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ベスト1000レビュアー2013年11月4日
従来機であるDC45からパワーアップした機種です。発売は2013年8〜9月。

従来機は自宅用で利用しつつ、今回は実家の母にプレゼントするために購入しました。
理由は運転ボタンが従来機種よりも押しやすくなっていたためです。良くなっています。

従来機からの主な変更点は次のとおりです。
・サイクロン機構である三角すい状の部品が6個から15個へと増加し、ホコリの分解力が増したこと
・吸い込み用のモーターがパワーアップしたことで吸い込み力が増したこと
・運転ボタンが押しやすいように改良されていること
・充電に要する時間が最大5.5時間から3.5時間へと大幅に減少したこと(日本製バッテリ搭載の噂あり)
・本体重量が2キログラムとなり300グラムほど軽くなったこと(従来機は2.3キログラム)
・強い吸い込みが可能な「強モード」が8分→6分へと減少したこと(モーター強化による弊害)

実際に使ってみると、吸い込み力は従来機の2倍とまではいかないものの、体感的には1.5倍に迫る
力強さがあります。かといって動作音は従来とそこまで変わらず、以前と同様の感覚で使えています。
従来機種と本機種を並べて使えば動作音の差異に気付くかもしれませんが、逆に言えばそこまでしなければ
差には気づきにくいという印象です。しかも以前よりも本体サイズが幾分小さいようにも感じました。

バッテリを取り外すボタンの位置も従来機種から改良され、掃除機を使用中に手のひら部分で誤って
押し込んでしまわないかという不安から解放されました。フィルタの位置や形状も改良されています。

運転時間は従来どおり20分前後です。同社のホームページには26分ほどの「掃除ができる時間」と書かれて
いますが、それは人間が掃除を行う時間(人間が掃除のために動き回る時間)としての記載であり、
実際に計ると20分前後でバッテリが尽きます。バッテリも今回大幅にパワーアップしているのですが、
モーターのパワーアップに伴い運転時間が相殺された形です。ただし充電時間が相当に短縮されており
使い勝手は向上しています。日本製バッテリ搭載の噂があり、その効果が出ているのかもしれません。

それでは、まず良いところから。多くは以前の機種と同様の感想を抱きましたが、
幾つかの差がありますので追記しながら記載します。
・「吸引力が変わらない」のコピーは本当です。細かなチリでも驚くほどに
 吸引してくれます。じゅうたんに普通の掃除機をかけた後、本製品で再度
 掃除をすると、さらに細かなホコリを大量に吸い込んでくれます。
 こちらは従来機種よりもパワーアップした印象です。
・ハンディタイプであるのに、下手なキャニスタータイプ(普通の掃除機)を
 上回る十分な働きをしてくれます。20分という運転時間で十分足ります。
・コードレスなので、コードの取り回しがわずらわしくない。1階を掃除して
 そのまま階段を掃除し、流れで2階へ・・・ということが自然にできてしまいます。
・キャニスタータイプの機種のように、本体が壁に当たってキズをつけたり、
 いつの間にか本体がコロンと亀の子状態でひっくり返り、床を傷つけることがありません。
・壁に立てかける収納方法を選択すれば、立てかけと同時に充電まで行ってくれます。
・掃除が終わったらゴミを捨てるだけで良い。国内のサイクロンもどきの製品のように
 いちいち幾つものフィルターを掃除したりする必要はありません。1ヶ月に1回だけ、
 空気清浄用フィルタの水洗いが必要なだけです。この点、本当に楽です。
・強い吸い込みが欲しい時は「強モード」で動作させることができます。
 吸い込み力は倍増しますが、運転時間は6分に減ります。ちなみに私の場合は、
 強モードは使わなくとも、その性能には十分に満足しています。
 この点、従来機のDC45MHは8分の運転が可能であったために若干の動作時間減少と
 なっていますが、体感上はほとんどその差がわかりません。この動作時間減少は
 モーター強化による従来機種からの唯一の退化点です。
・最初からブラシ付きノズルや隙間ノズルなど、3点のノズルが付属しています。

一方、注意すべき点は次のとおりです。
・掃除中は運転ボタンを人差し指で引いたまま(押しっぱなし)が必要です。
 ボタンを押すたびに切り替わるトグル動作ではありません。したがって、
 ご高齢の方、女性の方は店頭でデモ機を操作されてから購入した方が無難です。
 以前の機種では「マッチョな私ですら、ときどき指がつりそうになることも」と
 書いていたのですが、今回は「押しやすさ」がかなり改善されています。
 ボタンのタッチ部分が斜めになるなど、以前のようにベタ押しを強いる状況から
 一定の改善が見られます。だからこそ実家に本機をプレゼントしました。
 ぜひ店頭で操作してみてください。ボタンの操作感にこだわるならば本機がお勧めです。
・ハンディタイプなので、持ち手の下部分にバッテリーが内蔵されています。
 人によっては、この重量がきついという方がおられるかもしれません。
 この点でもデモ機のお試し操作をお勧めします。
・本機種は、細かなチリやホコリ、髪の毛やペットの毛を吸い込むことを目的に
 設計されています。ですから、例えば1センチ四方に切った段ボールなどは
 吸い込めません。何もかもをガンガン吸い込める訳ではないことに注意。
 ガラスのコップを割った時の細かな破片清掃は「強モード」で綺麗になりました。
・ゴミの収納容器は、それなりの大きさです。超大容量という訳ではない点に注意。
・本体の収納方法をあらかじめ考えておく必要があります。メーカーの推奨は
 「電源コンセント近くの壁に対して、本体を壁面固定できるプラスチック部品を
 ネジ止めし、本体を立てかけつつ充電する」というものです。ちょうど壁から
 ぶら〜んと垂れ下がったような状態で収納できます。コンセントが近くにあれば、
 充電も同時に行えるので便利です。
 さて、この収納方法、とてもスマートなのですが、次のケースに当てはまる
 ことがないか、事前に十分な検討が必要です。
  → 壁にネジ止めができない場合(賃貸、壁面がコンクリート製など)
  → 壁に掃除機の重さを支えるだけの強度がない場合
    (本体に標準のノズルやヘッド、バッテリーを加えた標準構成一式(=Amazonの
     商品写真の状態)の重さは約2キログラムあります。石膏ボードだけでは無理です)
 これらが難しい場合は横置き収納になるケースが多いと思われます。
 その場合は、バッテリー単体を取り外してACアダプタから充電させることも
 できます。上手な運用方法を考えてみてください。なお、壁止め用のネジは
 付属していません。自分で調達する必要があります。
・バッテリの完全充電には最大で3.5時間が必要です。それまで待てない場合は、
 バッテリを単体で買い足して、交換しながら使う方法もあります。

購入時の注意点は、並行輸入品(=正規の国内販売品でない)を購入してしまうと、
2年間の保証や、故障の修理(3年目以降も)をダイソン社の日本法人に受け付けてもらえないことです。
そのかわり、並行輸入品の方が一般に価格は安いです。
このページの製品は正規品と思われますから、故障などが心配であれば
正規品を買いましょう。価格を取るか安心感を取るかはご自由にどうぞ。
並行輸入品のリスクについては、次のレビューの数々が参考になります。
 → Dyson ダイソン デジタルスリム DC35 マルチフロア スティック型サイクロン式 コードレスクリーナー 【並行輸入】

今回も搭載はされませんでしたが、今後欲しい機能としては、ゴミを吸い込んだときに
赤ランプなどが点灯すると、いかにも掃除をして綺麗になっていくかのような視覚的な
楽しみがプラスされて良いと思います。国内メーカーの製品では、いくつか採用されている
要素です。この機能、私は結構好きなんです。いつか搭載されると嬉しいですね。

そしてやはり一番の要望は、運転中に人差し指でボタンを押したままを強制しなくて良い
トグル動作に変更していただくこと。最長20分間のボタン押しっぱなしは、改良されてなお、
やはりどうしても指が疲れます。何と言えばいいのでしょうか、「押す力の疲れ」というよりは
「常に押し続けるという意識を働かせなければならない疲れ」なのかもしれません。
こちらは以前もサポートセンターにお願いしていたことですが、老若男女、さらには子どもや
障がい者の方(私の親戚にも指がない方がおられますから…)でも使えるユニバーサルデザイン及び
エルゴノミクスという観点から見れば、これは非常に重要な要素です。どうしても駆動ボタンが必要であれば
今のようなゴツい押しボタンとせず、タッチセンサーや光センサーの方が遙かに良いはずです。ぜひ改善を。
ブラシ掃除の際にコインを使ってブラシ本体を取り出す操作については、今回の機種では
従来機種と比較しても、それほど固いとは感じませんでした。製品の個体差があるのかもしれません。

まとめます。一度ダイソン製の掃除機を使ってしまうと他社製には戻れません。
本製品は従来機種にもまして、そのような印象を強く抱きました。
使用後の掃除なども不要。実際に手にしてみれば、国内製品でサイクロンを
謳う機種はすべて本製品もどきのニセモノであるという事実に驚かされます。
本家本元、真のサイクロンの素晴らしさを、あなたもぜひどうぞ。前機種にもましてお勧めします。

補足:
 本シリーズ2製品の差異を書きます。違いは「付属品の数」です。
 本製品には次の付属品がついています。
 「DC62 モーターヘッド コンプリート」(DC62MC)の付属品
  ・ミニモーターヘッド
  ・コンビネーションノズル
  ・隙間ノズル
  ・ソフトブラシツール
  ・フレキシブル隙間ノズル
  ・フトンツール
 一方、もう片方の製品では付属品が減ります。
 「DC62 モーターヘッド」(DC62MH)の付属品
  → DYSONDC62motorhead DC62MH
  ・ミニモーターヘッド
  ・コンビネーションノズル
  ・隙間ノズル
 定価の価格差は1万円(付属品の多い「コンプリート」の方が高い)です。
 用途にあわせて選べば良いでしょう。
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2013年10月2日
店舗でDC45とDC62を比べて、DC62を選びました。
『DC45の1.5倍の吸引力(強モード同士での比較)』と、改良されたトリガースイッチにひかれました。
あと、DC45よりもさらに軽くなり、充電にかかる時間も短くなっています。

DC62のトリガースイッチはとても軽くて、押している感覚があまりありません。
角度もななめになって、押しやすくなっています。
私の場合ですが、充電が切れるまでずっと押し続けても疲れませんでした。

思っていた以上のハイパワーで、「大丈夫かな?」と懸念していた我が家の猫用トイレ『ニャンとも清潔トイレ』の大粒の砂を、通常モードでも吸い込んでくれました。
猫を飼っているので、部屋に猫砂が散らばったり、猫毛が舞ったりします。換毛期は特に大変です。
気になったらすぐに掃除機をかけられるのは大助かりです。
サブの掃除機として買いましたが、メインの国産のコード付き掃除機の出番が全くなくなってしまいました。
ゴミ捨てもボタン一つでできてしまうことは知らなかったのでびっくりしました。これは便利です!(ただ、埃が舞うので要注意です)
毎日の掃除がとても楽しくなりました。

私はフトンツールが欲しくてDC62MCにしました。
布団に付く猫の抜け毛がすっきりきれいに掃除できます。もうコロコロはいりません。
フレキシブル隙間ノズルはくにゃっと曲がるので、普通の隙間ノズルより便利です。
ソフトブラシツールは、スーツやソファの表面についた猫の毛を吸い取るのに使っています。
ペットを飼われてる方にはDC62MCはおすすめです。

☆一つマイナスなのは、長時間使用したいときのためにACアダプターのようなものがあればいいなと思ったからです。
他には不満はありません。
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2013年11月10日
使ってみて一か月の使用感のまとめです。

長所
・軽い 2キロ位
・コードレスなのでコードに制限されることなく気の向いたまま掃除が出来る
・コードの付け替えの手間が無い分掃除への意欲が沸きやすい
・車の掃除もできる
・弱モードでほとんどの場所の掃除が出来る
・強モードの吸引力は十分。これ以上の吸引力は無くても日常の掃除に支障はない。
・ノズルがたくさん付属しているので用途によりノズルを変え要領よく掃除が出来る
・ゴミ捨てはワンタッチ
・トリガースイッチなのでオンオフが簡単。一緒に拭き掃除などしたい時もさっと手を放して
 置くだけで良いので掃除に無駄が無い
・デザインがカッコイイ。
・これが楽なので他の掃除機を使わなくなる(他の掃除機はむしろいらないかも…)
・充電時間3時間30 ですが、そんなに長く感じない。気付くと充電終わってます

短所
・20分ギリギリまで掃除した場合トリガースイッチの部分の持ち手が少し疲れる
・ゴミ捨ての際長い髪の毛などはフィルター上部の方に巻きつくので手を入れないと取れない場合がある
・ゴミ容器のフィルターに細かいチリがまとわりつく
・ゴミ容器の開閉の際にチリがパッキンに入り込み閉まりにくくなる場合がある
・充電する場所の確保(私はモーターヘッドのみをつけて床に置いています)
・充電しながらの掃除は出来ない
・久しぶりに掃除するときに20分弱の時間で足りない場合もある
・ずっと強モードでモーターヘッドのみで使用すると充電がすぐに終わる(そんなに強モードで使用する場所は無いですが)
・値段が高い

付属品
モーターヘッド、隙間ノズル、パイプの他に

・ミニモーターヘッド(ソファや車中のお掃除に最適)
・コンビネーションノズル(先端にブラシがあり用途によってブラシを出したりひっこめたりして使用できる)
・布団ツール(布団などの寝具からほこりやダニアレルゲンを取り除きます)
・ソフトブラシツール(柔らかいブラシで埃を取りながらお掃除するツール。TVやパソコン障子などに。)
・フレキシブル隙間ノズル(伸ばして曲げることが出来るツール)

一か月使用してみての感想は、
掃除機を取りだして掃除を始めるという面倒臭さからは解放されて、
マメに掃除をする習慣は付いたと思います。
ほこり即退治です。
高かったですが買って良かったと言えます。
これで値段が安くなることがあれば★5の掃除機ですね。

〜〜〜〜以下届いてすぐ使ってみた時の感想です。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

階段の掃除が大変なのでハンディタイプやコードレスの掃除機を探していました。
どうせ買うならとコードレスの吸引力に定評のあるダイソンを買う決心をし購入。

最初TWINBIRDの掃除機(サイクロンスティック型クリーナー TC-E123SBK スケルトンブラック )を
購入しましたがやはりコードの長さが短い点と、コードが邪魔な点、吸引力が低くゴミが残る点が気になり
こちらは最終的には1部屋専用の掃除機になってしまいました。
 (私の家の階段は黒いのでほこりが目立ちます。
  TWINB|IRDの掃除機をかけた場合、吸引力が弱く階段にほこりが残ります。
  ダイソンは通常モードでほこりを全部取り切ります)

ダイソン、正直感動しました。
こんな高いもの買って微妙な掃除機だったらどうしようと内心ドキドキしながら
梱包をあけて、トリガーを引いてみたところシュパーッと音がして既に充電されていたので
早速掃除開始。

思っていたより軽い。
上記であげたTWINBIRDの掃除機より軽い。
そしてトリガーを押しながら掃除するのが辛いとのレビューを見たので覚悟してましたが
トリガーの押し心地も軽い。
女性の私でも全然力を入れなくても大丈夫。
掃除機の稼働時間も場所によって弱、強切り替えながらで20分あるか無いかなので、
指が疲れてきたなというところで充電が終わります。笑
持ち手を持ちつつトリガーを引いていると親指の付け根と人差し指が若干痛いかなとは思います。
ちなみに充電時間は3時間半です。

掃除した結果コードレスの掃除機なのに物凄い量の埃が取れました。
手始めに2.5m×2.5m程の大きさのラグを掃除したところあっという間に埃で満タンに。
コロコロとたまに掃除機をかける程度しか掃除してなかったのもありますが面白い位ほこりがとれて感動しました。
なによりラグが少し持ち上がって掃除機をかけにくいほどの吸引力(強の場合)
こんなに取れるの!?
ゴミ捨ても袋に持ち手ごと入れた状態で少し浮かせて捨てれば埃はそこまで舞いません。
ワンタッチで捨てられるから本当に楽です。

ちなみにルンバ770も使用していますが、ルンバのフィルターの掃除も付属の隙間ノズルでラクラク掃除出来ます。
ルンバは家のラグではすぐ遭難(使用不能)になるので使えていませんでした・・・
ルンバと合わせて使うと最強なのかもしれませんがもしかすると、こちらのダイソンだけで他の掃除機が
いらなくなるのでは?という程活躍を期待できます。
用途ごとにノズルを替えて要領よく掃除できて大変便利な掃除機なので、掃除がとても楽しくなりそうです。
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2015年3月29日
 最初に使った時は、しばらくすると腕にやや疲れを感じました。パイプとクリーナーヘッドを付けても2.03kgと軽いとはいえ、2リットル・ペットボトルを片手で振り回すようなものと思えば、これは仕方がありません。右手でグリップを握って左手で本体下部を支えて使えば楽です。慣れれば片手でも平気になりますが。
 押しっぱなし型のスイッチには否定的なご意見も見られますが、私はこれでよいと思います。「ピストルのように4本の指でグリップを握り、人差し指で引き金型のスイッチを押す」ではなく、「5本の指でスイッチごとグリップを握る」つもりで持てば、何の不満も感じません。止める時は「人差し指だけ握りから離す」ようにすればいいです。グリップが水平に近い角度で「入」スイッチや「切」スイッチを押すタイプの他社製品よりもずっと使いやすいと思います。
 デジタルモーターは、電子制御でモーターを一定速度で回転させるもので、これによる吸引力は本当に抜群です。ただし、電池の充電残量が減ってきたらだんだん回転が弱まるのではなく、いきなり動かなくなって青色LEDが点滅します。びっくりしないでください。
 DC62シリーズとDC74シリーズのうち、家具や冷蔵庫の下の掃除に便利なフレキシブル隙間ノズルが付属するという理由で、DC62MCを選びました(DC74シリーズに付属するソフトローラークリーナーヘッドは、スナック菓子のかけらのような大きなゴミも簡単に吸い取れる最新式ですが、これでなくてもよいと思いました)。同じくDC62MCだけに付属するソフトブラシツールは、棚に収納したオーディオ・ビデオ機器などの上部の掃除に便利であることに、買ってから気付きました。DC62MCを選んで大満足です。
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2014年6月20日
買う前から予想された事だが、コードレスなので使い勝手が良い。思った程重くないので取り回しが楽。充電も簡単。音は思った程大きくない。改善点もある。1)排気が顔に当たる。アレルギーの人は敬遠するかも、2)蓋を開けても大半のゴミは落ちない。箸などでつままないと取れない。紙パックに比べてゴミ処理は厄介、3)フル充電を繰り返すと500回、2年弱で寿命はちょっと短い、4)ブラシの回転が止められないのは困る。色々問題点もあるが他の掃除機に比べれば格段に使い勝手が良い事は確か。あとは価格。
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2015年6月3日
今まで使っていた掃除機が、重くて引き回しが悪くすぐひっくり返るし家具には傷がつくし、手のひらにまめができて毎日冬でも汗だくでイライラしてしました。他にスティックタイプの掃除機を2台購入し他ことがありますが、かなり重くて、満足とは言えませんでした。これは何しろ軽いです。もっと早く購入していたらよかったです。吸塵力はさすがですね。カーペット部分では吸いすぎて動きが悪くなりますが、ヘッド部分を使い分けています。星ひとつマイナスにしたのは、ゴミを捨てた後のカップの中をティッシュなどでまた掃除したくなるからです。これはサイクロン式掃除機の宿命なのでしょうか、仕方がないかなと思います。他は大満足です。
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2014年7月4日
引っ越したので、購入しました。確かに吸引力はあります。
しかし、柔らかい素材は適していません。
吸引力が強すぎてラグなどは吸い込んでしまってスタックします。
ひとり暮らしの世帯であれば、バッテリーの持ちも大丈夫だと
思います。
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2015年6月14日
性能については、国産コードレスよりも優れている。
(2015年現在、国内メーカーも高額コードレスを相次いで発売しているが、まだ試せていない)
しかし、あくまでもコードレス限定の場合であって、通常のキャニスタ型とは比較にならない。
ちょっとした掃除をするときには重宝するが、しっかり掃除をしようと思ったら、これだけでは不十分なので注意が必要。

パイプやヘッドの有無によってかなり値段が変わってくるが、本当にそんなに高いパーツなのかと誰もが思うはず。
そもそもこのダイソン掃除機シリーズは欧米に比べてかなり割高な価格設定のため、こんなことになっている。
米国では300-400ドル程度で売っているので、その価格ならば納得できる商品だと思う。

ちなみに後継の74シリーズは排気フィルタの追加が主な変更点で、あとはほとんど変わっていない。
しかし、パイプの接続部分が微妙に変わっていて旧モデルとの互換性が完全ではないので、注意が必要。
この互換性をなくす仕様(実際には互換性があっても公式には非対応)も、いつもながらの嫌がらせにしか思えない。
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2014年12月11日
年末の大掃除を前に掃除機が壊れたので、前から欲しかったdc62ピンクを購入しました。
スイッチは握ればONになるので重いとは感じませんが、吸い込みが強すぎてへばりつくカーペットを剥がしながら掃除機を持っていると右腕が疲れます。
MAXの出番はいまだにありません。
紺色のカーペットが日焼けして色が薄くなっていたと思っていたのですが…ダイソンで吸ったら色あせた紺色が濃くなりました。それと共に透明なゴミカップの中には謎の白い粉が…沢山とれました。
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2015年2月7日
これでDC62は都合、4台目の購入となった。
内2台は結婚祝いで先方にはとても喜ばれています。
フローリング中心の自分の部屋他用に使用中でしたが、仕事場にも欲しくなって今回の購入となりました。
使ってみて、手軽にさっと使用出来るので掃除が好きになった程。
階段や棚掃除では独壇場です。
音も何かメカニカル(車のスーパーチャジャーみたい?)な感じがして、決して小さいとは言えませんが気になりません。
バッテリーの保ちは無論広さにもよりますがフローリング中心の場合はノーマルで十分なパワーと運転時間です。
他の方のレビューにトリガーが疲れるとのご意見を散見致しますが、小生の場合は全くその様に感じた事は無く、軽いトリガートルクとモーター自体の立ち上がりも早いので、無駄な空中吸引をしないで済んでいると思っております。
絨毯の所だけは強にして使っており、絨毯が中心の家の場合は保たないかも知れませんがコード式のDC48の出番がめっきり減りました。

欠点はやはり皆さんも書いている様にダイソン共通(サイクロン共通?)のにゴミ捨て。
気を遣いながら綿ゴミと粉ゴミを落とした後、外に出てマスクをし、電動ブロアー(電気式のふいごみたいな物)で粉ゴミを飛ばしていますが、まだこんなに残っていたのかと驚く程、煙の様に出てきます。
またDC62の場合、本体に一番近いゴミボトルのパッキン部分に綿ゴミが溜まるのですが、その部分が狭い為に掃除しにくい。

強弱スイッチが運転時でないと切り替え出来ない。

あと天辺にあるフィルターが傾けたりすると落ちる事。
運転時には吸引されているので吸い付いて落ちる事は無いのですが、ただ嵌っているだけなので1度など焚き火にゴミを捨てようと振ったら、ぽとりと落ちてもう少しで焼失する処でした。

若干の欠点はありますが、とても気に入っております。
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