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2014年6月12日
TEAC A-H01と比較し、こちらを購入しました。
どちらも試聴ではいい音でしたが、こちらのほうが
より骨太の音がしました。

DSD対応という点では、同様にAI-301と比較しましたが
こちらの方がアンプの素養は上のような気がします。
Bluetoothがついていないのが残念でしたが
後付(外付け)してアナログでペアリングさせれば問題なし。
これくらいのアンプであれば、PCサイドの小型スピーカーを
軽々とドライブしてくれます。

DSEEというソニー独自の技術もGoodです。
圧縮音源を保管してそれっぽく聞かせる「なんちゃってハイレゾ」ですが
どうしてどうして。これがかなりいい感じです。
iPodに入ったMP3資産を再利用できてとても嬉しいです。
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2014年12月23日
今までは、パソコンからLINEOUT、DENONの小さなアンプでBOSE301Vを鳴らしていました。UDA-1は23W+23WでDENONの約半分のため鳴るかどうかが一番の心配点でしたが、USB DACのおかげかボリューム9時から10時で十分に鳴っています。
また、これまでヘッドホンでないと聴こえなかった音も含め低音から高音までクリアに鳴るようになりました。ただし、「艶やかな」というのではなく「高解像度な」というイメージでしょうか。今のところ、もっぱらmp3やYouTubeだけだから、ハイレゾ音源でも聴いたらずいぶん違うのでしょうね。
驚くほど感動的なとまではいきませんでしたが、費用対効果抜群、自分としてはヘッドホンで聴く必要がなくなったという満足のいく商品でした。

セッティングは、Win7で電源を入れたら自動的にドライバのインストールが始まりましたが、エラーが出たためソニーサイトで最新のドライバをインストールしなおしたらOKになりました。取説は付属していなかったものの、UDA-1を導入してからやることはドライバのインストールだけだから簡単でした。
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2014年2月8日
この小さいのに赤ん坊の重さ。技術のSONYが実感できる逸品です。
いろいろ取りざたされているSONYですが、これは評価できるものです。
あまり、すそ野が広いとは言えないハイレゾ音源の分野に乗り込んできたSONY
the BEATLESのUSB音源再生を目指してどんな製品がよいかと5年あまり待ったかいがありました。
単身赴任の極小スペースでよい音を聞きたいという実現不可能な要求もこの小ささで難なくクリヤ
2TBのハードディスクに貯めた音源も生き返ったようです。
惜しむらくはSONY製のプレーヤーが使いずらいことです。
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2014年3月1日
今まで、デノンの本当に重たいアンプでDVDとCDデッキの音を聞いてましたが、こんなに小さいアンプで事足ります。もちろんなんですがPCの音がいい、もっと早く世の中に出ていたら要らないものを買わずに済んだのにと思います。ハイビジョンテレビの音が良くなったAVアンプ要りません。
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2014年5月25日
もしUDA-1がハイレゾ対応でなくとも、デスクトップ・ミュージック環境を作るのならば、サイズ的に必ず選択肢に入る製品であろう。
音質は、デジタル面だけではなく電源やトランジスタ、コンデンサーなどアナログ面からも追い込んで設計し作られているので、
デジタル化した音楽を聴く際、余程敏感な耳の持ち主ではない限り、実用品として多くの人々を十分満足させるであろう音を出してくれる。
また、このサイズのプリメインアンプがA/B級動作をする点も、少しでもオーディオをかじった人ならば心に引っ掛かるのではなかろうか。
ただ、技術者のそういったこだわりが、実効出力を下げざるを得なかったことにつながっているように思う。
その点で大きなスピーカーをこのUDA-1でドライヴしようとすると、力不足で幾ばくかの不満を持つかもしれない。
しかし、このレヴェルの製品をこの値段で(私が買ったときより値下がりが進んでいる)手に入れられるのは僥倖ではなかろうか。
アナログ・オーディオ全盛時代のSONYの音へのこだわりが再び見えてくる製品に仕上がっていると、私は思う。
私の環境はパソコンに繋いで、iTunesを使い音楽データを取り込み、外付けHDにデータを溜め込んでいる。
時折、DJをするのでリッピングはMP3 320kbpsで行っている。DJソフトはMP3を使用してプレイするのを前提に作られていることが多いからだ。音質よりも利便性をとった。
スピーカーはJBL4312M'Uと組み合わせて、仕事中はずっとジャズ、ボサノヴァ、パワーポップ、ギターポップ、ネオ・アコースティック、ロックを流している。
現在のシステムになる前は、Prodigy CubeをD/Aコンバーターとして使い、JBL CAS-33というアクティヴ・スピーカーに繋いで音楽を聴いていたが、
いかんせん小さなアンプとアクティヴ・スピーカーでは物足りなかった。
そこで、やはり出音部はパッシヴ・スピーカーじゃないとダメだと思い、現在のシステムの構築へ至った。パソコン+外付けHDD+UDA-1+JBL4312M'Uという組み合わせである。
しばらく前まで大きな音を出せる環境に住んでいたので、その時はアンプにサンスイのAU-D707X DecadeやAU-α607NRAなどをパワーアンプ代わりに使い、JBLの4311Aや4312Aから音を出していた。
以前オーディオにはまっていたときに感じていた「SONYとJBLは相性が良くない」という先入観から、 UDA-1とJBL4312M'Uの組み合わせは相性が悪いのではと予想していたが、
今のところ特に違和感や不満はない。それどころか、デスクトップという特殊な環境においては、お互いの良い面を引きだし合っているような音が聴こえる感じがする。
ハイレゾ音源は高価でおいそれとは手に入れられないが、それを抜きにしても、アナログ回路に質の高さ、製品のサイズ、安価な価格設定から、
デスクトップ・ミュージック環境を構築するのならば選択肢として一考するに値する製品である。
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2015年9月6日
音楽好きではあるものの決してマニアではないので,従来利用していたDAC(2年前に買ったMUSE製)とアンプ(6-7年前のJVC製)に特段不満があったわけでもなかったのですが,ふと最近のオーディオ機器はどんな進歩があるのか気になってあれこれ調べているうちに本製品に辿りつきました(スピーカは従来のままです)。決め手は (1)配線を少なくするために1台2役のDAC搭載のプリメインアンプ (2)省スペースであるためにコンパクトなサイズ (3)(最近は何かと取り沙汰されるが)信頼のおけるSONYブランド ということになりましょうか。
事前に取扱説明書を読んでおいたので,ドライバのインストールやセッティングはアッという間に済ませました。
以下はこれまで試聴した音の評価です。
一言でいえば薄皮を一枚剥いだようなクリアで艶やかな音の響きにまずびっくり,「いままで聞いていた音は何だったんだろうか」と思わせるといえば褒めすぎになりましょうか。伸びやかで透明感のある高音部,明るく歯切れの良い低音部,耳疲れがしない心地よい中音部,聞き易さは想像以上です。趣味程度のオーディオ機器に4万円以上の出費には少なからぬためらいがありましたが,今は「良い買い物をした」と大満足です。
音以外で特筆すべきというか意外だった点を補足します。まず第一に,しばらく前にPCをWindows10にアップグレードしていたのでUSB端子用ドライバが心配でしたが,指定サイトからダウンロード(Ver1.2)することでスンナリと全く問題ありませんでした。第二に仕様では質量が4.0kgとなっていますが,見かけのコンパクトな筐体からは思いもしない重量感がズッシリとあります。これは堅牢さと安定感を与えるので却って好印象です。さらにはオートスタンバイ機能(何も操作していない状態が続くと自動的にスタンバイモードとなる)はスイッチOffを忘れることが多いので節電に役立ちます。最近の流行なのでしょうが,リモコンは想像以上に軽薄短小です。ただ(肝心の)DSEE機能のON/OFFがリモコンからしかできないのは少し腑に落ちませんが。
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2015年4月5日
PC(iMac)に接続しました。それまではイヤホンジャックに接続するJBLPCスピーカーを使用してましたが、壊れたのを契機に余っていた少し古いB&Wの小型スピーカーを再利用すべく購入しました。
私は古いCDを含め音源は全てiTunesで管理してますが、やや古い24inch.iMacがすっかりオーディオマシーンに変身しました。音場の定位もビックリする位はっきりして、中央に明瞭なボーカル、やや左からピアノ、右からドラムのハイハットと音が見える!
デジタルオーディオ入門編とすれば、CPは抜群ですね。
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2016年3月6日
私のような音響音痴者が音質を上げるためにやったことは以下のこと。

・スピーカーを変えてみた
・PCとの接続usbケーブルを超高価なもの(2万円くらい・・・)に変えてみた
・アンプとスピーカーのコードを超高価なもの(5000円くらい/m)に変えてみた

しかしどれも費用対効果はほとんどなかった。
最近、ひょんなことから、PCのマザーボードを交換する羽目になり、たまたまそれまで2.0タイプしかなかったusb端子に
新しいマザーボードには3.0がついていてそちらにつないだ。

結果音質が劇的に変化。
なんなんだ。スピーカーもケーブルもほとんど関係なし。
usb3.0がある方はそちらに、それもハブを介せず接続することを試してみることをお勧めします。
わたしは2個30万円以上するスピーカ(usb2.0接続)より、2個数千円のカンスピ(usb3.0接続)の音がはるかにいい音に聞こえました。
理由はわかりません。
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