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カスタマーレビュー

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2014年2月17日
仕事上(CAD関連)右手でキーボード、左手でマウスを使用するため十数種のトラックボールはありますが左右共用もしくは左用となると商品はかなり限られてしまいます。

30年近く前(EPSONのモノクロ液晶ラップトップ機が販売開始された頃です)普通のマウスでは腱鞘炎を起こしてしまいいくつかのトラックボールを試しましたが、なかなか耐久性や使用感に満足できるものがなく、15年ほど前にある電器量販店でこのトラックボールにたどり着きました。

以降使い続けて今回の購入でちょうど(使用者は当時は自分一人でしたが10年ほど前から使用者は4人となりました)20個目となります。
長年繰り返し購入してきて感じることは耐用期限はドラッグができなくなったり必要がないのにダブルクリックになったりクリックボタンの動作不良から始まります。
以前、調子が悪くなって分解してみたときクリックボタンと内部のマイクロスイッチとの接点が小さく、長期間使用しているとクリックボタン側の接点部分が摩耗してしまい、スイッチがしっかりと押せない状態になることがわかりました。
結果、摩耗した部分の周囲をマイクログラインダーなどで摩耗してへこんだ高さに調整をすることで一度動作不良を起こした物でも半年くらいは寿命をのばすことができるのですが、クリックボタンのストロークにそれほど余裕がなく、この対処方法は一回か二回くらいが限界のようです。
ボタンとスイッチの接点をもう少し耐久性をあげていただければうれしいのですが。

それでも1日あたり10時間以上の長時間の作業を行うには肘をデスクにおいたままの体制で良いため本当にこれしか考えられません。

初回購入以来、スクロールボタンが追加され外観の色は変わりましたが形状はほとんど変わらず今まで仕事上で使用してこれたことはうれしい限りです。
本当にこれからも続けて生産してほしいトラックボールです。

もう一つ心配なことは近所の店頭ではすでにこの商品はなくなってしまいました。
故障などで急に必要なときでも電気店では取り寄せになってしまい一週間以上かかってしまいます。
今回amazonさんにお願いしてから1〜2日程度で届きましたので大変助かりました。
すでに15年以上生産されている商品ですしこれからも生産終了にならないよう、またamazonさんでの在庫がなくならないよう祈るばかりです。

よって本当に不満はないので満点でも良いのですがクリックボタンの耐久性につき-1点とさせていただきます。
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2014年4月17日
2013年の8月に購入。ボールの操作性はよく、手になじむデザインも良いと思いましたが、8ヶ月ほど使用したところで、左ボタンの調子が悪くなりました。1日の使用時間は2時間くらいなのですが、ずいぶん早くに消耗してしまったという思いがあります。分解してみると、ボタンの戻りはボタンの下にある小さなスイッチに頼っている構造になっているのですね。ちょっとたよりないなぁ。スイッチとは別に戻りのスプリングをつけるとか、使用頻度の高い左側だけでも耐久性の高いスイッチに替えるとか、耐久性を高めて欲しいと感じています。
1コメント1件|26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年11月13日
15,6年前くらいにこのモデルの2ボタン仕様を使っていて非常に満足していましたが、
中ボタン+ドラッグを使う必要に迫られ別のトラックボールに替えた経緯があったので、
今度の4ボタン仕様には期待をしていました。

今日届いたので早速使っています。

トラックボール自体の動きは当時のままで非常によい感触です。
ボールの大きさは指2本から3本並べたくらいの幅で、支持のしかたが良く、
同じくらいの玉の他のトラックボールより慣性を利用した動きがしやすくなっています。
(このボールは結構傷が付きやすいので取り扱いには注意しておいた方がよいでしょう)
全体の形も持った感触が自然で疲れにくいのは当時そのままです。
ボタンは安いのもあってすぐヘタりそうな感触ですが、それは想定内です。
小ボタンも私の手ではちょうどよいあたりに配置されていて期待通りでした。
操作感は非常に満足です。

しかし、ユーティリティの SetPoint の仕様が残念な仕様になっていました。

1. Universal Scroll がモード切り替え仕様である
Universal はボタンを押すとモードが切り替わる仕様でいただけません。
以前は押しながらスクロールの設定も存在していたので、
それを期待していたのですがなくなっていて非常に残念です。

今これを書いていて気付きましたが、テキストボックス内にフォーカスがあると、
カーソルの移動になりますね。画面のスクロールはできなくなります。
例えば検索サイトなどはページを開いて、まず検索ボックスにフォーカスがあたると思いますが、
その時点で画面スクロールができません。検索ボックスからフォーカスを外さないといけません。
非常に余計な仕様です。

2. ボタンのカスタマイズがかなり限定されている
致命的な仕様の欠陥として、変更可能な機能がボタン毎に限定されている点が挙げられます。
個人的に困ったのは中ボタンを右の小ボタンに当てるつもりでしたが、左小ボタン限定でした。
右小ボタンに中ボタンは当てられません。
また複数ボタン同時押しにもなにかしら割り当てようと思っていましたが、できません。
左右対照デザインの利点を帳消しにする仕様で改善を望むところです。

当時の SetPoint(そんな名前だったか忘れましたが)では2ボタン仕様ながら
そのあたりは柔軟に設定できたので不便を感じなかったのですが、
現在の SetPoint は必要な機能がなく、余計な仕様があり、退化したという印象です。
改めてこのトラックボールの良さを減殺する非常に残念な仕様と言わざるを得ません。

マウスのカスタマイズソフトあたりで補完したいところですが、
スクロールの困った仕様はどうしようもないので、悩みどころです。

追記:
スクロールの問題については WheelBall というフリーソフトで解決することができました。
[...]
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2013年8月6日
何だか評判が良く,お値段もお手頃なので買ってみました。
Kensingtonの左右対称型ワイヤレストラックボール(Orbit Wireless Trackball)の使用経験が活きたのか,すぐに操作に馴染むことができました。
左の小さいボタンには中クリック,右の小さいボタンにはダブルクリックを割り当てています。
スクロールホイールはありませんが,Wheel Ballをインストールし,左小ボタンを押しながらボールを回転させることでスクロールさせられるようにしています。
右の小さいボタンにダブルクリックを割り当てた理由ですが,M570を使用した経験から,ロジクールのトラックボール製品はクリックスイッチが弱いことを知っていたので,使用頻度の高い左クリックの負担を軽減するための措置です。
これで少し長生きしてくれることでしょう。

しかし,amazon.co.jpは何でタイトルに「3ボタン」と記載しているのでしょうか。
見てのとおりの4ボタンです。
……と,以前書いたのですが,「4ボタン」表記に直ってますね。
善き哉,善き哉。

なお,右手で使う場合,左小ボタンは押しやすいですが,右小ボタンはやや押しにくいと感じます。
ちなみに,左側の大ボタン・小ボタンは親指で操作し,ボールは人差し指メインで中指を添えて動かしています。
右クリックは薬指で操作。
問題は右小ボタンですが,これを中指の付け根に近い部分で自在に押せるようになったら便利だろうと思い,修練を積んでおります。
……と,以前書いたのですが,すっかり慣れました。
これに慣れると,「左クリックスイッチを連続して2回押す」という動作が面倒に感じられてきますよ。

操作性,機能性はKensingtonのワイヤレスより優れていると思います。
ボールも,Kensingtonのワイヤレスはもちろん,M570のボールと比べても大きく,使いやすいです。
初期状態ではカーソルの移動が遅く感じましたが,Set Pointで調整してちょうどよくなりました。
あとは質感ですね。
Kensingtonと比べてしまうと,どうしても安っぽく感じてしまいます(実際お安いわけですが)。
ただ,本体はちゃんとシルバーの発色をしていますので,M570よりは多少良いかもしれません。
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2015年3月1日
トラックボールはマウスより種類が少ないとはいえ、各社からいろいろな製品が出ていますが、形状、ボタンの位置などがこれほど考えられた製品はこれ以外にないと思います。ただ一つ残念なのは、数年使っているとボタンの反応がおかしくなり、クリックされなかったり複数回クリックされてしまうようになることです。ただ、壊れるたびに買いなおしても構わないと思える価格であることは確かです。他の製品を使うことは考えられないので、絶版になることだけは避けていただきたいです。
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2014年3月30日
タイトルでも書きましたが右利きの私が左手で使ったところ初のトラックボールということもあり最初は違和感がありましたがすぐに慣れました。
逆に左手で慣れてしまい右利きで使ったところ違和感しかなく使えませんでした・・・
デュアルモニタで使っている方にもオススメです、カーソルをモニタからモニタへ移動するさいにとても重宝しています。
4ボタンマウスということもありSetPointでカスタマイズをすることも可能です、私は戻るボタンと進むボタンを逆にして使っています。
ですが惜しいところがあるとすれば進むボタンと戻るボタンを片方にして欲しかったですがこのトラックボールマウスは両手で使えるというのがポイントなのでそこは妥協します。
手入れも簡単で値段も買いやすい値段なのでトラックボールの入門機としてオススメです。
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2015年7月2日
このシリーズのトラックボールを10年以上使用しています。
途中、他のトラックボールに浮気してみたこともありますが、自分には結局コレが一番いいとわかりました。
これからも継続して生産していただきたい。
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2015年10月14日
Microsoftのトラックボールエクスプローラーをずっと愛用してきましたが数年前に製造終了となり現在は中古品か奇跡の未使用品しかなくなってしまいましたが、XPの時代に作られたハードですから現在のOSでも使えないことはないのですが1ピクセル単位の精密作業をする上でそれが出来ないと感じることが何度かありこちらに変えました。

トラックボールエクスプローラーと同様ボールは主に人差し指 中指 薬指で操作しますのでまったく違和感はありません。そしてOSも公式で対応しているため精密作業も思う通りにできます。

スクロールホイールが無い点に関してはwheelball [・・・] で全く問題なくカバーできます。

むしろ私の場合トラックボールエクスプローラーだと作業中 例えばキーボード操作からのトラックボール操作の際に間違って手がスクロールホイールにぶつかってしまい、使っている3DCG作成ソフトの場合だとせっかく位置決めしたカメラの位置が変わってしまったりする事があり むしろ余計なものが無くなってこちらの方がよいくらいです。

ただ若干耐久性に関してはトラックボールエクスプローラーと比べれば雲泥の差でその値は低いかもしれませんが、値段が安いので壊れたら新しいのを買えばよいだけです。
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VINEメンバー2014年2月7日
長年使っていた無線タイプがとうとうボタン部分がダメになりましたので、あえてシンプルなワイヤータイプにしました。いまのところ、ホイールがないこと以外は、なんの支障もありません。電池もいりません。使い方にもよりますが、現状、ワイヤレスである必要性がほとんどないことに気づきました。それよりも電池が不要な点の方が勝ります。ホイールがないのはスクロールで不便なのですが、これもコツがあるので、右の小さいスイッチでホールドしてスクロールできますから、慣れの問題かな、と思います。もっとも、私のようにホイールを使い倒してきたような人が、こっちに移行するのは辛いかもしれないので、その点だけはご注意ください。あとは、ホント、しっかりと機能してくれています。
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2014年9月11日
当然ですがマウスとの操作感の違いになかなか慣れずにいます。
最も厳しいのは、画面をスクロールする際に
ホイールがないのでスクロールに1ボタン割り当ててそれを押してボールで移動する、
スクロールモードを解除するにもボタンを押すというアクションが増えることでした。
人差し指でなく親指で確定するのも、慣れだと思います。
大きいので存在感はあり。手の疲れにはあまり関係ないように思うので
もう少し小さいとスペースを食わないというトラックボールの利点が活きると思うのですが。
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