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カスタマーレビュー

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2014年3月20日
「ドラクエに思い入れはあるけれど、オンラインゲームはちょっとなぁ・・・」と思っている人に向けてのレビューを。

きっかけはWii版から遊んでいた知人にすすめられて、Wiiを持っていなかったのでPC版からはじめました。「オンラインでドラクエってどうなるの?」と不安もあったような気がするのですが、遊びはじめてみると何をためらっていたのか忘れてしまうくらいおもしろいゲームでした。
オンラインゲームはほとんど初めての私でさえ、大きくつまずくことなくすんなりハマってしまったのは、「初めてのプレイヤーにこそ楽しんでもらいたい!」という信念で世界が作られているからだと思います。

他のプレイヤーと協力しなければクリアできない、というゲームではありません。友達とパーティを組むこともできれば、ひとり旅もできます。ひとりで遊んでいても、他人とすれ違った拍子に発生するささやかなコミュニケーションが楽しかったりモチベ―ションになったりして、うまく作ってあるなぁと感心しました。

ただ、いつものドラクエと同じように遊べるようにと、すごく気を遣っているのが端々でわかるからこそ、「なんでオンラインゲームとして作ったんだろう?」という疑問もありました。
その答えになりそうな言葉が任天堂のインタビュー記事でふれられているのを見て、なるほどなと思ったので抜粋します。
(『社長が訊く ドラゴンクエストX』より。開発裏話とか好きな方は原文おすすめします)

「“もうひとつの世界”をつくりたかったんだよね。町の人の台詞を書くときも、なるべく本物の人を感じられる、温かみのある台詞を意識して書いたんです。『IV』ではそれぞれの登場人物に別の人生があった、という章立てにしたり、AIという、思いどおりにならない仲間たちをつくったりして、いろんな“人”の気配をつくってきたんです。」(堀井雄二)

思い返すとドラクエの世界のキャラクターは、町の人もお城の兵隊も井戸の中のスライムも、みんなどこかあたたかみのあるキャラでした。「はなす」としゃべってくれる仲間との会話システムに夢中になって、ストーリーを進めるたびに話しかけたのを覚えています。
“人”の気配を作ることに心を砕いてきたドラクエが、本物の人が動かすキャラクターが走り回る世界辿りついたのは自然な流れだったのかもしれません。

そして、オンラインゲームになった理由をもうひとつ。
ファミコンのドラクエ第1作が発売されてから、今年で28周年になります。
シリーズ全編にわたって音楽を担ってこられた作曲者のすぎやまこういち先生は、この春で御年83歳を数えるそうです。
一作に4年、5年という長い制作期間をかけて作られるようになったドラゴンクエストは、いつまで「堀井雄二」「すぎやまこういち」「鳥山明」という御三方の名前をエンディングロールに流せるのか。この三人の誰か一人でもゲーム制作にたずさわれなくたったとき、ドラゴンクエストの行く先は? もう十年も前、ドラクエ8が発売されたころから既に言われてきたことでした。

子どものころからずっと遊んできたドラクエが終わってしまうのはしのびない
でも、声優を変えて続いていくアニメのようになってまで作り続けて欲しいか・・・

この問いへの答えが、今作がオンラインになった理由のひとつかもしれないません。
オンラインゲームの一番の特徴は「たくさんのプレイヤ―が世界を共有している」ことです。そして、もうひとつ。「世界は不変ではなく、常に成長してゆく」のもオンラインであればこそです。
数週間ごとのバージョンアップで世界は奥行きを増し、追加ディスクで物語は続いてゆきます。
かつてDQXのディレクターは「Xをドラクエ好きの人達が集まれるような場所にしたい」と語り「この世界を十年以上続けるつもりだ」と語りました。四半世紀を超えてドラクエにたずさわってきた方々の御歳を考えると、十年先を見通した言葉は哀しいほど真剣に響きました。

もしかしたら、数年後に私たちはDQ11を手に取ることができるかもしれません。でも、DQ12は?DQ13は・・・。
おそらく、ドラゴンクエスト本編として、最後まで続くのはDQXの世界になるでしょう。
ドラゴンクエストの作り手たちは、いずれ必ず訪れるその日のために、この日本で最も愛されたRPGの十作目として、「終わりのないドラゴンクエスト」を作ってくれたのですから。

「ドラクエは好きだけど、オンラインゲームなら遊びたくない」と思ってためらうならば、あまりにもったいないです。
このゲームはオンゲ好きの人のためではなく、ドラクエが好きなひとのために作られました。鳥山明のキャラクターがいきいきと動き、すぎやまこういちの音が世界を彩り、そして堀井雄二の眼差しがある、あなたのよく知っているドラゴンクエストの世界が息づいています。
無料の体験版もあるので、ちょっと覗いてみるだけでも、とおすすめしたいです。

以下、購入を検討するひとへの、もうちょっと具体的な話。

【料金】
パッケージ価格・・・はここの値段ですね。もれなく無料期間が20日間つきます。
メインストーリーだけならば無料期間で終わっちゃうかもしれません。もっと遊びたくなったら、30日分の利用券が1000円。携帯電話の本体価格と通話料のような関係です。

また、利用券を買わなくても「キッズタイム」という無料でプレイできる時間帯があります。
・月〜金 16時〜18時
・土・日 13時〜15時
スクエニ的には完全にサービスタイムとなります。
子どものための時間という名目ですが、大人でも大丈夫。青春18切符のノリです。

【PCスペック】
詳細は公式ページを参照ください、としか言えないので個人的手触りをざっくりと。
ハイスペックのPCが必要というゲームではありません。なんといってもWiiで動くゲームです。私は1年前に買った定価10万円くらい(買ったときはその半額くらい)のノートパソコンで遊んでいますが、グラフィックを最高品質にしておいても普通に遊ぶ分にはスムーズです。
まずは無料体験版をダウンロードして確かめてみることもできますし、ベンチマークというPCの性能をチェックするソフトもありますので、不安な場合は公式HPにてご確認ください。ベンチマークのアニメがかわいらしいので一見の価値あり。

【ストーリーなど】
ストーリーに専念する・・・というのが王道でありながら何より難しい攻略法だと思うくらい寄り道の遊び要素が多いのですが・・・まっすぐ進めてゆけば、十数時間でこのディスクのラスボスを倒してエンディングを迎えることができます。そしてその先にも、遊びきれないほどのやり込み要素が用意されています。レベルを上げて仲間と強敵を倒すのはもちろん、有力な収入源となる職人、自分の家の装飾やキャラへのドレスアップ、なにげに秀逸な外伝ストーリー、大勢で取り組むチームプレイ、レアなアイテムを盗み倒す、戦略を練ってコロシアムで対人戦をやり込む、などなど・・・プレイヤーひとりひとりが驚くほど多様な遊び方をしているゲームです。
オンラインになっても、あくまでのドラクエのメインコンテンツはシナリオであり、子ども向けと舐めてかかると泣かされてしまうくらい気合入ってました。

【キャラクター・グラフィック】
DQ9のように自分のキャラをキャラメイクができます。
最初のキャラメイクの選択肢はやや少なめ。髪色・髪型はゲームを進めると増えてゆきます。
鳥山明画の人間キャラは好みが別れるかもしれませんが、異種族やモンスターのデザインは抜群に魅力的。

リアル路線のオンラインゲームと比べると、子ども向けのアニメっぽい手の込んでないグラフィックに見えますが、実際に動かしはじめてみると仕草やモーションが異様なほどこだわりぬかれていて、どんどんキャラクターに愛着が湧いていきます。さらにPC版だからこそでしょうか、ふいに見惚れるほと絵になる光景に出会うことがあります。真っ白な雪を頂く山岳地帯で、砂上にたたずむモンスターを見上げる砂漠のただ中で、夕焼けの暮れる原野の丘の上で、これぞファンタジーというべき城郭を視界におさめる橋上で・・・かつてドット絵の向こうに想像したドラゴンクエストの世界がそのままに触れられる感動は半年遊んだ今でも色褪せません。おかげで「思い出アルバム」(というゲーム内でスクリーンショットを保存する機能)がいつもいっぱいに・・・。

【音楽】
すぎやまこういち作曲。
この方の名前以上の紹介は必要ありませんね。
過去作の音楽もちらほらと聞くことができて、一瞬でなつかしさが襲ってきます。ドラクエやっててよかった!と思う瞬間。PC版では現状ドラクエ最高音質のオーケストラサラウンドが楽しめます。このためだけでもPC版をおすすめしたいです。

【操作性・システム】
ごくシンプルでわかりやすいです。
音楽・キャラクターと並んで「ドラクエだ!」と強く感じたのは、あのひらがなのコマンド画面でした。序章はオフラインモードから始まりますので、操作の感覚はそこで慣れてから、安心してオンラインに進めます。

PC版の操作ではキーボードを使うことになるので、慣れないうちは動かすのが難しいかもしれません。ゲームパッドと呼ばれるPC用のコントローラーを繋ぐとより遊びやすくなります。安いものは1000〜2000円程度から。個人的にはテンキーに移動を割り振って動かすのも、チャットがしやすくて便利です。

【プレイヤー】
・現在国内展開のみ
・サーバー数40(全サーバー・バザー・郵便機能は共通)
・デイリーアクティブユーザーが30万人(2014年1月時点プロデューサー談)

人口密度の高いところは毎日お祭り騒ぎで、すいているサーバーに移動すれば快適に遊べる、そんな感じです。
さすがにドラクエだけあって、下は小学生から上はすぎやま先生ほどの年配のプレイヤーまで、MMOとしては珍しいくらいプレイヤーの年齢層が広いようです。プレイヤー全体の雰囲気をひとことで言いあらわすなんてのは難しいのですが、日本だなぁと思うことが多いです。

【今から始めても大丈夫?】
大丈夫ですよー。
私自身、運営開始から一年ほどたって初めて触ったプレイヤーですが、いつ遊び始めるかでゲーム進行にさしさわる、ということはほとんどないです。むしろ、最近始めたプレイヤーの方が遊びやすくなっているのはまちがいありません。発売から1年半を経て洗練された豊富なコンテンツがそろい、システムはより便利に、レベル上げもしやすくなって、ゲーム内の経済も成熟し・・・。発売当初荒削りであった部分が今ではずいぶんなめらかになり、多くの人にとって遊びやすくなりました。

もし、Wii版最初期から始めた方と知り合えたら、初期の苦労話を聞かせてもらってください。1年半前のレベル上げがどれだけ大変で、どんなにかゴールド稼ぎに苦労したか・・・ピンクモーモンがトンブレロが平田がマタメンテがロックフェスがリーネがタコメットがフジゲルが・・・。
「今じゃ考えられないだろうけどね」と苦笑しながら、けれど少し誇らしげに、彼らの冒険の思い出を語ってくれるでしょうから。

【追加ディスク】
追加ディスクあるいは拡張パッケージとは、長い物語の続章のようなものです。
DQXだと「目覚めし五つの種族」→「眠れる勇者と導きの英雄」とあり、さらに3番目の追加ディスクまで決定しています。(三部作の某ファンタジー映画のような・・・)

追加ディスクによって物語は次の章へ。ふたつの新しい職業とカジノが使えるようになり、新大陸に行けるようになります。ときめいてしまったひとには、いっそ「オールインワンパッケージ」がおすすめ。ひとつずつ買うよりお買い得だったりするかも。

追加ディスク単体では遊べないのでご注意を。また、それぞれダウンロード版とパッケージ版が選べますが、ゲームの内容に違いはありませんのでPC版なら好きな方でいいです。
(Amazonの無料体験版を遊んでから製品版をダウンロードすると特典アイテムがついてきます。これはゲーム内のバザーでいい値段で売れるので序盤には役に立つことでしょう。他にもその時々でお得なキャンペーンがあることも多いので、公式サイトをチラ見してもいいかも)

【運営・開発陣】
作り手との距離が近い、というのはオンラインゲームならではのおもしろさでしょうか。
現在、月一で開発・運営陣とゲストプレイヤーを交えた生放送番組があり、公式HPには投書形式のフォーラムがあります。バージョンアップの前後には情報が公示され、また不定期でRMT対策について報告が載ったりします。その他不具合の修正や、バグやメンテナンスの状況報告など、こまめに誠実に対応していると感じます。

総じてドラクエ10の運営・開発スタッフは「すごく良い」と思います。長く遊んでいると「ここもうちょっとどうにかならんの?」と思うときもありますし、完璧だとか最高だとかはさすがに言いませんが。それでも、ドラクエ本編に恥じないゲームであろうとするプライドと、プレイヤーにもっと楽しく遊んでもらいたいという情熱が感じられました。これから先、このゲームはまだまだおもしろくなっていくに違いない、と信じさせてくれます。

【始めるとき知っておくと良いこと】
エンゼル帽子・・・レベル40まで経験値が2倍になるすごい帽子。新規プレイヤーには全員プレゼント
プレゼントのじゅもん・・・公式イベントなどで紹介され、ゲーム内で役立つアイテムと交換できる。まとめサイトがあるので検索してみるといいかも。
トークン・・・たいせつ。スクエニ提供のセキュリティサービス。
冒険者の広場・・・公式プレイヤーサイト。バージョンアップ情報やメンテナンスのお知らせ、自分のキャラのステータス確認からコミュニケーション機能まで。
DQXTV・・・ニコニコ生放送にて月一で配信される公式放送。(過去の放送はYoutubeにも転がっています)

長くなりましたが、まだまだ「ここがこんなにおもしろいんだよ!」って語りたいことがめいっぱいあります。でも、遊んでみてもらえればきっとわかります。どうぞあなたの眼で、あなたのキャラクターで、広大で懐深いアストルティアの楽しさを見つけてください。
2コメント2件|539人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年6月29日
もともとFF14を遊んでたのですがIDが難しすぎてLv50になる前に断念しました。
そこで簡単なMMOをさがしてたらドラクエ10にたどり着きました。なのでFF14と比較することになるかもです。
6月からはじめたのでLv30から40くらいまでの感想です。
まずFF14と比べるとかなり簡単です。
さらにFF14のようにレベル制限がないので難しければLvを上げればいいだけです。
難易度とIDのLv制限はFFをやめるひとつの原因だったのでドラクエのLvを上げると簡単になる仕様は私みたいなゲームベタの人にはいいと思います。
それにフィールドがとても広いので冒険してるかんじがすごく出ます。
FF14の時はIDまですぐにいけて冒険してるかんもなく、さらにフィールドの敵もソロかアイテムドロップ用の敵なので全然面白くなかったのですが、
ドラクエはフィールドもダンジョンも広くて面白いです。
ただ、この広いフィールドが無駄に時間がかかってダメなひとも多いと思います、そこは無駄を遊びとおもえるか仕事のように効率を求めるかの差ですけどね。
レベル上げはNPCを雇えるのでソロでやるよりは楽になります。
不満は宿屋でしか回復できないのはよくないかな。
ほかだとバザーの出品数も少ないし酒場で雇ってもらえるのは、ある程度の上級者というか装備とかをした人たちなので、
はじめたばかりの私は全然雇ってもらえません。
人はかなり多いです。私みたいな低レベル帯でも人はいます。
全体的な評価は高いです。FF14をやめてドラクエ10にきてよかったと思ってます。

FF14は面白くないみたいに書きましたが難易度が低くてレベル制限がなければ、まだ遊んでたと思います。
玄人はFF14、素人はドラクエ10みたいなところかな。
0コメント|80人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年6月3日
ドラクエのナンバリングタイトルでのオンラインゲームだけあって、世界は広く、クエストはたくさんあります。
職業も多く用意されているので、1日2,3時間ほどのプレイであればかなり長く続けられます。

欠点としては、装備のためのお金が全然貯まらないこと。
私のやり方がまずいのかもしれませんが、なかなかお金が貯まりません。
武器・防具には装備するために必要なレベルがあり、Lv42程度の装備であれば購入にそれほどお金の苦労はしません。
しかしLv50以上の装備から一気に値段が上がり、Lv70などの装備となると一式揃えるのに数百万(一千万以上?)のゴールドがかかるため、なかなか手が出せません。
これらの装備を生産するための材料購入費などを考えるとこの値段は仕方がないのですが、ガッツリ金策に専念するなどしないと高レベル装備を揃えるのは厳しいです。

ここら辺のバランスはもう少し考えてほしかったと思うのですが、今からの調整はたぶん厳しいかと思います。
0コメント|4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
ベスト1000レビュアー2014年8月4日
オールインワンパッケージが発売されるので、今まで遊んできた感想をレビューします。
参考になれば幸いです。

ドラクエ10を始めた理由

WiiU版のベータテストに軽い気持ちで参加。
そしてストーリーが気になったのでWiiU版を購入。
その後バージョン1.0時代のラスボスを倒しクリアしたところで休止、
2.0追加ディスク発売で復帰と言う感じです。
※途中でPC版に乗り換えています。

最近ではレベル50まで獲得経験値を3倍にできたりと、
(レベル49以下のエンゼルスライム帽を装備したキャラを借りるだけ)
レベル50までを想定している、1.0時代のメインストーリーは比較的楽に進めていく事が出来ると思います。
追加ディスクが高レベル向けなので、今まで育てていなかった職業をレベル上げしつつ、
2.0のコンテンツを攻略中。
やっと2.0のクエを終わらせ、2.1以降に挑んでいます。
個人的にストーリーが気に入っており、2.0以降の展開も目が離せません。
特に2.0以降は油断していると泣かされるようなストーリーが多く、心に残ります。

MMOと言っても自分はずっとソロで遊んでいます。
それくらい緩く世界と繋がれるMMOです。
自分の家を買い、カスタマイズを楽しみつつレベル上げしながら2.1以降のコンテンツを攻略中。
プレイ中はオフラインのゲームと同じような感覚で遊んでるけど、
バザーの売買でもオンラインとして世界と繋がっている実感が有るし、
毎回冒険に連れていくサポートキャラも実在のユーザーのキャラなので、
毎回いろいろな仲間を連れていく楽しさが有ると思う。

※さすがに魔法の迷宮はランダムマッチングなのでパーティプレイします。

街中ですれ違う人と交流も有るし、
季節イベントでのやりとりなんかも楽しい。

チームに入らないのはオフラインのゲームで新作が出たらログインするのが減ったりと、
遊びたい時に遊びたいだけ遊ぶスタイルだから。
他のゲームも気になるので。
MMOを遊ぶのが義務みたいになると長続きしないので、
新生FF14はそのせいで疲れて辞めたので、ソロで遊べるという点ではドラクエ10は自分に有っていますね。

その為、MMOなのにサポートを連れていけないコンテンツは基本的に無かったことにしていますw
コインボスはサポートで特攻。
まぁ気楽に気長に遊べればいいと思っているので、こんな遊び方もありますよって事で。

新規プレーヤーの方は2014年9月30日までにオンラインプレイを開始すればエンゼルスライム帽が貰えます。
この装備はレベル50までの経験値を3倍にしてくれると言うもので、この装備のおかげでレベル上げが楽になります。
さらに元気玉と言うアイテムを併用すれば経験値は合計4倍になります。

このゲームレベルが低い初期は結構キツイので、この装備をオススメします。
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2014年3月13日
wiiU+winでやっています。
ff14と比べると難易度はかなり低くソロプレイでも現段階の追加ディスクの最後のボスもあまり苦労せずに倒せます。
※サポートキャラ(他のキャラのレンタル)がかなり強いので...

何よりまったく殺伐としていないのがいいですねw
「所見お断り」は混雑したサーバーでも、まったく見当たらず、「○○お手伝いください!」と叫べば
数分で親切な人がフレを呼んで助けてくれます。
※ff14で頻繁にみる「失敗ペナルティー」だの「クリア余裕の人大募集」系は見たことありませんw

逆に言えば難易度が低い分、内容にもの足りないかも知れません。
VUごとに新要素がかなり増えるので今後に期待してみるのも良いかも知れません。
※冒険の広場と言う専用サイトの投稿広場で直談判?できますw

歴代DQをやってる人は戦闘のシステムなどが結構違うので戸惑うかもしれませんがすぐになれます。
何より懐かしいさを随所で感じられるので隠れたところで笑えたりもしますw
※追加ディスクでは音楽や敵など色々と感じられます。

カジノや魔物が仲間に出来るので追加ディスクもお勧めです。

楽しいく良いチームを見つけられれば、色々と冒険の助けになってくれると思います。
※私の場合は金策やLV上げポイント、序盤に役立つ装備など頂きましたw

参考になれば幸いですw
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2016年1月2日
もう少し長いストーリーだとよかったのですが。。残念感がありますね。
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2014年5月7日
ネトゲーを開始することにしたのは、金がないってのが大きいですか
遊びに出るより、ネトゲーをやっている方が金はいらない。

それで金が少なくできるゲームとして、ドラゴンクエストとファイナルファンタジーに行き着きました
どっちをプレイするか迷った末に、ドラゴンクエスト']を決めたのは、割合、win版は最近になって始まったゲームだったこと
それに体験版をプレイしてみれば、けっこうおもしろかったからです。

体験版から製品版への移行はレジストコードを入れたらすぐでした。
何の問題はありません
製品版は、最初の20日間のプレイ券がついていますが
その後、三十日のプレイで1000円だそうです。

無料を訴えているような製品は、アイテム課金制で、実際にプレイしていると
いくら金が必要かわかったものではないし
最初からプレイ料金を決めて公開しているものの方がはるかに良心的でしょう

ゲームの内容は、グラフィックも面白いですし
ゲーム中での友人もできました。
絶え間なく、イベントもありますし。飽きることはないでしょう。
0コメント|9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年8月5日
ドラクエのナンバリングタイトルはすべて体験しているいわゆるドラクエ世代の人間です。
オンラインには正直懐疑的ではありましたが、その世界に入り込んでからは、完全にハマってしまいました。
かれこれ2年間で3000時間を費やしました。

Wii版が発売された際に無料で体験できる期間内にある程度やりきったらやめよう、と
思っていた人間が・・・です。

・マップの行き先に自由度があり、橋を超えたらとても太刀打ちできないモンスターがいる。
 この先に進んだら何があるのか・・・?とワクワクしながら探検したあの頃のRPGがそこにあります。

・最近は全く覚えられなかったボスの名前も全部覚えている。
 →初期タイトルは短いシナリオを繰り返し楽しんだことで一つ一つのモンスター、イベント、ボスを
  覚える事ができて、その印象が原体験を美化している、と語っていた人がいました。
  作られた世界に長い時間浸ることがオンラインRPGの醍醐味のため、シナリオ中のボスは
  クリア後も何回も戦うことができます。
  どこまで進んだか?学校で語り合っていたあの頃と同じように、ゲーム内のプレイヤー同士で
  語り合う世界があります。 
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2013年11月23日
やっとクリアしました。
ちなみにドラクエはスーファミの'5以来です。

Wii版からやってる友人に誘われて、
先行体験を経てPC版を購入しました。

感想は他の人も書いてますが、一年以上前に発売されたソフトを新規でやるのは厳しいという感じ。

いいところ
・モンスターがかわいい
・種族のデザインも好き
・スペック低いPCでも問題なし
※満喫の高スペックPCでやったら綺麗さに驚いた
・チャットしながら旅をするのはやはり楽しく、オンラインゲームの醍醐味を味わえる。同じレベル帯の人とやるのが楽しかった。

悪い点
・ストーリーが微妙
・クリア後やることがない。
というより、やり込み要素はあるのだが新規プレイヤーにはハードルが高い。
何をするにも膨大な時間がかかりそうなため、やる気が起こらない。
・上級者と一緒にゲームがしづらい。友人のレベルがカンストのため、ストーリーやレベル上げを一緒にするとさくさく進みすぎて楽しくない。後方で傍観者になる。
友人のチームに入らせてもらったが、過去の話やボスの話などついていけないため、チームチャットでは無言になるケースも多かった。

一回クリアしてみて、そこそこ楽しめましたが、課金を続けてまでやる魅力はなかったです。
0コメント|33人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年2月2日
DQXはディスクごとに コードがあるため 中古では プレイ できなかったです。中古は販売したら迷惑です。
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