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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.2580
5つ星のうち3.2
エディション: 限定版|変更
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※H25/12/30にver1.02アップデートによる追記をしました。
※H26/4/18にその後のアップデートとプレイについて追記しました。

GTシリーズは、初代からずっと、ガレージに収録全車種フルチューニング済みで埋るまでやりつくした根っからのファンです。

収録車種、収録コース、グラフィック、挙動などは正統に進化しており、一見とても良いゲームに感じます。
しかし、現在国際A級まで進みましたが、絶望的なまでの理不尽さに唖然としています。

最大の欠点は課金制になったこと。
プレイ時間の少ない方への救済かと思いきや、目一杯プレイしても車一台満足に買えない獲得賞金の少なさと、プレゼントカーの少なさ。
好きな車を自分で買い、フルチューニングまでするには、どれだけの時間がかかるのか…。

それどころか、次のレースに出る車を用意するお金もありません。
幸い初回版を購入したので、プレゼントカーだけで細々と進行していますが、それでも進んでくると、次のレースのレギュレーションに合わせるお金がありません。

カーライフシュミレーションではなく、貧乏レーサーシュミレーションです。
他の方も書いているように、現時点では初回版以外でプレイすることは不可能と言っても良いでしょう。

GT5では度重なる無料アップデートによって、一年後位になって良いゲームになりましたが、それはあくまでもあまりに不評すぎて売れなかったから。

もうすでにこの会社には、GT1〜4の頃のような、ユーザーを楽しませようと言う気持ちは無くなってしまったのでしょうか。
アップデートによる改善がなければ、間違いなくGT6は売れないでしょう。

私も、全収録車種フルチューンなんて、何百万も課金するか、作業プレイをするしか出来なそうなので、プレイ意欲が無くなっているところです。

現時点では、GT6をやるくらいなら、GT5をやった方が楽しめそうです。
ただ、これほどまでにお金の貯まりにくさを感じるのは、数字的なものよりも、ゲームの楽しさの問題だと思います。

イベントなどは豊富で、楽しめる要素はたくさんありますし、走りの部分は楽しいです。
しかし、GT5の何度目かのアップデートで変更されてからGT6でも継承されている、レースがライバルカーが遥かに前を走った状態のローリングスタートなのはなんとかならないのでしょうか。

このハンディキャップを追い付かなければならない上に、敵車のスペックが表示されないため、結局最大までPPを上げて挑むしかなく、それも更に楽しさを半減させています。
GT5のオンラインレースで採用していた、PP低めの車で勝つと報酬額増えるシステムもなぜ無くしてしまったんでしょうか。

今GTを開発している人達は、レースを見たことが無いんでしょうか?
ローリングスタートのレースもありますが、一般的なレースには予選と言うものがあって、予選で一位の車からグリッドに並んでスタートします。
確かGT3や4まではちゃんとそうだったはずです。

そもそもローリングスタートという名称も正しくありません。
予選もなく常に自分が最後尾で、10秒以上ものハンディキャップがあるものをレースともローリングスタートとも呼びません。
この点は全くリアルではありません。

GT5以降、速さを競うレースという概念がないので、ただ前の車を抜いて、一位を取ってお金を稼ぐための作業になっています。
この作業には、レースの楽しみも、車を走らせる楽しみもありません。
ただ動く障害物を上手く避けるという、事務的な作業をこなすだけです。

ですから私は、GT5で全車種コンプリートしてからは、各コースをずーっとフリー走行モードでタイムアタックしていました。

GTの制作者の方々には、もう一度、『ユーザーを楽しませること』について考えてもらいたいです。
何でレースをレースではなく、『お金を稼ぐ手段』と位置付けてしまうのか。
プレイヤーにとっては、一つ一つが楽しむ要素なのに…。

そして車もリアル、コースもリアル、挙動もリアルを徹底しているのに、なぜ肝心のレースがリアルとはほど遠いのか。
世界のどこにも、こんなただ一人(プレイヤー)のために他のレーサーが障害物役をやってくれるレースなんてありません。

GT5も初回版を予約で買いましたが、酷すぎて最初は全くやらず、スペック2からやりこみました。
GT6も同じなようなら、もう次のGTは購入することは無いでしょう。
早期の改善が見られるかどうか、それだけです。

まだ購入していない方は、アップデートによる改善を待っての購入をお勧めします。
この完成度では、どうせまた、スペック2が出るでしょう。

H25/12/30-ver1.02について追記
2回目の大型アップデートにより、一定の改善が見られたため追記します。
まず主な変更点は、
1、ログインボーナスの追加により、獲得賞金が最大で2倍に。
2、高いレベルに行く毎に獲得賞金が高くなる修正。
3、オンライン配信イベントに獲得賞金が大きいものが出るようになった。
※記念イベントのみで通常は安いです

これらによって、資金が足りないという不満点は一応解消されました。
通常のレースでは、それほど大きな変化はありませんが、GT5の頃のように、オンライン配信イベントに獲得賞金が一桁多いイベントが複数追加されており、ログインボーナスの高い状態でイベントでゴールド評価を取った所、国際A級までダッシュでかけ上がった賞金総額を遥かに上回る賞金を一回でゲットできました…。

オンラインに繋ぐことが条件ですが、資金面は少しだけ改善されたと思います。

今後のアップデート予定で期待できるのは、
1、自由度の高いコースエディットの追加
2、Bスペックの追加
の二点です。

どちらも、本来であれば最初から入っているべき機能ですが…。
GT5の時も一年くらいかけて無料バージョンアップを繰り返してようやく完成した経緯もありますし、最終的にはかなり良いゲームに仕上がるでしょう。

現時点でも、ローリングスタートの点だけはリアルでないため不満ですが、それなりに楽しめる所までは来ました。

とはいえ、かなりのファンか、GT5を持っていない人でもなければ、まだ新品で購入をお勧めできるレベルかと問われると微妙です。

GT3やGT4は、度重なる発売延期による批判も多かったですが、完成した製品を購入できて満足できました。
GT6は、発売延期にしない代わりに未完成品を見切り発車したようです。
PS4が出てからでは遅いという判断かも知れませんが、GT6の見切り発車は、『グランツーリスモ』ブランドの失墜のスタート地点にならないことを祈ります。

H26/4/18追記
その後も文句を言いながらも、オンラインイベントを中心に少しずつプレイしていましたが、やはり、以前のようにやり込むまでは続かず、プレイするのをやめました。

まだ記載していなかった私が思う問題点、理不尽な点について追記します。

※カートレースにおいて、非力なカートで狭いコースを走るレースでは、どういう走りをしても差を縮める事ができず、スタート直後にぶつけようとなんだろうと無理矢理先頭に出なければ勝利できない。
チャンピオンシップだと全戦で成功させなければならないため、更に難易度がアップ。
(レースにおいて、スターティンググリッドの最終順位に対する影響力を制作者は全く理解していない。)

※スピード域が高いレース、特にピーキーな車を使用しなければならないレースで、敵車の明らかにおかしいタイミングでの体当たりでスピンして負ける事が多い。
(敵AIのプログラムが致命的に悪い。)

※PP制限によって参加車両の性能を調整しているはずなのに、PP制限目一杯の車で参戦しても勝負にならないほど敵の方が早い場合が多々ある。(つまりPPの計算方式が結局性能を正しく評価していない)

※敵車についてはレギュレーション違反でも参加できている。(PP制限を越える参加車両が
いる)

こういった数々のイカサマ設定、理不尽設定が、このゲームのせっかくの良さを全て帳消しにしてしまっています。
最初にも書きましたが、GT5までは、収録全車種(当然バージョン違い、年号違いも全て)フルチューニングでガレージに揃えました。半数以上は筑波でセッティング済みで計測タイムやチューニングのデータを記録までしています。

GT5はレッドブルX2010とフォーミュラGTは色違いも揃えました。
でも、GT6は結局達成率50%すら到達せずに気力が尽きました。

長々と良いパッチが来るのを待ちましたが、もう待ちくたびれました。
さようならグランツーリスモ。

グランツーリスモが昔売れたのは、製作者の本気が見えたからです。
リアルなカーライフが味わえたからです。
今のグランツーリスモは、グラフィックだけが無駄に進化しただけで劣化しています。

グランツーリスモが売れなくなったのは、初回限定版がワゴンセールに山積みなのは、ゲームが売れなくなったご時世だからでも、飽きられたからでもありません。

見た目ばかりで、本気で(リアルカーライフ)に向き合うことをやめた製作スタッフが原因です。

いつか出るであろう次のGTが良いものであるとは、私はもう信じられません。
さようならグランツーリスモ。
私が車好き、レース好きになったのは、グランツーリスモに出会えたからです。
あの頃のような、最高のグランツーリスモが二度と見れないのはとても残念でなりません。
8コメント8件|889人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年7月20日
最近コンセプトカーばっかりでビジョンGTはもういいですので
お願いですから
現行車を充実してください。
コンセプトカー貰ってもレースに使わないし
お願いですから
ランボルギーニ ヴェネーノ とか
スバルSti2015とか現代の車充実してください!!
0コメント|63人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年1月22日
GTの魅力は豊富な車種だと思っていたので、今作では新しく収録された現行車が少なくとてもがっかりさせられました。
その後のアップデートでは非現実的なVGTばかりが配信され、その度に重たいアップデートでプレイを待たされ、非現実的なパワーをもったVGTが新しく配信されるためにオンラインでの荒らし専用車が粛々と増え続けるという悪夢のような展開...。
最近ではすっかりやる気が失せてしまっていました。

どうしたものかと悩んでいたところにProject Carsのことを知り恐る恐るPS4に移行してみたところ、PS3より美しいグラフィックや挙動のリアルさに一気に引き込まれることとなりました。
GTと比べると収録車種の少なさは当初は気になりましたが、GT6では収録されなかった愛車がProject CarsとDriveClubには収録されていて嬉しかったです。
PS4では春にDirt Rallyも海外リリースが予定されており、今から楽しみでなりません。

自分にとって至高のレースゲームとはGTであるとずっと思ってきましたが、昨今リリースされた新しいスタイルのレースゲームやシミュレーターに触れ、認識を改めました。GTは次回作が出ても買うかわかりません。
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2015年6月19日
久々にやろうと思って起動したらアップデートがあり10分。画面を見たらインストールの失敗。まぁ、ここまではあまり時間もかかっているわけではないのでもう一度起動。インストール、ダウンロード1220MB。は?
確認したらなぜかゲームデータの破損。
ただでさえGT6の初期インストールはイライラするくらい時間かかる上に失敗する確率が高いのに。またこれを繰り返せと。破損データを削除しようとしたら1時間待っても完了せず、電源切ったらシステムファイルの破損。どれだけイライラさせれば済むんですかこのゲームは。
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2014年10月8日
掃除機、ラジコンのような排気音に感動しました。
久しぶりの起動の際、残り時間約3分の表示に対するアップデートに2,3時間かかるというビックリドッキリ作戦にも見事引っ掛かってしまい、ディスクを割りたくなるような感動に見舞われました。

今後もどのようなドッキリが仕掛けられるか、怒りに狂う右手を抑えながら楽しみにしています。
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2015年10月7日
私がこの「グランツーリスモ」というゲームに出会ったのは、GT4が最初でした。PS2でなかなかのグラフィック、他のゲームとは一味違うリアル思考な挙動に魅了されたのは良い思い出です。BGMやフォト機能等、「これがゲームなのか」という驚きは今でも忘れられません。

そして時は過ぎ、GT5プロローグ スペックⅢを購入。美しいグラフィック、GT4より更に進化した挙動。そして何より、メニュー画面で流れるjazz等のBGMと、美しい背景の中で佇むクルマたちがすごくマッチしていて、とても好きでしたし、その後出るであろうGT5に期待を寄せていました。

しかし、GT5を手にした私は、スタンダードカーの存在に気付き、少し残念な気持ちになりました。ですが、それでもフォト用に用意されたステージはとても良い雰囲気でしたし、コースメーカー等充実していたので、GT5発売直後からGT6発売直前までミッチリプレイしていました。

そして問題のGT6が発売されました。通称「セミプレミアムカー(内装無しではあるが外装はそこそこにキレイなモデル)」なるものが登場し、「これならスタンダードカーもあまり日数をかけずにキレイなモデルに置き換えることが出来るな」と思っていました。

しかし、もうすぐ発売から2年が経とうとしていますが、置き換え等の動きは一切ありません。代わりに追加されるのは、やけに大容量なアップデートと共に追加される「架空のクルマ」ばかりです。ごく普通の軽自動車からレーシングカーに至るまで、幅広く収録されているのがグランツーリスモシリーズの美点であり、最大の魅力だと思っていましたが、ユーザーの多くが望んでいる実在のクルマの新規収録・モデリングアップグレードは皆無と言っても良い程に無いのです。実在する新型車の新規収録ももちろんあったのですが、すでに収録されている車のマイナーチェンジモデルでした。前作で大変気に入っていたフォトステージも全て削除され、代わりに少しばかり殺風景なステージが用意されました。コースメーカーもつい最近ようやく実装されましたが、ゲーム中で使用可能だった前作と違い、現状ではタブレット端末を所持している人しか使用できません。

読み込み速度等は前作より改善されており、その辺りは快適と言えるのですが、正直に言わせて頂くと、「前作の劣化版」です。一度しか使わないようなステージや機能を無駄に実装する代わりに、前作で良く出来ていた部分をごっそり削っているのですから。月面ステージ等、発売前はワクワクしていましたが、いざプレイしてみると一度で「もういいや」となってしまい、つい先程までその存在すら忘れていた始末です。

今ではかつての1/2程の時間プレイしただけで急にやる気が無くなってしまいます。かつての私からすれば、これは有り得ないことです。グランツーリスモをプレイするために、他の予定を蹴るほどだったのですから。

長々と面白くないレビューを書いてしまいましたが、そろそろ終わりにしたいと思います。こんなに書き綴っているのは、グランツーリスモシリーズが好きだからこそなんです。今でも本当に好きなゲームの一つのままなんです。

ですが、もう次作は買わないでしょう。
残念でたまらないです。長文失礼致しました。
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2015年9月12日
とにかく新型車の収録が全く追いついていないです。プレミアムカーを1台作るのに未だに6ヶ月かかるとのことですが、これでは毎年出る膨大な数の新型車をそもそも収録できるはずがありません。組織体制を含め抜本的な見直しをしないかぎり、GT7になっても収録車種は期待できないと思います。NDロードスターやWRXSTI、RCF、Q50オールージュなどGTに入れて欲しかった日本車がことごとくforza6に収録されており、forza未経験ですがそちらへ移ることにしました。
どれだけ酷評されても改善されないエンジンサウンド、AI、ローリングスタートなど課題が山積すぎて、かつての威光を取り戻すことはもうないのではと思います。3から相当な時間プレイしてきましたが、もうGTをやることはないと思います。
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2015年8月18日
初代からプレイしていましたが、もう今作で最後にします。GT6を買った事を後悔しています。

未だに存在するスタンダードカー、進化しないエンジンサウンド、最後尾レース、低質なAI、求めてもいないイベントと、空想の車の為の膨大なアップデート…

大好きなシリーズであり、強いブランドを持ったゲームだと思いますが、今作で失望しました。
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2014年12月25日
ビジョンGTだとかセナがどうとか、山内がドヤ顔でイベントを作って出てくるが、基本的な部分がGT4のまま。
収録車種は実質200台ぐらい。スタンダードカーとプレミアムで差別して誤魔化してる。しかも古い。
音が変。マセラティの排気音がプーンプーンなんて許せない。
挙動だって何か違う。実車でドリフトできるがコレではできない。戻り方がシビアすぎる。
1からの付き合いだがもう愛想が尽きた。7が出ても買わんだろう。
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VINEメンバー2015年4月21日
何も面白くない。
初作からナンバリングタイトルは全てやっているが、なぜいきなりここまで劣化というか悪化したのだろうか?
ゲームはある程度快適にプレイ出来ないとダメだと個人的には思っていて、このゲームに関してはその快適性が
ゲームの本来の目的であるレースとカーライフシミュレーションの部分にない。

レースは過去よりゲーム的になったかもしれないがそれが不快な方向、態とらしいスピードダウンと追い上げがある。
お金もパッチ適用後僅かに改善されたが貯まりづらく、上限も設定されており、しかも上限いっぱいの値段の車が
平気で何台も売られている。

これでレースそのものが面白ければ、やろうという気にもなるが、そのレースが非常につまらない。
技術の問題ももちろんあるだろうが、悪意的に勝てないものや自車はNGでも敵車はOKという
伝統の理不尽さが際立って多い。

しかもレースで走る周回数が多く、1度の失敗で取り返せなくなるようなレースも散見される。

車種でも「レース」ゲームのはずなのに「フィット」やら「bB」やら「マーチ」やら
レースするような車とはとても思えない、主婦が買い物で乗るような車やガキが
デコるのに乗るような車が出てきて、逆にフィットやbBよりレースというか走りのイメージ
のある「クラウンアスリート」や「フーガ」とかは出ていない、「アリスト」は初代と16系
両方出ているのでセダンであることは理由にならない。

選車センスは昔からおかしかったが、レースそのもに不満があると、こういうところまで
どうなんだと思ってしまう。

リアルさの追求が別の方向に向かってしまったと思う。
途中でやめてしまったグランツーリスモは初めてで、期待して買っただけに
内容の悪化にただただ悲しい思いがします。

2・3のときのような、「ゲームでありながら実写に近づけていけている」くらいの
スタンスの方が遊びやすい。 
シリーズとしてのゲームの方向性や試みは間違いなく素晴らしいものなので、
リアルを追求しすぎて、あくまでも「ゲーム」であることは忘れて欲しくない。
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