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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
18
5つ星のうち4.5
サイズ名: 楽器用途|タイプ: ギターペダル型受信機|色名: システムセット|変更
価格:¥56,160+ 配送無料
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VINEメンバー2016年4月4日
サイズ名: 楽器用途|タイプ: ギターペダル型受信機|色名: システムセット|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
コンパクトでシンプルな構成ながら、音の方は許容範囲と言えるでしょう。
面倒な設定も一切なく、接続さえすればすぐ使えるのもよいです。

よく聴けばですが、確かに、ワイヤレス独特な音がします。いわゆる音痩せですね。
ただし、本体のゲイン調整である程度の補正はできますし、アンプやエフェクト設定をワイヤレス用に弄ることで、ある程度解決するかと思います。ライブでとことん音にこだわるということではない限り、問題ないかと思います。
また、音切れや遅れは特に感じません、ノイズも少ないです。

現在の規格で電波を飛している限り、シールドと同じレベルを求めても仕方がないので、ある程度割り切って使うのが良いかと思います。

とにかく、このシールドからの解放感はたまらないですね。ライブでそんなに動き回らない私でも、この感覚は病みつきになります。
移動量の多い方はぜひ試して見てください。
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2016年3月7日
サイズ名: 楽器用途|タイプ: ギターペダル型受信機|色名: システムセット|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
まずセットアップが簡単。送信機と受信機の電源を入れるだけ。

電波状況が悪い場所でも、LINKFREQ周波数自動マネージメント機能
で即座に使用可能なグループ周波数とチャンネル周波数を検出。
干渉も監視していて信号中断も防止してくれます。
これ本当に途中で音が途切れるという事がないです。

そして受信機には結構本格的なチューナー搭載。精度が高いです。
ストロボ式、ニードル式も選べます。
送信機側のバッテリー残量もこの受信機にメモリ表示されます。
この方が見やすいですし、かなり安心して演奏に打ち込めます。

送信機はリチウムイオン充電式電池搭載でフル充電で16時間使用可能。
と説明にはありますが、実際にそこまで連続使用した訳ではないので未確認。
仮に15分だけの充電でも1.5時間は使えるそうです。
USB充電ケーブルは付属されています。

ワイヤレスの到達距離は、
屋内(通常で最大30m、最良の環境下であれば最大60m)
屋外(通常で最大20m、最良の環境下であれば最大50m)
という事です。

ワイヤレスですが音質も悪くないと思います。
トータル安心して尚且つ自由にパフォーマンスもできる良い商品だと思います。
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VINEメンバー2016年4月4日
サイズ名: 楽器用途|タイプ: ギターペダル型受信機|色名: システムセット|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
ワイヤレスは初めてですが、今までワイヤレスのためにラックを用意するのに抵抗感がありました。こちらはエフェクトボードに入れられるサイズですので、これならいけるかも、と思い試してみました。
受信機がチューナーと一体になっているのがすごくいいですね。ボードにデッドスペースがなくなります。チューナーとしてもストロボチューナが精度がよくて実用的だと思います。ポリフォニックではないですが、自分は特に不都合感じません。
ワイヤレスを敬遠していたもう一つの理由が音質なんですが、音については申し分なく、劣化はほとんど気になりませんし、ボードから離れても音切れもありませんでした。
手放しに褒められないのは受信機の重さと電源の大きさです。受信機がそこそこ重たいのと、電源が結構デカいです。ACアダプタはボードにネジ止めできるのですが、もう少し小さいとよかったと思います。
送信機は体積、重量とも文句なしなので、次世代製品では一層の小型化を期待したいですね。
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2015年8月12日
他のワイヤレスに比べ、チューナー搭載で少し小さめで頑丈なボディで素晴らしいです。バッテリータイプで充電で駆動してくれるのはありがたいです。
チューナーがまともな質というのは聞いてはいたのですが、思った以上に良かったです。polytuneが10段階で9とすると、8.5でしょうか。速く反応してくれるのでいいですね。
頑丈なボディで、オーテクにくらべ気持ち少し小さめな気がします。
電源はパワーサプライから供給していますがノイズも発生するわけでもなくいい感じです。
他のワイヤレスに比べ値が張るのが難点ですが。
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VINEメンバー2016年4月5日
2.4GHz帯と言う事で、WiFiの親機x3、子機(スマホx2、タブレットx1)を用意して色々と実験してみました。
各子機でストリーミングムービーを流すと、音がブツブツと途切れ、GLXD24受信機でグループやチャンネルの変更操作をしても改善できませんでした。
最終的には、タブレット1台のみのWiFi接続であっても、ムービー再生時に音がブツブツと途切れることを確認しました。
その後、GLXD4受信機や送信機(Beta58A)とタブレットの位置や距離を色々と変更して実験してみましたが、しばらく綺麗に音が通ったかと思うといつの間にかまたブツブツと音が入るようになったりして不安定でした。
11g(2.4GHz帯)はかなり遠くまで届きますので、自分が用意した機器だけの影響ではないのではないかと思います。
(屋内で最大50m、屋外では100mだそうです)
ムービー再生をしているタブレットが1台のみの場合は、GLXD4受信機でチャンネル変更の操作をすると改善する事もありました。
結局良くは分からなかったのですが、タブレットとGLXD4受信機、Beta58Aの距離が開くほど、安定している時間が長かったです(偶然かもしれません)。
マニュアルにもありますがWiFiのバーストは周期的に起こるので検出が困難、との事で、なるべく2.4GHz帯の通信を行う機器はOFFにしておくのが良いでしょう。

収納ケースですが立てて置くことができません。底が平らになっていない為、立てて置こうとしても倒れてしまいます。精密機器ですので立てない方が良いと言う事なのかもしれませんが、使い勝手があまり良くありません。
その他特に不満はありません。
付属のマイクはBETA58Aです。とてもクリアで素晴らしい音質です。
干渉さえ起こらなければとても使い勝手の良いセットだと思います。
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VINEメンバー2016年3月13日
SHURE GLX-D24/BETA 87Aを使わせて頂きましたので使い勝手などを書いて行きます。
個人的にSHUREのマイクロフォンはSM-57は持っているのですが、これは
ダイナミック型の楽器用のマイクロフォンですね。

このシリーズの中では唯一のコンデンサーマイクロフォンカプセルを搭載した
一体型ハンドヘルド送信機の機種になります。
かつて300MHz帯、800MHz帯という帯域で使われていたアナログ帯域の
ワイヤレスマイクですが、混信やスケルチ設定などがうまく設定されていないと
発生するノイズなどの問題や帯域が狭かったりという問題もありましたが
今回は2.4GHz帯のデジタルワイヤレスという事ですので、電波の飛びや
音質面でどんなメリットがあるのかも含めて検証してみました。

1,使い勝手について
  過去にはグループやチャンネルの設定などを行わなくてはなりませんでしたし
  設定しても混信や電波状況などで使って居る最中に変更をしなくてはならなくなったり
  シビアーな問題もありましたが、この機種に至っては何もする事なく機械任せで
  送信機と受信機の電源を入れれば勝手にペアリングまで行ってくれます。
  受信機も非常に軽くて小型な為ちょっとしたスペースがあれば設置が出来る点も
  メリットになると思います。

2,安定性について
  個人宅での検証ですが、少なくとも20m程度の距離で間に障害物などがあっても
  途切れる事なく安定して受信出来ていました。

3,音質について
  ワイヤレスと言ってもデジタル伝送ですので音質に関しては全く問題無くBETA87Aの
  コンデンサーマイクロフォンの繊細なニュアンスもしっかり伝えてくれている様です。
  特に高域のレンジ感はワイヤレスとは思えない位の良さでしたし、ノイズも皆無で有線で
  ダイレクト接続していると錯覚する程でした。
  普通にボーカル用として使う以外でも高域の特性が良いので楽器の音を録っても無理が無い様ですね。

4,受信機の使い勝手に関しては抜群でマイクのレベルなどの表示やマイク内部のバッテリーの
  残量も分単位で表示されるのは素晴らしく便利ですね。
  それにリチウムイオンバッテリーを採用している事もあって一度フル充電すれば16時間も
  連続稼働出来る点も特筆に値します。
  また、充電も受信機本体にバッテリーチャージ機能を持っているので非常に便利ですし
  USBからの充電も可能になっています。

5,マイク本体はエンジニアリングプラスティックによる外装ですが、ULXやQLXで使用されている
  金属製の物よりも軽くて冷たくないですし、万が一落下させてしまった際も樹脂製の方が永久変形などが
  無いので良いのかも知れませんね。

6,本体以外にはマイクスタンドクリップやUSBケーブル、キャリングケースまで付いているので
  運搬も楽に出来て良いと思います。

私が仕事で使い始めた頃のワイヤレス機器とは比べものにならない位音質も良くなっていますし
このセットは使い勝手もあっけない程簡単で誰でも簡単に高性能ワイヤレスマイクが使える様になりました。

ライブでもちょっとしたイベントでも動き回って使うにはお薦めのセットだと思います。
2.4GHzという事もあってブルートゥースなどの機器に対して若干注意が必要と思いますが
少なくとも私の持っているブルートゥース機器での問題は出ていませんし、そのようなハンドヘルド
機器と10mも離れていれば全く問題は無いと思います。
何よりワイヤレスマイクと感じさせない安定感のある動作と高域の繊細なニュアンスまで拾ってくれる
マイクカプセルは素晴らしい物と感じました。
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VINEメンバー2016年4月7日
箱を開けると、受信機、受信機の電源アダプター、送信機(マイク)、マイクの充電池、充電用のミニUSBケーブル(一般的なものでも代用可能)、マイクの固定用アタッチメントが専用ケースに収められている。

必要なときに専用ケースだけ持ち出せば出先ですぐに使うことができる。

接続は簡単で受信機に電源を繋ぎ、音声出力をアンプ(スピーカー)やミキサーに接続する。次にマイクに充電池をセットしてマイクと受信機の電源を入れる。

ここで注意したいのがマイクは充電しながら音声を送信することが出来ないので予め充電しておかないとすぐに使うことは出来ない。充電はマイクにUSBケーブルを挿してもできるし受信機側に充電池を挿してもできる。

基本的にやることはこれだけで後はお気に入りで設定していく。

受信機の画面には電池切れになる時間が表示されるので便利。最大16時間の連続使用が可能だが、大広間や距離の離れた位置で使用する場合は予備の充電池を用意しておいたほうが安心ではある。

マイクと受信機の距離は60m離れていても大丈夫で、遮蔽物があっても建物の1階から3階までは余裕で届く感度。音声も途切れがなく安定している。

催し物や集会、カラオケ大会など、会社や団体で1つ用意しておけば幅広く活用できる商品。オススメです。
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2016年3月26日
本来の使い方は色々あると思いますが、会社のプレゼンがちょうどあったので使用してみました。

マイク型送信機の充電は本体の受信機で充電できるので便利です。
バッテリーが特殊な形をしているので、万が一のとき乾電池などが使用できないのが少し残念です。

受信機で、バッテリーの使用時間などがはっきりと表示されているので安心して使用できます。

初心者でも設定が非常に簡単で充電後すぐに使用できました。
ワイヤレスのため、配線を気にせず場所を選ばずで重宝します。

ワイヤレスとのことで、電波障害など心配しておりましたが、私のプレゼンの際には、ワイヤレスマウスなどに干渉したようなケースはありませんでした。
あったとしてもチャンネル切り替えが可能なので安心ではないかと思います。

送信機と受信機が目測で10メートル弱離れていましたが十分使用できました。

購入時には、音声出力をアンプなどに接続する際の専用ケーブルなどが付属していませんので事前に購入が必要です。

プレゼンを多々行うことがありますので、不都合などがあればまたレビューしたいと思います。
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 放送局から録音現場までボーカルマイクの定番といえば、SHUREのSM58そしてBETA58A。いずれもマイク単体をキャノンケーブルで使っているのですが、この製品でのワイヤレスアプローチはライブの現場の要求を実に的確に捉えてくれています。ただしこのマイクはワイヤレス送信専用なのでケーブルにはできません。使ってみると、マイクの個性である中高音域の伸びの良さ、歌や会話の聴きやすさが少しも損なわれません。ただマイク単体なら¥14,000くらいなので、躊躇する人もいるかもしれませんね。このGLXD2/BETA 58Aは正しくはマイクではなくハンドヘルド型送信機 ワイヤレスマイク。マイクのデザインもケーブルのものとかなり違います。でも性能的には確かです。見通し60mとなっていますが、実用ではもう少し行けてます。ワイヤレス機材としての使用もできるとのことですので、それもいずれトライ。ハイレゾ&サラウンド録音に最高だろうと思います。追加で送信機ワイヤレスマイクを購入すると¥38,880。検討中。
 さてちょっと残念なのがケース。SHUREさん、もう少しコンパクトになるでしょう。このケース内レイアウトは昭和か!と突っ込みたくなります。せめてファスナーは片側開きでなく。両開きにしてください。4KカメラOSMOのケースが参考になりますよ。
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VINEメンバー2016年3月6日
プロ・業務向けのしっかりした構成・仕様です。バランス出力やネジ止め電源などは、音切れ、ノイズ大敵の現場では重要となりますがそこら辺は普通に考慮されています。受信部に使用可能時間が表示されるため、電池切れ事故も事前に防げます。本体に電池を収納して充電できる機構もいいですね。さらに上手く考えられているのがスイッチのon.offでノイズが乗らない所。デジタル特有のタイムラグも気がつく人は少ないでしょう。電波条件が厳しいところではタイムラグを犠牲にして途切れにくくするモードも切替で用意されています。ただ特定の周波数を連続占有するため2.4GHz帯ワイヤレスマウスなどは安定操作の面から近くで使用しない方が良いかなと思います。ちょっと残念なのは受信部アンテナが取り外し不能という所、レベルメーターが本当に目安といった所でしょうか。
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