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カスタマーレビュー

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去年購入した時にはなかった(当たり前)、2016モデルと去年買った旧モデルとの違いがよくわからないと思っていた。

たまたま不具合により新品交換となり、2016モデルが手に入ったので、わかった範囲で記載します。

■大きな違い
・Fキーと切り替えて使うホットキーの位置、機能が変わった
(F1からF4が新機能(多分)、F5からF8は変わらず、F9からF12がメディアコントロールに入れ替わった。win10最適化らしい。添付写真3,4枚目、上段が旧モデル、下段が2016モデル。Amazonの商品画像は、現時点では差し替えられていないので要注意!)
・マイクロソフトキーボードセンターで割り当てができるキーの数が増えた
(5個から9個に。添付画像参照)
・AES 暗号化技術が採用された

■どうでもいい違い
・箱の色(赤が旧モデル、青が2016モデル)
・品番(末尾22が30に)
・イントロダクションが別冊から、箱印刷になった

ホットキーへの割当数が増えたのは、使いこなせばかなり便利になるはずです。
Fキーと併用なので、Fキーを多用する人にとってはありがたみはほぼ無しかと。
暗号化技術の追加で、セキュリティに気を使うPC作業が多い方は安心感アップ、たぶん。
この違いで、2000円弱の価格差(レビュー作成時)
基本的なサイズやキータッチ、配列などは変わらず。
付属のレシーバーがペアリング済みなので、ロジクールのように別途追加認識させることが出来ないのも同じ。
レシーバーが微妙に大きいままなのも、これまた同じ。これはもっと小さくして欲しかった。

交換に至った原因は、電池の消耗が早過ぎること。
サポートに電話したら、即座に返品交換に決定したのは、ありがたかったです。
保証書と購入証明(Amazonの領収書)の写真を撮り、メールで送って購入済みかを確認されました。3日ほどで新品が送られてきました。
不具合品は着払いで返送すればオシマイ。保証期間は伸びず、最初の購入からのままということです。

使用感は詳しい方がたくさんいるので、簡潔に。
肩、腕が楽になったのは間違いない。Fキーの使い勝手は悪評のとおりだが、私はあまり使わないので苦痛ではない。
テンキーを電卓のように使えるのは便利だと思う。
マウスはロジクールを使っているので、使用感は不明。
キーボードだけですが、私は総じて気に入っている。

サポートの良さは抜群だと思うので、購入の参考にされてください。
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再レビューです。

2013/12から使っています。購入前にはわからないことでしたが、、マウスの左側面ラバーの材質が脆弱で耐久性に欠け、しかも外装の損耗は保証対象外のため、使用時間が長いと12ヶ月程度で定期的な買い直しが必要になることが分かりました。

マウスの特に左サイトのラバーはグリップ感が抜群なのですが、12ヶ月未満で戻るボタン部分のゴムが薄く延びて、一部が敗れて剥がれおちてしまいました。さらに使い続けたところ、18ヶ月目にゴム全体が変質して膨張し、本体からガパガパはずれるとともに、表面がボロボロと剥離しはじめました。

3年保証書が付属していたので電話してみたのですが、マウスとしての機能に問題な無い限り外装の損耗は保証対象外。つまり、買い直すか、ラバーを剥がして使えと言うことになります。

キーボードやマウスの手の収まり・握りのよさ、打鍵感、外観、使い勝手は抜群によく気に入っていたため、今回は買い直しましたが、毎年買い直すの大変に不経済です。このため購入まもなくのレビューから★3つを減じました。

このキーボードとマウスは、デスクトップセット以外に、キーボード単品、マウス単品としても販売中です。本製品の、特にマウスの耐久性の乏しさを考えると、デスクトップ製品を購入するのはリスクが高く、別々に購入して(レシーバが2つになり多少邪魔ですが)、マウスは毎年買い直すと言うのが妥当な運用かも知れません。

なお、手が常に乾燥している方(ハンドクリーム等も一切無しで手汗をかかない方)や、使用時間が短い方なら、2~3年使える可能性はあると思います。

最後に、キーボードの耐久性についてですが、これも少し微妙で、頑丈とは言えません。[全角半角]や[1]のボタンのあたりの土台に、1年ほどで複数のひび割れが生じ、パームレストの合皮は左下あたりから剥がれてめくれあがって来ています。なんとも繊細です。

本製品の問題は、特にマウス外装の耐久性の1点につきます。それがなければ★5つです。

<以下元レビューで現在も変わらない部分です>。

・切換器で本製品を使う場合は、特にインテリジェントタイプの切換器では注意が必要です。自分はATEN CS692を使用していますが、キーボードエミュレーションを切らない限り、マウスポインタが表れず、電卓ボタンも使えません。サンワサプライのATEN OEM切換器はキーボードエミュレションの無効化機能がないため、マウスや電卓ボタンは諦めるしかないかも知れません。切換器と比較的相性が悪いのはロジクールUNIFYINGも同様で、もっとも相性が良いのはBUFFALOです。

・マウスは巨大なおにぎり型ですが、実際に握って使ってみると、これが実にしっくり来ます、サイドボタンは2つで上下になっています、下側はBACKが割り当てられていますが、上側はWINDOWSキーと同じ動作になっていて、これはカスタマイズできません(進むに割り当てる等はできない)。

・電池の蓋や、スタンドとの結合は、全てマグネット式になっていて、これは非常に気分が良いです(テンキーの蓋だけネジ固定式)。

・テンキーの電池蓋はネジ止めとはめ込みの併用で、幅の合うマイナスドライバで左に回してネジを緩めた上で、隙間から爪をねじ込みカパッと外します。この外し方が説明書に書いてないので困ります。

・マウスにはON/OFFスイッチがありますが、キーボード本体やテンキーにはスイッチはありません。

・キー本体の電池は単4×2本、マウスは単3×2本、テンキーはCR2430×1個です。

・レシーバのサイズは、従来のマイクロソフト製品に比べると一回り小さいですが、少し太めの指の太さ程度の突き出しがあり、世間一般の基準から言えば大きい方です。
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2013年9月7日
Natural Ergonomic Desktop 7000を発売当初から使い続け、通算3台ほど購入してきました。

そろそろ新作が欲しいと思っいた所で、Sculpt Ergonomic Desktopが発売されたので即購入。

旧機種(Natural Ergonomic Desktop 700)との比較です。

まずキーボードの外観

通称、マンタレイと呼ばれていた独特のフォルム。
圧倒的な小型化とスリム化。
キーはメンブレン式からアイソレーション式に。
本体が全体的に小型、スリム化したけどアイソレーション式のキーボードなので打ちにくさとか無い。
むしろ、旧モデルがデカすぎたのでこれは嬉しい改善点。

キー配列がテンキー無しキーボードをベースとした独自式っぽいので慣れが必要かも。
でも、エルゴノミクスデザインのキーボードホームポジションからあまり動かないので違和感は無し。

パームレストは旧モデルがフェイクレザー調だったのに対して、新型はザラザラしたスポンジ系の素材。手が汗ばむタイプなのでこれは嬉しい。
今まで一緒だったテンキーが独立したのも嬉しい!

フロント部分を持ち上げるパームレストスタンドも、旧モデルははめ込み式だったのに対して、新型は強力な磁石でくっつけるタイプになってるし、デザインもフラットデザイン化されていて、Surfaceのそれに近い。
旧モデルにもついてたけど、何気に便利なのは電卓ボタン。

その名の通り、押せばアクセサリの電卓が立ち上がるんだけど、今回の機種にも分離されたテンキー側についているのでますます電卓的な使い方ができそうだ。
Appleのキーボードとくらべてもキーサイズやキーピッチは非常に似ている。

マウスについて

付属するマウスも従来型と同じように、横から包み込むようにして握るタイプ。

2ボタンマウスっぽく見えるけど、実は4ボタン。
青いWindows8のホームボタンの下に、バックボタンが隠れてる。

旧型はUSBメモリくらい大きかったドングルもマウス内蔵式になっており、最初探すのに手間取ったw説明書読んだら載ってたので最初に読むべきだった・・・。

BlueTrackを採用しているのでマウスパッド等無しでどこでも使える模様。

スクロールホイールはこう見えて横スクロールにも対応。
旧モデルと比較してもホイールレスポンスが良くてGood.

Natural Ergonomic Desktop 7000は2007に購入してから、その使用感がたまらず、すでに買い替え3回。自宅も職場もずーっと同じキーボード&マウスを使ってきたが、6年ぶりにようやく次が出てくれて本当に嬉しい。
今、この文章もSculpt Ergonomic Desktopで打ってるけど、違和感無くスムースに打てて最高です。
ご覧の通り、真ん中が割れているキーボードなのでホームポジションがしっかりと身についてない人には打ちにくいキーボードかもしれないけど使い始めたら本当に楽になるので是非。
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2013年12月28日
マイクロソフトのエルゴノミクスキーボードはいろいろ叩いて来ました。緩やかなカーブのWireless Keyboard6000 からの乗り換えで一ヶ月。未だにタイプミスが頻発しています。

キーボードを持ち上げる為のスタンドがオプションで付いてきます。手前が3cm ほを持ち上がり、とても打ちやすくなります。ただ普通は平らな机に置くわけで、それではキーボードだけが高すぎる事になります。キーボードの手前に横板とジェルのリストレストを置いて3cm ほど高さを稼げると良いです。それに合わせて椅子も高くしないといけませんが。上腕の中間ほどをリストレストに乗せて、その固定ポジションでキーを叩くと良いです。

ファンクションキーとESC キーが固くて押しづらい。変換の為にファンクションキーを使うのはついに諦めました。

キーボードを入れ替えると新鮮味があって頭の体操にもなると思います。それにしても今回は慣れるのに四苦八苦しました。慣れたら結構いけます。

キーボードをスタンド付きで使うと本体が動いてしまい、タイプミスになります。スタンドをテープ等でがっちり机に固定します。
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2013年9月12日
ゲーミングキーボードからの買い替えで、一気にコンパクトに配置されたキー変わり正直ミスりまくり。
使用感はとても良いです。
ただ、慣れは結構必要でした。

ファンクションキーやESCは流石に小さすぎて、いまだ慣れない。
もっとゆったりしててもって思います。ゲームの時特に。

それと、スペースキーの緑に光った縦のラインは
電池を入れたとき数秒、電池切れまじかのインジケーター。
普段光りません。ちょっと残念。
電池の残量でゲージが下がって行くか、赤の警告にかわるのかと勝手に思ってました。

マウスに関しては、戻るボタンが少し固く意識して押さないといけない。
戻るボタンが使いにくいのは最近のマウスに多いですね。
持ち替えて押す必要がないだけマシかもしれませんが。
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2014年7月19日
ワープロ時代から25年のスキルがあるヘビーユーザーです。仕事で朝から晩までキーボードを叩いており、肩凝りがひどいため本商品を購入。評価は以下の通り。

【◎】
・斜めになったキー配列は、最初はレイアウトに困惑するものの慣れると非常に良い。余計な力を入れることなくサクサク打つことができる。メインのキーボードに関しては、ホームポジションが完全に身についていればすぐにブラインドタッチができる。
・長年の悩みだった肩凝りがやや軽減した。確かにこれはいい。
・手の平のクッション?は固めで丁度いい。
・マウスの使い心地は完璧。手のひらに吸い付くような感じで、マウスをホールドする力が必要ない。疲労感が激減した。
・細かい操作をする際にこのマウスの重量感も絶妙。このマウスは自分にとって衝撃的。
・テンキーには「電卓」の起動ボタンが付いている。デスクトップのショートカットをクリックせずに一発で起動できると気持ちいい。
・テンキーはとても薄く、軽いため使わない時に邪魔にならない。ストレスなく机の中などにしまうことができる。
・ワイヤレスであることはとてもありがたい。デスクが非常にすっきりする。
・打鍵音が非常に小さく、これもまた疲労感が軽減する要素になるみたい。

【×】
・キーボードのファンクションキーが恐ろしく打ちにくい。打ったのか打っていないのかはっきりしないタッチ、クリック感が確かにあるのに反応せず、ギュッと押してようやく反応するありさま。イメージとしては100円均一で売ってる電卓みたいな感じ。
・「無変換」キーのレイアウトがおかしい。本来スペースキーがある位置にこれがあるため、変換するつもりがカタカナになってしまうことがあり困る。ただ、これは身体が慣れた。
・「J」キーとファンクションキーが頻繁に沈んだまま戻ってこないことがある。しかもファンクションキーに関しては実際に入力がされてしまっており、仕事上非常に困る。
・テンキーがとてつもなく打ちにくく、ミスタイプが急に増えた。理由はホームポジションマーク(突起)が浅すぎて手の位置をリセットしにくいという点と、打鍵感が浅すぎて打ったのか打っていないのか確信が持てず指がもたついてしまうため。

【総評】
文章をメインで打っている人で、且つブラインドタッチを普段からされている上級者にはおすすめです。ホームポジションが身についていれば違和感なく馴染めます。ですが、ファンクションキーを頻繁に使われる方には絶対におすすめできません。タッチが悪いだけならまだしも、押した状態で戻ってこなくなるのは話にならない。

残念ですが今回、キーが戻ってこない不具合が見られたため返品することにしました。
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2016年7月17日
キーボード マイクロソフト 有線/USB接続 人間工学設計 Natural Ergonomic Keyboard 4000 B2M-00028

Natural Ergonomic Keyboard 4000 を5年以上使ってきましたが他キーボードは使いづらくなってしまいました。
でかいのが問題だったNatural Ergonomic Keyboard 4000 、確かにデカクて困った事多々あったのでかなりコンパクトになったのは助かっています。
結構気に入っている部分はタイピングする際の打ち込み感がすごく良くなっていて、腕を置く部分も良い感じです。
大量に文字を押す方にはお勧めできるシリーズです。
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2015年12月19日
リターンキーが小さく、Insキーが隣にあり、押し間違えます。が、いずれ慣れると思っています。
それにしてもInsキーなんて、これまで一度も利用したことがありませんが、なにか有用な使い道があるのでしょうか。

不便なのが、予備電池。
キーボードは単四x2、マウスは単三x2、テンキーはボタン型電池で、電池切れに備えて3種類の電池を常備する必要があります。
Microsoftのような大会社さんでは、備品は豊富なので不便は感じないのかもしれませんが。
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2016年3月21日
Macで普通につかえてます。Macのアプリのkarabiner+Seilをインストールして。
マックのマジックキーボードに比べて、明らかにタイピングミスが減りました。
safariやいくつかのアプリで制御が効かない場合もあるのですが、まぁ我慢できる範囲内です。
買って良かった。おすすめです。

追記:macにてつないだ場合、一度、システム環境設定>キーボードにて、キーボードの種類を変更にて、キーボードを認識させた方がよいみたいです。
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2015年10月13日
エルゴノミクスキーボードに慣れると普通のキーボードには戻れません。Natural Ergonomic Keyboard 4000はキーの文字が判別できなくなるほど使い倒しました。さすがに買い替え時と思いこちらのワイヤレスキーボードを新調しました。
多少キー配置でバックスペースをデリートキーと打ち間違うミスをやってますがまあ慣れれば問題ないでしょう。ファンクションキーはもう少し大きくして欲しいです。
問題はマウス、反応がすこぶる悪い。しばらくマウスを動かさずに放置した後の動きが非常に悪いです。スムーズに動くようになるまで結構ストレスがたまります。一般的にワイヤレスマウスはこういうものなのか固有の問題なのか他にマウスがないので判断がつきません。
あと、OSの再インストールでこのキーボードを使うとブルースクリーンが出てインストールできませんでした。有線キーボードに差し替えてOS起動後に使っています。
あと、おにぎり方のマウスは手のひらで包み込むような使い方になりますので夏場など手のひらに汗を掻きます。この形状賛否分かれるところでしょうか。
マウスが今一気に入らないので☆3つにしました。
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