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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
25
5つ星のうち4.4
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2013年7月16日
こんなものが、3万円台で入手できることに驚きです。
(プラスチックのケースも、この価格で考えると、良くできていて助かります)
マイクも今のところ問題を感じませんし・・むしろ、その性能の良さに驚いている現状です。

コンデンサーマイクなので、その耐久性が、携帯に際して一番の不安ですが
価格が価格だけに、また、付け替えも簡単にできるわけで
むしろ、乱暴に使ってみよう・・などと思っている現在です。

その他の機能・・
特にipadのインターフェースとしての機能は、嬉しい機能です。
ipadのヘッドフォン端子を利用しての音声入出力は、フィードバックやら、ノイズやら
遊び程度にしか使えないと思っていたのですが
ドックコネクタ経由は、本当に安定していて使いやすいです。
ipadも気がつくと音楽系のソフトが充実してきていて、便利に使い始めていたりしたので
とても嬉しい機能です。

6trマルチトラッカーは・・r24などのマルチトラッカーのスペックを考えると
これくらいできるよなぁ・・と思ったりしますが
非常に使いやすい・・痒いところに手が届いてくれるマルチトラッカーに感じました。
(音楽の場合、パソコンの音楽ソフトでのミックス前提ですが)

私の場合、使い道の大半は、合奏時のドラム録音に考えています。
バス、スネア、ハイハットと、エアーマイクの録音です。
そうなると、ボーカルのマイクなどへのドラム音など・・
気になる要素も出て来ますが・・こんなことができるってことで
当面は、楽しくて色々やってしまいそうです。

ということで、敢えて気になるところを
@電源
  外部は、usbにての供給のみ
  長時間ipadのインターフェースなどに使う場合は、問題が起こりそうですね。
  また、ipadにインターフェースとして使用すると、midiが、使えない。
(この機器にmidi inまで、求めようとは思いませんが)
@耐久性
  この手のモノが初めてなので、特にコンデンサーマイクと聞くと、不安です。
 (ストラップも、今回付属しませんでしたし、ちょっとした袋など、作ってみようと思います)
@ipadには、カメラキットを使用してつなぐわけですが
  ipadが、ケースに入っていると増して、外れやすい。(これは、カメラキットのレビューになるかと思いますが)
@外部で作ったwavファイルなどをこの機器にて再生は、
  想定されていないようです。できるには、できたのですが、ちょっと面倒です。
(あからかじめ、外部ファイルと同じ時間(以上)同じ形式のファイルを、録音し
 そのファイルと、外部で作ったファイルのファイル名を同じにして交換すると、うまく再生できました)
@私の場合、マイク使わないでの使用もあるので
 マイクをはずしたコネクター部分を覆うダミーカプセルみたいなのが
 安く出てくれると嬉しいです。

 とにかく、使っていて楽しい機器です。
 ディスプレイも見やすいし・・
 バッテリーの持ちも良さそうだし(私は、エネループプロを使っています)
 ケーブルなど、特別なものが必要だったりもしないし
 カメラ三脚にもつくし
 メトロも嬉しい
 ヘッドフォンアウト以外に、ラインアウトがあるのも嬉しい。
 スピーカーもついているし
 キーホールド機能もあるし

 これは、売れますね。たぶん。
 おすすめです。
ps
 カメラに使用していたストラップをつけてみたのですが
 当初のプラスチックケースに、そのストラップをつけたまた、しまおうとすると
 ふたが閉まりません。
 仕方なく、ストラップを外にはみ出させてケースのふたを閉めるとしまるのですが
 みっともないので、妻に専用の袋を作ってもらいました。
 ケースは、おまけと考えるべきなんでしょうが、ちょっと残念。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
本機のイメージを一言で言えば、「気分はSE(エスイー:録音技師)!」 といったところだと思います。
ただし、誰でも簡単に説明書を読まなくても直観で使えるH2nと異なり、
本機(マシン)は使用者(ユーザー)を結構選ぶかもしれません。
でも、こういうレベルの機種を使おうとする人は、まさしくそういうマシンが欲しいと思っている方でしょうが。・・・
録音したいトラックを設定できますし、選択したトラックに対応するダイヤルを回して入力レベルを調整できます。
そして何よりも特記すべきことは、
本機には、XYマイク(下の写真で交差しているマイク)と、MS.マイク(下の写真でまんまるの球体マイク)と、
ふたつの種類のマイクが最初から付属しているということです。
このマイクの付け替えはマイク両側のボタンを押して確実に着脱することができますので、
ぐらぐらしたりすることは一切ありません。
XYマイクは近距離から中距離の録音に最適なマイクで、
一方、MSマイクはより広い空間を録音するのに最適とされています。
メーカーは、XYマイクの適応事例として、
「ソロ演奏、室内楽、ライブリハーサル、フィールドレコーディング」を挙げています。
また、MS.マイクの適応事例としては、
「オーケストラ、ライブコンサート、サウンドスケープ」 を挙げています。
 本機を買ったらまず最初にすべきことは、日付・時刻の設定です。これでファイルに録音日時が記録されてしまうからです。
それと、使用電池種類をアルカリかニッケル水素かを選んで設定することが出来ます。
本機にはアルカリ単三電池4本が付属しており、設定のデフォルトはアルカリになっていました。
でもニッケル水素充電池を使用したい方は、設定を変える必要があります。
本機はXYマイクとMS.マイクなどの付属品も含めて収納できるケースが付いていますので、
普段使わない収納のときも、フィールドに持ち出すときにも、とても便利です。
本機の今後に期待することは、是非、防滴バージョンを出して欲しいということです。
私は屋外で使用することが多いので、濃霧や霧雨程度に耐える防滴仕様が欲しいのです。
本機を完全に使いこなせるようになるには練習が必要かと感じますが、それもまた楽しみでしょう。
ただし、少なくとも、すべてオートで録音したいと思っている方には絶対に向きません。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
私はライトな音鉄さんです。収録機材にこだわりがなく、これまでずっと七千円ほどのふつうのICレコーダーを使い、走行音やホームにおける列車の通過音などを録っては、自宅でそれを聴き返し悦に入っていました。と、そんな私ですが、この度このH6を試用させて頂ける機会に恵まれましたので、ふだん使っているICレコーダーとともに、走行音等を録る軽い旅に出てみました。

ICレコーダーで音を録っていていつも気になっていたのは、すべての音が軽く、とくに高音部分が強調されがちになってしまうことでした。このH6を使い感じたことは、低い音は低く、高い音は高く、音が奥行きをもって聴こえることです。とくに驚いたのは、駅のホームで採録した列車の通過音です。低い音は低く、高い音は高く、音がクリアな上にステレオですから、目を閉じて聴くと、今まさに目の前を列車が通過しているかのような錯覚(錯聴)にとらわれ、ヤバいくらいのリアルさにたまげました。PCMレコーダーって何だか難しそうな気がするなぁ。なぜかそう思い込み、何年も手を出さずに来たのは一体なんだったんだ。もっと早くから使っていればよかった。。。それが今の気持ちです。

最後に、今回の試用に際しマイクの選択や操作方法等がまったく分からなかったため、ズーム社のHPにあった問い合わせフォームより二度質問させて頂いたのですが、二度ともとても丁寧な回答を得ることができました。商品の選択においては、商品の優劣はもとより、サポート体制の充実度合いもまた非常に重要な要素であると私は考えています。このH6においては、商品、サポート体制ともども文句の付けようがなく、星5つの評価にしたいと思います。
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2016年1月10日
人間の話声を撮るだけならポッドキャスト、アフレコなんでも使えると思います。付属マイクの品質に不満があるなら、ある程度の値段の外部マイクとそこそこのマイクプリと繋げば、プロクオリティの音声収録が可能ではないかと思います。内蔵のリミッターの品質にはそれこそ限界はありますが。ここまで来れば録音機器にお金をかけるより、タレントや録音環境 (ノイズフリー+適度な反響) に投資した方が最終的によい結果が得られます。
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VINEメンバー2015年7月28日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
筐体が大きくて試す機会がなかなか無かったのですが、講演会がありましたので試しにビデオ撮影で試してみました。
今までは色んなマイクで試してみてみましたがちゃんと音声が録音できず苦慮してました。
PIN端子出力がありますので、そこをビデオカメラのPIN端子に刺してPCMレコーダーを録音ではなくてビデオカメラで撮影で使ってみました。
なお講演会場の広さは70平方メートルで、マイクはXYマイクです。

・カメラの付属マイクだと音声が小さいのに対し、XYマイクでは音声が大きく音声が取れました。
・講演会の質疑応答も普通に話してる声もちゃんと聞こえます。
・XYマイクが広域音が拾え、イヤホンで聞くとまさか隣室の音声も聞こえて驚きました。
・ただし低域カットができるので邪魔になりそうな音をカット可能。
・マイク交換が簡単に出来、さらに4ライン入力が対応可能で完璧にプロ仕様。
・カラー液晶でタッチパネルではないものの上下とMENUボタンで操作が簡単。
・アルカリ電池4本・SDカード(マイクロSD2GB)が封入済み。

プロ仕様なので重量が500gと重く、また本体付属ケースが大きいので持ち運びについては仕方ないかなと思います。
カメラ撮影のマイクとして使うのであればこの製品しか無いと思いますね。
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2016年2月28日
今までは、TASCAM DR-05を動画音声の別撮り用として使っていました。DR-05のマイクは指向性のあるもではなく、ワイドに録音できるものでいらないノイズを拾ってしまうのがどうしても気に入らない点でした。
そして、ファンタム電源対応で外部マイクも使えますが、ミニプラグでの接続でしたのでホワイトノイズが乗ってしまうのも欠点でした。
今回、ZOOMのH6を購入したところ、こんなに違うものか!!と思えるほど私の録音状況は改善しました。これで私の動画のクオリティも上がると思います。(センスは無いですが)
また、オーディオインターフェイスも同社のTAC-2Rに変えたほどZOOMのファンになりました。

まず、良かった点。
 ◯付属のXYマイクが素晴らしい・・・90度と120度に切り替えができ、しかもクリアに録音できます。
 ◯外部入力がXLR端子(標準プラグとコンボジャック)である点・・・ホワイトノイズもほとんど出ません。
 ◯操作が簡単、液晶が綺麗・・・必要最小限のアクションで録音ポジションが決定できます。液晶もカラーで見やすものです。

悪かった点
 ◯大きい・・・思ったより大きい筐体でした。質感はGOOD
 ◯録音レベルのダイヤルを間違って触りやすい・・・H5のようなバーが付いているといい感じですが、重くなる。なので、ホールドは必須。

開封動画撮ってみました。音はDR-05なのであまりよくないです。
https://www.youtube.com/watch?v=P1QKbdEV-zM
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2013年9月14日
H4nからアップグレードするべき利点
 アナログイメージのVUメータイメージの表示が有り、メータ表示に慣れた年配者には使い勝手が良い。ピークメータとピークホールド指針があれば最強かと思う。
 外部入力のステレオペアリングと個別設定の切替が容易である。
 日本語表示ができる。
 ファンタム給電のON or OFFがチャネル単位で可能である。
 メニューの階層が非常に解りやすい。
 レベル超過時のレベルを下げた(-15dB)バックアップ録音可能で、ゲネプロで確認できないレベルが想定されるコンサートでは非常に利便性がある。
 表示がカラーになり見やすく直感的に判断可能である。
 録音時の表示情報が多くなり、必要な現状設定が階層を辿らずに確認可能である。
 Recボタンを押さなくてもレベル表示がされる。
 画面が見やすい。
 これはマイク内蔵の多くのハンディレコーダー共通の利便性だが、マイク内蔵でも神経質な湿度管理は不要である。
 EXT入力がH4nは筐体下部であったが、H6はXYマイクの側面で平置きでも邪魔にならない。
 SD32GBを入れるとH4nの起動は著しく遅いが、H6は非常に早く起動する。多分イニシャラズのメモリチェックが行われていないのかと。
 内蔵ペアと外部4CHの合計5つの録音レベルが個別にダイヤルコントロールできる。H4nは一括で、しかも電子VRであり使い勝手が悪い。
 録音レベルの回転防止用の壁がある。

ウィークポイント
 電池が単三4本必要である。
 H4nに比較して飯食いの様で,スマホ等の外部チャージバッテリーの5V2A出力での動作確認も、電力はかなり消費する様である。
 ファイルの削除が判りにくい。できればファイル選択画面から削除メニューがあると良いと思う。
 H4nに比較してRecボタンを押すとポーズでは無く直ぐ録音開始する。
 録音レベルのVRが弱い力で回ってしまう。
 マイクの接続端子がディスクトップPCのグラボや拡張カードの様なカードエッジコネクタで、抜き差しの頻度を考えるとやや心もとないと思います。できればD-sub等の耐性の高いコネクタの方が良かったと思います。

その他
 音質的差異はこれから評価します。
 内蔵XYのマイク音質はH4nに比べ良くなっている様に思える。
 比較的ONでのコンサート収録が多いので、積極的にMSのRAW収録を試してゆきたい。
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2015年9月8日
今年の1月ごろに購入しました

不満点は、一眼カメラと同時に使うときやはりどうしても邪魔でかさばる大きさと、イヤホンをさしたらボリュームの+ボタンが押しにくいことだけ。音質は、私の作曲、録音メインで使っているホームスタジオ環境と同等!とは言えないが(値段は10倍以上なので当たり前)この価格ならモノスゴイ。

ちなみに、MSマイクの取り扱いには注意してください。頭の部分がだんだん動くようになってきており、しまいには取れるんじゃないか?と思います。
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2015年10月2日
かなり過酷なライブ録音にH6使用しました。しかも96kHz24bitで6時間です。

付属マイクの代わりに【EXH-6 XLR/TRS コンボ入力】を使用し計6チャンネルのラインインマルチトラックとして使用。
EXH-6にはPA卓からのLINE LRを、IN1~4にはコンデンサーマイクロホンをつなぎ「ステレオ×2のオーディエンス」を録音しました。

ライブの演出上録音を止める隙間が無く自動ファイル生成による6時間連続録音、H6の内部では各トラック2.16GBごとに一つのファイルが作られるようです。収録後プロツールスにて展開、音が鳴っている瞬間にファイルの継ぎ目が来るのでノイズ・音の息継ぎなどの心配がありましたが、見事に途切れなくファイルを跨いでいる事が全く解りませんでした。

SDカードへの書き込み不良・機材フリーズもなく6時間も6トラックを録音し続けてくれ、LINE INの音質またコンデンサーマイクの録音品質も非常に良く、この手の用途にZOOM H6を使用する事を自信を持ってお勧めします。

セイフティーにパラまわししていた「TASCAM DR70D」はSD書き込み不良による停止や意味不明な音の前後関係がぐちゃぐちゃになって録音されるなど、ライブ終了後に再生確認した時に上記の不良が判明した時は思わず床に叩き付けてやりたい気になりました。

そういう意味でもメイン機のH6の安定動作は救われました。
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2015年12月27日
 H6は質感も充分で、手に取って眺めているだけでも高性能さを感じます。
XYマイクの良さは言うに及ばず、付属のMSマイクもステレオ音像を自在にコントロール
できる良さがあります。

このMSマイクを使用することについて、私が購入後に調べて解ったことを少々詳しく記して
みたいと思います。
まず、MSマイクを装着すると、録音前にサイドマイクレベルを調節することでステレオ幅を
広くしたり狭くしたり、好みの音場感を作りだして録音する事が出来ます。
またMS-RAWモードで録音すると、収録後にPCソフトを使い、サイドマイクレベルを自在に
コントロールして書き出す事が出来ます。
このPCソフトは、H6に付いてくる二つの無償バンドルソフト(ダウンロード/インストール)の
どちらにでも ZOOMのMS Decoder (ZOOMのwebページからダウンロード/インストール) を
プラグインすることで使えるようになります。
この ダウンロード/インストール/プラグイン の一連の作業は簡単です。

MS-RAWモードで録音し MS Decoder で、サイドマイクレベルを3パターンに変えてみたところを
動画にしましたので、ご参考になさってください。 
尚、音源はデスクトップ上のブックシェルフSPです。
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