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カスタマーレビュー

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2014年3月8日
ブラザー機と比較して安価だったことから一度はエプソンの「PX-1600F(以後1600F)」を購入したのですが、1600Fは紙送り機構に大きな問題を抱えており、結局購入から1ヶ月弱で返品し、当機「MFC-J6770CDW)(以後6770)」 を買い直しました。1600Fを触った後に当機を使ってみると、その使い勝手の良さが際立ちます。
両機を比較しての個人的な所見は以下の通りです。

○本体サイズ:6770は同等機種の1700Fより遙かにコンパクト(高さ)であり、むしろ、1600Fのサイズ感に非常に近く、それでありながら2段給紙及び両面印刷が手に入ります。機能とサイズと価格とのバランスを求めるならば、6770は最有力の選択肢になると思います。

○印刷品質:モノクロプリントではいずれもインクジェット機であることが直ぐに分かる印字品質であり、モノクロレーザー機に比べればいずれも数段落ちます。カラープリントでは、1600Fは4色とも顔料インク、6770は黒のみ顔料インク、カラー3色が染料インクということで、滲みという点においては顔料インクの方がビジネス用途の普通紙印刷においては使いやすいと思われます。一方、カラーの鮮やかさでは幾分6770が勝っているように感じます。特に赤色に差を感じます。

○印刷時の騒音:6770の方が静かです。1600Fは「ザッ、ザッ、ザッ」と紙送りされる音が盛大に鳴り響きますが、6770の方がずっと静かに紙送りされます。

課題点)
●冒頭でも述べていますが、エプソンのPX-1600Fは紙送り機構に大きな問題を抱えています。A4やB5の新品用紙において、いくら静電気を逃がそうとしっかりさばいた上でトレイに収めても、1枚印刷のつもりが2,3枚ずれた状態で印字され一緒に出てきてしまったり、5枚連刷すると何も印刷されていない用紙がその間に挟まっていたりすることが頻繁に現れ、わずか1ヶ月弱の間に用紙を何枚無駄にしたかわかりません。それに対して、MFC-J6770CDWはこれまでの所、新品用紙・既印刷用紙(裏面の白紙に再印刷)、用紙サイズ等を問わず、そのような症状が現れたことはまだ一度としてありません。1枚コピー&印刷をすればきっちり1枚印刷されて出てきます。この基本的な機能がいかに大切であるのかということを、1600Fから6770へ買い換えてみて痛感致しました。

●1600Fから買い換えると、6770の2.7型のタッチパネルの使いやすさが光ります。とりあえず画面の中をみれば、あらゆる機能にたどり着くことができ、1600Fのようにコピーかファックスかスキャンかによって各所のボタンを探す必要がありません。また、ファクスの自動受信をオンにすると、1600Fはいちいち「自動受信がオンになりました」等のメッセージが毎回表示され、とても煩わしく待たされ感がありますが、6770はそのような表示はされずに粛々と自動受信します。さらに、「見るだけファックス」機能のおかげで、いらないものは印刷せずにその場で消去できるので、用紙も無駄になりません※。
※1600Fの場合はPCの指定フォルダにPDF形式で保存することによってFAXの内容を予め確認することができますが、手間が掛かります。一方、6770は本体のウィンドウ越しに確認・印刷・消去ができるので、その場で完結でき、全く手間が掛かりません。

●1600Fの素晴らしかった点は、各所に完璧に保護シールが貼られた状態で梱包されていたということです。そのため、傷が目立ちやすい「光沢の黒」というボディにもかかわらず、非常に綺麗な状態で使い始めることができました。一方、6770は「光沢の白」ということで、傷・埃・指紋が目立ちにくいのですが、保護シールがタッチパネル周辺部にしか貼られておらず、開梱するとボディの至る箇所に線傷が入っていました。一度、新品の物に交換していただいたのですが、そちらにも同じような線傷が入っていたため、メーカーからの出荷時に保護フィルムが十分な状態で貼られていないことが要因と考えられます。以後は諦めて交換品を使用しています。

●エプソン機は互換インクが比較的安価なので、それを利点とされている方も少なくないと思います。一方、ブラザー機はフロント部でインク交換を行えるという利便性の高さが挙げられますが、機構が複雑なためか互換インクがエプソン機に比べて割高です。とは言うものの、互換インクの差額など、無駄になってしまうコピー用紙とその印字インクの量差であっという間にひっくり返ってしまうかもしれませんが。。。

★個人的な結論
上記の通り、当機は梱包の仕様上、傷が入りやすい点とエプソンは互換インクが安価という二点を除けば、全方位的に1600Fよりも使いやすく、1600Fを購入されるならば、プラスフィーをかけても6770を購入されることを強くお薦め致します。特に、1600Fは紙送り(給紙)に深刻な問題を抱えており、ストレス無くビジネスプリントをされたいならば、絶対に6770を購入するべきと考えます。
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VINEメンバー2013年12月25日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
プリンターに、第3の選択肢。ブラザー。 …の複合機。

他社も追随してきましたが、A3サイズまで扱えるインクジェット複合機では一歩先を行ってます。
本体が数十万円して保守料やパフォーマンスチャージがかかるような本格的なレーザーの複合機までは必要が無いオフィスはこれ1台で十分です。

これ1台で、FAXの送受信、プリンタ、コピー、スキャナと大変便利です。
ADF(1枚1枚ガラス面におかなくても、重ねて差し込んだら順番に吸い取ってくれるやつ)があり35枚まで対応なので、複数書類をFAX送信したり、スキャンしてデータ化したりするのに便利。

初期設定も簡単にできました。

ただ、今回PRIVIOってなんだ?
…から入りました。これまでもブラザーのA3複合機を使っていましたが、JUSTIOブランドでした。家庭用がMyMioマイミーオ。
家庭用と業務用もPRIVIOになった模様。

MFC-J6970CDWは両面同時スキャン・インターネットファックスも可能な上位機種。(両面プリントはいずれも可能)
MFC-J6570CDWは用紙トレイが1段しかない下位機種。

スキャンは片面でOKでA3とA4の紙常時セットしたいならばこれ。
せっかくA3印刷できるのでトレイが2段あるとありがたい。
1段だとA3を印刷する際に手差しトレイにセットしなくちゃいけなくてめんどくさい。

両面同時スキャンは、紙資料をどんどんデータ化して保存、とかいうときに必要となるとおもいますが…。
必須要件かどうかで判断。

以前、Hpの複合機(これはA4まで対応)を使用したこともあったのですが、インクの購入の難易度が高かったです。

ブラザー製品はシェアも伸びてきて、最近はダ○ソーで、リサイクルインクカートリッジを見かけるまでになりました。

写真は印刷可能ですが、オフィス用途でどこまでクオリティが求められるか。
写真印刷がメインなら、残念ながら他社機種の方が上かもしれない。(色合い等、好みの問題もありますが)
資料中の「図」としての写真ならば十分。

写真Lサイズから対応とのことですが、オフィス用途ならば名刺サイズの印刷もできたらよかったかなーと思いました。
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2014年1月23日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
A3対応のインクジェットFAX複合機です。インクは4色独立カートリッジで黒は顔料系になっています。上位機種でフラッグシップモデルにあたるMFC-J6970CDWとの主な違いは、両面同時スキャンがないのとタッチパネルが少し小さく(3.7型→2.7型)なっている(その他、インターネットFAX(ITU-T T.37準拠)の有無とメモリー容量にも差があります。)、スタンダードモデルとしての位置づけです。

見た目はA3対応の総合複合機なのでさすがに大きいです。あと、手差しトレイを使用する場合本体の背面にもスペースが必要なので、今まで置いていた壁際ではなく、移動できるキャスター付きのプリンター台に乗せました。基本的な操作は、タッチパネル(コストの関係で少し小さくされているのがちょっと残念)があるのでさほど難しくはないです。

動作音はいろいろガチャガチャ音がしますが、まあなんとか許容範囲。あと個体差かもしれませんが、手差しのトレーのセンサー?の感度の問題なのか給紙がうまくいかない場合がありました。

モノクロ印刷はすごい速い印象で、カラー印刷もそこそこ速いです。印刷品位については、最近は4色機でもそこそこの印刷品位を出せるものもありますが、この機種は写真系の印刷はあまり得意ではないようです。L版の写真以外でも普通紙やインクジェット用紙への印刷でも、色の再現性ではもう少し頑張ってほしい品質でした。

給紙トレイは250枚づつの2段ですが、どうせなら片側だけでも用紙1束(500枚)全部入れれるようになっていればよかったかと思います。
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2014年6月21日
小さな事務所にはこれで、十分です。
タッチパネルが小さいけれど、とても見やすいし
設定も楽々です。HP検討してたけど、
これ買って良かったと思ってます。
また、純性インクも割安でいいなあ。
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2016年2月18日
機能は特に云うことはありません。とにかく、この価格でA3のスキャナー付きでA3がプリントできるに尽きます。
更に購入して気が付いたのですが、4月初めまでにブラザーに申請すれば3000円のキャシュバックの対象であることが解りました。
実質24000円程度で、この機能なら文句ありませんでした。
[・・・]
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2015年9月29日
MFC-J6910CDWの代替品として、当プリンターを購入しましたが、下記理由により返品し
MFC-J6710CDWを中古にて再度使用するに至った経緯です。

以前の使用はA4書類及びA3図面での白黒印刷使用が99%でカラーはグラフ程度です。
社外用書類の印刷のため、高画質(4段階の上から2番目)のみでの印刷です。
コピーは稀に行います。 紙は全て市販の普通紙使用です。

【返品理由】
印刷品質”普通モード”でA4縦の書類のヨコ罫線が書類下1/3にて必ずズレが発生します。
同様にA3図面の左上方面の線がズレます。
(文字のズレは分かりにくいのですが、罫線ズレは目立ちます)
最高画質モードでは大変キレイに印刷されます。

旧シリーズにあった高画質モードがなくなってしまった。(速い、普通、最高画質のみ)
最高画質ではA4一枚に約1分を要するので、仕事では使えませんでした。

ユーザー側で行えるヘッド位置調整や各種設定を全て試しましたが、罫線ズレは解消できない旨を
ブラザーに伝えたところ、メーカー側が行えるハード的な調整を行いとの申し出がありましたので
依頼しましたが、修理(調整)後も症状は解消されなかったことから、対応していただいた担当者から
最高画質モードにて運用して欲しいとの要望がありました。
旧機種にあった普通と最高画質の中間の高画質モード追加などのドライバー面での対応は今後も無いとのこと。

【以前よりも良いところ】
コピーや印刷などを行った後の、「お待ちください。」表示の時間は約半分になりました。
静音モードをONにすると、確かに静かになります。(なぜかA3は変化ありません)
ボタンが減り、液晶パネルでの操作が容易になりました。

【その他】
罫線補正はチェックオンオフでの違いがわかりません。
A4印刷方向によるスピードアップは、カタログで謳うほどありません。
印刷品質が普通同士でも旧機種(6710CDW、6910CDW)に若干劣ります。
印刷品質が最高画質では旧機種と同等です。

【参考:ファーストプリント(A4罫線入り文書)実測】
6770CDW           6710、6910CDW
普通 静音オフ 双方向  15秒  普通 双方向 16秒
普通 静音オフ 片方向  17秒  普通 片方向 18秒
普通 静音オン 双方向  18秒  高画質 双方向 24秒
普通 静音オン 片方向  19秒  高画質 片方向 28秒
最高画質 静音オフ     51秒  最高画質 双方向 47秒
最高画質 静音オン     52秒  最高画質 片方向 52秒

【総括】
操作性やデザインなど、いろいろ改善されているので当プリンターのシリーズが良いとは思いますが
印刷品質にこだわる方は旧型機が後悔しないと思います。

印刷ヘッド関連以外の基本構造は旧機種と同等のようですので、他のレビューでよく出てくる
ADFが斜めになるは、ADFのガイドを小銭で固定する。
給紙が重送されるは、トレイの中に養生テープを張るなどの小手先運用で乗り切りましょう。
ビジネスインクジェットというのは、あくまでビジネス風なので、過度な期待はやめましょう。

現行A3対応機種は全て同一エンジン使用で印刷については共通仕様とのことから代替機種としてはあきらめましたが
サポートは以前から現在も変わらずとても良いため、全てを一新する本当のフルモデルチェンジ後は解消されると期待します。
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2015年4月20日
C社のプリンタをずっと使い続けてきたが、嘘のようなインクの減り方とバカ高いインクに嫌気がさして、使用中のプリンタが故障したのを機に探していると、たまたまタイムセールでこのプリンタに遭遇した。 今のところ不満点はほぼない。A3までの出力は非常に助かる。 ほんの少しだけ希望する事として2点、
FAX機能は普段使わないので、着信音を出さないようにできないか もう一点は排紙受けをもう少し大きくしてほしい。枚数が増えると、落ちる。
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2016年3月10日
6710からのリプレイスです。他メーカーと比較して、使用しやすいので、今回も選択をしました。ただ、長く使う予定があるのであれば、6970は5年間保証付きのモデルがあるので、そちらのほうが良いのかも。ネット価格では、15千円程度の違いですし、この機種の修理は、20千円/回かかることを考えれば、お得と思います。製品が壊れていなければ、いつでも(購入から4年以内であれば)サポート契約が出来るので、調子が悪くなってきたら、壊れる前にサポート契約(10千円/年)に加入したほうが良いと思います。
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2016年1月2日
このコストパフォーマンスは素晴らしい。壊れたら買い換えられる価格ですね。PCをシャットダウンしたら、プリンターからのスキャンの接続がイマイチ不安定。タッチパネルは慣れるまでどこがスイッチか悩むが、慣れれば問題ない。わからないことはホームページなどからさらに詳しい情報が得られる。両面を印刷する場合どちら面が印刷かわからない。下面が印刷されました。
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2014年8月11日
結構大きいです。
手差しをするとき(あんまりないですが)、背面から給紙なので、置き場所に困ります。
壁際に設置しているので、手差しをするときは、プリンタラックごと動かす必要があります。
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