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カスタマーレビュー

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2015年10月14日
長年愛用したDCD-1550ARが故障⇒とりあえずDCD-755REを試聴もせず購入⇒
自分の好みと全く合わないので2週間で売却し
⇒試聴を重ねこちらの商品を購入させていただきました。
どこの帯域も強調せずフラットな音質で自然な音です。
ボーカルも楽器の音も自然です。
同社様のSA8005と比較し、当然音質や雰囲気感は劣りますが
価格差と音質の差を考えると、この価格で素晴らしい出来栄えだと思います。
本当はSA8005が欲しいのですが音質的に6万円の差ほどは無いなぁと思い
CD6005を購入致しました。
つまらない音だなぁ。と思う方もいらっしゃるかと思いますが
価格と音のバランスは素晴らしいと思います。
もっと人気が出ても良いと思うのですが・・・。。
ご参考になれば幸いです。
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2015年9月5日
マランツの製品は初めてですが、デザインが良く高級感、重厚感があります。購入の決め手はUSBでWAVファイルを再生できることです。今までパソコンで音楽を聴いていましたが、より手軽に聴けるようになりました。音質もフラットで抜けが良いと思います。非常にコストパフォーマンスに優れていると思います。
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2016年4月12日
 久しぶりにCDプレーヤーを購入しました。以前はミドルクラスのシステムを組んでおり、その時使用していた同社のCD16F以来です。それに英国アルケミストのDAC タートルを介して使用しておりました。

現在は、10数年前の安物アンプ マランツ PM4200、SPは少し前までB&W ソリッド S100にB&Wサブウーファー、現在KEF Q10に引き継いでいるB&Wのサブウーファー、古いタオックのスタンド、ケーブルは、以前の名残の オルトフォンのRCAケーブル7.8n、VVF1.6mmをSPケーブルに古い東芝のDVDプレーヤーでというお粗末さ。それにナノテック・システムズ CONTACT PROシリーズ 電気接点・導通改質液 シルバーコンタクトプロ 1本 SILVER-CONTACT-PROを各接点に、またアンプ内のコネクターにも。
主にクラシック、ジャズなど幅広く聴いています。
それらからの印象を。 
 第一印象は、とにかく余韻が綺麗です。当時の単体での音質と比べるに、高域はかつてほどタイトという印象は受けません。サウンドステージはかなり広く、上手くセッティングすれば今のシステムでもSPの外まで広がります。奥行きは浅め。大編成の各パートの定位はやや甘めですが、前述の広大なサウンドステージに上手く配置されていて悪くない印象。とにかく当機は当時と比べ倍音が非常に魅力的に聞こえ、聴きやすくなっています。アルケミストを加えたものとの比較では、弦がやや無機的に聴こえ、楽器の色気のようなものはやや後退気味。また低域に締まりがなく、ぼやける印象。巷でよく言われる低域不足は、少なくとも私のシステムでは全く感じません。ただしぼやけてはいますが。以前から低域の制御はとても難しいと感じているので、当プレーヤーのせい、と言うよりは、部屋など他の要因のほうが強いかもしれません。

ジャズに関してはやや綺麗過ぎるかな、という感じです。これは前のシステムには遠く及ばぬところ。マイルスのクッキンでさえ泥臭さがない。もともとクラシックを鳴らすのを狙っていたのでこれはいたし方なしと言ったところです。高域が得意なはずの当機でも、なぜかシンバルはつまり気味で余韻も少なくいまひとつな印象。システムの調整不足によるものかも知れません。

前のソリッド(B&W)のSPでは全体に渡りタイト。安価でもB&Wらしい鳴り方で、私はそれが好みでなくKEFに交換となりました。もし、マランツのシステムで柔らかな音色を求めている方は、B&Wなどのタイトな音色を持つSPは避けるが吉だと思います。しかもB&WのSPは全般的に鳴らすのが難しく、とにかく強力な駆動力をもつアンプで思い切り引っぱたいてやらないと真価を発揮できない気がします。柔らかな音色のオルトフォンのケーブルを介しても、低域は締まりすぎ、高域がかなり厳しいことになりました。

機能としては意外にあって便利なのがUSB端子。これにiphoneをつなげてやると、ラジコやYoutubeなども聞けます。音質もそれなり。悪くはありません。

総じて当機は価格からすると以前のミドルクラスに近いポテンシャルは持っていると感じました。海外で高い評価を受けているのも頷けます。1年保証が切れたらボンネットを外して接点清掃でもして、鮮度を高めてやろうと思っています。
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2015年8月23日
デノンと双璧(同じグループだけど)をなす機種ですが、6005の方が豪華な仕様です。
買値で1万分くらい、部品や構成が豪華になっています。
電源周りが強化されて頼りがいが出ています。
本体も一回り大きく、ノイズ対策された銅メッキビスなども使われています。
デノン755より、若干低音がおとなしいですが、電源ケーブルの交換でカバーが可能です。
中域から低域あたりが充実していて、音楽を聴きやすいサウンドです。
音楽好き以外は、電源ケーブルの交換なんて興味無いでしょうが、実に有効です。
これ以上の製品を買うのには10万近い投資が必要ですが、優秀な電源ケーブルなら、それ以下の投資で
上級機に迫るパフォーマンスが発揮できます。
10年前なら、数万でオーディオ楽しむ事なんて出来ませんでした。
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本商品をセパレートアンプとスピーカーはBOSEと組み合わせて聴いています。
マランツ独特の筐体デザインは数十メートル遠くから見てもすぐにマランツだとわかります。
透明感のある中音域重視の音質と感じます。
ただ、昔聴いたマランツの音と比べると、
昔の音は暖かみのある音で、今の音はニュートラルな音になっている感じがしました。
★追記(2016・06・26)
購入して2年経ちましたが、一旦出したCDトレイが本機ボタンやリモコンボタンでも
収まらなく(リトラクトしなく)なってしまいました。
指で軽く押すと収まるので、そうしてごまかしていますが、
経年2年くらいで、指でいちいちおさなければリトラクトしない(収まらない)CDトレイというのは、
このグレード価格帯のCDプレーヤーとしては失格だと思います。
マランツというブランドに対して失望感は隠せません。
星をひとつ削って三つ星に降格させていただきます。
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2015年10月18日
25年使ったソニー製が壊れた為リビング用として購入。ソニー製と比べると誇張された帯域もなく実にフラットな音です。その為古いLUXMANの真空管アンプと合わせても特に違和感は感じません。デジタル臭さも少ないので古いロックやジャズなどを主に聴く自分にはこの価格であれば十分な性能です。鳴らし込んで気が向いたら電源ケーブルを替えて安定感をプラスしたいと思います。
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2015年9月5日
音質の違いは、ソースであるソフトの録音状態によって大きく影響されますが、メーカー機種であるハードによっても当然のことながら少なからずとも違ってくるのが伺えます。
このマランツ6005の特徴は、真ん中の1kHz辺りを若干持ち上げた感じのする様な音が前に出て鳴るので、その分、奥行きはやや控えめですが、ヴォーカルには最適でしょう。左右のレンジは広くはなく、中低域の濃密な締まりもそれほどありません。
USB機能の付いていない5005と基本的性能はほとんど変わらないです。
このマランツと対照的なのは、パイオニアのPD-※0で、左右のレンジがかなり広いですが、真ん中が若干薄味で、寒色系、大人しめ、まさにフラット。
高低域の両端を若干持ち上げた感じがするのがデノン755RE。
また、D/Aコンバーターにデジタル接続(同軸か光)しても、アンプに直接アナログ接続した時とほとんど音の違いは無かったので、DACだけが音質を決定付けているのではないと言うことになるでしょう。
それと、CDはハイレゾ音源とは元々のデータ量が異なるので、例え、サンプリング周波数と量子化ビット数をD/Aコンバーターやプレーヤーで192kHz/32bitにアップコンバートしたとしても、それほど音は良くならないか、ほとんど変化しないので、結局、CDは元の44.1kHz/16bitで再生したほうがより自然に聴こえる感じがします。
個人的には、このマランツ6005が好みなので、こればっかり使っていますが、メーカー機種によって、特にエントリーモデルクラスでは、それぞれ音の一長一短は少なからずともあるので、購入の際に完璧を求めるのは不可能に近く、機能の有無も含めて妥協の部分は必要かもしれませが、日本製ではないのがほとんどですけれど、日本メーカーの機種であれば、自分もそうですが、音に余程のこだわりがない限り、この辺りのエントリーモデルクラスでもハイコストパフォーマンスで充分に高音質、高性能なので、満足感は得られると思います。
尚、今は個人的に使っていませんが、オヤイデなどの電源ケーブルや電源タップに交換することで、ある程度のカスタムが可能ですが、効果を発揮させるのには、相性の合致が必要になってくると思います。
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2014年7月5日
iPODをつなげて、デジタル出力が処理される。音もいいがリモコンが使いずらい
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2014年3月22日
ヤマハの愛用のCDプレーヤー(CDP)が十数年使い込んでとうとう言う事を聴かなくなったので、急遽購入する事になった。調べると、CDPの種類がメーカー、タイプとも激減していた。某社シリーズなど見ぬ間に価格も倍近く上がっている。売り方は旧態然で信号処理、整形ICの向上、パーツの向上、配線の工夫、筐体振動防止等などであった。ずっとトラッキングしてきたら性能は200%良くなっているだろう。
それでもCDが世に出て30年ほど、その間CDのハード関係は大変進化したのだろうと思う。ハイエンド製品はそれなりに素晴らしい再生を聴かせるが、どうも造られた音に聴こえる。30年前の車と今の車を比較した程の差はCDPには無いように思える。
ディザイン、値段、歴史など考え候補を4,5点選んだ。そして重量/値段の比率を重視して購入した。それがマランツCD-6005であった。
2ヶ月間の使用だが下記にまとめて見る。
①音質:少しカンカンするようなおちつかない音色だったが、私はオカルトチック?な話は嫌いだが、柔らかめの(エラストマー)蘆を掃かせて、天板に雑誌など乗せボディー振動を抑える方向にしたところ、実に破たんの無い落ち着いた音になった。オーケストラで全てのパートがそのものらしく響き合っているのが解る。大げさに言えば指揮者の耳になったようだ。しかしバラバラではない。生オケを良く聴いて鍛えてきたので心配ない。再生は自作マルチ4wayシステムである。
②操作性はボタンが小さくやり難いが、主にリモコンを使うので善しとする。
③デザインは分かれるところだが、類似性がないので悪くは無い。表示部はもう少し大きくしてほしかった。色合いはやはりゴールド系に振ってはどうか。
④値段はまあ満足である。
購入した物を色々チェックして、良い音[しばらく聞かないがHI・FI]に仕上げるのが、オーディオの楽しみでもある。
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2015年2月22日
最後に買ったCDPはフィリップスLHH500、1992年頃だった。もう23年になる。今はCDPの市販の機種は減った。もう高級機を買う意欲は無くなった。まだマランツは意欲的に機器を作っている。すでにアメリカマランツとは全く違う会社になっているが、依然として良い会社だと思う。国産だがマランツの高級FMチューナーはまだ使っている。今となっては、FMの音はとても良い。但しNHKだけに限る。放送機材の質が民放とは格段に違うし、技術者の継承もちゃんと行われている感じがする。話は逸れたが、日本マランツの良い製品を作り続ける姿勢は評価に値する。普及機であるこの機種も、でしゃばる事無く平穏で素晴らしい。ネットワークオーディオのDACに繋いで聴いているが、多少の変化しか感じられなし。歳のせいか。。
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