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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.323
5つ星のうち4.3
サイズ名: アルミ 3段|スタイル名: 3Way雲台キット|変更
価格:¥27,223+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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ベスト500レビュアー2014年10月16日
結論を先に言いますと、三脚部分はとても気に入っていますが、
雲台部分はまあまあな感じ(でも、何か欠点があるわけでもない)です。

この三脚と雲台、それぞれバラ売りもしていますが、
セットで買ったほうが割安なので、まあいいかと思いました。

ただし、すでにお気に入りの雲台があるのならば、
三脚部分だけ購入して、その雲台を装着するという手もあります。

以下、詳細です。

よい点
・脚のロックレバーが改良され、従来よりも軽い力で操作できます。
 (旧型を使っている人は特にありがたさを実感できると思います)
・アンロックすると自重で脚がスッと伸びるので、スピーディに設営できます。
 (カーボンバージョンは手で引き延ばしてやる必要があります)
・脚のうち2本にゴムが巻いてあるので、寒冷地でキンキンに冷えたアルミを
 直に触らずにすみます。
 (手袋をしていても金属の冷たさは伝わってくるので)
・雲台のレバーが伸縮式なので、運搬時に邪魔になりません。
・雲台のフリクションをダイヤルで調整できます。
 レバーを緩めたときの動きを、ユルユルからジワ〜まで調整できますので、
 重いカメラを載せたときに、頭カックンになりにくいです。

使っていて気になったところ
・雲台がクイックシュー式であること。
 複数台のカメラを使うときはクイックシューを付け替えるか、
 スペアのクイックシューを別途購入(約1600円)する必要があります。
・雲台のレバーは、かなり力を入れて締め込まないと、しっかり止まりません。
 「キュッ」と止まらなくて、「ギュ〜、ギュ〜」と締め込んでいく感じです。
・三脚のエレベーターを水平方向(横方向)にも伸ばせるのですが、
 その状態だと今ひとつ安定感にかけるかなと思いました。

雲台はレバーが伸縮したり、フリクションの調節ができたり高機能ですが、
雲台としてもっとも重要な「締める・緩める」のフィーリングに
改良の余地が残されているかなと思いました。
でも、全体としては気に入っています。
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2014年8月14日
EOS 5D, 5D MarkII と EF24-105F4L, EF50mm F1.4 の組み合わせ。
主に標準域で風景・夜景などを撮るのに購入。SLIK小型からの買い替え。

アルミ三脚で脚径26mmですが、思ったよりずっしり重いです。これは、3Wayヘッド自体が約1kgあるので、ヘッドの重さが加わって脚のスペックよりも重く感じるのだろうと思います。またヘッド自体の高さがそこそこあるので、思ったより高めの位置にカメラが来ます。脚は一か所が面を落としてあるため断面が円ではなく足を延ばしても回らないようになっています。この工夫が設置や収納時に素早くできるというポイントになっているのだと思います。
標準域のレンズを付けた一眼レフを乗せ夜景などを撮るには十分すぎるスペックであり、思った通りの役目をしてくれます。私の使い方では、何も問題がないので★5です。

さて、私の使い方ではこの三脚の全部の機能は不要なのですが、
一応機能テストということで、使ってみた印象をレポートしてみます。

開脚の具合。
脚は4段階の開き具合でセットでき、一番開くとほとんど水平くらいまで開きます。このほとんどというところが味噌で、全部の足を水平にしてほとんど三脚が地べたにくっついている状態でも一応三脚として機能するようです。こうした時この三脚はエレベーターを水平にできヘッドが90度までしっかり回るので、ほとんど地面付近にカメラをセットするということもやればできます(スペック表では最低高22cmですが、このように工夫すればあと数cmは下がる感じです)。通常は、どれか一本の足を水平にして岩場など平たんではない場所に設置する場合の足掛かりを探す。その選択肢が増えるといった感じで使うのだろうと思います。

エレベータを水平にする場合。
この三脚の大きな特徴はエレベーターを水平にできることですが、まず、上記の5D2+EF50mmという一番軽い組み合わせで、脚を一番短く狭い角度で設置し(ようは一番狭い設置面積にしてみる)エレベータを水平にして一番伸ばしてみると、カメラの重さでこけそうになります。この時はエレベータは半分くらいしか伸ばせなかった。通常はある程度足を開くか伸ばして設置することになりそうです。

なお、エレベーターには水平にするためのストッパー(抜け止め)があるので、エレベーターを抜いて下から差し込むことはできないようです。三脚を被写体の真上に設置して、真上から接写というケースは、ヘッドが90度回るのでそれでカメラを真下に向けるか、または、エレベータを水平にして被写体を狙うという、この三脚の特徴を使って設置し撮ることになりそうです。

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追記)
星を撮るなど、ほぼ天頂付近にカメラを向けるとき、3WAYヘッドではやりにくい場合がありますが、この三脚の場合、エレベーターを水平にすると、天頂付近にカメラを向けることができます。ま、ボールヘッドを付ければ良いだけの話でもあるんですけどねw。
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水準器がみやすい。
ヘッドに関しては、私の用途に関してはきちんとした剛性があり問題ないです。水準器が3か所設置されていて、縦位置横位置にカメラを設置するときに素早く水平を出すことができます。カメラを載せるところの手前に水準器がついていて、とても見やすい。水準器自体も見やすいものです。これはグッド。脚にも水準器はついていますが、この組み合わせセットの場合、とりあえずヘッドの方の水準器で合わせてOKだと思います。ヘッドを交換したら脚の方の水準器も役に立つのかも。

マニュアルは多国語対応で、日本語もあります。三脚バッグや、ストラップはついていませんので、運ぶなら別途調達の必要があります。私はマンフロットの80cmタイプManfrotto 三脚バッグ 80CM MB MBAG80Nを購入しましたが、これはぴったり収まるのでお勧めです。クイックリリース(ふつうクイックシューって呼ぶんですが・・・)のプレートは、200PLでそんなに高くないので、いくつか買っとくのはありかと思います。

一つだけ悩むのは、同じ190シリーズで脚の4段タイプにするか、この3段タイプか?ということだと思います。路線バスなど利用で運ぶ場合縮長が10cm短い4段タイプを選ぶのはありかもしれません。4段だとやや重くなる、また先端の足のサイズが細くなる(3段は19mm,4段は15.5mm)ここら辺とのトレードをどう考えるか、それと、お金があるならカーボンにしたほうが少しは軽くなる、そのあたりで、どれにするか少し悩みどころはあるとおもいます。

まとめると、エレベータを水平にするときはちょっと工夫が必要ですが、設置の自由度があり、水準器も見やすいので、素早く設置できる!という宣伝文句は、まあ一応クリアしているかな?と思います。あと、見た目の満足度というか、イベントなんかの三脚の林の中とかみんなハスキーやジッツオを見せびらかしているわけですが、そういうメンタル的な戦いの中でも生き残るモチベーションは与えてくれると思いますwww
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2015年7月26日
機種選定に至った経緯と要望は次のとおりです。
マクロ撮影を第一の目的にする。望遠マクロSIGMA APO MACRO 180mm F2.8を利用することができること。
夜景撮影、風景撮影は1km歩く程度でこの三脚を利用する。それ以上はやはり重い。
ギア雲台MHXPRO-3WG(Manfrotto)を主に取り付ける。
できるだけ軽量であること。
3万円以内であること。(結果論ですが、オーバーしました。)

三脚にギア付き雲台を取り付けてローアングルで撮影はほぼ期待した通りの結果です。少し利用してみての結果
ブレ:シャッターを触るとよく揺れる。レリーズは必要なようである。ギア付き雲台と三脚との一番不安定な使い方のようです。
不安定:カメラの位置をどこにするかであるが、重心の安定を考えないとカメラが転倒しそうになる。

風景写真での利用
近くであれば風景撮影に三脚を利用すると非常に便利です。しかもセットは思いの外簡単です。
歩いて移動する時に早速改造しました。
肩紐を別途準備:首や肩に掛けれるように改造してます。簡単に出来ました。
クッション材をポールに:ポールにクッションを追加しています。

購入で迷ったこと
ネットで三脚に関して検索すると利用者の方の動画が多くてずいぶん混乱しました。
どれも良いことしか触れていなくてどれでも特徴がないのです。挙句には利用するカメラを決めないでこれがいいというのがあって正直時間の無駄でした。私が知りたかったのは、いい面よりもむしろ悪い面とか弱い点です。仕方ないかもしれませんが、メーカーですら、用途を明確にしていません。
仕様を見ればわかるという販売の仕方なのでしょうね。そういった考え方ではこれからはますます売れなくなると思います。

やっぱり不満
重量はカーボン製にしたのですが、やはり重い。もう少し軽量小型も探したのですが、現物が触れない辛さと、困った事例が見つからないと同時に、利用している写真などもないのです。あっさりこれよりも軽量タイプは諦めた次第です。安定性も考慮すると今の段階ではこれしか無いでしょうね。
重量的にどのクラスで耐えられるか? 余裕を持って利用したいのが決め手になりました。耐荷重は使用の2倍程度必要なようです。(感覚的に)
どれだけ低位置から撮影できるか? 満足まで行きません。自分で状況に応じてやってみるしか無いと割りきりました。まだまだ低位置からの撮影できる三脚がほしいです。ただ、この点も他の機種にはない気がします。
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2015年8月2日
今まで使用していたSLIK PRO340DXの雲台がグリスアップしても調子が悪いのでこの三脚に買い換えました。当初はSLIKの500DXにしようか迷いましたがX-PRO 3ウェイ雲台が使いやすそうなので「190プロアルミニウム三脚3段 +RC2付3ウェイ雲台キット」に決めました。
まだ少ししか使用していませんが、NikonD3300+SIGMA70-300㎜までならば特に問題ありませんし、伸高はセンターポールを伸ばさない状態でジャストの高さですし、足の伸縮はアンロックで自重で伸びるし撤収も素早くできるのが秀逸ですが、アルミなので振動の吸収は今一歩でしょうか。
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2015年5月4日
お洒落でスムーズな動きは、買ってよかった!と、大満足です!三脚ケースがついていないのは、残念ですが。。。普通別売りでしょうか?
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2015年4月27日
まずまず満足。ただし重い。長時間抱えて移動するには大変だと思う。
製品は安定していて丈夫だし、信頼がおける。
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2015年9月25日
念願の三脚を購入しました。
デザインがいいですねー
身長が173ですので、こちらの三脚だとエレベータを伸ばさないじょうたいで
ちょうど良い高さになります。
とにかく気に入ってます。
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2015年12月12日
流石に安価な三脚とは違ってそれなりにしっかりした作りですね。
やはりその分持ち運び時の大きさと重さは覚悟しないといけません。
また、タイトルにも書きましたが、脚の開閉が思いの外硬い感じがします。
雲台部分の使い勝手はそこそこかな?でもこの金額にしては全体として良い作りかと思います。
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2016年5月21日
マンフロットはデザインがかっこ良くて実用的。やはり○○千円のとは比べちゃいけないがしっかりしている
。シューの取り外しにはちとコツがいる。雲台根元の水準器が360度回るのがいい。しかし買って取り寄せたら感覚5キロはありそうな重さ。ケースがついていると思ったらなし。しかしショルダー紐を引っ掛ける穴がありそこにショルダー紐をつけて運びます。カメラリックを担いだらどれほど重くなるか?お金があればカーボンがいいのかな。
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2015年11月5日
若干重さを感じましたが、3Way雲台の使い勝ってがとても良いです。
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