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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
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2013年12月18日
 当方はCoolerMasterのケースは初めてとなります。 このシリーズはどうやらこれが三代目のようです。このケースの詳細は公式サイトをみて頂いた方が写真もかなり載せられていますので参考になるかと思います。

 大きな特徴として、200mmFANを3つ搭載可能となっておりますが注意が必要です。まず、3つのうちフロントとトップはCoolerMaster社のMegaFlow以外は、筐体の構造から取り付け不可能です。つまり純正品でないとNGとなります。フロントには最初から無発光の200mmFANが付いておりますがこれを、他社製の200mm LED付きFANに換えようとしても、フロントパネルの内側の構造が MegaFlow 前提に作られているので蓋ができません。

 トップの部分も200mmファンを差し込む切れ込みがあるのですが、これもMegaFlow専用になってます。そういう意味では存外FANに関しては制限がある、という感じです。また、トップに200mmFANを取り付ける手順は、付属のペラペラの手順書には載っておりません。フロントカバーを外してから(でないと抜けない)トップカバーを外して付ける形です。このトップカバーは電源、リセットボタン等のケーブルが接続されているので完全には外せず、ちょっとケーブルが繋がったままブラ〜ンとさせての作業になります。

 これらのことから公式サイトには200mmFANが3つ搭載できると書いて有りますが、フロントとトップは Mega Flow 限定です、
とは書いてないので騙された感を抱いておりますヽ(`Д'#)ノ

 サイドパネルの方は仕組み的にポン付けするものなので他社製の200mmFANでも装着できました。当方は
【SPECTRE PRO LED 200mm フルードダイナミックベアリング採用ファン ホワイト BFF-LPRO-20025W-RP】を付けております。

 フロントパネル側のFANは200mm以外に180mm x1 または 140mm x2 または 120mm x2 を取り付けできますがココで注意が必要です。FANを購入したときに付属してくるテーパーネジでは留めることができません。FANの角にリブが有る/無しで必要な長さは異なりますが、FAN固定用の通常のネジが必要です。CM690IIIには、リブ付きの場合に25mm厚のFANを1組留めれるネジ4本が付属してますが、2つ目のFANを留める為のネジはついてません。
 従って購入したFAN自体にテーパーネジとは別に通常のネジが付いている必要があります。あるいはFAN固定用のネジだけ別売品があるのでそれを利用するか、です。
 私はこの点も不満です。フロントパネル側に2組のFANが付けれる仕様ならばその分のネジは用意して欲しかった。

 最終的にフロントにオウルテック社の【OWL-FY1425L(SB)】 140mmFAN x2を付けて、最初からフロントについていた Mega Flow はトップ側に移して使っています(注:このFANにはテーパーネジしか付属しておりません。当方は別のFANに付いていた25mmネジを使って2つ目のを取り付けました)。

 個人的な完成後の使用感自体は★5つなのですが、200mmFANが専用品が必須なことと、付属ネジが不足のことは要改善点と私は見なしておりますので、FANのことが1.5ポイント、付属ネジのことが0.5ポイント、合わせて★を2つ減らしました。この点が改善されれば神ケースと言ってよいかと思います。
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2015年3月7日
サブPC用のケースを交換しようといろいろ調べた結果こちらの製品を買いました。

【良い点】
オプションも含め、20cmファンが前面、側面、上面と3つも搭載できるようになっています。
当然小径のファンに比べて低い回転数で風量が稼げますので、冷却性能と静音性の両立が容易に図れます。

5万円近くした台湾メーカーの高級アルミケースから、マザーボードなども含めて中身一式をそっくりこのケースに入れ替えたところ、
それまで通常の使用時に40度以上だったCore i7 975EEが20度台後半から30度をちょっと超えたあたりに収まるようになりました。

側面のカバーはもちろん、前面、底面のダストフィルターも容易に取り外せるようになっていて、メンテナンス性がとても高いです。
外装はオールスチールではなく、部分的にプラスチックパーツが使われていますが、堅牢性を損ねるものではなく製品自体の見栄えも落ち着いていてあまり「いきった」感じのしない大人な雰囲気も好ましいと思います。

CPUクーラーにはちょっと大きいThermalright SilverArrow SB-E Extremeを使っていますが、ギリギリサイドパネルに干渉せず使えています。
フロントにはUSB3.0と2.0のポートが2つずつあり、この先長く使えるケースだと思います。

【残念な点】
決定的にこれがダメだという点は今のところ見当たりません。

・・・が、ハードディスク(またはSSD)は幅可変のプラスチック製「SSD/HDDコンボケース」に装着後、ケースのストレージベイに格納するのですが、1カ所のスロットがやけにきつく、取り出そうとして引っ張ったところ、プラスチックの取っ手部分が割れました。何個か余っているのでまあ良いのですが、スーっと入ってカチャっと収まる、そんな小気味良い程高い加工精度があったら、本当に申し分ないのになあ、と思います。

【全体的に】
それほど小型でなくて良いので、そこそこハードディスクも入って机の下や脇に置いておける普通のミドルタワー、ということで選ぶとこのケースがおそらく最強だと思います。これまで他メーカーのオールアルミで4万円~5万円台のケースを何台も使ってきましたが、この値段でこんなに完成度の高いケースが買えるとは・・・。なんならもう1台同じケースがあってもいいと思うくらいに気に入っています。
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前面には大型の200mmファン×1が付属しています。
小型ファン×2のものも多いですが、廃熱効果を検証したサイトによると
大型ファン×1のほうが効果覿面とありました。
背面には120mmファン×1です。

横面や上面にもファンを増設することは可能ですが別売りです。

底面にはフィルターが付属しているので
ホコリが内部へ溜まるのを防いでくれます。

上面にはフィルターはついていないのですが、とても細かいメッシュ加工に
なっているので未使用時に降り注ぐホコリをキャッチしてくれます。

3.5/2.5インチドライブベイは7個ですが、枠も全て取り外すことができるので
前面ファンを活かしたい場合は、未使用ベイは取り除いたほうが良いと思います。
また、ベイの幅も自由に変えられるので、一般使用するにあたっては
十分すぎる数と仕様だと思います。

フタは左だけでなく、右も空けることができます。
そこにいらない電源などの配線をまとめて入れることができるので
パソコン内部がスッキリし風通りが物凄くよくなります。

USB 3.0×2、USB 2.0×2、ヘッドホン×1、マイク×1 を上部に搭載してあります。
フタをあけると出てくるのですが、そこにUSBなどの小物を入れておける
BOX空間も用意されています。

ATX、microATX に対応。

ミドルタワーの基本は全て押さえていますし、評価の高いケースなので安心です。
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2014年3月14日
おおまかな事や数字はここやメーカーサイトに記載されている通りなので省きます。
実際に組み立ててみて気が付いた点をいくつか挙げていきますのでご参考に

1.ケース天井ファン
これは先にレビューを書かれている方が指摘しているように
20cmファンを取り付けようとした場合、付属のマニュアルに手順等の記載がありません。
ケースの隙間のツメで固定されている樹脂の天板の枠を外すと、20cm用の取り付け穴が姿を見せます。

もっと詳しく書きますと20cmファンは液冷キットのラジエターが来る位置の下の設置となり
マザーボードに非常に近い位置になるのでCPUやメモリの冷却も期待できそうです。
が!代わりにその上部にラジエターと12cm、14cmファンのスペースがそのまま残る形となるため
風がいったんフィルターにぶつかり、スムーズに排気出来ているかやや不安も残ります。

図解(?)すると「凸」状になっており
12cm、14cmは上段の上(外)側、ラジエターがその下(内)側
20cmは中段の下(内)側の設置です。

2.CPUクーラー
こちらには高さ171mmと書かれていますが、これにも注意が必要です。
サイズの阿修羅(幅145mm x 高さ161mm)を使用し
横蓋に12cmのサイドファンを2つ取り付けたところ干渉し、蓋が閉まらなくなりました。
念のためこのあたりも考慮して20cmは回避したのですが、無念です。><;

というワケでサイドのケースファンを設置する場合のCPUクーラーの高さ上限は
171mm - ファンの厚み(25mm) = 146mm
ちなみに20cmファンは30mm厚なので 141mm以下
サイドフローは無理なので、トップフローの選択になる点を留意してください。

もう数cmファンの取り付け位置と通気口が下なら
サイドフローCPUクーラーとサイドケースファンが両方使えるのですがね

3.ケース幅
上記のCPUクーラーにも関連しますが、ケースの幅があればその分余裕ができます。
が、このケースに限った事ではありませんが裏配線のためのスペースに割り当てられており
本ケースも幅23cmながら実際のケース内の広さは21cmクラスとあまり変わりありません。
ハイエンド構成を予定されている人はご注意を!

最後に良い事も書きませんとねw
個人的に気に入って、購入の決め手になったのが実は「脚」です。
しっかりとしていて、ゴムの滑り止め&防振付!
こういう見えにくいところもしっかりしているのが良いですね。

ゲーマーには少々地味かもしれませんが、スタンダードで使いやすいケースです。
標準的な構成で作成するのであれば、まず間違いは無いと思います。

補足:メーカーサイトに載っている透明窓の横蓋は別売りオプションで本体には付属しません。
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2016年6月21日
COOLER MASTERのK282からの買い替え。
高さと奥行きが+10cmほど大きくなり重量も1.5倍ほどあります、作りはガッチリしててゴム付き台座でグラツキも皆無です。

内部も広々で裏配線を施工しかなりスッキリした組み立てが出来ました。
標準でフロントに200mmのLEDなしファン、リヤに120mmのファンが付いてますが、追加できる部分にコルセアの白色LEDファンを追加(上面2個、底面1個、ドライブベイ部分1個)し、以前よりも温度下がりました。
※フロントはThermaltake Pure 20 LEDが取り付けできました。

サイドパネルもオプションのアクリルタイプに交換して見た目も満足な仕上がりになりました。
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2015年4月4日
200mmファンが三つも付けれると聞いてわくわくしながら購入しました・・・が
これがどうしようも無い罠でした
まず上側への追加は同社製の200mmファン MegaFlow200
でなければ取り付けられません

左側面に付けた場合、12cmファン付のサイドフロー
CPUクーラーが取り付けられません
92mmファン仕様の小型CPUクーラーでなければ
取り付けられない状況に陥ります

次に上側に取り付けた場合は
背面への12cmラジエーター水冷CPUクーラーが干渉し
取り付けられません

結局のところ、せっかく200mmファンを追加したところ
高性能CPUクーラーがほとんど取り付けられない状況に陥ってしまいます。
ハイエンドゲーミングPCを組むには
向いているように見える実は不向きな性格です
お気をつけください
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2016年6月28日
このケース、何台も使っていますが気に入っています。
気をつけないといけないのは、一番下の3.5インチベイのHDDケースがほとんどの物が使えなかった(ねじ抜けする)。
コツとしては、もう、手でがしゃんと押し込めば使えます。
後、usbが上面にあるのは不便なのと、左2ポートがusb3.0で、右2ポートがusb2.0です。
今、一般的に売られているマザーはusb3.0が4ポートの物なので、その2点は次は変えてほしい。
あと、マザーの下に来る6角ねじは、最初から全部付けておいてほしい。ソケットレンチを持ってないと、完全にはめ込むことは出来ない。
まあ、手である程度入れれば良いけど。
msi z170 gaming proとmsi GeForceGTX1080-8GBのsliのデュアルリンクをすると、マザーのsataポートが2ポート使えなくなるので、
m.2-ssdは使えなくなります。ロングサイズなのでケースに入れるのも一苦労でした。
topは240(120x2)は使えますが、一番上の5インチオープンベイにブルーレイドライブを装着するのは結構難しいです。素直に一番下に。
自分はENERMAX 水冷CPUクーラーLIQMAXII ELC-LMR240-BSばかり使っています。
サイドファンはケースの厚みが無いので、補助電源が必要なGAではファン2個は無理ですね。薄めで大きなファンならいけます。
電源はENERMAX ブロンズ 電源 1000W Triathlor ECO ETL1000EWT-Mですが、これくらいがちょうど良いですね。
総じて満足です。

まあ、この価格帯では高性能かと思います。
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2014年3月16日
CM690の初代からの買い替えなのですが、まずは進化したところから。

★進化した部分
一番の進化は各フィルターメンテナンスができるようになったことでしょう。これは、2代目までを使っている人であれば誰もが思うでしょうが、フロントパネルの掃除がしにくかったのです。上部パネルも同上。
何よりも初代はUSB3のポートが無かったのも今回買い換えた理由の一つなのですが。

2代目は基本的にUSB3が追加されただけですので、この3代目は大きなモデルチェンジと言えるでしょう。
内部面に大きな変更があり、HDDやSSDを多く搭載される場合には使えるケースかと思います。
※極端に長いグラフィックボードを使用しない場合は・・・ですが^^

20cmファンを搭載できるようになった為、清音化には貢献できるかと思います。1台しか20cmファンは点いていませんが^^

★退化した部分
5.25インチベイが3段に減少。
私はHDDの付け替えが頻繁であるためリムーバブルKITを2台と、3.5インチベイにメモリーカードリーダー、そして光学ドライブで4段使っていました。今回3段になった事で、メモリーカードリーダーはUSB外付けになりました。
そもそも、3.5インチのドライブを付けるにも3.5インチ用パネルがありません。1,2には付属していたのですが。

光モノが減った。これに関しましては私は気にならないのですが、前までのモデルのように光る20cmファンを付けていた方が良かったような気がします。

サイドパネルの穴が大きすぎない?20cmファンで排気にしてるのであればいいのですが、それ以外だと空気清浄機状態かと。
サイドは普通に14cm×2もしくはアクリルパネルで良かったかも。
オプションパーツではアクリル窓付きの穴なしがありますが・・・

★総合評価
初代からの乗り換えですので私的には満足度高いですね。初代のフロントパネルのメンテナンス性の悪さときたら^^
5.25ベイが減ったのは残念ですが、ドライブレターの節約にもなったので良しとしています。
初代には無かったUSB3ポートがあるので(今ではあるのが普通でしょうが)便利です。
スイッチ部分(天板前部)の蓋・・・個人的には不要ですね。
内部のハードディスクガイドが可変式に・・・よく考えてモデルチェンジしてます^^
配線のしやすさは、大差ありませんが、裏配線の多い人には前よりも進化しているかと。
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2015年8月26日
ハイエンドでPCを組む人向けです。ファンの音が気にならないくらい静か。ファンを増設することもできる。
オプションでフロントをアクリルにできる蓋が別売りされてるので見た目も考えることができる。
値段が低いわりに文句のつけようがない性能を持っている。
メリット
・裏配線する所が幅があり、蓋にふくらみもあるのでかなり余裕のある配線ができます。
・フロントの蓋を固定するネジが大きいのでドライバーいらずに開け閉め可能。
・ファンが二つだけしかついてないが前面のファンがとても大きいので冷える。
・HDDや5インチベイの装着がかなり簡単。
・上部に小物を入れれるスペースがある。
・ケースがかなり丈夫(ある程度の力や重さを上からかけても歪まない)
デメリット
・ケースの説明書が全部英語。(図がのってるのでなんとかなる)
・いろいろなネジが全部ひとつの袋にまとめられている。
・前面を開ける時に壊れそうな音がなる。(棒が折れるような音)
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2016年1月2日
コストパフォーマンスに優れた素晴らしい製品だと思います
頑丈で安っぽさがなく自作入門者にもお勧めです。
ただ、これからメインに使うには古いかもしれません。

1.USB2.0が上部に二つある
現在、ハイエンドのマザーボードはUSB3.0にしか
対応しない製品が主流になりつつあります。
そうなるとUSB2.0は置物と化してしまいます。

2.簡易水冷のグラフィックボード搭載を想定していない?
現在、CPUは簡易水冷が主流になっています。
特にハイエンドのCPUは240mmのラジエータを設置して
冷やすのが定石になりつつあります。
本製品も、上部に240mmのラジエーターを設置できるのですが、
そうするとリア側に干渉してしまうため、リアにはラジエーターを
設置できません。つまりトップとリアの両方にラジエーターは
設置できない。今後はCPUだけでなくGPUも簡易水冷が主流に
なると想定されるので、そうなるとラジエーターの置き場に困ります。
今後のことを考えると、トップに240mmのラジエーターを設置しても
リアに干渉しないもの、UBS3.0しかケース側にないもの
Cosmos SEなどがお勧めです。
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