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2015年6月25日
自宅のブラザープリンターにタダプリントのインクを使って約4年弱。特に不具合もなく印刷できるので気に入ってます。今回、会社のブラザーA 3プリンターにタダプリントのインクを使おうと、アマゾンで購入。
前カバーを外し、左側から順番にインクをセット。最後に前扉の開閉をプリンターが認識するスイッチに付属のプラスチックの部品を差し込み、扉が閉まっていることを認識させるけど、これが中々のくせ者。
認識しても、ちょっと手を緩めると、カバーを閉まってください、インクを取り換えてください、とプリンターがメッセージを出すんで、また、インクカートリッジを外して、順番にインクをセットして、また、前カバー認識のプラスチック部品を差し込むの繰り返し。
説明書にはプラスチック部品の留めが緩いので、厚紙とかで押さえて下さいと有るが、厚紙で押さえると、用紙補給際用紙ケースに触るので、厚紙は断念。
また、一からやり直しでテープで留める事を
思い付き際トライ。
何度も同じ繰り返しなんでちょっとイライラしたけど、最後はビニールテープで上に引く感じで止めてインクカートリッジにテープをぐるぐる巻き。
やっとの事で満足して使える様になりました。
プリンターメーカーもサードパーティー対策で前カバー認識スイッチ等面倒なことするのは致し方無いけど、サードパーティーももう少しプラスチック部品の留め方検討ありかな。
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2015年12月31日
会社を起業して7年。今まで5台程プリンターを使って来ました。しかし当初からあったのはブラザープリンターでした。
理由は勿論、タダプリントのインクが刺さるからです。
現在はMFC-J6970CDWを使っており、A4・A3を印刷枚数が多い会社でガンガン印刷しております。

他の方も対応に困っている様ですので、認識させる部分を僕なりの対応ですがご紹介します。
前カバーを外して左側から順番にインクを差し込み、最後に前扉の開閉をプリンターが認識するスイッチに付属のプラスチックの部品を差し込み、扉が閉まっていることを認識させる所ですが、ここがどうしても『カバーを閉じて下さい』と出る確率が70%位ありました。インクが足りなくなりましたと出る度に何度も微調整をして作業するのは大変ですからね。
対策としては認識板を2枚刺しにすると言う事です。同じ厚さの物を刺すのでも対応出来ると思います(1枚目の写真)。
この対策をしてからは100%でなくなり、現在も順調に稼働しておりますが、
社員達には触らせず、プリンターだけは自分で掃除したり、インクを足したりしてます。
会社にとってはプリンターが命ですからね。
そんな事を会社で言ってたら社員から『もっと大きなプリンターを買ってください』と言われてしまいましたが(笑)

また、写真2枚目のチップも買ってみました。裏商品になるのでしょうか?
3週間くらい待って、タイから送られてきました。
が、まだ現在のチップが調子悪くならない為に使ってません。

インクについて
インクは色々なメーカーから出てますね。
特に使うのは、僕の場合は黒でしたので、大きいのから小さいのまで、アマゾン様で販売しているのは全て買ってみました(笑)
結果は、タダプリントさんの商品で落ち着きました。
何故かと言うと、他社のインクでの誤作動(純正品を使用してください)の出る率が多く、
その度に外して洗って(そう!洗うと復活するのです)、新しくインクを入れる。
初めは調子が良いのですが、その後また誤作動・・・インクコストを落としたり、手返し良く作業するためにビックタンクを買ってるのに、
まったく意味がなくなって来たのです。
なので今はタダプリントさんのインクのみ!因みに今はこちらも100%誤作動がありません(僕の場合ですが)。

今後のプリンター購入について
左記にも記述致しましたが、現在はMFC-J6970CDWを使用してます。
このプリンターを買う前もブラザーのプリンターでした。
そして現在使っている物のビックタンクが販売されてからの購入をしました。
やはり新しい物は全てにおいて良質になってますからね。
しかしランニングコストが掛かってしまっては本末転倒です。
しっかり考えて、今後プリンターを買う方には考えて頂きたいですね。
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2015年2月19日
ビックタンクを購入するのは2回目です。
今回はFAXの買い替えに合わせてA3用紙が印刷できる複合機に買い替えましたのですが、
以前A4サイズの複合機を購入しビックタンクを2年使用した実績があったので、プリンタ購入と同時にすぐに注文しました。

他社のプリンターで互換インクを使用していたら、購入後3カ月で動かなくなり、互換インク使用のため保障対象外と、だいぶ悔しい思いをしました。
また、インクジェットプリンターは日々の自動クリーニングでもちょっとずつインクが減っていき、すぐにインクが無くなる印象しかありませんでした。

年賀状の印刷をする場合には、インクを2万円分ほど購入しほとんど使い切るというのが常で、インク代の高さに悩まされることがほとんどで、
どんなに性能が良くても、インク代という維持費がネックでした。

■ビックタンクのちょっと気になったこと
・写真用の光沢紙への写真印刷は、色あせるのが早いです。(染料インクの特長のようです)

ただ、日々使用する目的は、普通紙へのFAX印字と、仕事用の資料印刷で、写真印刷はほとんどしないため、気にはなりません。
純正インクではないため、自己責任ですが、そもそも最近のプリンターは本体が低価格化しており、ビックタンクでコストが浮いた分で毎年同じプリンタが買えます。

初めて使用するときは、互換性インクによる本体不具合が出るのではないかと不安になりますが、一度1年ぐらい使ってみると、手放せなくなります。

今では、1回目に購入したプリンタは裏紙専用機とし、2台目に購入したプリンタを主機として使用しています。
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2016年2月14日
プリンターはブラザーの DCP-J957N です。
過去の失敗
インキ補充式のものを使ったことがあります。
プリンターはエプソン、キャノンです。2台とも結局だめにしてしまいました。インクだだもれ。
2社とも交換インキ対策がとられているので、簡単に変えさせてもらえませんでした。
苦戦したこと
タンクの構造を理解していなかったので、印刷できなかった。クリーニングばかりしていた。
マニュアルも私にはわかりにくかった。
注意すること
ビックタンクがでかいので、ぶつけます。このプリンターは用紙枚数が意外と少ないため
頻繁に抜き差しするので、注意が必要です。トレイの横がすぐにタンクになっているためです。
よかったこと
写真印刷が気軽にできます。難点は時間が普通印刷の5倍はかかります。
まーインキ交換よりプリンターのヘッドのほうがだめになるでしょうね。
ある意味うれしい悲鳴かもしれません。
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2014年10月31日
以前よりタダプリントさんの互換インクを使用していたのですが、MFC-J6970CDWに買い換えることとなり、しばらく純正インクの使用を余儀なくされていました。
先日ふと「ビッグタンク公式ブログ」を見ていたところ、WORKSシリーズの解除レバーが「開発中」とあったところが、いつの間にか対応済みになっているじゃないですか! これで再び、印刷コストの呪縛から解放されます。

ブログでは「解除方法はメールで問い合わせ」と記されていましたが、補足の説明書きが同梱されており、特に問い合わせることもなく取り付けることができました。
今回は念のため…ということでフルセットを発注したのですが、当方ではリセッターを使う機会はありませんでした。なお、「ICチップなし」は購入してから一手間かかるため、繊細な作業に慣れていない方は「ICチップ付き」を購入されることをお勧めします。

詰替インク5本セットのレビューでも記したのですが、純正品は顔料インク、この商品は染料インクです。ここを押さえておかないと、「普通紙の文字がにじむようになった」といった、認識に行き違いが生まれます。また、染料インクだから…という以上に、水に対してはビックリするほど弱いです。
ただ、例えばセミナーなどで使うレジュメ作成程度であれば、その仕上がりを気にして契約を躊躇するクライアントがいる思えませんし、現に当方では郵送物に2年以上使っていますが、特にクレームはありません。
どうしても気になる方は、使用する紙を上質なものにする…という解決法もありますが、こうしたインクを使う側は1円1銭のコストを争う立場にあるかと思われます。当方ではにじみを抑える際、「なんでもエコ印刷・フリー版」を介して15~20%ほど濃度を落として出力しています。印刷設定がいちいち手間なので、より大量に印刷される方は有料アプリを導入してみてもいいかもしれません。

さあ年末商戦に向けて、販促チラシをガンガン印刷するぞー!
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2015年3月13日
交換したインクを認識しない不具合が発生しましたが、お店に相談したらICチップの代品がすぐに届いて問題なく動きました。
ビックタンクを利用するようになってから、このFMC-J6970CDWで3台目です。
コストをまったく気にせずカラープリントできるので助かっています。
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2014年3月22日
インク代を気にせずにプリンタを使用でき、大満足です。
インク代で荒稼ぎするプリンタメーカーの姿勢に疑問を感じます。
こういった商品がもっと開発されることを望みます。
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2016年2月14日
とにかくインクの容量が多いので、カラー印刷を無駄なく印刷できますので助かります
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2015年3月30日
MFC-J6970CDWでの使用で一年近く使用した感想です。
良いところ
1.大量インクなので年に千枚以上印刷するなら完全お得です。
2.メールでの対応、受け答え、購入後のアフターなどは万全の体制だと感じました。
3.ネットで検索すると意外に情報が豊富。

良くないところ
1.リセッターはなかなか反応せず赤から青に色が変わるまで10秒とあるが実際は青になかなか変わらない。これはリセッターの3本の端子がなかなか同時に触れず反応しないと思うが実際やってみると不器用な人、短気な人は、まず無理です。つまりICチップで残量インクを満タンに書き換えできないということです。
2.自分もそうでしたが、ビックタンクに交換するとインクがある限りそのまま使えるように思ってたが、実際はICチップが反応して通常インクのカセットと同じくらいで交換サインがでます。
ビックタンクのインクがかなり残っても外してリセットをかけ再度セットし直すと動作が必要です。使うビックタンクは同じでも通常インクのカセットと同回の交換作業が必要。
3.解除レバーがなかなか反応しない。元々通常カセットをセットしてインクカセットのカバーを閉める事でセンサーが解除され復帰するようになってるためビックタンクへ交換の際、プラスチックの解除レバーを差し込んで解除しなければならず センサーをタッチする先端の幅が本体カバーのものより半分程度なので差し込んで反応する処を探すのに更に一苦労です。

以上からカセットの抜き差し回数が多い → リセットが難しい → 解除レバーで解除操作が難しい という結論で使えない。

14,000円なら1個200円の交換カートリッジの方が数段便利でいいと感じました。

自分は年に300~400枚程度の印刷でしたが、それでもインクは最初に入れたタンクの半分程度でした。最初に申した通り年千枚以上の会社などで印刷するならコスト的にも素晴らしいものですが、千枚以下ならヤフオク当たりの交換カートリッジの方がコストも安く済みます。

あえて使い続けるとすれば ビックタンクの抜き差し回数を頻繁に行う覚悟で使用するしかないと思います。
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2014年10月29日
使いやすくて良いです!
ただ、前回のものはインクがなくなったら認識していただけませんでしたので返品しました。
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