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2013年10月31日
開始ボタンをクリックしてから印刷が開始されるまでの時間が長すぎる感じです。いつものことながら、インクが高い。しかしながら純正品を使い続けないと、web上のサービスが制限されるようで、ネットワークに組み込まれた製品の「監視下に置かれてしまった」感を覚えました。
1コメント1件|272人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年1月3日
2010年に購入したキヤノンインクジェットプリンタMG6130が年末12/25に黄色が印刷できなくなってしまい、プリントヘッドのクリーニングや強力クリーニングを行ったが状況が変わらず、キヤノンのコールセンターに相談したところ、ヘッドの交換が必要、ただし2013年の修理受付は完了したので、2014年1月になります、とのことでした。年賀状作成で使用したかったが、それでは間に合わないため、やむなくMG6530を購入しました。使ってみての率直な感想です。
3年前のMG6130と比較して、ドライバソフトが多く追加されましたが、こうした周辺機能より、以下のようなプリンタの基本機能は変わっていないように感じます。製品の表面や周辺だけ作り直して新製品として売っているとしか思えません。また、基本機能に変化がないのにインクカートリッジだけは変更されており、MG6130の買い置きしたインクカートリッジが使えません。非常にユーザに対して冷たい、厳しい製品だと感じました。
キヤノンさんには新製品を出したときに、基本機能は向上しても、インクカートリッジは変更しない、と言った、今とは逆の、もっとユーザに寄り添った製品開発を期待します。
下記で1〜3は3年前の機種MG6130と比較して変化がない点、4〜6は逆に悪くなっている点です。

1.印刷品質
  3年前の機種MG6130と比較して改善がありません。製品の印刷解像度の仕様も同じです。

2.インク消費量
  消費がMG6130と比較して変化がないように思います。

3.製品の大きさ
  3年前のMG6130と比較して幅も奥行も変わっていません。今どきのデジタル製品で、3年前の製品と仕様も大きさも変わらないものはないのではと思います。大変残念です。

4.印刷するまでの時間
  なぜかわかりませんが、MG6130より長くかかります。これは非常に使いにくいです。

5.音
  印刷時の音もなぜかわかりませんが、MG6130より大きいです。

6.液晶ディスプレイ
  MG6130は液晶ディスプレイを立てることができ、その角度が可変で見やすかったです。
  一方で、今回購入したMG6530の液晶ディスプレイは機器に固定になり、PCデスクの上に設置するなど、水平の位置からはディスプレイが見難いです。
  これを見て、我が家の子供は、3年前のMG6130の方が新機種、今回購入したMG6530を旧機種と間違えました。
5コメント5件|388人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年12月31日
給紙方法がカセットのみなのは承知していたが、
不定形のサイズのプリントがとても不便になった。
またスイッチオンの後やかましい音が中々終わらず
前のMPシリーズの方がよかった。
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2013年10月25日
現在は省エネの時代ですが、新機種になるほど悪い言葉で言えば5〜6年前の物よりか機械的性能が悪く感じられます。一般的に商品を開発に立ち触るエンジニアは現行より優れた商品を開発するのが、常識ですが スピードは遅い、音はうるさい、インクの数は増えるは消耗は激しいは こんな状態で商品化するキャノンの考え 製品のゴーサインを出した担当者の考え 当方エンジニアの立場からは理解に苦しみます 旧型の630よりか耐久性は無いような気がします インクを3回交換すれば本体が買える 消費者を馬鹿にしてませんか。
1コメント1件|525人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年11月9日
以前も同メーカー使用していたのですが、以前のより動作中、終了時のノイズがうるさい。
1コメント1件|132人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年10月25日
5年ほど(平均すれば1ヶ月にA45枚ほど)使ってきたip8600の故障に伴う買い換えです。
音がうるさいというレビューが多いですが、ip8600の騒音に慣らされた耳には「まあ、こんなもの」という印象です。
むしろ少し静かになったと思いますが、うるさくないわけではありません。

プロファイルで追い込んだわけではありませんが、写真画質はラボのプリントより少し劣る程度。
一昔前なら、コンパクトカメラで撮影し、サービスサイズで紙焼きした程度の画質は十分あります。
無論、微妙な色の再現には限界があります。練り込んだ作品を厳密に再現するようなプリンターではありませんが。
wifiを使ったプリント、自動電源オン、SDカードを使ったスタンドアロンのスキャナ機能など、使い勝手は素晴らしいと思います。

一方で、「プリンターはインクを売るための道具」というコンセプトを如実に映した商品でもあります。
本体の造りはip8600よりさらに劣化しています。
例えばインクカートリッジを差し込む部分など、少し力を入れるとぐにゃりとたわみます。昔のキャノンのプリンターではなかったし、「インクでもうける」手法に移行した初期のip8600でさえなかったことです。

スキャナーつきで2万を切る実売価格を考えれば、耐久性など度外視なのでしょう。
「法外な値段」としか言いようがないインクカートリッジを売りつけるために、耐久性度外視の本体を売る・・。改めて考えるとでたらめとしか思えない商法はいいかげんやめてほしいものです。

コストをかけて耐久性を保証すべきプリンター本体の価格はもっと高くてもいい。ただし、インクは適正な価格で販売する。
そのような方向になぜ向かわないのでしょう・・・。

というわけで、どうせ耐久性を無視して作っているプリンターなので、小生はサードパーティの「適正価格」の補充インクを使って、壊れるまで使います。
0コメント|257人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年2月12日
購入後、1ヶ月余でサ-ビスコ-ル・エラ-!
コ-ルセンタ-に電話したら、修理の送料は自己負担!!
不良品を掴まされた上に、新たな負担をさせられるのは腑に落ちません。
キヤノンの顧客満足度はゼロ。製品の品質は最低最悪です。
2コメント2件|203人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年1月17日
年賀状の印刷に全く適していない。ハガキ用紙がプリンターの中で重なり印刷ミスが多発した。用紙の流し方に無理があると言わざるを得ない
これまで15年近くPIXUSを使ってきたが、このシステムのPIXUSは使いたく無い。
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2014年3月25日
BJ F870の頃からキャノンのプリンター&複合機ユーザーです。
先月まで使っていたPIXUS MP630がお亡くなり買い替えました。
MP630より幅が広く、高さが低くいですがデザインは良いです。

しかしインクカートリッジを見てびっくり。
BJ F870→MP630→MG6530とますますカートリッジサイズとインク量が少なくなっています。
純正インクパック三つ買えば本体が買えてしまいます。どこが大容量でエコなんでしょうか?

電源投入時に毎回強制クリーニングをするのでインクは減りますし、起動も遅い。
前述のとおり、インクカートリッジが高すぎるので、そりゃみんな本体の保証が切れても互換インク買いますよ。
(カートリッジに無駄なチップを付けて価格も上がっていますし。割を食うのはユーザーです)

とりあえず、1年間のメーカー保証期間は純正を使い、その後は故障覚悟で互換インクを使用するつもりです。

BJ F870の頃はプリンターヘッドも交換できるなど、耐久性がありました。
昔、エプソンが利益優先で一体型インクカートリッジを作っていた時代に、ユーザーの立場に立ち独立インクを採用したキャノンさんはどこに行ったのでしょうか?
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2014年10月7日
キャノンのプリンターを20年前から愛用してかれこれ10機種ほど使っています。エプソンよりもキャノンの発色のフアンです。

主な私用目的は「録画番組」などのDVDへの「盤面プリント」ですが、
1日あたり3~4枚の盤面プリントをしていますが、大抵各色とも半月くらいでカラになります。
正規品の交換インク全色交換で考えればおよそ1ヶ月で本体の価格となります。(笑)

今やメーカーは「プリンターは使い捨て」と考えている様子で、私もおよそ2年で「廃液インクタンク満杯です」となるので昔は「廃液インクタンク交換」に出していましたが、最近は「部品がありませんので代替機種ではどうですか?」などといい、一律といわれる「修理代」をだせば、このクラスの新品が買えてしまいますね。

したがって私は昔から他メーカーの「詰め替えインク使用」はもちろんのことですが(最低でも50~70%のコストダウンが可能です)、およそ2年で「廃液タンク満杯アラート」のたびに新機種を購入しています。

メーカー側の本音も「もうけはインクカートリッジで出す」とのようなので、本体はとても安くなっていることは評価しますが、これだけインクカートリッジが高いと「気楽に印刷を楽しむ」という用途にjは向かないような気がします。

したがって詰め替えインク(昔に比べてもはるかに扱いが簡単になっています)を使用し、廃液インクが一杯になったら捨てる(リセットも可能ですが・・、)のほうが安心して気軽に日々のプリントが楽しめます。

また、インクの「耐光性」を謳っていますが、他社製の詰め替えインク(ISO仕様の)でも同程度のものが安く買えますし、そもそもデジタルなら、プリントが色あせたら、再度プリントしなおせばよいと思っています。

メーカー側がインクでもうけを考えるならユーザー側が対抗手段?を考えるのは当然のことですね。

一昔前にくらべて、これだけの安い値段で綺麗な印刷機が買えることを考えるとその進歩には敬意を払いたくなりますが、メーカー側はもっとユーザーの意向(気軽に大量にプリントを楽しむ)という志向を理解しないとプリンターはどこまでいっても「年賀状の季節限定使用」になってしまうように思います。
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