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2015年4月25日
キューブケースに押し込みました
ヘッドとファンが向かい合わせで2cmもありません・・・汗
ちなみに、むき出しのファンが狭い空間から十分に熱を放出してくれるので、熱に関しては全然心配がありません。
が、しかし 周囲のコードの整理を怠るととんでもない目に合うので、しっかり束ねることが重要です
又、デュアルファンにするときに薄型でガードがないものを使うとこのCPUクーラーとファンの電線がファンの羽根と
接触してしまうので、プラスチックの枠を一回はずしてコードを内側から引き回せるようにしてほしかったのが残念なところです。
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2013年10月14日
長年CorsairのH50を使用してきて、そろそろ飽きたな(笑)と思っていたところにZalmanがReseratorの名を冠した簡易水冷クーラーを発売した事を知り、思わず購入してしまいました。が、届いた製品はポンプの初期不良でした。交換を願い出たところ翌日には代替え品が!!で、今回は取り付ける前に半日間ポンプの検査をしました。約1600回転で安定していましたので、大丈夫だなと判断。取り付けに掛かりました。
PCの構成:
マザー:Asus Maximus IV Extreme(P67B3)
CPU:Corei7 2600K
ケース:Silverstone TJ09
OC無しの定格運転
マザーボードを外して取り付けるわけですが、それに関しては難しさはありませんでした。
H50のマザボー裏面のステーがプラスチックだったのに比べてZalmanは金属なので安心して締め付けられます。
グリスはいつも使っているAINEX シルバーグリス [AS05]を使いました。
ラジエター部分を取り付ける時、付属ファンのケーブルに工夫しないとCPUファン端子まで届かないかもしれません。
というか、後ろから無造作に出している事自体手抜きではないかと思うのですが。
ダブルファンにした時巻きこんじゃいますよ多分。
私の場合、ラジエター≫≫≫ケース≫≫≫120mm(厚さ38mm)ファンのダブルファンにて設置してみました。
電源を入れると、淡いブルーのLedが灯ります。派手が好みの方には物足りない明るさです。
BIOSにてCPUファンコンの設定をStandardにしてあります。
アイドル時にはファンの回転数は約1100回転。静かです。コア温度(CoreTemp読み)は34度前後(室温26度)
動画のH264エンコード時、CPU稼動が98%〜100%時には58度前後。ファンは1300回転。少し音が聞こえてきます。
冷え方としては、H50の時と大差はありません。
考えられるのは、H50の時は天板にラジエターを設置し、直接外気を吹き付けていましたが、Zalmanの場合はケース内の多少なりとも暖まった空気を吹き付けざるを得ないからでしょう。
TJ09は天板に120mmのファンを2個設置できますので、ラジエターに近い方は外気取り込みにした方が良いかもしれません。
また、CPUファンの制御はBIOSに頼らないで、別途ファンコンで妥当な回転数を探った方が良いかもしれません。
因みにfullの2200回転だと爆音です。
結論として、OC等、冷却が命って人には向かないと思います。240mmラジエターの他社の簡易を選んだ方が良いですね。
が、無骨でないデザイン、特にZalman社のサイドフロー空冷クーラーを模したラジエター部分など、Zalmanのアイデンティティが活かされたこの製品には好感が持てました。
いろいろと工夫の余地もあり、これから楽しめそうだと言う事で★は3つとしました。
(追記)
H50時に比べてPCの使用電力が10W位上がっている事に気づき、『冷却能力がドッコイドッコイで電気喰うんじゃ駄目じゃん!このクーラーは使えねぇ〜!』とH50に戻そうとしたのです。
が、冷静に考えてみた時、使っているファンの個数は同じだし、クーラーのポンプ能力もH50とほぼ同じなので、電力消費の上昇は他の要因じゃないだろうか?と思ってBIOSをチェックしたところ・・・
CPUのコア電圧が見た事のない数字になっておりました。(^_^;)
おそらく、クーラー設置後、BIOSでCPUファンのコントロールを設定する時に誤ってKeyに触っていたようでした。
それを元に戻した後は、アイドリング時で32度前後、H264エンコード時で52度前後で安定しています。
勿論、消費電力も以前と同じに戻りました。
室温が前回よりも3度低い23度という事もありましたが、負荷を掛けた時の温度の下がり方には★を1個増やしても良いなと思いました。
尚、天板ファンはクーラーに近い方を排気、遠い方を外気導入にしています。
色々試してみた結果、この組み合わせがうちのPCにはベストでした。
それと、クーラーのダブルファンの構成を少し変えました。
クーラー==>ケース==>シュラウド+120mm(幅25mm)のファンの構成に。
シュラウドには、壊れた120mmファンのファン部分をぶった切ったフレームを使っています。
風量的にも有利な38mmファンを止めた理由は、丁度合う長さの取り付けネジがうちに無かったからです。
これから冬を迎えるわけですし、暫くはこのまま運用していくつもりです。
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2015年6月5日
- 以下に取り付け -

CPU:i7-4790
マザー:GIGABYTE GA-H97-D3H
ケース:ZALMAN Z3 
グラボ:GTX-750TI

取り付けについてはwebサイトを参照した。
説明書はみていないが特に問題なく、初めてのクーラー交換だったが30分程で取り付けることができた。

グリスはアイネックス シリコングリスを使用。

リア排気ファンに取り付けダブルにて使用する。

配線はポンプ、ファンともマザーへ。ポンプを1000~1400rpm、ファンを1000rpm~調整。

[このファンのスペック]

ファン回転数 1,000~2,200rpm ±10%

ノイズレベル 18.9~36.7dBA ±10%

- 感想 -

当初サイドフロー空冷にしようと考えていたがターゲットが在庫切れだったので、お値段とVisualでコレにした。

始動後ポンプがエアを噛んでいたのか、その音は気になった。

フィン側へエアが移動するようにし、しばらく様子をみたら徐々に改善した。

温度は交換前の状態(12cmケースファン吸気x2、 排気x3 全て800rpm、リテールクーラー使用)から5~15℃下がったようです。

ファンの音は1800rpm超えるとうるs… けどファン回転を調整すれば問題ない。
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2014年10月16日
再起動を行った際、CPUの温度上昇によりTEMPエラーが出てしまう為購入を検討。空冷か水冷か迷ったが、PC内の空間を広くシンプルにまとめたかったのでこちらの商品に決定。

使用中ハード
マザー:P8Z68V-PRO
CPU:Intel i7 2600K
GPU:EAH6850
ケース:CoolerMaster Elite311
RAM:16GB
記憶装置:SSD256GB含むHDD3台
アイドリング時:45℃
高負荷時:97℃
*Intel付属CPUファン使用にて。
↓ ↓ ↓ 改 善 ↓ ↓ ↓

アイドリング時:35℃(起動後30分)
高付加時:55℃
*120mmダブルファン付加
*室内温度25℃時

結果的には目的を果たしたが、120mmダブルファンが静音タイプではなくまた、このマザーではPowerfan1の回転数制御が出来ない為に全開(1850rpm)で常時回っている為にうるさい。気になるときはこのファンは抜いています。

<取付け>
事前にYoutubuで同商品の取付方法を確認していたので、約40分で設置。
ケースはマザー取付背面に四角い開口があったので、そこをCPUファンの取付ベースが収まる様にニッパーで切断し、マザーを取り外さなくても取付できるサイズに加工。
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2015年8月11日
i72600kのcpu冷やすために購入しました。
オーバークロックして4.5GHz常用で使用していますが、きっちり冷やしてくれています。
アイドル時はリテールクーラーの方が静かです。

購入後、5ヶ月ほどで、ポンプが回らなくなり、冷却水が循環しなくなるトラブルが発生し始めました。
当然、cpuは80度以上に上がり、ファンが高速回転しますが冷却されませんので、何度か再起動すると、ポンプが回りだします。
当たりが悪かったのか、ポンプの耐久性はダメダメですね。
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2015年3月3日
個人的見解ですが

田舎暮らしの私には

かなり五月蠅く感じます。

ファンコンで調整しても1000rpm以下で回せません。

ファンの交換も容易ではないと思います。
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2016年5月15日
約1年前に新しいpcを組むために購入しました。ゲーム用途のpcだったためそれなりに稼働負荷は高いかなとは思っていましたが早くもポンプから異音が発生するようになり冷えなくなってきました。多分原因は熱によって内部の液体が気化してエアが噛み始めたからだと思いますがこんなに早く使えなくなるとは予想してませんでした。エア抜き用の栓も探してはみましたが見つける事ができず最終手段としてチューブと内部のクーラントをすべて交換してリーザーブタンクを増設しようかとも思いましたが面倒なのでやっていません。
これは使用頻度と個人差があると思いますので特別この商品の耐久性が悪いとは思っておりませんがせめてメンテナンス出来るような作りになっていたら嬉しかったかなぁと思います。私はcpuをオーバークロックして使用していましたがよく冷えますし取り付けも特に難しいことは無いでしょう。このビジュアルとコストは大変魅力的かとおもいます。

最後に
耐久性とコストパフォーマンスと冷却性能のバランスで考えたら私は空冷をオススメします。簡易水冷を使うならもう少し上の商品の方がきっと色々な面で不満は出ないかと思います。
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2016年3月15日
ちょっと音は五月蠅かったけど、よく冷えるているし見た目も気に入ったからイイかなぁ、と思ってましたが。
使用約3ヶ月ほどで故障。
ポンプ部が故障らしく、冷却液が回ってない様子。無負荷でもCPU温度80度超えて1分持たずに落ちる…。
ポンプ音は派手に聞こえるが、ラジエータ部に熱がない。パイプ触っても熱がないし、流れてる様子もない。

買い換えてお払い箱です。
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2013年9月17日
秋葉原の店頭にて¥12800-で購入
ヘッドの取り付けについて
ヘッドに取り付けたプレートとボード背面のプレート部とをビス留めで挟み込むタイプです。
ヘッド部のチューブ位置は下降方向推奨となります。
ラジエーター部について
サイズ的には140×140mmファン相当の大きさ
高さは、かなりあります。
ラジエータのフィンはむき出しの為、ケーブル類の取り回しに注意が必要です。
ラジエータ背面に120×120mmファンを取り付けてデュエルファンにする事が可能です。

☆4の理由として
ヘッドとラジエーターを繋いでる冷却水用のチューブの長さが30cm程度な為
ラジエーターの取り付け箇所が限定される(ケース背面又は天板面)取り回しの自由度が少ない。
デュエルファンにすると背面・天板面どちら取り付けてもファンむき出し側がしゃしゃってくるので
ヘッド部のLEDは殆ど無駄になります。
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2014年8月3日
冷却性能はまぁまぁ
肝心なルックスが最高です
ヘッド(ポンプ)とファンが淡く青色に輝くさまはかなり格好良いですよ
形もオリジナリティが溢れてて独創的で素晴らしい
ただちょっと前のマザーだと爆音です
凄い爆音がします
フリーのアプリなど回転数を調節してやる必要があります

ですが新しいマザーに移し替えたところ勝手に回転数を調節してくれて全く音がしなくなりました
音問題が解決したならこのクーラーはいいですよ

ただ取り付けが他のクーラーと比較しても少々面倒です
説明書の図解をキチンと見なくては間違うこと必死でしょうし、何よりマザー裏に貼り付けるバックプレートが曲者で
4つのネジを嵌める際、裏側から何かでバックプレートを押さえつけながら作業しないとまずネジが入り込めず取り付けができないでしょう
そしてバックプレートを貼り付けるテープは一回しか持ちません
他のマザーに交換する時には別途テープか何かを用意する必要があります

これはこのクーラーの最大の欠点です
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