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ベスト500レビュアー2013年10月3日
従来機であるDC45からパワーアップした機種です。発売は2013年8〜9月。

従来機は自宅用で利用しつつ、今回は実家の母にプレゼントするために購入しました。理由は運転ボタンが従来機種よりも押しやすくなっていたためです。良くなっています。

従来機からの主な変更点は次のとおりです。
・サイクロン機構である三角すい状の部品が6個から15個へと増加し、ホコリの分解力が増したこと
・吸い込み用のモーターがパワーアップしたことで吸い込み力が増したこと
・運転ボタンが押しやすいように改良されていること
・充電に要する時間が最大5.5時間から3.5時間へと大幅に減少したこと(日本製バッテリ搭載の噂あり)
・本体重量が2キログラムとなり300グラムほど軽くなったこと(従来機は2.3キログラム)
・強い吸い込みが可能な「強モード」が8分→6分へと減少したこと(モーター強化による弊害)

実際に使ってみると、吸い込み力は従来機の2倍とまではいかないものの、体感的には1.5倍に迫る力強さがあります。かといって動作音は従来とそこまで変わらず、以前と同様の感覚で使えています。従来機種と本機種を並べて使えば動作音の差異に気付くかもしれませんが、逆に言えばそこまでしなければ差には気づきにくいという印象です。しかも以前よりも本体サイズが幾分小さいようにも感じました。

バッテリを取り外すボタンの位置も従来機種から改良され、掃除機を使用中に手のひら部分で誤って押し込んでしまわないかという不安から解放されました。フィルタの位置や形状も改良されています。

運転時間は従来どおり20分前後です。同社のホームページには26分ほどの「掃除ができる時間」と書かれていますが、それは人間が掃除を行う時間(人間が掃除のために動き回る時間)としての記載であり、実際に計ると20分前後でバッテリが尽きます。バッテリも今回大幅にパワーアップしているのですが、モーターのパワーアップに伴い運転時間が相殺された形です。ただし充電時間が相当に短縮されており使い勝手は向上しています。日本製バッテリ搭載の噂があり、その効果が出ているのかもしれません。

それでは、まず良いところから。多くは以前の機種と同様の感想を抱きましたが、幾つかの差がありますので追記しながら記載します。
・「吸引力が変わらない」のコピーは本当です。細かなチリでも驚くほどに
 吸引してくれます。じゅうたんに普通の掃除機をかけた後、本製品で再度
 掃除をすると、さらに細かなホコリを大量に吸い込んでくれます。
 こちらは従来機種よりもパワーアップした印象です。
・ハンディタイプであるのに、下手なキャニスタータイプ(普通の掃除機)を
 上回る十分な働きをしてくれます。20分という運転時間で十分足ります。
・コードレスなので、コードの取り回しがわずらわしくない。1階を掃除して
 そのまま階段を掃除し、流れで2階へ・・・ということが自然にできてしまいます。
・キャニスタータイプの機種のように、本体が壁に当たってキズをつけたり、
 いつの間にか本体がコロンと亀の子状態でひっくり返り、床を傷つけることがありません。
・壁に立てかける収納方法を選択すれば、立てかけと同時に充電まで行ってくれます。
・掃除が終わったらゴミを捨てるだけで良い。国内のサイクロンもどきの製品のように
 いちいち幾つものフィルターを掃除したりする必要はありません。1ヶ月に1回だけ、
 空気清浄用フィルタの水洗いが必要なだけです。この点、本当に楽です。
・強い吸い込みが欲しい時は「強モード」で動作させることができます。
 吸い込み力は倍増しますが、運転時間は6分に減ります。ちなみに私の場合は、
 強モードは使わなくとも、その性能には十分に満足しています。
 この点、従来機のDC45MHは8分の運転が可能であったために若干の動作時間減少と
 なっていますが、体感上はほとんどその差がわかりません。この動作時間減少は
 モーター強化による従来機種からの唯一の退化点です。
・最初からブラシ付きノズルや隙間ノズルなど、3点のノズルが付属しています。

一方、注意すべき点は次のとおりです。
・掃除中は運転ボタンを人差し指で引いたまま(押しっぱなし)が必要です。
 ボタンを押すたびに切り替わるトグル動作ではありません。したがって、
 ご高齢の方、女性の方は店頭でデモ機を操作されてから購入した方が無難です。
 以前の機種では「マッチョな私ですら、ときどき指がつりそうになることも」と
 書いていたのですが、今回は「押しやすさ」がかなり改善されています。
 ボタンのタッチ部分が斜めになるなど、以前のようにベタ押しを強いる状況から
 一定の改善が見られます。だからこそ実家に本機をプレゼントしました。
 ぜひ店頭で操作してみてください。ボタンの操作感にこだわるならば本機がお勧めです。
・ハンディタイプなので、持ち手の下部分にバッテリーが内蔵されています。
 人によっては、この重量がきついという方がおられるかもしれません。
 この点でもデモ機のお試し操作をお勧めします。
・本機種は、細かなチリやホコリ、髪の毛やペットの毛を吸い込むことを目的に
 設計されています。ですから、例えば1センチ四方に切った段ボールなどは
 吸い込めません。何もかもをガンガン吸い込める訳ではないことに注意。
 ガラスのコップを割った時の細かな破片清掃は「強モード」で綺麗になりました。
・ゴミの収納容器は、それなりの大きさです。超大容量という訳ではない点に注意。
・本体の収納方法をあらかじめ考えておく必要があります。メーカーの推奨は
 「電源コンセント近くの壁に対して、本体を壁面固定できるプラスチック部品を
 ネジ止めし、本体を立てかけつつ充電する」というものです。ちょうど壁から
 ぶら〜んと垂れ下がったような状態で収納できます。コンセントが近くにあれば、
 充電も同時に行えるので便利です。
 さて、この収納方法、とてもスマートなのですが、次のケースに当てはまる
 ことがないか、事前に十分な検討が必要です。
  → 壁にネジ止めができない場合(賃貸、壁面がコンクリート製など)
  → 壁に掃除機の重さを支えるだけの強度がない場合
    (本体に標準のノズルやヘッド、バッテリーを加えた標準構成一式(=Amazonの
     商品写真の状態)の重さは約2キログラムあります。石膏ボードだけでは無理です)
 これらが難しい場合は横置き収納になるケースが多いと思われます。
 その場合は、バッテリー単体を取り外してACアダプタから充電させることも
 できます。上手な運用方法を考えてみてください。なお、壁止め用のネジは
 付属していません。自分で調達する必要があります。
・バッテリの完全充電には最大で3.5時間が必要です。

購入時の注意点は、並行輸入品(=正規の国内販売品でない)を購入してしまうと、2年間の保証や、故障の修理(3年目以降も)をダイソン社の日本法人に受け付けてもらえないことです。そのかわり、並行輸入品の方が一般に価格は安いです。このページの製品は正規品と思われますから、故障などが心配であれば正規品を買いましょう。価格を取るか安心感を取るかはご自由にどうぞ。並行輸入品のリスクについては、次のレビューの数々が参考になります。
 → Dyson ダイソン デジタルスリム DC35 マルチフロア スティック型サイクロン式 コードレスクリーナー 【並行輸入】

今回も搭載はされませんでしたが、今後欲しい機能としては、ゴミを吸い込んだときに赤ランプなどが点灯すると、いかにも掃除をして綺麗になっていくかのような視覚的な楽しみがプラスされて良いと思います。国内メーカーの製品では、いくつか採用されている要素です。この機能、私は結構好きなんです。いつか搭載されると嬉しいですね。

そしてやはり一番の要望は、運転中に人差し指でボタンを押したままを強制しなくて良いトグル動作に変更していただくこと。最長20分間のボタン押しっぱなしは、改良されてなお、やはりどうしても指が疲れます。何と言えばいいのでしょうか、「押す力の疲れ」というよりは「常に押し続けるという意識を働かせなければならない疲れ」なのかもしれません。
こちらは以前もサポートセンターにお願いしていたことですが、老若男女、さらには子どもや障がい者の方(私の親戚にも指がない方がおられますから…)でも使えるユニバーサルデザイン及びエルゴノミクスという観点から見れば、これは非常に重要な要素です。どうしても駆動ボタンが必要であれば今のようなゴツい押しボタンとせず、タッチセンサーや光センサーの方が遙かに良いはずです。ぜひ改善を。ブラシ掃除の際にコインを使ってブラシ本体を取り出す操作については、今回の機種では従来機種と比較しても、それほど固いとは感じませんでした。製品の個体差があるのかもしれません。

まとめます。一度ダイソン製の掃除機を使ってしまうと他社製には戻れません。本製品は従来機種にもまして、そのような印象を強く抱きました。使用後の掃除なども不要。実際に手にしてみれば、国内製品でサイクロンを謳う機種はすべて本製品もどきのニセモノであるという事実に驚かされます。本家本元、真のサイクロンの素晴らしさを、あなたもぜひどうぞ。前機種にもましてお勧めします。

補足:
 本シリーズ2製品の差異を書きます。違いは「付属品の数」です。
 本製品には次の付属品がついています。
 「DC62 モーターヘッド」(DC62MH)の付属品
  ・ミニモーターヘッド
  ・コンビネーションノズル
  ・隙間ノズル
 一方、もう片方の製品では付属品が増えます。
 「DC62 モーターヘッド コンプリート」(DC62MC)の付属品
  → DYSONDC62motorhead complete DC62MC
  ・ミニモーターヘッド
  ・コンビネーションノズル
  ・隙間ノズル
     +
  ・ソフトブラシツール
  ・フレキシブル隙間ノズル
  ・フトンツール
 定価の価格差は1万円(付属品の多い「コンプリート」の方が高い)です。用途にあわせて選べば良いでしょう。
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VINEメンバー2015年2月1日
初期型のハンディ DC16 からの買い替えです。
初期型はバッテリーを外すのがとても難しく、充電が困難だったため
使いたくてもなかなか使う機会のない状態でした。

本機は、バッテリー充電が容易(壁等に設置したドックに収納するか
コードを本体に直挿しで充電)になったため、とても使いやすくなりました。

コード式の掃除機はダイソンDC08から買い替えたサンヨーのairsis(エアシス) を使用
していますが、これをかけた後にさらにDC62をかけたところ、取れる取れる。。。
今更ながらダイソンの吸引力のすごさを改めて感じました。

コードレスは、やはり気がついた時にささっと掃除ができるので
機動力が断然上がります。何かをこぼしてもあっというまに片付けられるのは
やはりいいですね。

コード式を出すよりもDC62で毎日こまめに少しずつ掃除した方が
綺麗な状態を保てるように思えるので、購入してから、ほぼ毎日、どこかしらの
掃除をしています。

ずっと買替を悩んでいましたが、買って良かったです。
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2015年3月12日
評判通り、なかなかの吸引力。普通の国産掃除機ではまず吸い込めなさそうな
細かい粒子のようなゴミを吸いまくります。
ただ!このDC62に関しては大問題が有ります。
掃除中足の裏に当たるような、なんてことない小さなゴミ、これが吸い込めないんです。
吸わないというと語弊が有りますが、はじき飛ばしてヘッドの後ろにすっ飛んで行きます。
また、シュレッダーにかけた紙くずをこぼしてしまった時も、吸い込めませんでした。
うそでしょう?ってくらい吸いません。半分も吸わない!
国産の一万円もしないようなチープな掃除機が難なく吸い取るゴミが吸えないのです!びっくりです。
ヨ○バシの店員さんが、購入前に言っていた言葉を思い出しました。
曰く「日本は靴を脱ぐ生活文化だから、そもそもこんな吸引力はいらないかもしれない。
日本製掃除機は日本の住宅事情に合わせて作ったヘッドで結局使いやすいんですよ」
この事か!と購入後にようやく分かりました。(もっとはっきり言ってよー)
ダイソン掃除機が売れまくっているのに、国産メーカーが本気で後を追わないなーと思っていたら
こういう事なのか?とも思えました。納得です。
ダイソンのこのヘッドと同じものをお買いになられる方、
粒子ゴミは吸います。けれど普通の大きめゴミは吸いません。
過剰な期待はなさらない事です。
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ベスト500レビュアー2014年1月5日
元々当方ではDC44(DC45の海外モデル)を利用していましたが、実家用としてDC62を追加購入しました。
実際に1週間程度DC62を使用したところ、DC44と比べると変更点が多数ありましたので
皆さんの参考になればと思い、まとめてみます。

旧機種(DC44/45)より、改善されたと感じた点
1. トリガー部にある、電源スイッチが軽くなりました。
  (これがもっとも大きな改善点です)
2. 吸引パワーが増えた。
  (旧機種にも不満はありませんでしたが、更にパワーアップしています)
3. モーターヘッドの床面に当たる部分に、スイッチが搭載され
  ヘッドを床面から上げると、ヘッドがグルグル回らないようになりました。
  →ここまでやるなら、ブラシの回転も止めてくれればよかったのに。実に惜しい。
4. フィルタの取り外しが簡単になりました。
5. ゴミの分離性能がさらに向上。フィルタの汚れが減りました。
6. フル充電時間が3.5時間になった。(およそ2時間ほど短縮)

旧機種(DC44/45)のほうが、良かった点
1. 旧機種では、強/弱の切り替えはいつでもできましたが
  DC62では、吸い込んでいる最中にしか変更ができません。
  また、現在強/弱どちらのモードなのか? 動かしてみないと分かりません。
2. DC62は、容易にバッテリーが交換できない構造に変更。
  (旧機種はボタンを押せば簡単に取り外せましたが、DC62はサポートへコールしろと取説に記載)
  → 実際に分解していないのでなんともいえませんが、ネジ止めされています。
3. パワー強で運転する必要性はほとんど感じないものの
  DC62では、若干使用時間が短くなりました。(8分→6分)
4. クリアビンの中にある大きなゴミを振るい落とすパーツが、穴あきプラスチックからネット状になり
  強度が落ちるとともに、絨毯などの細かい毛が詰まるようになりました。(掃除が面倒)
5. 旧機種と構造が異なり、重い取っ手部と軽いクリアビンより前の部分が分離しません。
  ゴミ捨てが面倒になりました。
  →旧機種では、ごみ捨ての際に軽いクリアビン部分だけ移動すればよかったのに
   DC62では重いモーターとバッテリーが一緒になっているため、重労働になってしまったのです。
   (特に、クリアビンを外して細かいチリや詰まったゴミまで落とそうとすると大変です。)
6. 前述しましたが、バッテリーが容易に交換できない構造のため
  複数のバッテリーを購入&充電して、ボタン一発で簡単に交換しながら長時間掃除を行うといったことはできません。

その他 細かい変更点など
・スキマノズルの先端形状が変更。
 →旧機種では、物が詰まった際の空気抜き用として先端にスリットが入っており
  掃除の際に、まれにモノが引っかかる場合がありましたが
  DC62ではノズルの側面に穴が開けられていました。
・充電状況を示すランプは、バッテリー部に搭載。
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2015年1月29日
コードレスクローナーはこれが初めてなので
コードがなくスッキリしていて、当方女性ですが、
重くて手がつかれるなどもなく、
とても使いやすいです。

…が。
ラグや絨毯、布団、ソファーなどの上では
モーターヘッドの回転がすぐ止まってしまい、イライラします。
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2014年6月1日
初めてのダイソン掃除機です。
紙パックのものと比べると、吸引力がとてもよいです。
特に絨毯の髪の毛、ペットの毛は驚くほどよく取れます。
ごみ捨ても楽々^^

使いにくい点もいくつかあります。
・トリガーを握ったまま掃除を続けるのは、やはり疲れます。
また、ごみ捨て時に間違って握ってしまうことがあったので、
ロック機能がほしいです。

・パイプの長さが固定されていること。

・音はやはり大きく、深夜の掃除はムリかな。

・一番の問題点は排気がどうしても顔にかかること。
身長が低めのせいか、階段掃除などの時には
排気がもろに顔にかかります。
フィルターを通してきれいになっているとはいえ、
これは毎回耐え難いです。もう少し下向きになるように
設計できなかったのか疑問。

・なお掃除できる時間はモーターヘッド使用(これが普通だと思うけど)で
16分程度。モーターヘッドなしで26分ということらしいです。
MAXパワーで使用すると6分で切れます。
また2年程度でバッテリー交換が必要とのこと。
説明員さんから8千円くらい+送料がかかると説明がありました。
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2014年11月26日
取り付けヘッドツールが取ずらい。排気風が顔にあたる。本体ゴミ収集部が着脱しにくい。電池動作時間が少なすぎる。ゴミもふたを開けただけでは取れない(はけで除去しないとからまったゴミはなかなか取れない)。
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2015年9月14日
 先々を考えて少し高価ですが購入して正解でした。家の掃除機は東芝製の25年ものでまだ行けますが、持ち運びと置き場所が不便。ツインバードのサイクロン掃除機はポータブルですがオモチャ的で吸引力は今一。ダイソンのそれは、滅茶苦茶軽いわけではありませんがバランスが良いので片手で持てます。女性でも結構いけます。自慢の吸引力は、凄くてターボパワーだと絨毯に吸い付いて前に進みません。通常でも東芝の古い掃除機より上です。難点のダストボックスはあっという間に我が家のワンチャンの毛と異様に細かい埃で一杯になります。これはレイ〇ップの比でありません。批判の多いゴミ捨ては大きめのレジ袋でダストボックスを覆って処理すれは周りに埃が散らばりません。もう一度カラ吹かしすると埃が下に溜まるので又それを除けば終了。ダストボックス自体もトリガーを2回引くと外れるので月に一回位新聞紙を敷いて掃除すれば綺麗になります。要はコツと割り切りなので神経荒立ててゴシゴシ磨いても唯キズを付けるだけなので程々に。今のところ不具合は出ていません。心配は充電電池の寿命とトリガースイッチの接触不良です。これは電球と同じで運が良ければ3年でも10年でも持ちます。ちなみに我が家の日立製炊飯器は40年使いました。そのんな思いも含めて今回星五つです。
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2014年9月7日
思ったより手入れが面倒。
思ったより吸引力がない。
そして、トリガーをずっと握っていないと動かせないのは大きなマイナスポイント。
車やソファを綺麗にする時にジャバラ状ののオプションパーツを装着する時など、右手でノズル先を持ち、左手で物をどかしたりしたいのに、トリガーを握っていないといけないのでとても不便である。
この不便さで、この価格は納得できない。
きれいで、よく片付けがいきとどいている床掃除には適している。
しかし、通常は物をどかしながら掃除している人が多いはず!!!
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2015年9月9日
購入から半年間毎日使用しております。
吸引力が強いと聞いて購入しましたが、実際は大して強くなく、モーターヘッドと床面の密閉性が高いため吸引力に無駄が少ない、ということなのだと思います。
そのためモーターヘッド以外のブラシヘッドなどでは全然ゴミを吸いません。モーターヘッド使用でも密閉性が高いゆえに数ミリ程度のゴミがヘッドに取り込まれず、上から被せて吸わせることも多いです。フローリング上では米粒すら吸えないことも多いです。
また、吸引したゴミは大概髪の毛が絡まっていて簡単には出てきません。ゴミ袋に本体を入れてからゴミの溜まるカップの部分に指を突っ込んで引っ張りだしています。細かいゴミが飛散し家を汚すのでゴミの処理は必ず外で行っています。
排気は本体側面からやや上向きに出ますが、常に身体に当たります。屈んで掃除するときは顔面に直撃します。

不満点を先に挙げましたが、トリガー式という点ではとても使いやすくデザインもよいです。ただ吸引力を売りにするには無理があるように感じます。
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