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全自動コーヒーメーカーの魅力は、豆を入れたら挽いてくれて、簡単においしいコーヒーを楽しめること。すごくラクなので、一度慣れてしまうと手放せなくなります。コーヒー豆は粉にするとすぐに味が落ちてしまうので、やはり豆からいれるのがおいしさの秘訣です。でも、全自動のコーヒーメーカーはあまり種類がありません。だいたいの人は、このクイジナートとパナソニックを比較して選ぶのではないでしょうか。価格も2万円前後と近いですし。

5年間、パナソニックのものを使っていたのですが壊れてしまい、今度はクイジナートを買いました。両者を比較しながら、それぞれのよい部分や、クセみたいなのをお伝えしたいと思います。

【まとめ】
最初にまとめておきますと…

クイジナートは粗びきで味が薄めに出ます。抽出時間は短く、すぐにコーヒーが飲めます。温度はけっこうぬるめです。お豆はストッカーにまとめて入れておくので、気分で豆を使い分ける人には不向き。サイズはパナソニックよりもひとまわり大きいですが、外観がすごくおしゃれ。メンテはパナソニックよりも、少し手間がかかります。

パナソニックは、中挽きで、味が濃いめ。豆と水量のバランスを変えると味が大きく変わるので、好みの味を追究しやすいです。コーヒーの温度はすごく高くて、すぐには飲めないほど熱いです。メンテナンスは、粉からいれるコーヒーメーカーと同じくらいの手間なので、クイジナートよりは簡単です。

【お豆の挽き方】
クイジナートは臼を使っているので発熱が少なく、香りが飛びにくいといわれています。パナソニックは、扇風機のようなブレードなので、熱が出て香りが飛ぶのだとか。ただ、実感できるほどの差はありませんでした。よほど敏感な人ならかぎわけられるかも…といった差なので、あまり気にしなくていいと思います。

クイジナートは、豆をストッカーに250グラムまで溜めておけます。コーヒーをいれたい量をつまみで選ぶと、自動で計量して挽いてくれるのです。つまみは「2、4、6、8、10、12杯」から選べます。ストッカーは便利なのですが、何種類も豆を買っておいて気分で使い分ける人には、かえって不便。ストッカーの豆を替えるだけでは不十分で、臼のところに1杯分ほど入りこんでいるので、機械をさかさまにしないといけません。あまり現実的ではないですね。そのような人には、毎回、豆を計量して入れるパナソニックの方が向いているでしょう。

豆を挽く音はうるさいですが、パナソニックよりは小さいです。パナソニックのはすごい音です。挽くのにかかる時間も、パナソニックの方が少し長いです。

【お味の違い】
クイジナートは、かなりの粗びきです。そのため、薄く出ます。浅煎りの豆だと酸味が強く出ます。どちらかというと、浅煎りが好きな人に向いていると思います。慣れや好みもありますが、ものたりなく感じる人もいるかもしれません。でも、これがコーヒー本来のおいしさかもと思う瞬間もあります。ぼくはすごく気に入っています。

パナソニックはけっこう細かく挽くので、味が濃くでます。日本の喫茶店なんかで出てくる味に近いのは、パナソニックの方だと思います。

濃さは3段階で設定できますが、使用する豆の量が違うだけで、挽きの粗さは変えられません。パナソニックも同様で、挽きの粗さは変えられません。

味の濃さは水の量である程度は調整可能です。

相性のいい豆と、相性の悪い豆があるような気もします。パナソニックでは苦いと感じていた安いお豆が、酸味がしっかりしていておいしいと感じるものがありました。相性のよいお豆を探すのは楽しいですね。

いれるのにかかる時間は、クイジナートの方がずっと短いです。すぐに飲めます。

【フィルター】
クイジナートには、金属のフィルターカップがついています。水洗いして使い続けることができるので、経済的。ただし、細かな粉はこのフィルターを通り抜けてしまうので、コーヒーが泥っぽくなります。底に沈殿ができます。紙フィルターを使うことをおすすめします。味のピュアネスが全然違います。フィルターは、ごく普通のコーヒーメーカー用のもの(2~4杯用)でも形を整えてやれば使用可能(V60用では無理です)。

2か4杯と少量入れる場合は、特に紙フィルターを使った方がいいです。フィルターに落ちてくる豆の配置にムラがあって、豆がほとんどない部分をお湯が素通りして、薄いコーヒーになることがあります。

【水の入れ方】
最小は2杯、最大12杯まで。
お豆はストッカーに入れっぱなしでいいのですが、水はつど入れる必要があります。設定した杯数に関係なく、水を使い切るようになっています(なので、水の量で味が調整できる)。本体の後ろのフタをパカリと開けて、水を入れます。狭い場所に設置すると、やりずらくて困ります。入れた水の量は、本体右にわずかに透明な部分があり、そこで見れます(電気ポットと同じ感じ)。もちろん見ずらいです。

2杯で280ccという設定なのだそうですが、明らかに薄くなります。なので、ぼくは2杯で250ccにしています。側面の目盛を見るのが難しいので、計量カップで計ってから入れています。あれこれ試して、好みの水量を把握するのがよいと思います。

パナソニックも、入れた水を使い切るようになっています。本体うしろの水タンクを外すことができるので、水道の蛇口からも簡単に水を入れることができます。この点では、パナソニックの方が使い勝手がよいですね。

【サイズと外観】
アメリカのものですから、かなり大きいです。とはいっても、パナソニックのものも小さくはありません。比較すると、パナソニックよりひとまわり大きいといった感じ。置き場所をイメージしてから購入されるといいでしょう。外観は、クイジナートの方が圧倒的にかっこいいです。キッチンの表情が変わるくらいのインパクトがありますよ。

【熱さ、保温】
すぐに飲めるくらいの熱さ、すなわち、ぬるめです。すぐにごくごく飲んでも平気なくらいです。ぬるいのが嫌な人は、クイジナートにしない方がいいでしょう。パナソニックのは、ふーふーしても飲めないくらい熱いです。

保温機能は一応あります。コーヒーメーカーの下部が熱くなってポットを温めます。ただし、コーヒーがはいると電源が切れて、保温も切れます(消し忘れがないので安心)。ポットがステンレス製で保温力が高いので、これでも十分かなと思います。煮詰まらないのはメリットです。1時間くらいなら放置しても、おいしく飲めます。たくさん作りおきする人には、クイジナートの方がいいです。

パナソニックのは、スイッチオフにしないと保温され続けます(1時間くらい放置すると自動でスイッチが切れたかと思います)。密封性の低いガラス容器なので、保温し続けると煮詰まります。1時間後には、保温されていて熱いのですが、おいしくはありません。

【お豆の消費量】
クイジナートのつまみの杯数でカウントすると、200グラムで64杯でした。2杯でマグカップ1杯といった感じですので、マグカップだと30杯強ですね。

【ポット】
クイジナートで一番よくないのは、ポットの使い勝手の悪さ。デカいのはしょうがないのですが、なかなかコーヒーが出てこない。ほとんどまっさかさまにしないと出てくれません。重いので手首がつかれる。最後の50ccくらいは、フタを空けないと出てきません。あとどれくらい入っているのかもわかりません。でも、すぐに慣れました。

【メンテナンス、日々の清掃】
ポットを外すと、コーヒーがポタリと落ちてきて、保温部分がじゅーっと湯気をあげます。パナソニックではこのようなことはありませんでしたが、何カ月か使っているうちに、同じ症状が出るようになりました。気になる人はすごく気になるかもしれません。

3回に1回くらい、豆ストッカーを外して、細かな粉をとってやる必要があります。挽いた豆の通り道に、ものすごく細かな粉がたまっているのです。付属のハケ(硬くて使いにくい)で取り除きます。これがけっこうめんどうです。豆をストッカーに入れっぱなしにできるからラクできるはずが、ストッカーを外して掃除しないといけないのですから、ストッカーのメリットを損なっています。けっこう気になるポイント。パナソニックでは、このような清掃は必要ありません。めんどくさがりの人にはパナソニックの方がいいかもしれませんね。

洗いもののしやすいさは、パナソニックの方が上です。クイジナートは、フィルター部分のフタが、複雑な構造になっていて、きれいに洗うことができません。水に浸けおきするなど、工夫が必要。ポットは、手が小さい人なら手を入れてスポンジで洗えます。男性だと入らない。

パナソニックの洗い物の手間は、粉からいれる普通のコーヒーメーカーと同じくらいです。

【その他】
時計がついていて、タイマーをセットできます。朝起きたらコーヒーが入っているのは、とてもうれしいですね。ただ、構造上、においがほとんど漏れないので、「コーヒーの香りでお目覚め」ということにはなりません。それに、コーヒーをいれるのにかかる時間が短いので、飲みたい時にスイッチを押せばいいと思います。タイマーはあまり使う機会はないかもしれません。パナソニックにはタイマーはありません。

コーヒーができるとピーピーと音がなるのですが、小さな音ででかわいらしいです。そのせいで、気づかないことも… 自動で電源が切れるので、いれたまま忘れていたということもあります…。

というわけで、それぞれ個性があります。

クイジナートとパナソニック、どちらを買っても後悔することはないと思いますが、自分にあっているのはどちらかを見極めていただけるといいかなと思いました。

【クイジナートが向いている人】
・ぬるめでも平気な人
・浅煎りの豆が好きな人、酸味のあるコーヒーが好きな人
・コーヒーをたくさん作りおきする人
・いつも同じコーヒー豆を使う人
・デザインにこだわる人、洗い物が増えても平気な人

【パナソニックが向いている人】
・熱いコーヒーが好き
・濃いめのコーヒーが好き、苦いコーヒーが好き
・飲むたびにいれる(作りおきしない)
・いろんな豆を使い分ける人
・めんどくさいのがイヤな人、洗い物やメンテナンスは少ない方がいい
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2013年9月26日
グラインダー(ミル)付のものは当然それなりの手間がかかりますが… 想像以上にタイヘンだった"DCC-650PCJ (DGB-650)"に見切りをつけ amazon.comのレビューを参考にこの製品に乗り換えました。
"ミル付き"という括りでの 汎用性に欠けた感想になりますが この"DGB-900PCJ"には 豆の挽き具合を3段階で調整できる "臼式 BurrGrinder"ミル が装備され 臼で均一に粉砕・挽き出される豆粉からドリップする という贅沢な製品になっています。これまでは挽き具合を調整できない "回転羽根式 BladeGrinder" ミル のため モーターの熱で豆の風味が損なわれ易く プロペラで不均一に粉砕・挽き出される豆粉からドリップする というものでした。グラインダー(ミル)付の他のもの "DCC-590/DGB-550/DCC-650/DGB-650" 等と比べると格段に優れたコーヒーメーカーだと思います。付属のGoldToneフィルターを使わずにウェーブ状の20cm立て濾紙を使用すれば ドロッとした残留物も除去され 後味スッキリでお手入れも一層ラクになります。

参考までに… 豆を挽く際は "Grind control"の目盛を多めのカップ量にセットすれば「挽かれなかった豆が残される状態」になることもなくスッキリです。
また適合する"立て濾紙" は手に入れにくいので 円錐型1x4 PaperFilterの底3cmを折り上げてカセット内にフィットさせれば代用もOKです。
たまに海外ドラマで見かけるこの製品 やっぱりCuisinart いいかも〜 (*゚∀゚)v
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2014年6月8日
全自動のコーヒーメーカーとしては長い間、パナソニックのものを使用していましたが、先日、故障しました。
以前、アメリカに出張した時にこの機種を見つけ、それ以来ずっとほしかったので、今回は迷わずにこの機種を購入しました。
以下は1週間ほど使用しての感想です。

・全自動はやはり便利です。しかもこの機種は上部にホッパーが付いていて、豆はそこにストックしておきますので、毎回、豆を入れる必要さえありません。
・タイマーは便利です。朝起きて、キッチンに出ると、もうコーヒーの香りでいっぱいです。
・出てくるコーヒーの味は良いと思います。すっきりとした味で自分としては十分でした。濃さも3段階に調節できます。また、12杯もいれられる大容量機種のため、2杯など少量いれるときの味を心配していましたが、実際にいれてみると少量のコーヒーもおいしくいれることができました。
・コーヒーの温度はちょうど良いと思います。カップに注いだ時点での温度は、カラフェをあらかじめ湯通ししておいた場合は約70℃、湯通ししなかった場合は約65度前後でした。一般的なコーヒーの温度ではないかと思います。アツアツの火傷しそうなぐらいのコーヒーを飲みたい方には向かないかもしれません。
・ゴールドフィルターが付属しています。これは好みの問題だとは思いますが、自分としてはとても気に入っています。
・カラフェは他の方が指摘されているように、たしかに使いにくいと思います。ちなみに、最後の1杯はカラフェのふたを取って注ぐと、スムーズに注げます。
・大きさはアメリカンサイズです。ここを批判される方は、そもそもこの機種を買ってはいけないと思います。日本製にはないデザインと相まって、非常に存在感があります。キッチンでの良いアクセントになっています。
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2015年3月23日
一度にたくさん作れて、保温式なので煮詰まることもないから便利。
難点は、1)コーヒー豆が足りないと気付いたとき、豆を足そうと蓋を開けると総てが止まり、そこからスタートできずまた最初からだということ。豆を足しても作業が継続されるといいのにと思う。
2)ポットに保温性があり、魔法瓶のようであるのはいいが、注ぎ口からスムーズに全部出すことができず、蓋を開けてポットを真逆にしないと最後まで注げないこと。
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2014年1月16日
全自動コーヒーメーカーは4台目になりました。ナショナル1万4千円くらい、カリタ4万円くらい、デロンギ4万数千円。そしてこのクイジナート、保温ポット付きが欲しくて購入しました。全自動の割に低価格の物しか購入していません。それぞれの使い勝手などウンヌン語るのは難しい。高価なものだと、使いやすい?と思いながら使っています。
各機いろんな失敗をします。ペーパーを付け忘れ、抽出したコーヒーが溢れこぼれたり、水の量や豆の量(豆を補給し忘れ)を間違えて思うものにならなかったり。
本機はコスパに優れています。見た目も価格の割にスタイリッシュでコンパクト。12カップも作れ(私は8カップまでしか作りません、抽出時間がかかりすぎて雑味がでる?から)、保温もできる(ポットの外側がほんのり温かいので、残念ですがそれは冷めやすいということ)すこし冷めていたらカップに入れレンジで温めます。
私は透明感のあるすっきりしたコーヒーが好きなので、アマゾンおすすめのペーパーを使用。とても美味しく満足しています。
他機に比べ、ミル音が高くて大きい。長時間ではないので我慢します。手入れは、それなりに面倒ですが仕方ありません。
今は、長く使っていきたいと思っています。

追記
この1カ月半30回以上使用して。
外側がほんのり温かいのは、ポットの底から温めているからで、内側(抽出したコーヒー)の温度が伝わっているのではありませんでした。
抽出し終えたら電源は切れ、徐々に冷めます。
一度お湯を通してポットを温めている(もちろんお湯は捨てる)ので、熱々のコーヒーが出来ます。
保温時間が経つとエグミが出て味が落ち、やはり出来立てが一番。できれば1時間以内に消費したほうが良いと思います。
ミルの手入れはほとんどしていませんが、今のところ問題ありません。
コーヒーの濃さも問題ありませんでした。
快適に使っています。
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2015年3月17日
今までは4杯しか作れないコーヒーメーカーを2回。
手間と時間の超節約に大助かりです。
味も全然問題なし。豆は深煎りを使用しています。
毎日助かっています。
お手入れも問題なく、手間もそんなに掛かりませんよ。
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2014年2月25日
コーヒーミルのダイヤルが偶数しかないのが、残念。水タンクの排水がコックでもあれば良いのにと思う。
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2013年11月10日
ミルの性能は良さそう。ゴールドフィルター標準搭載、ステンレスの保温ポットも評価できる。
ただ、給水タンクが外れないのと、ポットの注ぎ口の作りが悪く出が悪い(笑)
でも、味は良いと思います。
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2015年5月17日
かれこれ、ナショナル(Panasonic)のコーヒーメーカーを4機種使ってきました。先日サンヨーが作っていたPanasonicのコーヒーメーカーが、2度目の故障で買い換えました。(ご存じのようにサンヨーはPanasonicになりました。)温度ヒーター(サイリスタ?)が修理したにもかかわらず、1年ちょっとでまた故障しました。全自動のコーヒーメーカーも1回、高かったのですが買いました。掃除が大変でした。それに比べれば、楽です。個人的には、ミル付きでひいた粉をペーパーフィルターに手動で移すのが手入れの面では、一番簡単だと思います。この製品は、手入れはそこそこいるのですが、豆をストックできること、タイマーで忙しい朝に自動でできていることを考えれば手間は許容範囲です。ステンレスのカラフェの乗せる部分も加熱されている(かなり熱い)と思われますが、いつ電源が切れるか不明です。余熱だけで温めているのか分かりません。臼式のミルで曳いた豆が、カッター式とこんなに違うとは思いませんでした。風味が断然いいです。
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2015年7月29日
1人では大きすぎるかなと思いましたが思いきって購入。2杯から偶数杯の指定ができます。
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