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2015年2月5日
他の方も書かれている通り、カセットテープの音をMacで簡単に取り込む事が出来ました。
ポイントも先に購入されている方と同じです。
先に付属のUSBケーブルでカセットプレーヤーとMacを繋いでおきます。次にシステム環境設定の中にあるサウンドの設定で、入力ボタンを押してUSB PnP Audio Deviceを選択しておきます。取り込みソフトは、付属のCDではなく、QuickTime playerを使います。このソフトは、Macのアプリケーションフォルダーの中にあります。QuickTime playerのファイルメニューから新規オーディオ収録を選択すると録音パネルが開きますので、真ん中の赤いボタンを、押すと録音が始まりますので、カセットプレイヤーのプレイボタンを押して、カセットテープを再生して、録音を開始します。
ここでもう一つポイントがらあります。カセットプレーヤーには、スピーカーが無いのでイヤホンやスピーカーを繋いで、音が鳴っているか確認しながらが良いとおもわれます。また録音の音量は、カセットプレーヤーのポリュームと連動しますので、ボリュームが低いと録音されても聴き取りにくいし、大きな音ですと、ひび割れた音になりますので、何回かご自分の好みの音量を試されたら良いと思います。
最後にカセットプレーヤーの蓋がとても壊れやすいので、丁寧にゆっくりと開閉する事をオススメします。
2コメント2件|83人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年10月16日
 カーステレオのカセットが壊れ、お気に入りの編集したテープをそのままMP3化できたらいいな(>FMトランスミッタ付きMP3プレイヤーでカーラジオに飛ばす)、ということで購入。
 手持ちデッキからPCに入力する変換ケーブルも考えましたが、こちらの方が簡単かと想い。

 一昔前のちょっとごついウォークマンといった感じの本体、それそのものは普通のカセットデッキです。これにUSBが付いています。
 Windows7のノートPCに接続すると、特段の操作も必要無く認識。付属のCDからのツールソフトインストールも簡単。ソフトの初期設定(一瞬分かりにくいのですが、ウィンドウ真ん中右のハンマーのマークのボタン)をして、後は録音ボタンをクリック、カセットデッキの再生ボタンを押すだけ!
 無音時間で曲を自動分割してくれるので、適切な設定をすればあとは寝ていてもオートリバースで両面取り込み、デジタル化できます。実際、寝ている間に取り込ませました^_^?
 ちなみにこのソフト、見かけちゃちいですが、意識せずにきちんと録音デバイスを設定してくれます。案外きちんとしているのです。

 さて、他レビューでもありますが、ピーとかキュルルルとか微妙なノイズが結構しますが、どうもPC本体のディスクその他の駆動ノイズを拾っている気配があります。ので、デッキを10数cmほどPCから離しましたら、録音されたものにはそのようなノイズはほぼ皆無でした。
 これも他レビューにあるテープ走行のムラ(ワウ/フラッター)は私のPC(Let's note S9)との接続ではほとんど感じられませんでした。電池無しでUSBバスパワーのみでの駆動でしたが、USBの使用状況、電流容量に拠るものと想われます。ただしテープの状態にも大分拠るようです。何かの物理的理由でテープの回転が重い場合などは、おかしくなります。そのようなテープは、何度か最後まで巻き直しすると改善したりするようです。
 一部にステレオ録音できない、とのコメントがありましたが、そのようなことはなく、元の音源がステレオかモノラルかによります。
 クロームテープ等には対応していませんが、再生は可能ですし、特段問題になる音質劣化等は感じられません。

 録音そのものについては、アナログ的な調整が必要なところです。元のテープの録音レベルにもよりますが、デッキのボリュームを最大、ソフトの録音ボリュームを中央やや低めにして、綺麗に録音できました。レベルバーが左から3/4前後あたりが良いようです。音源が編集したテープでカーステレオ/ポータブル用なら、レートは64Kでまあ十分でしょう。ちなみに、録音ボタンをクリックしないでデッキで再生すると、音だけ聞こえるので、レベル調整に便利です!
 録音したものは直ぐにこのソフトから再生、確認できますが、なんと再生速度調整(最大1.5倍速)が付いています! これは用途によっては便利でしょう。
 なお録音ファイルは設定した場所の「CassetteMate Record Files」というフォルダに格納されます。フォルダ名、ファイル名をリネームすれば、わざわざ別に保存する必要はありません。次回は同じ場所に同じく新しくフォルダが作られます。

 問題は耐久性ですが、こればかりは何とも、今後の使用によります。
 しかしひとまず新品時の印象としては、カセットデッキの入手が困難になってきた現在としては、手軽にお気に入りの編集テープをデジタル化するにはお値打ちなデバイスで、お勧めです!
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2013年6月7日
Macで使えました。

MacBook Proに接続するには、付属のUSBケーブルでOK。他には何もいりません。
QuickTimePlayerで録音できます。入力ソースを「USB PnP Audio Device」にするだけ。もちろんGarageBandでも使えました。

最近の同価格帯のカセットは片面再生のものが多いのだけれど、この製品はオートリバースであり正直驚きました。

細かいことだけれど、ふたが90度開く。古いテープの取り込みが主な用途の場合、ヘッドが掃除しやすいと言うのも利点の一つではないでしょうか。
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2013年9月7日
会話等を録音した内容を保存する用途には十分ですが、音楽用途には向きません。「ピー」とか「キー」という感じのかなり大きいノイズが常に入った状態でした。なので、一度も実用しないままお蔵入りになりそうです。
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2014年6月12日
テープの整理のため購入しました。オモチャみたいですが、機能は十分です。元来、テープの音質はたいしたことがないので、これで十分です。現在、100本以上変換しましたが助かってます。
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2014年7月22日
昔録音したカセットテープをMP3にして、CD化しています。非常に重宝しています。音質もこだわらない私には問題ありません。
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2013年9月23日
購入して2週間程度ですが、カセットテープを入れて、3本ほど聴いたりしていましたが、いきなりモーターが回っている音がするのですが、テープが進まなくなってしまいました。テープを代えても、何をしてもむなしくモーター音がするだけでテープが進みません。つまり、音も何も聞けなく、たった2週間で使い物にならなくなったということです。やはり、値段相応ということなのかと・・・。残念です。
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2015年8月8日
最初電池で動かず、何度か入れ直してやっと動いたのですが、回転速度が変わったり、スイッチが戻ったり、プラスチックの本体の作りがかなりぺこぺこで、電池を入れるところがすごくきつくて、壊れるかと思いました。結局返品しましたが、メーカーさんの対応はとても良かったです。
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VINEメンバー2014年6月2日
知人からもらった、発売のテープをどうしようかとおもっているうちに、安価でこれが購入できることを知り、これを買いました。今現在は、iTunesで視聴することができています。

本機は、スピーカーはなく、イヤホンがないと視聴できません。単にTAPEプレイヤーとして使うこともできますが、その場合は、電池が必要。イヤホンは付属でついています。

録音の仕組みは、本製品に付属のソフトウェアをダウンロードして、USBで本製品とPCをつなぎ、本製品のプレーを録音するもの。
録った音源は合体や分割ができず、その手動で分割するか、自動分割するか、または曲ごとに指定時間で分割もできる。お勧めは手動分割。無音間隔での自動分割だと、曲の途中でサイレントがあった場合に、勝手に分割されてしまう。

本機を使用すれば、PCにあるミキサーと併用すれば「これならまた聴こう」と思えるようなデータが録れます。
私など名もないレーベルの音楽CDを買ってきたら、音源が古いだけでなく、音が遠くから聞こえてくる感じのあるものがありますが、少なくとも「近くで演奏されている」感じのものが、本器でできます。
私のミキサーは、PCを買ったときについていたもので、ボリューム(本機のボリュームに音量を足す)、シンセサイザー、ウェーブの3つを操れるだけのもの。よって、他のみなさんも同程度の効果が期待できると考えています。

最後に、録音のコツですが、本機の音量を大きくした方がよく取れます。それは説明書にも書いてあります。
しかし必ずしもそうとは限りません。管楽器の録音は、音が割れない程度の容量で。難しいのはピアノ。音量・ウェーブを巨大にすれば打楽器のようにガンガン聞こえてくるし、小さくすれば他の音と含めて物足りない。
多少面倒ですが、直に聴いてみて調整することが、納得のいく録音のコツだと思います。
なお大音量で録音すると、基本の音量が大きくなり、外で聞きづらくなりますので、ソフトで音量調整が必要になるでしょう。
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2015年7月19日
まず、まともに再生しない(速度が一定で無い)。即日返品した。
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