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11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 中音が綺麗ですね。
 中音がとてもきれいです。松任谷由実じゃなく荒井由実時代の音楽が似合う音だと思います。
あと、ボリュームのナットは、付けてほしかったなと。
 100均のペン立てでケースを作ってみましたので写真UPしておきます。
備考
 ボリュームつまみ マルツパーツ 300円 ボリューム(6Φ)64円ナット取りの為 ケース105円

 ケースがメッシュになっているため基盤直付けのLEDのほんのり感が、趣きがあって良いです。
投稿日: 11か月前 投稿者: be-maru

対
17 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 音は良くなっているようだが微妙…
デジアンの付録も2回目。
音の立ち上がりははっきりとして、やや喧しい印象があるものの、使い始めからそれなりに楽しめる音で、LXA-OT1の時のように即日コンデンサの手配をせねば…と思う程ではない。
ただ、LXA-OT1の時の感動と興奮は個人的には感じられない。
コンデンサは汎用品からオーディオ用のものに代わったのだが、なぜか斜めに刺さっていて隣のコンデンサと接触しているものもある。
裏面のハンダも汚くブリッジし(かけ)ている箇所がある。
所詮は付録とは言え、こういった仕上げの汚さが興ざめなのも事実。
Stereo誌やラックスマンの評判が落ちなければよいがと思う。

とりあえず、確かに音質は向上しているようなので、持っておいて大きな損はないと思う。
投稿日: 11か月前 投稿者: cumie


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11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 中音が綺麗ですね。, 2014/1/8
Amazonで購入(詳細)
レビュー対象商品: ステレオ2014年1月号 (雑誌)
 中音がとてもきれいです。松任谷由実じゃなく荒井由実時代の音楽が似合う音だと思います。
あと、ボリュームのナットは、付けてほしかったなと。
 100均のペン立てでケースを作ってみましたので写真UPしておきます。
備考
 ボリュームつまみ マルツパーツ 300円 ボリューム(6Φ)64円ナット取りの為 ケース105円

 ケースがメッシュになっているため基盤直付けのLEDのほんのり感が、趣きがあって良いです。
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17 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 音は良くなっているようだが微妙…, 2014/1/2
レビュー対象商品: ステレオ2014年1月号 (雑誌)
デジアンの付録も2回目。
音の立ち上がりははっきりとして、やや喧しい印象があるものの、使い始めからそれなりに楽しめる音で、LXA-OT1の時のように即日コンデンサの手配をせねば…と思う程ではない。
ただ、LXA-OT1の時の感動と興奮は個人的には感じられない。
コンデンサは汎用品からオーディオ用のものに代わったのだが、なぜか斜めに刺さっていて隣のコンデンサと接触しているものもある。
裏面のハンダも汚くブリッジし(かけ)ている箇所がある。
所詮は付録とは言え、こういった仕上げの汚さが興ざめなのも事実。
Stereo誌やラックスマンの評判が落ちなければよいがと思う。

とりあえず、確かに音質は向上しているようなので、持っておいて大きな損はないと思う。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 付録のデジタルアンプが良い, 2014/8/13
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レビュー対象商品: ステレオ2014年1月号 (雑誌)
プアオーディオ愛好家として初めてのデジタルアンプです。同じものを2冊買い、最初にオペアンプをMUSEの8920Dに交換、その後インダクタコイル、コンデンサー交換で1台の基盤を損傷してしまい、現在はMUSES02Dを装着して1台にて生々しい音場を楽しんでおります。結局インダクタ横のフィルムコンデンサを交換、カップリングコンデンサをMUSE KZ1000μF+フィルムコンデンサ 0.47μFでパラ接続してエージング中です。欲を言えば、もう少し価格が上昇しても基盤のスペースに余裕が欲しいと思います。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 おまけだけを目当てに購入, 2014/3/11
投稿者 
kou2199 (東京都杉並区) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)   
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レビュー対象商品: ステレオ2014年1月号 (雑誌)
付録のOT3だけが欲しかったので
去年のOT2付録時以来の本誌購入

アンプは素晴らしいコスパですが

肝心の誌面内容は「お金持ち、太鼓持ち、提灯記事」三拍子
とにかく世間離れした記事のオンパレードにゲンナリ
かってのレコパルのような庶民的ステレオ誌は望むべくも
ないのでしょうか?これではオマケでしか売れないでしょう。
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 出力はBTL マトリクス使用は一工夫必要, 2014/1/25
レビュー対象商品: ステレオ2014年1月号 (雑誌)
前モデルから着実にグレードアップ

基板・レジストの色が違えば音が変わるが今回は奇をてらいすぎ 青がいいと思う
音の違いはACアダプターの電圧UPが大きい
SW電源なので交換すればもっと良くなると思うが そんなにこだわらずそのまま使うべきもの
パーツ交換も必要ない
ケースはできれば金属でアースをとって使いたいが 木や紙でもいいだろう剥き出しは避けたい

本誌でも触れていると思うが出力はBTLなのでマトリクス配線をすると壊れる

わざわざアナログアンプを追加購入してまで差信号を生成するのは無駄
本誌では長岡氏のマトリクスSPの模倣が紹介されているが本機だけで試すにはSPを6個用意して
センターにLRを密着して置き左側にLと−R 右側にRと−Lを配置すればよい -Rは右側の配線を+-逆に接続 -Lも同様
ユニットだけ持っているならダンボールで箱を作ればいい
ソースと耳がよければ奇跡的なサラウンドが体験できる

インピーダンスに注意すればBTLアンプ全般に使えるので自己責任で長岡ワールドを試して欲しい
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 一年に一回, 2014/1/31
Amazonで購入(詳細)
レビュー対象商品: ステレオ2014年1月号 (雑誌)
前々回よりパワーアップされたので評価しました。基板の寸法が一緒たったため、以前に購入したケースがそのまま使用できました。毎月このようなイベントがあるわけでもなく、安価で楽しめることはいいことだと感じます。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 普通に買えました。, 2014/4/14
Amazonで購入(詳細)
レビュー対象商品: ステレオ2014年1月号 (雑誌)
探しまわる労力を考えると最初から注文するほうが得策です。
商品も問題のない内容でした。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 STEREO1月号付録 LXA-OT3, 2014/1/21
Amazonで購入(詳細)
レビュー対象商品: ステレオ2014年1月号 (雑誌)
昨年の新年号に引き続き、今年も1月号に話題の付録のアンプが付いてます。出力がUPしたので結構楽しめますよ。オペアンプも交換ができるのも楽しみの一つです。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 イイかも。。。, 2014/1/19
Amazonで購入(詳細)
レビュー対象商品: ステレオ2014年1月号 (雑誌)
雑誌の付録にして置くのは勿体無いぐらいのハイクオリティの付録でした。

学研の科学と学習で育った世代としては作る工程も愉しみたかったです。

しかしながら本紙面の改造記事は大いに参考に成り実践し楽しんでいます。

そして、サウンドですが前モデルよりもパワーが上がったので比較的低能率のスピーカーでも鳴らし易くなって居ますが、やはり国産メーカーらしく数値的フラット自慢なサウンドに物足りなさを感じてしまうかもしれません。
コンパクトでGODIVAのチョコの箱にピッタリハマります。

自分は出張先の宿で使わなくなったJBLのサラウンドセットのリヤスピーカーとの組み合わせでiPodでの音楽等を楽しんで居ます。
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20 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ノーマルの状態でも充分な高音質が期待できます, 2013/12/20
レビュー対象商品: ステレオ2014年1月号 (雑誌)
本号では、LXA-OT1のグレードアップバージョンであるLXA-OT3が付録となっています。

LXA-OT1と基本的な回路構成は変わっていませんが、電解コンデンサがオーディオグレードのものに置き換えられ、供給電圧のアップ、基板パターンの見直しなども行われています。LXA-OT1に関しては、音質改善を狙って主要なコンデンサ部を改造して使用していましたが、LXA-OT3はすでにその点の対策が済んでいる状態のため、大きな改造ポイントは見当たりません(残された改造ポイントとしては、LPF部のコイル交換、電源部の強化あたりでしょうか)。

オペアンプが交換できる仕様はLXA-OT1から変わっておらず、初期状態のNJM4558Dから様々なオペアンプに交換して楽しむこともできるようになっています。LXA-OT1で常用していたNJM2068DD(4558系の性能改良版)に換装して試聴してみたところ、バランスのいい、聞き疲れしない音で好印象でした。

回路構成は同じですので、音の傾向自体はLXA-OT1と大きく変わらないと思いますが、2年間フルに使用してきたLXA-OT1はそろそろボリュームにガリが出てきたこともあり、そのままLXA-OT3にリプレースすることにしました。

組み合わせるスピーカーとしては、小型のバックロードホーンエンクロージャー(バックロードホーン型エンクロージャーキットBW-800(2本))+FE83En(FOSTEX フルレンジ FE83En)を使用しており、双方の相性は良好です。

今回のLXA-OT3は、改造を前提とせずに常用できる点が高く評価できると思います。もちろん、知識・技術のある方は高度な改造で楽しむこともできるでしょう。

(2013/12/25追記)現在、スイッチング電源の供給電圧を16Vにして使用していますが、デジタルアンプICはほとんど発熱していません。LPF部のインダクタがほんのり温かくなっていますが、こちらも発熱が問題になるようなことはなさそうです。
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ステレオ2014年1月号
ステレオ2014年1月号 (雑誌 - 2013/12/19)
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