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カスタマーレビュー

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2014年1月12日
MacBook AirにWindowsを入れるために購入しました。Windowsは今まで7を使っていたので、今までと使い方が違うので、まだ慣れていませんが、今のところは特に問題なく使えています。
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2016年2月22日
2007年頃自作したvistaマシン(M/B:P5K-E)。
なんとか延命できないモノかと思案していたら、こちらのレビューにwin8.1をいれてそのままwin10へアップグレードした方が。

なるほど!と思い挑戦してみることにしました。windows10のアップグレードが失敗しても戻してwin8.1で使えばいいやです。

結果、無事windows10へのアップグレードも成功し、問題なく自作PCが使用出来ています。
MicrosoftのOSがこの値段で購入できたのも非常に良かったです。
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2015年8月30日
VAIO typePをwindows Vistaからアップグレードするために購入しました。DVDROMを入れるとwindows7からしかインストールできないと表示され、確認せずに購入して失敗したと思ったのですが、Vistaの場合は、電源を入れてVAIOマークが表示されている時にF11を数回押せばインストールされることが分かり、それで無事成功しました。Vistaが頼りなかったので、とりあえず8.1になって安心しました。商品はとても良い商品です。
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2013年10月20日
Win8からWin8.1へのアップデートは無料で出来ますので、少しでも安いのが良い方はWin8の方を買われると良いと思います。

Win8.1については細々とした点では色々違いを感じますが、正直Win8微調整版程度の違いしか感じません。
スタートボタンが追加されたり、久しぶりに新フォントが数種類採用されたり、バックアップが若干変わっていたり、
ウインドウズエクスペリエンスインデックスが廃止されていたり、スカイドライブ標準化だったり…
ホントちょっとした感じです。

7HP→8Pro→8.1Proと来ましたが、8.1は各種ドライバーが未成熟な為かデバイスドライバーエラーとか出てます。
またソフトも大体は動くのですが、PCが強制再起動になったり、タスクに表示されてる常駐ソフトがアクティブでは無いとか表示されておかしな挙動を示すものが複数ありました。
SSDのTrimも正常に働いてない感じです。

ネットをやる程度なら全然問題無いですが、手持ちのPCの各種ハード、ソフトメーカーが8.1対応のアップデートを出すまでは様子見した方が良いです。
OSバージョンが進んで出て間も無いので当たり前かもしれませんが、現状Win8より確実に対応出来るものが減っています。

Win8系列で自分が解り難いと思う点はデスクトップ構成にあります。
デスクトップにショートカットを張り付ける為に何処からソフトにアクセスしてましたか?
Win8系列ではスタートボタンからの全てのプログラムの様な項目はありません。
またデスクトップ画面にマイコンピューターやコントロールパネルが予め張り付けられてもいません。
それによって初期のPC環境構築時に自力でソフトにアクセス出来る程度の若干の知識が求められます。
現在使用されているPCでそのようなアクセスが問題無く出来るならWin8に移行しても問題は無いと思います。

あとWin8系列では画面タッチ操作に適したスタート画面と所謂従来のデスクトップ画面の2モードが用意されていますが、
例えば画像を見る、動画を見る、音楽を聴く等々の機能がタッチ側のソフトに紐付けされていて、
デスクトップ画面で画像を見ようとしても、スタート側に飛ばされスタート側専用のソフトが立ち上がると言う事が起こります。
これらはタッチ操作でカジュアルに使う事を前提に作られたソフトなので、従来の様にガッツリ使える物ではありません。
それが嫌な使用者はデスクトップ画面側で起動するソフトを探してきて、そのソフトが起動するように用途別に設定し直さなければならず非常に面倒臭く感じると思います。
Win8.1ではログイン画面から直接デスクトップ画面に飛ぶ設定がタスクバーのプロパティ内に追加されたので極力スタート画面に行かない使い方が出来る様になりました。
ただし今回のWin8からWin8.1へのアップデートプログラムはスタート側のストアにしか配信されていないので、
完全に切り離して使わせようとは思っていないようです。

個人的な評価を一言で言えば、環境構築に時間が掛かるが、一度出来上がってさえすれば軽くて安定しているがWin8系列への評価です。
ただしWin8.1に関してはまだ対応ソフト、ドライバー類が全然揃っていないと思うので。

ついでにOSインストール時に出くわした問題について。
確か最初の方の設定でネットワークに関する設定があったと思いますが、ここで安易に設定してしまうとホームグループ接続がオンになりPCが暴走する事があると思います。
症状については動作が重くなり、ソフト更新や、結果が中々表示されない様になります。
PCの電源を切っても回復する事は無いので、手動でホームグループを無効にする必要があります。
確認の仕方については、タスクマネージャーからパフォーマンスを見るとアイドル状態でもCPU使用率が30%とかになっていて、ディスク0(Cドライブ)へのアクセスが暴走しているのが確認できます。
この時はプロセスで「COM Surrogate」と言う項目がCPUパワーを食っていると思います。
こうなったらコントロールパネルのネットワークからホームグループを無効にすれば直ります。
これはWin7、8、8.1全てで確認していますので意外に知らずに、PCが不調になったとか言って使ってる人が居るかもしれませんね。
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2016年3月18日
 XPのサポートが終わる少し前にこのWindows8.1にOSを、というかPCごと組み直してから使い続けていますが、
OSとしての安定性は非常に高いです。フリーズする頻度が減り、プログラムがエラーを出す頻度もかなり減りました。

 おそらく多くの人が戸惑うのが
『デスクトップ画面がない! スタートメニューがない!』
 でしょうけれど、これはClassic Shellで従来の形に戻せますし、タスクバーにプログラムをピン止めできるのがすごい便利です。
64bitだからメモリも大量につめます。
 メモリに余裕があるということは、むやみにHDD(かSSD)の寿命を短くせずに済むという事と同じ意味なので、32bitより64bitOSがオススメです。
 おそらく、わたしみたいに自作PC組む人やBTOで買う人のようなタイプは、このDSP版の初期設定でつまづくことは少ないんじゃないかな、と思ったり。

 画像を開くと全画面で出てくるのは既定のプログラムの選択でフォトビューアーに変えれば解決できますし、
動画を開くと全画面で出てくるのは既定のプログラムの選択でWindows Media Playerに変えれば解決できます。
UAC(ユーザーアカウント制御)も自分好みに制御すれば、以前と同じ使い心地で安定性の高いOSとご対面というわけです。
あと高速スタートアップは無効化しておいても問題なさ気です。というより無効化した方が安全かも。コントロールパネルの電源オプションからできます。

 総じて、最初は戸惑うけれど初期の調整さえ自分ですれば、軽くて安定して起動もシャットダウンもSSDじゃなくてもHDDでも速い
満足度の高いOSだと、わたしはこのOSを使っていて感じました。
 Windows8.1に移行したことで使えなくなったソフトは、2つしかありませんでした。WindowsXPの時に使っていたソフト、今でもほぼ全部使えてます。
 安定性の高いOSが欲しい人は、これ一択だと思います。それぐらい安定性が高い。
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2014年7月31日
Bootcampを使ってMacBook Air 11'にインストールしました。DVDドライブがあるMacでイメージファイルを作成しなければなりませんが、そこさえクリアすれば、簡単にインストールできます。
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2013年10月18日
 Windows8ユーザーは、10/17 20:00〜Windowsストアよりアップグレード可能になっています。

 インストール後PCの設定で、推奨の簡単設定と手動の設定がありますが、面倒でも手動の設定をしましょう。
最近はgoogleを初めとしたクラウドサービスを行うところでは、標準の設定では思いがけず登録した個人情報が
公開される場合も多いため、設定を良く確認する必要があります。今回はその設定の際、アカウントの写真を
公開する設定がOnでデフォルトでした。後述しますが、8.1はクラウドサービスとの連携が強化されていますので、
これらの点はよく注意して設定しましょう。
 また、「アカウントのセキュリティコード」というものを入力する必要があります。メールで送られるため、
別途そのパソコン以外で参照できるメールアドレスがあるとスムーズです。アドレスは、
「account-security-noreply@account.microsoft.com」からでしたので、携帯のアドレスで受信する場合は、
迷惑メール対策などの設定を変更する場合があるかもしれません。

 ユーザーインターフェイスに関しては、METROに関してはタイルの大きさの変更が2種類から4種類に増えたこと、
アプリを画面端に寄せて使うスナップ表示も2つから3つ以上も可能になりサイズの変更もできるようになったこと、
そこはかとなくアプリ一覧のボタンが登場したことなど大きく評価できます。特に解像度の大きいタブレットPCには、
より使いやすくなる変更だと思います。新型のSurfaceのハードウエアに対応させた機能でしょうか。

 しかし多くの方が期待したであろうスタートメニューは、単にMETRO画面とデスクトップ画面の行き来をするに
留まっています。一応8の時の画面左下の右クリックのメニューが出しやすくなったことと、そのメニューの中に
電源オプションが含まれているので、7までの操作に「やや」近くはなりました。しかしプログラムメニューが
表示されないのは残念です。

 8.1ではSkyDriveとの連携が強くなっています。そのため、各アプリから保存先をSkyDriveにすることも可能です。
ドキュメントなどの小さいデータであれば通信速度の影響は皆無ですし、ディスクの障害に対しての安全性もローカル
のPCのハードディスクよりもさすがにSkyDriveは高いでしょうから、個人的にはこの点は歓迎しています。また、
ファイル個別でオフライン設定ができますので、オフライン時に編集した内容をオンラインになった時に自動同期
させるといったことも可能です。しかし、逆に言うとオフライン設定の必要があるので、この点に注意です。

 冒頭にも書きましたが、クラウドサービスの利用には、設定をよく吟味しないと、不用意にデータがインターネット上
に曝される可能性がありますので注意が必要です。

 8よりも良くなっている実感はあります。しかし、ユーザーインターフェイスに関しては、タブレットPCやタッチパネル
といった最新のハードウエアで使われる環境における改良であり、Windows7までの様にマウスとキーボードによる操作を
するハードウエア環境では、正直特に変わらないというのが感想です。また、クラウドはより便利に使えるための機能では
ありますが、設定などの注意点が多いです。

 総括すると、Windwos8.1はパワーユーザー向けの進化です。生産性を高めるカスタマイズが可能になり、クラウドとの
連携がシームレスに行えるようになりました。しかし、あまりヘビーに使わないユーザーにとっては、あまり実のない
カスタマイズと、注意が必要なクラウドとの連携、と言ったところでしょうか。あまりPCに自信がない方は、情報が出揃う
まで、8.1へのアップグレードは待ったほうが良いかもしれません。
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2016年2月19日
ウインドウズ10を最初から購入すればよかったのですが、こちらのほうが格段に安かった。
どうせ、アップデートでWIN10にできるので、時間はかかるがこちらで我慢。
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2014年5月10日
WinXPから乗り換えるために購入しました。
自作PCなので、HDDをSSDに換装し新規としてインストールを実施しました。

インストールは、DVDをセットして一番最初に表示されるWindowsロゴマークのみの画面が5分以上続きます。
その間、何をやっているのかはわかりませんが、ロゴマークのみでアニメーションもメッセージも無いのでフリーズしているかのようです。
何度か強制終了させてやり直しましたが状況は変わらず、どうしたものかと悩んでいたら、正常に進んでいきました。
単に時間がかかるだけのようですが、何かメッセージを出してほしいと思いました。

続いてマイクロソフトアカウント(旧Windows Live ID)が必要になります。
以前から持っている人は問題ありませんが、無い人は新規作成する必要があります。
アカウント情報流出のニュースが絶えないので、無駄にアカウントを作成したくなく抵抗がありました。
One Drive(旧Sky Drive)などを使っている人は問題無いと思います。
わざわざ捨てメールアカウントを取ってきてアカウントを作成しました。

それ以外はインストールは問題なく完了しました。

OS自体はネットで色々言われている程ひどくはなく、XPと比べると寧ろ使いやすくなっている印象です。
タッチパネルでもないデスクトップPCなので、スタート画面は100%不要ですが。
また、マイクロソフトアカウントはWindowsのAdminユーザと関連付けされます。
そのため、Adminユーザはログイン時のパスワードが必須となります。
XP時代はパスワードなしアカウントを使っていたので、少々煩わしいです。(セキュリティ的には理解できますが)
Admin権限のないユーザはパスワードなしで作成出来るので、使い分けるのが良いかもしれません。

また、電源OFFしている状態にも拘わらずキーボードのキーを押すと、電源が投入される事象がありました。
これはPS/2キーボードを利用していて「高速スタートアップ」機能を有効にしていると発生します。
今どき私以外にPS/2キーボードを使っている人がいるのかわかりませんが、高速スタートアップを無効にする事で回避出来ます。
無効にしたところで、これと言ってスタートアップが遅くは感じていません。
もちろんUSBキーボードにしても問題はなくなります。

今のところ大きな問題はないので星5、インストール時の不親切な部分でマイナス1です。
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2016年3月12日
スタートメニューをClassic Shellなどの旧OS相当にする事が前提ですが、世間で言われているほどデスクトップOSとして悪いOSではないです。
設定項目がコントロールパネルだったりModernUIの設定だったり各所に散らばっているなど問題が無いわけでは無いですが、Windows7を使っていた頃より全体的に軽快になっている為、OSとして見た場合は非常に優秀だと思います。
あとWindowsXPの頃のソフトウェア資産が扱いたい場合はProを買ってHyper-V(仮想環境)を使うのも手だと思います。
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