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カスタマーレビュー

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2014年8月28日
型番はET2100とET2000より100増えていますが、中身はしょぼくなっています。

ET2000は画像を圧縮処理するエンコーダーを3基持っていて、3つの番組を本当に録画することができました。圧縮度も3つ自由に設定できたし、録画直後にダビングもできたのです。

ところが、ET2100はエンコーダーが2つしかなく、同時に3つ録画すると、一つは圧縮を行わないDR録画になっていて、電源を切っている夜中にこっそり圧縮するようになったのです。圧縮には番組を録画した時間と同じ時間がかかり、圧縮が終わるまでは編集もダビングもできません。うっかりDRで長時間録画してしまうと、何時間も手が出せない状態になります。途中で電源を入れてしまうと、また最初から圧縮をやり直し。手動で行おうとすると、その時間録画、再生はおろか、画面切り替えさえできなくなってしまうのです。これではダビング時以下です。

さらに、エンコーダを持っているチューナー2つと持っていないチューナー1つは融通がきかず、スポーツ中継の延長や、特番によって予約時間がずれて3つの番組が重なったとき、自動的に割り振りをすることができません。1つチューナーが空いているのに、3つ目の番組が録画されないのです。

マニュアルには予め調整しておけと書いてあるのですが、スポーツ中継が何時間延長される可能性があり、どの番組が重複しそうで、どれをエンコーダーのないチューナーに配置したらよいのかはそう簡単にはわかりません。番組表も開始終了時間が正確に表示されているわけではないので、別に図面を書き起こしてみないと、特に開始時間が不規則な深夜帯の調整は無理です。タイマーに任せて寝ることもできないのでしょうか?深夜に目覚ましで起き出して、ラジオの録音ボタンを押していた時代に戻れとでも?

結局3番目のチューナーはおまけと考えるしかなく、たとえば連続する番組を録画した場合の前番組の最後が30秒欠ける現象も、3チューナーが完全なET2000に比べてはるかに起きやすくなります。

こんな複雑な仕組みを、ユーザー側が理解してくれると思っているのでしょうか?ソニーの技術者がいい方法を思いついたと考えているなら、人を馬鹿にしているにもほどがあります。まだ2チューナーだったET1000の後継であるET1100ならわからなくもありませんが、ET2100でこれはあまりにせせこましい。このけちくさいやり方が最近のソニー社の方向性なのでしょうか?

新製品が前より退化していくのです。もう新製品には期待を抱くことができず、利益確保のため上位機種まで手を抜いた劣化版を売るようになった。モバイル事業に失敗して大赤字を出したそうですが、本当にソニーには先がないのかもしれません。

この製品を買うなら、ET2000が多少高かったとしても見つけて買った方がましです。なにより前の製品より改悪しておいて、はっきりとそれを言わず、型番だけ数字を増やして、前より進歩したかのように欺いている。だまし討ちされたという思いがこの星の数です。

気をつけてください。2014年秋に出ると思われるこの機種の後継モデルでは、もっと退化して、エンコーダーが1個しかないかもしれません。全ての録画はDRになり、夜中にこそこそ圧縮してからでないと何もできない。そんな安物になっているかもしれません。もし製品が発表されても、どこが前より手抜きされているのか、マニュアルの隅から隅までどんな細かい字で書いてあっても、よくよく調べてからでないと買わないでください。

リモコンの劣化も酷いです、削除キーやBS/地上波切り替えなど、必要なキーに限って隠そうとしてくる。番組表に切り替えたときにBSになるか地上波になるか設定できず、事前にわからないのですから、これを隠してどうするのでしょうか。

リモコンを小さくしようとする意図はわかりますが、キーが小さくなり、ピッチが狭くなり、キーの個性がなくなってしまったため、手に持った感触で操作することができず、一々リモコンを注視していないとキーがわからない。市販の学習リモコンを使った方がはるかに操作性があがります。

何年も全く変わっていませんが、999タイトルまでしか録画できないという今時信じられない制限のために、2TBあっても容量が使い切れないという批判をかわすためか、「保管」という仕組みを作って、録画タイトルと別に999タイトルを保存できるようになったのが、進歩といえば進歩と言えるでしょうか。

いかにも泥縄のとってつけた仕組みです。しかも、一度分割や結合したタイトルは、どういうわけか保管に移すことができません。こういう小手先の改良をするくらいなら、録画可能なタイトル数を倍にすればよいのです。録画予約数130とか、同時ダビング数30とか、なぜあるのか意味不明の制限は全部撤廃したらいいと思うのですが、そんなパラメータの調整ですら不可能なくらいソニーには余力がないのでしょうか。もうシステムを作り直せる人材が会社に残っていないのかもしれません。
1コメント1件|142人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年2月14日
 元々TOSHIBAのRD-BR600を使っていましたが、新機種に引かれ同メーカーのDBR-Z320を追加で買ったのですが…、全然別物になっていました。RDシリーズから何一つ受け継がれた物がなく、大変使いづらかったため、購入後6カ月でTOSHIBAには見切りをつけSONYの当機種を購入。

 断然使いやすく、別の意味で唖然としました。なんか、他のサイトのレビューなどでは「Aチューナーがどうの、Cチューナーはこうの…」と言われていたりしますが、私はその意味がよくわからなかったし、使っていても特に困ったことはないので、全然気にしていません。

 1TBの外付けハードディスクをつけて、アニメとバラエティ録画しまくってます。この機種のおかげ?で私の心にSONY魂が芽生え、SONY製のホームシアター・タブレット・スマートフォンを続々購入。DLNAによるワイヤレス視聴やおでかけ転送など、フルに活用してます。

 ただ一つだけ、TOSHIBA製のレコーダーではDR画質以外で録画した番組も字幕で見れるけど、SONY製はDR画質での録画番組以外は字幕では見れないようで、そこだけが残念だなぁと思っています。

3/1追記:BDディスクへのダビングの際、TOSHIBA製のレコーダーではディスクの容量を超えるものをダビングしようとすると、ディスク容量にぴったり合う画質に自動的に変換してくれるのですが、SONY製では最初から決められている(本体に登録されている)画質にしか変換できないようで、例えばSR画質(標準)で録画した番組が25GBを超えているとすると、25GBぴったりに自動調整されず、SR画質の下のESR画質にまで落としてダビングされてしまうので、逆にディスク容量が余ってしまうようです。(ほかに方法があるのだろうか?)もう少し勉強してみたいと思います。
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2015年1月3日
Amazonで買ったわけではありませんが。
HitachiのTV Woo内蔵の録画機能がおまけ程度の
ものなので使いづらく、評価記事をいろいろ参考に
して購入しました。
BDレコーダーを購入するのは初めてながら、既に
各社とも完成の域にある印象があったので、
ほとんど衝動買いに近いです。

Sonyに期待したのは以下の機能です。
・ダイジェスト再生(CMカット)
・タブレット端末からの視聴
・Sony HandycamからのDVD作成

残念ながら最も期待していたダイジェスト再生機能が
この機種以降削除されてしまっていました。
このような重大な仕様変更についてほとんど
触れずに売っているので★2つマイナスです。
今使っているTVとあまり変わらず煩わしいです。

次にタブレットでの視聴については、
どんなアプリを入れれば良いのかすら
マニュアルに書いておらず、ようやく
以下のことが判明。
・以前はRecoplaとTwonky Beamという
 2つの組み合わせが必要だったが
 TV SideViewに統合された。
・録画番組や現在放送中の番組を見るには
 別途TV SideView Pluginなるものを500円で
 購入する必要がある。
このTV SideViewは結構機種依存が激しいです。
○ Nexus 7 2013
× ASUS MEMO Pad 7 (インストール対象外となる)
△ iPad mini (ET1100を自動で見つけられない)
結局、TV SideView(500円)とTwonky Beam(700円)を
入れてみましたが、視聴から操作まで1つのアプリで
できるTV SideViewのほうが使いかってが良いです。
TV SideViewをインストールできない機種では
Twonky BeamとRecoplaを入れるしかありませんが、
録画番組の削除等の操作ができません。

最後にSony Handycamとの連携については、
AVCHDで一度内蔵HDDにコピーし、
編集してからディスクダビングするという流れで、
家族の者でもPCレスでできそうです。
USB端子も前面にあり、やりやすいです。

細かいところで、HitachiのWooでは再生中に
再生ボタンを押すと1.5倍速再生になり、
番組表から番組を選んだときには、現在放送中なら
そのまま再生してくれて便利なのですが、
この機種はいちいちワンクッション余計な操作をしないと
どちらもできず煩わしいです。

さすがに録画機能に関しては現在のTVよりは
数倍使い易く、満足しています。
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高齢者による簡易操作主体の使用と、【トルネ(PS3)】&各種【ホームネットワーク(DNLA)】接続用に購入しました。

★まず前者は、所謂「録画と再生さえ出来れば良い」と言う高齢者志向においての使用で、画質や音声には強い拘りを持たず、ダビングや編集と言う機能は余計な機能として一切使用しない場合です。
第一に操作系ですが、同社特有OSである【クロスメディアバー】が単純明快なので、買ったその日に説明書不要で大方の操作を把握出来ました。
簡単メニューからの操作であれば、設定や編集と言う複雑な機能の大半は表示されない様になっており、迷わず操作出来ます。
番組表からの予約も、30インチ以上のモニターなら文字が大きく読み易く表示され、老眼鏡必須な場合でも大丈夫でした。
また、他社機器とのHDMI連動機能も非常に良好に機能し、本機の電源を入れるとモニター機器の電源も瞬時に入り、チャンネルも自動で外部入力チャンネルに切り替わる親切設計です。

リモコンは、かなり単純操作特化型のボタン配置となっており、TV兼用リモコンとして使いたい場合等には、かなり不便を感じるデザインです。
しかし、逆に単純操作しか覚えられない高齢者にとって、実際の操作が「十字操作ボタン&決定&キャンセル」で殆ど事足りる本機では、この単純なリモコンデザインが有用な物に感じられました。
ただ、ボタンの押し易さに関しては、一つのボタン面積が大きくて目では認識はし易いものの、凹凸の少ないフラットなデザインになっている為、視力が弱って指の感覚でボタンを探る様な場合には、少し扱い辛いデザインと感じました。

★そしてもう一つは、無線&有線LANでホームネットワークに接続した際の、他機器からの使用感です。
PS3を初めとしたDNLA機器との接続は、本機設定でネットワーク設定を一つ変更するだけであり、トルネ(レコ×トルネ)との接続設定も、5年前に発売された【BDZ-AT700】から全く変わっていません。
接続状態も、DNLA接続は無線&有線共に安定しており、他社機器でもDRモードで録画した映像なら、早見(音声付)&早送りも含めて比較的スムーズに反応します。

一方トルネからも、有線接続であれば通常再生他、予約操作やチャプター移動等にも対応しており、同社機器としての優位性も存分に楽しめます。
ただ、無線LAN接続の場合はかなり接続が不安定となり、本機が起動中でPS3からDNLAサーバーとしてなら認識出来る状態であっても、トルネからだけは認識出来無いと言う事が多々ありました。
複数の通信方式で試みてみたのですが、どうも通信セキュリティーが高い程に不安定になる傾向が強く、意図的に【WEP(1)】まで落すと比較的安定はしました。
本機のコンセントを抜き差しする事で一応瞬時回復が可能ですが、安全性や利便性の観点からは、有線接続の方が無難に感じます。

総じて拘る方には、3番組同時録画すると録画モードが勝手に最高画質になるとか、自動挿入されるチャプターマーカーの精度が低くてCMカット編集に使い辛いとか、かなり不満に感じる部分は多いです。
しかし、単純な「録画&再生機器」や「DNLAサーバー」としてなら、かなり安定した性能を価格相応に発揮してくれますので、☆×4程度の評価が妥当と感じます。
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2014年8月18日
自宅で録画した番組を単身先で見たくてこのシリーズを狙ってました 運良く3チューナーを手に入れたので使い勝手を報告します
録画画質は、それまで使っていたA750だとLRで充分イケてたのに、このET1100だとSRじゃないとキビしい感じですね
TVsideviewとの絡みは想像以上に良いです 単身先の北陸から東京の自宅で録画した番組をスマホでちゃんと見れてます レートは3Gで180P、時々読み込み中になるのがイラっとしますが、まずは見られることが嬉しいので良しとします
残念なのは3チューナーなので頻繁に録画中で見られないタイミングができてしまうことですね 家族も録画するので見たい時に見られないのはストレスになっちゃいます 自宅にいる時にスマホに転送して持ち出すとバッチリ見られますが、1時間分を転送すると約500MBになるのでスマホの容量を気にしながら転送操作となります
BDとしての操作性や機能は申し分なく、更にTVsideviewとの連携が加わったことで満足度の高い製品だと思います
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ベスト1000レビュアー2014年3月7日
同クラスの東芝 2TB HDD/3チューナー搭載 3D対応ブルーレイレコーダーTOSHIBA REGZA レグザブルーレイ DBR-T460も持っています。5年前に買ったBDZ-X95が先日壊れました。使いにくさと自動チャプターの馬鹿さにうんざりしていたので、DBR-T460を買い足して2台にしようと思いましたが、DNLAで録画をiPadに持ち出すのに購入当時はDBR-T460とiOS7.0(iPhone/iPad)ではどちらかに問題があってシークができませんでした。万が一、本商品とiOS間でもDLNAに問題がある場合の保険として、長年やっていた手持ちのウォークマンへのお出かけ転送をできるようにしておきたい。そんな理由だけで本商品を渋々買いました。
5年前の機種から向上したところは以下の感じ。
・大きさ:5年前の厚み半分、奥行き5分の4ぐらい。しかし東芝は本商品のさらに4分の3ほどの奥行き。
・メニュー:メニューの反応はよくなった。でも同じクロスメディアバー。これが使いやすいと思っているのはソニーの人ぐらいじゃないでしょうか。
・フォルダ:変わらずマークのみで実質なし。2テラに容量アップして、ファミリーで使ったらどんだけフンドシのようにクロスメディアバーに番組が連なるのかメーカーの人は想像できないのでしょうか。東芝も一時ソニーのようにフォルダをやめましたが、さすがに2テラの現行モデルでは復活しています。
・リモコン:改悪。番組表を見る時に地デジ、BS、CSを切り替えたりしますが、それがリモコンをスライドしないと押せない。地デジの普及で使うシーンの多くなった4色ボタンも上に移動して使いづらい。結果、スライドしっぱなしでリモコンがスライドしたままZ型でころがっています。
・予約:チューナーが増えているけど、チューナーA/BとCではできることが違い、この使い分けを気にしなければいけません。これ変わっていない。東芝は使い分けなんかありません。
・リモートでの視聴:なんとチューナーがひとつでも録画していると、リモートで視聴できない。私のシチュエーション的に多い、見ながら念のために録画しているけど家族が寝るからタブレットで見ようかというのはできません。
・番組持ち出し:DLNAでの番組持ち出しをソニーはワイヤレスおでかけ転送と読んでいますが、Xperiaにはアプリがプリインストールされているそうで、それ以外の人は他社アプリのTwonky Beamでも買って自己責任で勝手にやってくれとのこと。実際、メーカーサイトでバナーでさんざん番組がiPhoneやiPadで見れますと宣伝しておきながら注記に「ソニーは一切の責任を負いません。」との記述…。Androidユーザーにすらソニー製アプリを提供しないメーカー姿勢に驚きます。というか今のウォークマンの上位機種ってAndroidですがXperia以外切り捨てってメーカー的にいいのかな。
★2014年4月追記:試行錯誤しているうちにソニーのワイヤレスおでかけ転送(DLNA)のWebの説明が改善されてiOS版のTwonky Beamの操作がやっとわかりました。でもMLPlayer for DTVというアプリのほうがわかりやすいのでそっちメインでおでかけ転送しています。
 
・ソニーらしさ:金メッキ端子無し、S端子無し、D端子無し、前面からの入力端子無し、出力はHDMIひとつのみ。多彩な端子やふたつのHDMI出力は重宝していたのに。このあたりの仕様は東芝も同じですが、以前のソニーらしいこだわりは微塵も感じられません。まぁせいぜいWi-Fi内蔵ぐらい。さらにソニーにとっては忌まわしいSDカードスロットはありません。
テレビの4K戦略やウォークマンのハイレゾ戦略とも何にも絡みなしで、この製品が今の縦割り企業のソニーを表していて寂しい。Blu-ray Audioもぼちぼちでている昨今、ソニーなら本機でハイレゾ音源やHD動画のダウンロード購入とか、それをBlu-ray Audioに焼いたり、いっそウォークマンのiTunesにあたるxアプリを搭載するとか、ウォークマンみたいにAndroid搭載とか打ち出してもアリだと思うのですが…。というかvaio事業を売っちゃったからxアプリは搭載してほしい。
まぁ、また東芝とソニーの双頭体制で愛用していきたいと思います。
 
★追伸:ひとつ嬉しい発見がありました!5年前のリモコンがまったく違和感無く使える!買い替える人はリモコンを取っておいた方がいいです。本機についていたリモコンは封印しました。まぁ、そのぐらい製品が進化していないということですが(笑)
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2014年1月16日
BDZ-AX2000からET-2100に買換えましたが、購入から20日ほどで何故かスカパーのスターチャンネルの映画が毎日のように1本平均で録画に失敗。私の場合、毎日録画しておきたいスターチャンネルの映画が3本から4本4あるのですが、何故か毎日ご丁寧に1本録画失敗。修理に出すために、同じ型番をもう1台購入。2台目は初日録画成功で、なんと2日後に早くも録画失敗。
2台ともメーカーに問い合わせてみましたが、私のヒューマンエラーではない模様。
私はSONYのロゴが好きなので、頑張れソニーと言いたい!
しかし・・・、「修理相談窓口」という電話番号に、「修理か、私の設定ミスとかのヒューマンエラーなのか知りたいのですが・・」という私の問いかけに「ここは修理の相談をするところではないんですよ。修理の受付をする窓口なんですよ」と答えてくれたSONYの人には、個人的に「喝」ではなく、「あっぱれ」をおくりたかったです。
1台目は1TBちょいアニメやドラマ、映画を録画してしまったので、BD-Rに全部焼いてカラにしないと修理に出せないのがユーザーの辛いところです。それで2台目を購入したわけですが、ET-2100はスカパーの相性が悪いのかもしれません。SONYのBDZ-AX2000ではスカパーの録画失敗は一度もなかったのでそう思います。SONYのBDZ-AX2000での不具合は、NHK地デジ教育放送「テレビでスペイン語」が同じ日の同じ時間帯の番組が購入後5か月後ほどで、何故か2つ重複して録画されるのでした。同じ内容の録画番組なので1個削除すればいいだけでしたので、当初はそれほど悲しくなかったのですが、ある日、同じ時間帯の裏番組の録画予約が蹴られて「テレビでスペイン語」が2つ重複録画されて、ほんの少しだけ悲しくなりました。型番が違うと違うエラーがおきるものなのかもしれません。
皆さんの参考になれば幸いです。
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2014年5月26日
SONYのブルーレイは2台目ですが、機能、画質ともに満足しています。
最初が500Gで5年目で、1Tを追加しました。
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2014年5月24日
今まで使用していたRD-S303(TOSHIBA)より画像が細かく奇麗に表示してくれるようになりました。
同じ液晶テレビを使用しているのにここまで変わるとは思いませんでした。
また、液晶テレビで地デジを見るよりBDZ-ET1100を介した方が奇麗になったので古い液晶テレビを買い替えるよりいいかもしれません。
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サッカーワールドカップにあわせて録画機器を更新しています。

基本的にはSonyのフラッグシップを買ってきたんですが、今は4K、8Kへの過渡期なので、BDZ-EX3000は必要ないということでこの機種に。

驚いたのは薄さ、軽さ。

とりあえずiPhoneから予約できるようにS-EntrnaceというAPPも入れたんですが、互いに認識させるところなどもスムース。

HDDも付けられるし、当分はこれでいいかな、という感じです。
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