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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.836
5つ星のうち4.8
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2014年8月18日
あまり比較レビューがないので反対意見もあると思いますが、批判を恐れずに書いてみます。
イヤホン遍歴はer-6n、scl-4、ksc75、10pro、potapro、um3x、hidefjax、hd25、ie80、xba-h3で、各社フラッグシップはだいたい視聴していますが、その上でもh3はかなりいいです。
10proは好きなイヤホンですが、ボーカル域の引っ込みや低音域の雑味のある残響音等の弱点があるのですが、h3はそれがなく、更にie80にも低音域の質は勝るとも劣らないし、ie80にはない煌びやかな高音域があります。
ボーカル域もum3x程ウェットではないですが、充分な解像度があり、ちょうどいいと思います。um3xは近過ぎ、暑苦し過ぎw
ポップス、テクノ、ロックを中心にどんなジャンルもいける万能機になっています。
逆に言うと唯一無二の個性と言うものはあまり感じられませんが、ポタプロ的な音楽をノリ良く楽しませてくれるイヤホンです。
解像度が良く、音漏れのしないポタプロという長年探していたイヤホンがやっと見つかりました。
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2013年10月27日
発売を楽しみにしていたXBA-H3ですが、思っていた以上にいい音を鳴らしてくれます。
女性ボーカルの高音も耳に刺さることなく綺麗で鮮やかな色合いです。
また、低音のベース、ドラムなどもしっかりしていて臨場感が素晴らしいです。さすがSONYさん。

ただし一つ気になることが…
自分は合唱曲を良く聴くのですが合唱曲の録音環境などもあるのか若干音がこもり気味になったり、息っぽい声に聞こえたりします。
(EX1000ではそのようには感じませんでした)

デザインはかなりカッコイイです。
黒と赤のコントラストや、メタリック感など高級感満載です。
だだしデカいので女性や耳の小さい方にはきつい部分があるかもしれません。

普通にJPOPなどなら買って損しない商品です。
2コメント2件|51人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年8月20日
僕は最初イヤホンごときに金かけるなんてバカだと思ってました。
聴ければいいだろみたいな感じでした。
この高級イヤホンを買うまではです。
さすがSONYさんといったところですね
つけ心地も素晴らしくつけていても違和感全くないです。
そして問題の音ですが文句無しです。
究極音質というべきでしょうか……
とにかく凄く凄く満足です!!
いい買い物とはまさにこのことですね
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VINEメンバー2013年11月3日
本製品XBA-H3は、モニターモデルとして高い評価を受けているMDR-EX1000をリファレンスにしながら、
より楽しく音楽を聴けるリスニングモデルを創ろうと開発された製品ということです。
製品発表直後から期待が高まり、発売開始後すぐに購入しました。

特長はMDR-EX1000でも使われている16mmのダイナミック型ドライバを低域用に特化させ、
中高音域には独自開発のBA型ドライバを組み合わせるという、ハイブリッド構造にあります。
音域ごとに最適なドライバを組み合わせることで、オーディオとしての完成度を高めていこうという目論見です。
実際に鳴らしてみると、ソニーの目論見は見事に成功したことがわかります。
高音域から低音域までほとんどストレスを感じさせずに鳴らし切る出来映えは素晴らしいの一言です。
高音域は艶やかで、伸びがあり、シャリシャリした貧弱さや刺さるような不快感は全く感じません。
中音域は躍動的で、広がりと安定感があり、メインのヴォーカルやリード楽器が高音域や低音域に埋もれるようなことはありません。
低音域は鋭い立ち上がりと豊かな余韻を味わえる上質さがあり、必要以上に誇張されたボワンとした鳴り方とは無縁です。
モニターモデルにはない楽しい鳴り方を目指したリスニングモデルとしての音作りに成功していると思います。

外観は16mmのダイナミック型ドライバを採用したことから、かなり大きな筐体に仕上がっています。
大きな筐体を安定して装着させるため、テクノロートという特殊な素材でできたイヤーハンガーによる耳掛け式になっています。
イヤーハンガーの出来が良いため、装着時の不快感はほとんどありません。
デザインとしてはブラウンメタリックの本体に黒いケーブル接合部が組み合わされ、
装着時にはSONYのロゴがハッキリと目につくように配置されています。
ケーブルは赤と黒のツートンで、かなり目立つこともあり、そこそこ派手な主張するデザインとなっています。
傍目から「コイツ良さそうなイヤホンしてるな。なるほどSONYか。」と思われることを願ってのデザインなのでしょう。
人目を意識するデザインですが、SONYの自信の現れと好意的に解釈しています。

ここ最近、ハイレゾ音源の登場でワンランク上の音質を求めるオーディオが注目されています。
鼓膜に最も近いオーディオ機器として、カナル型イヤホンでも新製品が相次いでいます。
この製品は優れた技術が高い音質に結びついた名器として名を連らねるはずです。
ソニーがハイレゾ時代を意識して投入した優れた製品と評価します。
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2016年5月13日
ハイブリッド型ですが個々のドライバのズレや破綻なくとても綺麗な音を鳴らします。

後継機XBA-A3よりボーカルのウエット感や艶感が凄く、弦楽器の高音部分などはハッとする程に音の振動が伝わり、底から響くような低音域に思わずニヤリします。

唯一、ピタリと自分に合ったイヤピースでなければ全く違う音質になり装着時に耳から浮いて何度も指で押さえなくてはなりません。

イヤピース選びは大変ですが(汗)ジャストフィットすればこの上ない上質な音楽体験が貴方に訪れます。
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2015年6月25日
買ってそろそろ一年が経ちますので型落ちとなりましたがレビューを。
イヤホンの出せる音質としては最高峰だと思います。
音質にこだわるあまりボディがデカくなってしまったようです。ただそれを納得させるだけの音は鳴らしてくれます。
問題は、付属のイヤピースが自分に合うかどうかでしょう。イヤーピースのシンクロ率(笑)で音は変わってきます。
私は合いませんでしたので付属のものではなく、別のものを使用しています。
5万円以内のイヤホンで最上級の音を鳴らしたいならここらへんがベストでしょう。
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2014年8月16日
通常のCDでも音の再現はすばらしい▼高音はどこまでも抜け行き、低音も籠もらず再現します▼今まで、高音が擦れてしまうのは、聴感覚・加齢のためと思っていましたが、この商品により、貧相な再生機器のためと知りました▼特に、アンプラグドの臨場感は、現場に立ち会っているようです▼耳コピをする人は、奏法・運指まで目に浮かぶようで、感動のことでしょう▼長時間の装着でも問題なく、購入当初は、毎日数時間は聴いておりました▼レシーバーの密閉性もよく、外音の遮断は良すぎる程です▼今のところ、これ以上の商品を知りません
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2013年12月31日
基本的にソニー製品信者ではありませんが、前回BA型のXBA-30を購入して高音の気持ちよさ、解像感に感激しました。ただし低音ドンシャリではありませんでしたので、低音好きな私は今回はBAとダイナミック式のハイブリッドのこの商品を購入してみました。以下に比較レビューを書きます。あくまでもクソ耳の私の感覚でのレビューである点をご理解ください。
高音・・・XBA-30で味わったキラキラ輝くような音です。ただこちらのほうが多少おとなしいイメージです。
中音・・・ほかの音(特に低音)に埋もれることもなく、バランス良く聴かせてくれます。XBA-30より出ている?
低音・・・これはすごいです。低音だけで言えばXB90EXなみに出ている、それ以上でしょうか。ボコボコうるさくブーミーなわけでもなく、体を動かしたくなるような心地よいずんずん音です。こればかりはXBA-30には全く無い部分でしょう。
総括してXBA-30よりはるかに良い感じでした。比べるほうが悪いと言われそうですが、XBA-30+XB90EXといった感じです。それもバランスが取れていますので、聴いていて不自然な感じはありません。
※当方のリスニング環境ですが、ウォークマンF880で聴いています。ハイレゾ音源対応とのことで、何曲か試してみましたが、クラシックなどは空気まで耳元に伝わる感じで鳥肌モノでした。ジャズなんか特に相性が良いと思います。あくまでも高級なイヤフォンでの音をあまり知らない私の感覚です!
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2015年10月17日
NW-A25で使っております

自分はアニソンメインで聞いております

ほとんどは大丈夫なんですが、fripsideの特定の曲だけがどうしても高音が刺さります・・・・好きな歌手・曲だけに残念です・・・

エージングもハイレゾ音楽100時間垂れ流しましたが、少し変わったですがあんまり・・・・・

この前に耳鼻科で聴力検査したんですが、18khzまで聴こえました。

聴こえすぎるのが原因?かもしれません

が、それ以外では凄く満足してるんで☆5にさせていただきます!
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以前は長らくMDR-EX1000を使用しておりました。
昨年11月に購入して以来、外出時はWALKMAN NW-ZX1と共に手放せない状態です。
購入先はAmazonではなく、いつもSONY製品の購入に使用していて、様々な割引サービスが利用できるソニーストアです。

【使用環境】
 専ら外出時のポータブルミュージックプレーヤー用に使用しています。
  ミュージックプレーヤー:SONY WALKMAN NW-ZX1
  スマートホン:SONY Xperia Z1 SO-01F
 購入当初は予約していたSONY WALKMAN NW-ZX1が届くまでの間、同じSONY WALKMAN NW-Z1070で2週間ほど聴いていました。

【リケーブル】
 付属のケーブルは耳の形へ合わせる形状の調節が少々煩わしく感じたので、すぐにオヤイデ電気のSHURE SEシリーズ用の交換ケーブルHPC-SE(BLACK)にリケーブルしています。
耳へのフィット感はこの方がしっくりきます。
サードパーティーの交換ケーブルとしてSHURE SEシリーズ用が使えます。
付属ケーブルに違和感のある方はお試しください。

【ドライバ】
 主に低域を担当するダイナミック型ドライバはモニターイヤホンとしてMDR-EX1000で実績のある16mmLCP(液晶ポリマー)振動板のものです。
このドライバはMDR-EX1000で判るように、単体で優秀なフルレンジの特性を持つものです。
そしてLCP振動板は適度な剛性と内部ダンピング特性を持つスピーカー用の理想的な振動板素材として、80年代にDAIATONE(三菱電機のオーディオブランド)が実用化し、同社のDS-500、DS-500N、VS-50などのミドルクラスの小型スピーカシステムのウーハーとツィーターの両方のユニットに採用されていました。
当時、ウーハーの振動板素材といえばパルプ系あるいはアラミド系、ツィーターの振動板には金属系が主流でしたが、同じ素材の採用は画期的で、ウーハー、ツィーターの音域特性や位相特性の連続性の優秀さが強調されていました。
余談ですがLCPの優秀な内部ダンピング特性に注目し、旧BA型シングルドライバーの廉価普及モデルのXBA-10などの内部ハウジングにも、不要な共鳴による周波数特性のピークなどを緩和しフラットにする目的でLCP素材が用いられていました。

 また、中音域、高音域用には、それぞれ専用のBA(バランスド・アーマチュア)ドライバが採用されています。
このドライバの解像度の高さを活かしてハイレゾリューション対応の特性と解像度を得ています。
 購入当初、初めてこのイヤホンの音を聴いたときのレンジ感にハッとして、響く低音と解像度の高い中高音に感心しましたが、今から思えばエージングが十分ではなく、それぞれがバラバラに自己主張している状態でした。
そのような状態でもMDR-EX1000と比較できるだけの音を鳴らしていたように感じます。
11ヵ月間十分なエージングを重ねた現在、それぞれのユニットの音は落ち着きまとまって、非常にバランスの良い音響を聴かせてくれるようになっています。

【周波数特性】
 公称の周波数特性は40kHzまでですが、96kHz/24bit音源には実用上問題ない特性です。
しかし、192kHz/24bitとなると辛いものがあります。
ただ、ハイレゾ配信の主流が96kHz/24bitの現状では十分な特性といえます。

【音漏れ】
 外出時のポータブルでの使用が主ですので、公衆マナーの面で音漏れには注意を払いたいところです。
残念ながらこのモデルもMDR-EX1000同様音漏れがあります。
少し違うのは、MDR-EX1000の場合ドライバー面に垂直な方向に指向性のみられるのに対して、XBA-H3は無指向性の音漏れがあります。
外出先で大音量で聴く癖のある方は要注意です。
私は、耳の保護の面でもあまり大音量で聴くのは控えております。
周りへの配慮も忘れずに、気持ちよくリスニングを楽しみたいものです。

【その他】
 リケーブルしていることもありますが、使い勝手も良く、ポータブルオーディオとしての音も満足できるイヤホンです。
新製品が発表されていますが、型落ちとなって値段が下がれば、お買い得な商品だと思います。

【2015/4/9追記:NW-ZX2でも良い音響を楽しませてくれています】
 ZXシリーズの新製品NW-ZX2を予約購入して以来、ZX2の専用イヤホンとして使用しています。
 十分にエージングも進んだ本製品で聴くNW-ZX2の音は、本体のエージングが進むのを実感できます。
 当面、本製品を買い替えるつもりはありません。

【2016/2/12追記:NW-ZX2用に4極グランド分離プラグに改造して使用しています】
 NW-ZX2のイヤホン出のグランド分離4極ジャックに対応させるために、リケーブルしていたオヤイデ電機のケーブルのプラグを4極グランド分離プラグに付替える改造をして使用しています。
 NW-ZX2の能力をさらに引き出す能力をこのイヤホンはまだ持っています。
 改造の仕方で左右分離の3極プラグ2個にすれば、PHA-3のバランス駆動にも対応できるイヤホンです。
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