか番組を録画できないようです。内蔵HDDが満杯になってしまったときは荒技を駆使することになりそうです。
R521では、録画中にダビングすると、内蔵HDDへの録画画質が劇的に落ちてしまい、最高画質で録画できなくなってしまうという問題があったそうですが、本製品ではそういうことがない模様です。
(※2014/08/01/4:18時点の情報を追記します。予約録画実行中は、やはりいかなるダビングもできません。ただ、ダビング作業が予約録画の開始までに終わらなかった場合のみ、ダビングと録画を同時に実行できるようです。なお、ダビングと録画が被った状態では、内蔵HDDにのみ番組が記録されます。また、コピー10など著作権保護かかかっている番組の場合、チャプター編集して番組の一部分を削除すると、カセットHDDに移動させることができなくなります。そのため、未編集の番組データをまずブルーレイディスクにダビング後、別のレコーダーに番組を取り込み、このディスクにコピーした番組を編集した上で再度ディスクにコピーしなおし、本機の内蔵HDD経由でカセットHDDにダビングするという、結構手間のかかることをしなければならないかもしれません。別の方法が見つかり次第、再度追記します)
(※2014/11/17/6:37時点の情報を追記します。ブルーレイディスクRからはまずダビングできません、つまり不可逆式の記録ディスクからはダビングできないようです。また、ブルーレイディスクREからカセットHDDに直接ダビング(この場合はムーブ)することはできません。一度内蔵HDDに移した後で、カセットHDDにムーブすることになります。要注意なのは本体内蔵HDDの容量で、最高画質で録画している場合ではありますが、内蔵HDDの残量を精密に予測するのが少し難しいところがあります。番組の削除が残量に反映されるまでタイムラグがありますし、ギリギリ容量が足りるという場合、録画し終わった段階で(地上波番組も含んだ予約だと)1〜2時間ほど余っていることがある(BS番組では15分程度しか残っていないこともあります。CSは地上波とBSの中間くらいのようです)のですが、たまに容量を読み間違えて残量確保に奔走することがあります。内蔵HDDではサブメニューから「かんたんダビング」でブルーレイディスクに高速ダビングできるのですが、これはダビングする番組の長さが直近の予約に被ると使用できません(30分後に予約を入れている場合、30分以上の長さがある番組はダビング不可です)。「スタート」からダビングすれば何時間被ろうが関係がないのですが、その場合は内蔵HDDにすべて収録されてしまうので、ムーブを含まないダビングではスリリングな思いをします。比較として、以前使用していたSHARP製レコーダーでは、携帯電話用データを生成しないよう設定することで、例え2番組同時録画中であってもブルーレイディスクや外付けHDDに録画することが可能でした)
(2015/5/01/2:48時点での情報を追記します。画質を落とす変換を伴うダビングの場合、1倍速ダビングになり、番組の長さと等しい時間がかかります。ダビング時間が直近の予約と被る場合、予約を実行できなくなるのを避けるためにダビングそのものができません。ただし、あらかじめ画質変換をすませた番組だったり、最初から画質を落として録画した番組はブルーレイディスクやカセットHDDへ高速ダビングできました)
(2015/11/04/4:22時点の情報を追記します。今月1日から、ブルーレイディスクへのダビングができなくなりました。ディスクそのものを認識できなくなってしまったらしく、ダビング済みディスク、未ダビングディスク、未フォーマットディスクのいずれも「ディスクなし」と表示されます。カセットHDDは充分使えるようですので、カセットHDDに内蔵HDDの番組を全てダビングしてから、エアーダスターを使っての内部清掃や修理依頼を行おうと思います)

また、コピー10番組の場合、SHARP製レコーダーと違い、三菱製レコーダー同様に、コピー可能回数は「9」と表示されます。「10回目のコピーはコピーではなくムーブ(移動)である」と示しているのですが、私のようにSHARP製レコーダーを使用していて、しかも他社製レコーダーを使用したことがない方は、最初のほうは大変混乱すると思います。

ブルーレイディスクへのダビングの場合は、2倍速対応程度ならダビング中とは気付かないほど静かです。

細かな注意点としては、ダビング作業の進捗を示す画面表示を消す方法が、現時点ではわからないことが挙げられます。これを巧く応用する手段もなくはないですが、明らかに邪魔だと思うときは、レコーダー経由ではなく直接テレビで番組を見た方がよさそうです。

・編集作業
CMカット機能はないようですが、CM自体は認識しているようで、スキップボタン(「早送り」「早戻し」ボタンの下にある、二連三角形の尖った方が壁にくっついたようなマークのボタン)を押してみたところ、すべてのCMを認識しているかはともかくとして、ちゃんとCMの前後をチャプターで区切っていました。
(※2014/12/17現在の情報を追記します。ブルーレイディスクの容量を使いきるために、不要なCMを番組から切り離す作業をわりと頻繁にやっていて思ったのですが、どうも番組分割位置を記憶しているような節があります。特定のCMに入ったところで番組分割作業をしていた場合ですが、次回以降は自動チャプター分割がそのCMの開始時間のあたりに来ていることが多いからです)

・カセットHDD増設について
この製品自体にカセットHDDは付属せず、別売りとなっていました。
付属品は、1.リモコン、2.マクセル製単4乾電池2本(リモコン用)、3.B-CASカード(ミニではなく普通サイズのもの)、4.アンテナ用同軸ケーブル、5.映像・音声ケーブル(3色のアレです)6.取説、7.簡易取説、でした。

現時点の可能性としては、カセットHDD(著作権対応版)を別売のUSBアダプターに装着し、これをさらに他社製テレビに接続することで、テレビでカセットHDDに録画した番組を、本機(BIV-R521-C)の内蔵HDDにダビングしたり、カセットHDDから直接ブルーレイディスクにダビングしたりといったことができるかも知れないとは思っていますが、USBアダプターとカセットHDDをもう一台購入後に試してみてからこの場に追記したいと思います。
(※2014/11/17/6:57時点の情報を追記します。著作権保護対応のカセットHDDの場合、コピー10の番組をコピー10のままカセットHDDにムーブ(移動)することはできません。ブルーレイディスクREへのダビングと同じで、カセットHDDにダビングした番組を内臓HDDに戻したところ、(自前のビデオカメラなどで録画した映像以外)すべて「移動のみ可能」(ムーブしかできない)となっていました。SHARP製レコーダーでの外付けHDDではコピー10の残り回数を保持したまま番組そのものをムーブできたので、この点は予想できませんでした。また、別売りの外付けUSBアダプターによる外付けHDD化での他社製テレビ録画ですが、自宅にあるSHARP製LED AQUOSでは認識しませんでした。カセットHDD4台を挿入してUSB接続するという製品も存在するそうなのですが、そちらはもしダメだった場合を考えると金額的に怖くて手が出せませんので、外付けUSBアダプターの取説で録画対応しているらしいとわかっている東芝製レグザなどのテレビやレコーダーを中古とかで入手して試してみたいと思います)

・本機前面について
この点はすでに商品説明にあるかと思いますが、本機正面から見て左から、1.ディスクトレイ、2.表示ランプ部、3.SDカードスロット(表示ランプ部の真下)、4.カセットHDDスロット、5.B-CASカードスロット(カセットHDDの真下)です。前面が跳ね橋状の開閉でサングラスのような質感のカバーに覆われていまして、このカバーの感じはソニー製のビデオデッキを思い出させてくれました。

・背面ボードについて
3色の映像・音声端子が入出力各1組ずつ、LAN端子が1つ、HDMI端子が1つ、アンテナ線端子が地デジ=2個、BS/CS=2個で、入力端子を上部、出力端子を下部に配置しています。本機に地デジやBS/CSのアンテナ線をつないで、地デジの出力端子からテレビの地デジ入力端子につないだ(つまり本機経由で地デジ信号をテレビに中継した)ところ、ちゃんと映りました。我が家では父が多数のレコーダーを同時に使用している関係でアンテナ信号を分配しまくっているため、信号の減衰が心配だったのですが、本機越しに1台くらい中継するのはわけないようです。なお、カセットHDDを採用しているからか、外付けHDDなどの接続が可能なUSB端子は本機に存在しません。

・サイズについて
意外と小型でちょっと驚きました。幅は42.5cm、厚みは5cm弱、奥行きはアンテナ端子を含めて21.5cmです。しかし、放熱の関係から、左右は2cm以上、上面は10cm以上、背面は10cm以上開けておくよう注意が促されていました。本機は正面から見て左側面と背面のLAN端子側に吸気口が、電源ケーブル側に排気口があるので、そこはとくに注意したいところです。
精密機器のため衝撃や振動を嫌うそうですが、カセットHDDを装着するときは本機の装着部直上の面を押さえてしっかりとはめ込むようにという指示が取説にありました。(※2014/11/17/7:10時点の情報を追記します。カセットHDDを装着・取り外しをする際は、装着部直上の面を押さえつける必要はありません。無理な方向から無理矢理はめ込もうとすると強い力が必要になりますが、ビデオテープの挿入と同じで、慣れてくると片手だけではめ込むことができます)

現時点(2014/07/30)の総括としては、USBによる拡張性はほぼ皆無(LAN接続レコーダーを駆使すればあるいはという程度)ですが、それよりもはるかに拡張性の高いカセットHDDを採用することで、USB接続不可という点をカバーしているようです。これならば著作権対応のカセットHDDに録画番組を避難させることで、もし本機が回復不可能な故障を起こしても、同型機やカセットHDD対応機器で番組を引き続き視聴できそうですので、いまのところは満足しています。評価の星の数については、本製品の特性や問題点などを把握しきっていないため、満を持しておすすめはできないという意味で、あえて星4つにしておきます。半年後、1年後あたりにもう一度レビューしてみたいです。
現時点(2014/11/17/7:13)の総括としては、ダビング作業や編集作業に関する難点が多少あり、対応するカセットHDDの価格も一般の外付けHDDより割高です。その一方で、カセットHDDへのダビングにかかる時間が短いこと、カセットHDDにダビングした番組をPCでも視聴できること、カセットHDD自体を活用する商品が今後展開されていく可能性があり、それらが相当便利そうであること、そのカセットHDDを使えるという利点が現時点でも大きいことを加味し、今後の商品展開に期待するということで星は一つ減らしたままとします。
現時点(2014/12/17)の総括としては、有能だけど世話の焼ける、キャラの濃い奴、という印象を受けています。同型上位機種ではいろいろもっと改善されているのかも知れませんが、現状でも問題はないと感じます。
半年近く使用し続けた現在(2014/12/24)の総括としては、レコーダーというよりレコーダー機能を搭載したプレーヤーである、となりました。
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2013年8月13日
日立WOOOで録画したiVDRの録画内容をブルーレイ化するためだけに購入しました。
コピーワンスの番組も、画質を落とすことなく、iVDR、HDD、BD相互に移動できるので、
BDの番組をiVDRに書き戻してWOOOで見ることもできます。(BD→HDD→iVDRの手順)
操作系は直感的でわかりやすく、取説を見るまでもありません。若干、反応のもたつき感は
ありますが、現在使用しているパイオニア製(シャープOEM)のCATVのSTBに比べれば、
いらつくことはありません。
iVDR→BD変換のみに特化して使用していますし、4系統のTVのHDMI端子が全て埋まっていますので、
仕方なくコンポジットAVケーブルで接続しています。画質はわかりません。
船井電機のOEMのようですが、東芝、三菱のBDレコーダも船井のOEMです。それほど心配することは無いでしょう。
また、上記STBで録画したBDは、同じSTBでは正常再生できますが、パナソニック製やPS3ではノイズが入って
画像・音声再生ができない場合がありますが、本機では正常に読むことができました。
読み取り能力は高いのでしょうが、それをHDDに落としてBDに録画しても、やはり読めないディスクができてしまいます。
不思議な現象です。
何の主張もないデザインですが、これぐらいの方が自分では好きです。再生・録画中も、ランプが一つ二つ点く位です。
500GBの容量は、私の使用方法ならば、おそらく数年使っても一杯になることはないでしょうし、iVDRを交換すれば
容量は増やせます。惜しむらくは、USB接続のHDDに対応していないこと。それができれば100点満点です。
値段は、他のBDレコーダと比較すると高価に感じますが、WOOOユーザーにはたまらない仕様ですので、その点は目をつぶりましょう。
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2013年8月15日
東芝のREGZAのブルーレイレコーダーを購入したが、ちゃんと接続しているのにBSが録画できないなどの症状と、BSが映らなくなりレコーダーが熱を発するという症状になった。
即返品して、こちらのmaxellに変えたところ、ちゃんとBSも録画でき、BSもちゃんと映るようになった。
テレビがWooo(L47-GP1)なので、そちらのiVDRカセットで撮った番組も問題なく再生できた。
東芝より高い買い物になったが、満足しています。
iVDRカセットもあと2個くらい購入して録画に困らないようにしようと思います。

追記で、VDR-R3000などはW録などで1つは録画モードを変えられるのに、もう1つの録画はTSモードでしか録画できないとレビューを見ると多々ありますが、こちらの商品はそんなことはありません。
1つの録画モードを低画質、もう1つも低画質と録画はちゃんとできます。
WoooでW録でこちらの商品でW録で計4チャンネル録画できるようになったのはいいですね。
リモコンはVDR-R3000のリモコンがよかったなって思います。
ちょっとクリック感が安っぽい感じがしますね。
あと、リモコン操作もちょっともっさりしています。
使っていて、気付いた点は随時レビューを更新していきたいと思います。

2013年10月8日追記
この商品、使っていて頭はいいけど、頭の回転が遅いって感じですね。
録画予約で、毎週で予約しててその番組が終わるとその予約は解除されてて頭いいなーって思いました。
Woooだとその番組が終了してても同じ時間に毎週録画しますからね。
で、頭の回転が遅いっていうのは、操作の度にいちいち反応が遅いってことでしょうか。
電源を入れて「見る」ボタンを押す。
内蔵HDDだと問題なくすぐに表示されます。
しかし、iVDRに録画しているのを見ようとするとiVDRの読み込みに時間がかかります。
今、1TBのiVDRを使ってて、500GBくらい使ったところ、約20秒ほど待たされます。
内蔵HDDでも見るボタンを押してすぐ表示されますが、いざ再生を押すと何秒か待たされます。
あれ?反応してない?っと思うほど待たされます。
でも、私はそれほど急いで見るということがないのでいいのですが、ストレスを感じる人はいるかもですね。
そうなると☆1つマイナスになるんでしょうけど、私は満足しているので☆5つというところです。
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2015年1月11日
テレビが日立Wooだったので購入。
リモコンや本体、番組表がチャチとの意見もありましたが、
まあこんなもんだと思います。
テレビのリモコンでも全て操作出来るので、普段はそうすれば良いかと・・・
ivdrの驚くべき汎用性を最大限に生かすには、このアイヴィーブルーが一番だと思います。

ただ、到着して2日の間に、ivdrからBlu-rayにコピーしようとした過程で
コピー失敗が1回。
フリーズが3回ありました。
コピー失敗はディスクにも問題があったのかもですが、
フリーズは、
1、「コピーしたい番組を複数選ぶ」
2、「その総容量がBlu-rayディスクの容量25Gを超えた場合」に
必ず起こります。(50Gは持っていいないので不明)
一旦フリーズすると、リモコンは勿論、本体の電源ボタンも受け付けなくなり、
復旧方法はコンセントを抜く以外ありません。

私が購入した個体の問題か、そういう仕様なのか、偶然なのかはまだ判断できませんが、
コピー元の番組を失う事にはなっていないので幸いでした。
これがなければ★5つであり、Wooユーザーには必需品だと思います。
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2015年3月15日
テレビはWooです。ivyカセットを使用していない人や高度な録画編集操作をしたい人には不満足かもしれません。
高価なivyカセットの残量がなくなり、ブルーレイへ移したいと思い購入しました。
私にとっては普通に「使える機械」です。
録画はHDDまたはカセットにしておき、後日カセット経由でブルーレイ作成しています。
これだと見たいもの、撮りたいものに影響なく実施でき、節電にもなって、とりあえず満足です。
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2015年4月1日
アナログテレビにつないでいた、地デジチューナーが壊れたので、安いので購入しました、番組表が見ずらい点以外は、BSチューナー内臓でBSも見れるようになったし、2番組録画可能なので録画しながら裏番組も見れるしほしい機能はすべてそろっているので満足してます、後は故障がなければよいのですが。
初めてブルーレイ購入する方はお奨めだと思います。
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2015年1月6日
日立の液晶テレビを発売当初に買った、ワンタッチで録画できるので重宝していたが、日立はテレビから撤退してしまったので、この便利な録画のカセットを再生することができなくなるのではと、思った次第であった。たまたまインターネットで検索していたところ、アマゾンで見つかったので、即購入した次第でとても良かった。
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2014年8月1日
日立WoooユーザーなのでiVDR→ブルーレイディスクに保存可能になり大変助かりました。シンプルで使いやすいです。ただ編集機能がないのが★一つマイナス。
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2015年12月29日
カセットハードディスクが使えます。iVDRはとても使いやすいので、レコーダーでも使えるのは、うれしいです。録画したものを編集するのには、使い易いとは言えないので、あまりお勧めできませんが、普通に録画して観る、だけなら直感的に使えて不満はありません。
HDMIケーブルが付属していないのと、アンテナケーブルが1本しかついてこないないので、分波器 (分配器ではありません) を使用している方は、アンテナケーブルを1本準備する必要があります。そこが☆ひとつマイナスした理由です。
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2014年1月14日
一点だけ難点があるとすればカセットに録画する時だけ標準録画になってしまうこと位かな。
でも1TBのカセットに保存用として録るのであれば不満と言うほどでもない。

BDプレーヤーの性能も申し分ない。
同程度の他の有名メーカー製品と比べても2万円ほど安い。
どこに文句を付ければ良いだろうか?
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