Androidアプリストア Amazonファミリー Amazon Student Office2013在庫一掃セール Amazon MasterCard nav_flyout_biss Music Indies ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick 父の日2016ギフト・プレゼント特集 紫外線対策特集 pets 子猫の飼い始めガイド Kindle Amazon MP3 ゴルフクラブ・ゴルフ用品・ゴルフ場予約

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.446
5つ星のうち3.4
エディション: 数量限定応募ハガキ無し|変更
価格:¥2,580+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2013年12月6日
TF6からはや2年、久しぶりの遊戯王ゲームです。
歯抜け収録などの不安要素もあったものの、新作の魅力に抗えず購入しました。
以下、プレイして思った点を。

・長所

収録数の多さ。
比較的新しいカード(今年の夏くらいまで)が収録されており、TF6では少なかったエクシーズモンスターが大量に使えます。
もちろんストラクチャーデッキで登場した蒼眼の銀龍など、新しいシンクロモンスターも使用可能。

ゲームオリジナルカード(アニメに登場した)を多数収録。
植物版デスガイドの《トマトマトリョーシカ》、植物版エクカリバーの《トマト王・レッドレッドキング》や便利な獣族サポートとなる《ダブルドッグ》《トリブルドッグ》、高い打点と優秀な効果を持つ獣族専用エクシーズ《スモーキング・ドッグ》など。
これらを使ってOCGでは組めないデッキも組めるのは魅力の一つです。
ただしTFシリーズのオリジナルカードは未収録です。

・短所

未収録率の高さ。
DSの遊戯王シリーズでは歯抜けは毎度の事のようですが、ほぼ完全収録のTFに慣れるとやはり不満は感じます。
一例を挙げるなら「デーモンの宣告」や「マインドクラッシュ」といったカード名を宣言して使うカードが軒並み未収録で、これらのキーカードが無いため【天変地異コントロール】は実質構築不能です。
初期の弱小通常モンスター等なら納得もできますが、こうしたデッキの核になるカードが未収録なのは困ります・・・
新しすぎて未収録なら納得できますが、これらはTF6でさえキチンと収録されていましたからね。

デッキ編集機能の使いづらさ。
主な問題としてはかばん→メインデッキ→エクストラデッキの切り替えを行うと、かばんの表示位置が一番上(あ行の頭)に戻ってしまう事。
これもTFでは無かった不満要素の一つです。
おまけに行から行への直接移動(あ行からな行へ等)ができないため、ちょっとデッキ内容を確認しただけでまたあ行からカーソルを動かす事になります。
普通にプレイしてすぐ気付くレベルの不便さだと思うのですが・・・治そうとは思わなかったんでしょうか?

・総評

ハッキリ言って粗の多い作品です。
とはいえ遊戯王自体の面白さは変わりませんし、歯抜けが多いとはいえ収録数が多い事も変わりません。
これらの不便に目を瞑れるなら、買っても十分に楽しめると思います。
もし次回作が出るのならしっかり改善して欲しいですね。
0コメント|48人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年12月18日
この前レビューしたのですが謝って削除してしまったのでもう一度投稿します。
TFをやりこんでいたためそれとの比較になります。

良いところ
・AIが改善されている。
エンドサイクを打つようになるなどAIは進化しているのでデュエルそのものはかなり歯応えがあります。
初心者の方でも難易度の調整ができるので問題なくできます。
・スリーブやプレイマットを設定できる。
今回はストーリーモードのクリアやフリーデュエルで勝つことでGETできるのでゲームを進める目的になる。
・カードプールが新しい。

悪いところ
・歯抜けが多く自由な構築が難しい。
・ボイスがないキャラが多い。
・召喚ムービーや攻撃ムービーがない。
・ストーリーが短い。
・完全一人用なのにやりこみ要素が少ない

どちらとも言えない点
・今回はキャラを操作するというのが魅力のひとつだと思うのですが、それはそれでいいのですがコナミ君(プレイヤー)ストーリーがあまりにひどい。
TFのいい点はなんといってもアニメの中に自分が入れることだとおもいます。
例えば、5Dsやラグナロク一員になりパートナー以外のチームメイトとデュエルし信頼を得て未来を救うなどアニメの主人公に自分がなれるところ。
しかし、今作では突然現れた伝説のデュてリストとしてキャラクターをバッタバッタとなぎ倒し、お前すげーなと言われるだけの作業。
ストーリーは個人によって評価が分かれる要素だと思うので完全にダメとはいませんが個人的にはいまいちです。
・ストーリーでシンクロが使えない。
ゼアルの設定上仕方ないのかも知れませんがシンクロが使えないのはちょっと。
例えば、小鳥のデッキは代行天使です。
アースやバーミリオンデクレアラーなど優秀なチューナーが入っているのにシンクロが使えないのは歯がゆい。
普通ならここでブラックローズを出せば状況打開できるのにーってところでなにも出来ないのはしんどい。
キャラごとに使えるカードを制限し、そのなかでデッキを組んでいくというのがそもそも間違い。
コンボを考え自由にデッキを組むという遊戯王本来の楽しさが失われていると思います。
カードを集めていくシステムならまだ持っていないカードがあるから持っているカードの中でどういうデッキを組むべきかと考える楽しみがありますが、かばんのカードが制限されているというのは、そのなかで考えるというよりスタッフが想定したであろうコンボやデッキ構成を見つけ出すという感覚になってしまうのでやらせられてる感が半端ではありません。
それならば詰めデュエルなどを導入してくれた方がよかった。
遊戯王の魅力を半減させてしまっているシステムなのかなと思いました。
0コメント|37人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年3月1日
カードが増え、処理も早くなっているのでシミュレータとしては優れています。

通信対戦ができないため、一人で遊ぶことになるのですが、
PSPのタッグフォースであったようなアニメーションや声の演出が減っているため、
なんだか少し寂しいです。

またデッキ編集がやりにくいなど以前のDSのゲームやタッグフォースで
出来ていたことが出来なくなっているのは残念でした。

買って損はしませんが、おまけのカードがいらない人は中古で良いような
気がします。
0コメント|9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年12月8日
簡単に言うと気軽にデュエルをしたい人という向けです。7時間プレイした上での各モードについて私なりに具体的に加えて見解を説明します。

・ストーリーモードはアニメのゼアル'Tの時と同じような感じです。最初に選べるキャラクターは遊馬、シャーク、カイトの3人でクリアすることによって選べるキャラクターが増えていきます。進め方はタッグフォースと同じようにマップ上にいるたくさんのキャラクターの中から選びデュエルをします。当然かもしれませんがタッグデュエルはありません。勝つとハートピースを1つ貰えます。またゲーム内では負けると奪われると言っていますが、実際ここまでプレイした限りにおいては負けても奪われません。そして3つのハートピースで1つのハートができ、3つのハートを作れば決勝トーナメントに進出でき優勝を目指すというモードです。またハートピースが後1つでハートが作れる状態になった時イベントが発生します。つまりそのイベントをクリアすることによってハートが1つ完成します。なのでそれぞれキャラクターに3つイベントがあります。さらに決勝トーナメントそれぞれにもイベントがあり、計6つイベントがあります。

・フリーデュエルモードはストーリーモードでデュエルした事のあるキャラクターと戦えます。またここでの主人公はタッグフォースでお馴染みの赤い帽子のキャラクターです。ストーリーモードとは異なりゲームに収録されている全てのカードが3枚ずつ入っているので、自分の使いたいカード、デッキでキャラクターと戦うことができます。

・データベースはおまけ的な感じです。
 ストーリーモードでクリアしたキャラクターのフォトギャラリーやエンディングビューア
 デュエルしたことがあるキャラクターのキャラクター図鑑
 タイトル曲やストーリーモードでのマップ曲やデッキを編集してる時の曲、デュエルしてる時の曲などさまざまなミュージックを聞けます

・デュエリストデバイス 実際にデュエルする時に必要な電卓、サイコロ、コインなどが揃っています

・オプション メッセージの表示速度や音量やデュエリストの演出やカードの詳細確認の有無や対戦相手の強さなどが設定できます

・最後にプレイした上での感想ですが最初に私なりのメリットを申しますと        
 タイトルにもあります通りデュエル仲間がいない人にとってみれば普通に楽しめると思います。現実にTCG(トレーディングカードゲーム)をやってない人ならさらに楽しめると思います。実際5Dで辞めてしまった私にとっては今の遊戯王はこんなにカードが増えてデュエルが進化したんだとフリーデュエルモードでものすごく実感した所であります。フリーデュエルモードでの初期のデッキも普通に強くてこれだけでも十分戦えて満足です。新しいゲームといっても当然ながら昔のカードも全て含まれているので遊戯のデッキを再現して戦うことも、十代のデッキを再現して戦うことも可能です。そこは時間がなくてじっくりカードを集めてる余裕がない社会人のペガサス世代の方にとっても満足できる部分です。
 その代わりにストーリーモードでは今までは当然の部分であったカードショップが今作ではありませんので、集めながら理想のデッキを作り上げていきたい方には少々不満かもしれません。しかし、手持ちのかばんにはすでに多々のカードが揃っております。どんなデッキにも必要とされるカード、キャラクターのデッキテーマに沿って強化できるカード、ほとんどと言っていいほど取り揃えております。そもそもストーリーモードの方のキャラクターのベースのデッキもそこそこ強く十分に戦えると思ったので、私個人としてはそこまで不満はありませんでした。
 またオプションで対戦相手の強さを一番上にしているからかもしれませんが、25〜30人くらいのデュエリストと対戦した中では「このキャラは弱い」と感じた事はまだ一度もありません。どの相手も油断できず絶対に勝てるような弱い相手はいないので、ここまで手に汗握るデュエルができています。ここ2年以上遊戯王から遠ざかっていた人は間違いなくそう思うでしょう。
 またオプションでカードアニメーションの移動速度を最速、且つメッセージの表示速度を速いモード、デュエリスト演出をOFFにするとかなりスムーズにデュエルができます。
 また私自身はまだ振れておりませんがイージーモードというのがありデュエルを全く知らない方でも一から丁寧に教えてくれるらしいので初心者でも全く問題ありません。

 ・デメリットですが言葉が重複しますが人によってはカードを集められないのが不満という方。
 また今までのDSゲームには当たり前だった特定のモンスターを召喚した時カードから出てきて実体化するモンスターの演出がありません。主要なキャラクターが切り札を使う時の演出やエクシーズする時の演出はあるのですが・・個人的に今までにあったモンスターの演出がなくなったのは残念です。
 ですが次の2つがそれ以上に残念でなりません
・AIが向上しない 今まで遊戯王ゲームをやった事のある方ならわかると思いますがその時のままのAIで何も向上しておりません。具体的に相手のライフポイントが残りわずかなのにも関わらず、自分のフィールド上に守備表示で守備力0のモンスターを倒すためにマシュマロンを攻撃表示で攻撃してきたところは本当にがっかりしました。
こっちの攻撃モンスターが1体だけで相手は1体だけのために聖バリはあえて使うのはもったいないという知恵はあるのですが。
・通信機能がない カードの売り上げに影響するのを防ぐためなのか、ストーリーモードを重点的にしたために外したのか、私にはよくわからない所ではありますが。同じ遊戯王とは別の人気TCGの某3DSゲームは通信機能はありますし、今までも遊戯王の最近のDSゲームはあった事を考えると不満と言わざるを得ないでしょう。

以上の事から最後の2つの不満点がなければ文句なしの5点満点ですが全体的にデュエル仲間がいない人にとってみれば十分に楽しめると思います
0コメント|30人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年4月6日
古き良きカードのおまけゲームです
現在付属カードの需要が高まっておりかなりの値がついています

ゲームに関しては正直ゼアルのキャラクターとデュエルができる というだけです
形はPSPのタッグフォースシリーズと似たものですが演出やキャラ周りが劣化しているのはどうしようもないですね
ムービーどころか3Dモデルもろくにないのはちょっと イベントもまじめに作ってる感じではないです
現在は「遊戯王ARC-V」放送にあわせてカードゲームのルールが大幅に改正されているためカードゲームシミュレーターとしてもダメです
ゼアル期のゲームはこれだけしかないのでゼアルファンなら多少はやれるかな?という程度
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年12月6日
まずストーリーがあってないようなものでたっだデュエルするだけ
カードも最初から揃ってありコレクション要素が一切なくなりました。
通信機能がないため対人対戦もできません。
ZEXALでは初のゲームなのでZEXALのキャラと対戦したい方にはいいと思います。
タッグフォースと比べるとゲームとしてはあと二歩ほど足らず残念
0コメント|30人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年12月10日
まず始めに、TFシリーズと同じ或いは類似品と考えている方は購入を控えましょう。痛い目を見ます。まぁ自分がそうですが・・・。

このゲームは一人向けのシミュレーターですね。
これでシミュレーションして現実ではカード買ってね、みたいな。

今作はパック購入要素がありません。
従って最初から全カードが使用できます。
これは人によっては大きなマイナスでしょう。
コレクション要素がなくなるわけですから。

あと収録カードも所々抜けがあります。
TFの感覚でいざ見たら、雑魚ではなくデッキによっては主力となるカードが未収録、なんてことがちらほらあります。

加えてキャラボイスですが、主要キャラしかありません。
ボイス未収録キャラに関しては、セリフすらありません。
絵だけがそこにあるだけです。異様すぎます。

総評ですが、ユーザーをバカにしてるとも思える内容でした。
メーカー側の投げやりな販売姿勢がひしひしと感じましたし、このシリーズはもう作るなと言いたい。
素直にTF作れよと。
しいて良い点を挙げるとするなら、最近のカードが使えることくらいです。
0コメント|32人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年6月14日
3DSデビューを果たした遊戯王作品。

物足りない点は多数。
ブースターを開けて、カードを一枚ずつ増やしていく楽しみがない。
ストーリー条件を満たすと、指定のカードが制限なしで使えるシステムに変わってしまった。
3DSになったのに、敵AIの思考時間はますますもっさり。
あれだけ流行したシンクロモンスターとか、一切見なくなったという栄枯盛衰。

しかし、デュエルAI自体の出来はさすが。
むろん人間のようには行かないが、これだけのカード数と複雑なシステムで、実に良く遊んでくれるお相手。

これをたたき台に、次回作は力作をお願いします。
0コメント|7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年5月3日
私は本作を、ZEXALのキャラゲーとしてではなくOCGのシュミレーターとしてプレイしている。
したがって、星の数はシュミレーターとしての側面のみでの評価である。

単純にカードゲームとして遊ぶ分にはよくできているといってよいだろう。
難易度をマックスにすればかなり歯ごたえのある対戦が可能だし、デュエル前に若干のロード時間があるが、ストレスと感じるほどの長さではない。
5000枚以上のカードを収録していることもあって、デッキ構築の幅も広い。AIも滅多なことでは妙な行動は取らない。
対戦相手の多さ(=対戦できるデッキの多さ)もあり、長期のプレイングにも耐えうる。

歯抜けカードについてはどうしようもないが、もともと、膨大な枚数のカードを擁するカードゲームを1本のソフトで遊ぼうという要求は無茶である。この点については諦めるほかないだろう。

なお、フリーデュエルにおいてのみ初期状態から、三幻神と「光の創造神ホルアクティ」を除く全カード解放状態である(この4枚は公式サイト記載のパスワードで簡単に解除可能)。
未入手のカードを少しづつ集めることを楽しみたいプレイヤーは、このことを留意しておきたい。
逆に言えば、時間のない人間でもはじめから最大の自由度でデッキが組めるということでもある。

星を1つ減らしたのはオンライン非対応のため。
対戦型カードゲームの醍醐味が大きくそがれているのは言うまでもないが、別の理由もある。当時の環境である。
本ゲームで適応されている2013/9/1の禁止・制限リストでは、環境トップデッキであった【征竜】・【魔導書】のキーカードが禁止化され、次点のポテンシャルを誇る【炎星】・【水精鱗】の主力カードも制限化されていた。
また、登場時期の関係で、稀代のバランスブレイカーである「No.101 S・H・Ark Knight」(及び「CNo.101〜」)、「励輝士ヴェルズビュート」がギリギリ未収録であるため、対戦環境はそれなりに整っていたのだ。

この時期にオンライン対戦ができれば…と、非常に後悔が残るのである。
0コメント|10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年2月8日
遊戯王のゲームにはTF6のDL版から入りました。散々酷評されているのを覚悟で買いましたが、予想以上に不満を感じる。どうしても我慢できなかった点は

・デュエルの演出面はキャラが叫ぶのとカットインぐらいなのに、そのほとんどのキャラが声なし。
一人用のゲームでこれは致命的にもほどがある。何十回何百回もCPUと対戦することになり、一番長い時間を過ごすことになる部分です。大量に入れなくても最初のデュエル!や攻撃、ダメージ、召喚、勝利、敗北それぞれ一種類でいいので入れておけば全然違ったはず。
このゲームで一番気に入らない点です。

・デッキ編集画面が使いにくいにもほどがある。毎回一番上まで戻り探すのが大変で、3DSの小さな画面もあいまってイライラします。TF6より遥かに劣化してる。

・ストーリーでデッキを強制的に縛られていること。
最初からわかって買いましたが、もっと強くできるのにそれができないというのは、予想以上にストレスを感じます。
キャラテーマに合わせると中途半端なデッキばかりになり、あらかじめスタッフが予想しているデッキに組みなおさせられてる気分。かと言って全キャラで使える汎用性が高く強いデッキを使うとストーリーの意味がなくなる。
ストーリーをしないとキャラがフリーに出てこないので、反強制のストーリーでも素直に自由で強いデッキを作って遊ばせてほしかったです。

他にも収録カード数がみなさんあげられていますが、TF6ぐらいしかやってない自分ではあまり判断がつきません。でもマインドクラッシュや二重召喚すら入っていないのは謎。

不満ばかり書きましたが、結構遊べるゲームです。ただもうゲームにはあまり力を入れないというコナミの姿勢が伝わってくるゲームでした。
0コメント|10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告