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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.684
5つ星のうち4.6
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2002年12月22日
89年からのワールドツアーそして「ビートルズを再現」などという妙なキャッチフレーズの2002年ツアーと違い、28曲のうちビートルズナンバーはわずか5曲。しかし発売当時3枚組にもかかわらず全米1位を獲得。
それだけにこのライブアルバムとこの時期のポールの、ウィングスのものすごさがよくわかるはずだ。
過去を再現するエンタテイナーよりも、今を、そしてさらに前に進み、さらに大きなものに挑もうとするアーティストの姿のほうがかっこいいにきまっている。
“ウィングスオーバーアメリカ(ウィングスUSAライブ)”はある意味、ビートルズを大きく超えた“旬”のポール・マッカートニーが聴けるすばらしいアルバムだ。
エンタテイメントショウとしても完璧な構成、生のホーンセッションも従え、バンドのノリも最高。
ビートルズでは絶対実現できなかったポールの偉大な成功がここにある。
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2013年6月15日
ビートルズをリマスターでハマリ、ポールのソロも収集しだした中、恥ずかしながら初めて聴きました。 なんだこれは!?これが37年前にリリースされた音源なのか!?なんなんだ、この生々しさと勢い、楽曲の説得力、パワーは……。 内容の良さ、音質の良さ、クリアーさに圧倒されブチのめされました。 パンク以降のロックしか聴いてなかった今まではなんだったのか、ブッ飛ばされて凹まされる程の鬼のようなライブです。 ポールマッカートニー、ウイングス、ヤバすぎです。
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2013年5月6日
2013年発売時にボーナスCDがついた3CDのバージョンが米国のbest buyというスーパーの特別仕様として一瞬日本のアマゾンでも流通しましたが、2015年10月にアマゾンで3CDバージョンが販売されていました。今度はbest buyのシールがなかったのと、ポール公式サイトでもデラックスエディションがあったので正式リリースのようです。もし他のエディションでこのレビューをご覧の方はASINコード 0888072343719 で検索してみてください。3800円ぐらいしますがボーナスCD目当てならオススメです。
以下は2013年当時のレビューです。
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定価1万8千円のスーパー・デラックス・エディションだけで冊子を省いたデラックス・エディションはないようです。
通常版のCD2枚に加えて下記のボーナスCDとDVDがつきます。
高音質音源のダウンロードは、データ量が巨大なのとWebサイトがいけてなくて以前にダウンロードに苦戦したのですが、今回も大変そうです。
ダウンロードに関しては日本のユニバーサルのサポートはありません。

★CD3:ライヴ・アット・カウ・パレス *8曲の未発表音源
1.レット・ミー・ロール・イット
2.メイビー・アイム・アメイズド
3.レディ・マドンナ
4.007死ぬのは奴らだ
5.ピカソの遺言
6.ブルーバード
7.ブラックバード
8.イエスタデイ

★ボーナスDVD
1.ウイングス・オーヴァー・ザ・ワールド (75分のツアー・ドキュメンタリー<1979年に米国CBSテレビで放映>) … ヴィーナス・アンド・マース‾ロック・ショー‾ジェット、 メイビー・アイム・アメイズド、007死ぬのは奴らだ、イエスタデイ、磁石屋とチタン男、ゴー・ナウ、幸せのノック、心のラヴ・ソング、愛の証し、ワインカラーの少女、バンド・オン・ザ・ラン、ハイ・ハイ・ハイ、ソイリーのライヴ映像や初めてのリハーサル、楽屋裏など、ファンならずとも必見の内容
2.フォトグラファー・パス (最新短編ツアールート・フォト・ムーヴィー)

★4種の冊子
1. 112ページ型ブック… 最新インタビューやツアー写真、デヴィッド・フリックによる解説を掲載したエッセイ・ブック
2. 136ページ型ブック… オリジナル・ツアー・スケジュールのレプリカ、ツアー・プログラム、貴重な記録、歌詞、6切サイズの生写真3枚などを収録したツアー・ブック
3. 限定60ページ型ブック… レア/未発表写真を含む、リンダ・マッカートニー撮影によるツアー生活を記録したフォト・ブック
4. 80ページ型ブック… ハンフリー・オーシャンによる画集

★特典
高音質楽曲をダウンロードできる特典付(高音質24 bit 96kHzリマスター・ハイレゾ音源のアルバムとボートラの全36曲ダウンロード可能)
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ベスト500レビュアー2013年5月30日
スーパー・デラックス・エディションを購入。
で、DVD『ウイングス・オーヴァー・ザ・ワールド』が実に良い!!!!!(日本盤、当然字幕入り)
空港でのアホなインタビュー。
「今31歳ですか?」「33だよ」「ピークを過ぎたのでは?」「そう思っていないから来た、ライブで確かめてくれ」
ノーマン(誰?)の爆笑インタビュー(サイコー!)
(リンダに)「ポールと知り合う前にファンだったのは?」「ミック・ジャガー」「ミック・ジャガーね、夫はその反動か」、「・・・・」(なんともいえないポールのリアクション)

イエスタデイのリハで、口ずさむんだ「スクランブルエッグ〜♪♪」って・・・。

「ゴー・ナウ」でピアノを弾き歌うデニー・レインがカッコイイし、終始うつむき加減でソリッドな音を聴かせるジミー・マッカロクも!(本作はリンダとジミーに捧げられている)

ツアーのライブは上手にエディットされ(『ロック・ショウ』からの映像もあるのか?未見のため不明)、途中挿入される71年スコットランドの牧場での映像(あの髭ぼうぼうの時期)やウイングス初のリハーサル「ルシール」、グラスゴーでのライブ映像、プライベートな家族との映像、本番前のリハーサル、アメリカ・ツアーの日々、様々なオフ・ショットやインタビュー等々が満載。
ボーナスCDのカウ・パレスでのライブ映像はCD未収録の「愛の証し」、シアトルでのライブ「ヴィーナス&マース〜ロック・ショー」、何故かスパニッシュな演出のポールのバースディ・パーティー、ロスでの「ハイ・ハイ・ハイ」(ジミーのスライドが決まる!)、バック・ステージにリンゴ登場(辛口なふたり)、最後はレーザーが飛び交うヘビィな「ソイリー」。
ウイングス絶頂は、このDVDで一番味わえると言っても過言じゃない程、見応え充分な作品であった。

他に、「バンド・オン・ザ・ラン」「ソイリー」をバックにアメリカ・ツアーのフォト・ドキュメントが収録されていて、エルトン、ロッドにジョン・ボーナム(たぶん)も一瞬登場する。(ジョンを探したが居る訳無いか・・)

本編CDの音質は、このデラックス・シリーズの特徴でもある、元の音源の特徴を生かしつつ丁寧にサウンドを磨き上げるといものであり、確実にライブの迫力は増している。
すでに現在のライブではやらない曲が多数あり、その点でも改めて楽しめるものだ。
しかし「愛の証し」でのハードなシャウトは何度聴いても気持ち良いものだ!

ボーナス・ライブCDは、曲は全部本編と被っているが、より小さな会場での臨場感溢れるサウンドになっている。(リンダの曲紹介あり「007死ぬのは奴らだ」)

超豪華なブックレットは、CD3枚、DVD1枚の他に、レプリカの数々(チケット、バックステージ・パス、曲目表など)、美しい写真3枚、各地のコンサート会場の写真、ツアー・プログラムが収納されていて、ポールのスーパー・デラックス版は初めて購入したのだが、とんでもなく凄い内容だと思う。

プラスして、ツアー写真集、リンダによる写真集、デッサン本があり、パッケージが粋ながっちりした厚箱ケースにコンパクトに収まる。(重い!うれしい!!)

日本盤ライナーは、ブックレットや本の詳細な英文解説の訳と訳詩のみで、余計な日本の評論家の解説が無く個人的には良かった。

18,000円、高いか?アイ・ドント・ケア!(・・・早く買った方が良い、ファンならば)
確かなのは、このスーパー・デラックス版は76年栄光のウイングスのツアーを丸ごと追体験できる作品だということ。
私は、ポールのライブに行くつもりで買ったし、そして今最高に満足している。
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2013年5月29日
「ウィングスUSAライブ」改め「ウィングス・オーヴァー・アメリカ」が豪華になって再登場、90年代にはなぜかリマスターが見送られ(日本のみ音はそのままで紙ジャケ再発)長い間廃盤・高値の羽になってました。今回は超豪華ボックスと紙ジャケのコンパクト標準タイプの2種類のみで中間タイプがありません、それに関しては賛否両論かと思いますが…

<DVD>
この再発を最初に聞いたとき、映画の「ロック・ショウ」がそのままオマケにつくと思っていた方も多いはず。しかし一度映画館で公開した作品にはいろいろ版権が存在するので別売となったのです。しかしだからこそ「ウィングス・オーヴァー・ザ・ワールド」なる75分のドキュメンタリーがここで見れるのです。簡単に言えば映画「ロック・ショウ」の映像のオイシイ演奏ハイライト(映画公開前にもかかわらず)と楽屋や移動・ファンの入場風景などを織り交ぜたドキュメント風ライブ番組なのです。私はテレビでフィルム・コンサートで裏モノのVHSで何回も見たことあるのですが今回の映像解像度が群を抜いて良くしかも見たことの無い(忘れたかも?)シーンもある完全版で2013年の今見ると演奏以外の映像が貴重というなんとも皮肉なことになっています。 ボーナス映像もなかなかで全米の地図と沢山の写真を時系列にコラージュさせてツアーの一年間を7分で振り返るというものでBGMはライブヴァージョンの「バンド・オン〜」と「ソイリー」でご機嫌な仕上がり。

<仕様・冊子・オマケ等>
なんといってもこのボックス、豪華なオマケについては避けて通れない(笑)
初期のアーカイブシリーズはブックタイプでした、「バンド・オン〜」「マッカ」「マッカ2」そして
昨年の「ラム」は生地張りの箱、今回はどちらでもなくスリーブ・ケースで冊子が大きく分けて4冊(日本版は薄い訳本あり)となっております。以下の冊子オマケについての必要性に関しては皆でゆっくり考えよう。

1)The Ocean View
ツアーのメンバー・スタッフ・楽屋風景・移動風景などをスナップ写真風のイラストで(鉛筆と色鉛筆を使い)描いたもの。ペラペラの紙ながら英文によるキャプションの別冊あり(日本版には翻訳あり) 実は自分は20数年前こちらの普及版を持ってました。後に価値が出ると自負していましたがまさかグレードアップしてここに収められるとは…複雑な心境です。
2)Look!
リンダが撮った写真集で1)と基本的には同傾向のモノ(写真とイラストの違いはあるが)でインスタント写真もちゃんと載っています。こちらも説明(キュプション)は別紙と凝っております。こちらの冊子は想定内ですね。
3)写真集「リンダとジミーに捧ぐ」
本格的な写真集でステージの表・裏のかっこいいところが満載、写真と文章の構成が全く普通の王道モノ、これだけで4千円くらいはしそう。日本版には全文の訳あり。
4)革張りの冊子〜Tour Itinerar
問題の冊子はこちらだろう、説明が難しいがツアーの構想・決定事項などが英文でタイプアップされてあり(手書きの修正や愛娘ヘザーちゃんによる落書きも)ツアーに関する関連書類集(歌詞もこちらです)といったところか?ヴィジュアル的なページも多いよ。また「ラム」時にあったような復刻されたいろいろなモノが付いている。ツアーチケット、バックステージ・パス、セット・リスト、ツアー・パンフレット、打ち上げパーティー用チケットまでもが…忘れちゃいけないがCDとDVDもこちらにファイリングされています。

<ボーナスCD>
ライブ物のボーナスといえば収録漏れ曲が当たり前なのだがなんせ元々コンサート完全収録の作品なので苦肉の策として「会場違い」LAのカウ・パレスでのリテイク無しの8曲が収録された。本編の演奏は一部が映画「ロック・ショウ」の場合は全てが後録りなので純粋な生にこだわる向きには嬉しいボーナスと言えよう。他の方のレビューで「何で8曲だけ?」とお嘆きだったが私には推測できます。今回収録曲に共通しているのはビートルズ・ナンバー、「バンド・オン〜」「マッカートニー」収録曲ということでそうです「ヴィーナス〜」と「スピード・オブ〜」からは皆無。次回のアーカイブにこれらの曲のカウパレ版は収録されるのは間違いないでしょう。小出し作戦に文句を付ける輩もいますお楽しみはまだまだ続くということですね。

<本編及び ダウンロードできるハイレゾ音源>
本編の2枚のCDがどれくらい音がいいか、ハイレゾ音源の入手法や音質、これらについては苦手な分野なので今回も遠慮しておきます。これ以上長文は迷惑ですしね。全部読んでくれてありがとうございます。
次回「ヴィーナス〜」「スピード〜」でまた頑張ります。
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2013年6月12日
マッカートニーアーカイヴス、今回のDXは考えもの。
他の方の仰る通り、余り魅力的でない写真など多い。聴きたいのは音。 これでは写真集を買っているようでCDが付録のよう。

写真集などの豪華さでは同等のラムのDXは付録が多くてもモノ、未発表曲、スリリントンと'音'が充実していた。
しかし 、今回のボーナスCD、DVDは個人的には一回見ればいい様なものなのでリマスターCDにしか価値を見出だしにくい。

ですから迷っている方、通常盤か輸入盤で十分。 このDX版は重くて気軽にCD取り出す気にならなくつい他のCDを聴いてしまう。 コンパクトディスクはCD世代には手軽に聴けるもの。 何より'コンパクト'でなさすぎます。CDを取り出すのもかなり面倒ですし。

戯れ言を言いましたが、通常盤か輸入盤でもこの時のポール・マッカートニーの魅力は十分伝わります。無理して買わずとも良いですよ。参考になればいいです。
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2013年6月9日
本作のオリジナルCDには、1976年5月3日〜6月23日のアメリカ公演のライブ・パフォーマンスが収録されています。
5月9日のトロント公演には、ジョージ・ハリスンとリンゴ・スターがオーディエンスの中にいました。
コンサート終了後、報道陣からザ・ビートルズ再結成について直撃インタビューされたジョージ・ハリスンは、「ザ・ビートルズを見たければ、ウイングスを見に行けばいい。」とコメントしています。
1年半前の1974年11月2日〜12月20日に行ったジョージ・ハリスンのアメリカ・ツアーが評論家に酷評されたことがコメントの背景にあったと思いますが、それを考慮に入れても、当時のアメリカの熱狂的な反応ぶりが伺えます。

ボーナスCDには、6月13日及び14日に行われたサンフランシスコのカウ・パレス公演の音源を収録しています。
ちょうど Silly Love Songs が、6月12日付け全米シングル・チャートで1位に返り咲いて盛り上がっていた時期と重なります。

ボーナスDVDには、1979年にテレビ放送されたドキュメンタリー「ウィングス・オーバー・ザ・ワールド」を収録しています。
このドキュメンタリーは、1975年から始まったワールドツアー前半部分を含めた1年2ヶ月のツアーそのものを捉えています。
ステージ外でのプライベートな映像、記者とのやり取りなど興味深い映像が収録されています。
ライブ・パフォーマンス部分は、映画「ロック・ショー」と重なり、リマスター前の画像で、画質は良くなくピッチは速くなっています。
アメリカ・ツアーの途中、1976年6月19日には、ロスアンジェルスでリンゴ・スターのアルバム「リンゴズ・ロートグラビア」のレコーディングに参加して、ポールが作曲して提供した Pure Gold を録音しています。
そのお返しにリンゴがコンサートに来て、バックステージを訪問した模様がボーナスDVDに収録されています。
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ベスト1000レビュアー2015年10月3日
Wingsが1976年に発表したライヴアルバム。選曲はWings中のベスト・オブ・ベスト的な選曲でその中にはBeatlesナンバー5曲も含まれています。これではアメリカ国民が熱狂するのも当然の事でしょう。実際に1976年5月3日~6月23日の公演で約60万人を動員し、当時の屋内観客動員記録(6月10日シアトル・キングドーム公演で67,000人を動員)も樹立しました。内容の方ですが特に秀逸な出来なのは楽曲『Maybe I'm Amazed』です。1stアルバム『McCartney』に収録された時はホーム・レコーディングで音も薄く決して完成度は高く無い方でしたが、本ライヴでは見事なアレンジで蘇っておりPaulの手腕には脱帽するばかりです。ギター・ソロが素晴らしいですね。この楽曲はシングル・カットされ全米第10位、全英第28位にチャート・インされました。そして一つの楽曲に二つの邦題(『恋することのもどかしさ』『ハートのささやき』)が付くのも珍しい事でした。それから他にも楽曲『Silly Love Songs:心のラヴ・ソング』の3パート・ハーモニーは素晴らしい出来だと思います。音質の方も最新リマスターおよびSHM-CD仕様と言う事で格段にアップしています。最後になりますが当時はLP3枚組で発売され、とても高価だったので中学生のお小遣いでは負担が重く購入するまで2~3ヶ月程悩みました。中学校のクラスメートが誇らしげに本アルバムを友達に見せていた事を羨ましく思ったものです。
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2015年5月21日
懐かしいっすね!
今年の来日コンサートも良かったし、ポールは不滅ですね
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2005年7月17日
'76年発表当時はアナログ3枚組で、前年からのワールド・ツアーの全曲29曲を網羅した異常なヴォリュームと、快活な内容に、ポールの底力を思い知らされた名盤。今考えると、ライヴとレコーディングの両立という「ウイングス構想」は、まさしくビートルズへのアンチテーゼだったのでは?
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