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2015年1月4日
「優れたデザイン、機能も多く便利なのにその説明や紹介の仕方が足りないな」という感想。

メルカリやヤフオクでたまに出品を見ますが、abelton live自体に言えることですが日本語のHOW TOモノが世に少なく、使ってみてわからなくなり挫折してしまった方も多いのでは?
これだけの価格帯で多機能で見た目も良い商品をもっとちゃんとプロモーションしたほうがいいのでは?
もったいないと思います。

apc同様、abeltonにフィットした作りになっているので細かい設定も不要ですぐ使えます。ディスプレイも搭載されているのでデバイスのパラメータ等もPCを見ず作り込むことが出来ます。ステップ入力、オートメーションも書けます。フットスイッチのインプットもついているのでハンズフリーで録音作業も出来ます。

自分はこれが初のmidiコンデビューでした。
公式のabeltonのマニュアル,High lesolutionの公式日本語ビデオも本当に初歩の初歩のみでしかなく「チュートリアルや説明書を見たらわかるだろう」と思っている方は用心してください。

midiコンというものに慣れている方はニュアンスでいけるかもしれないですが自分は初心者ということもあり
youtubeでの海外での使用者の方HOW TOビデオやliveフォーラムでの情報収集が必要になりました。

MASTER OF LIVE9 http://www.amazon.co.jp/dp/4861008778
で数少ない日本語でのPushの使い方や仕込み云々が記載されていたのでほぼPushのために購入したほどです。


「PC見なくてもpushだけでゼロからの作曲ができちゃう」という、うたい文句の通りpushのディスプレイ上だけである程度のmidiへの操作は出来ます。

しかしながらPC側では出来るインストゥルメントやサンプルの試聴機能が無いのは痛い。

やはり「ゼロから出発」というよりかは事前に音色やサンプルはPC側で仕込んで用意しておく必要があるかと思います。

pushのみで作曲を作り込むことも可能ですが、どちらかといえばその場で曲が組みあがっていくライブ感を見せるために重視されたパフォーマンス向け のものだと感じました。

また指ドラムをしたい。
スライスしたサンプルをパッドで鳴らしたい
というだけならnano pad2なんかで十分だと思います。
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2015年6月29日
自分はもうコレ無しではAbleton Liveでトラックメイキングできないぐらいに気がついたらなっていました。使いこなすにはPushプロパーの事でも覚える事が沢山有りAbleton Live自体についてのそこそこ深い理解も必要なように思います。だからなんでしょうかね?挫折しちゃう人が多いのは。自分は使いこなすレベルまで行ってるかといえばまだまだ勉強しなければというレベルではあるけれど、まあそれなりに慣れてきたんでそもそも超直感的ななDAWであるAbleton Liveで更に超々直感的なトラックメイキングが可能になりました。ただPush単体について十分に解説している解説本の類いがまだ出版されておらず、なかなかPush自体についての情報にアクセスしづらい状態だから、依然として学習困難な状況が残念ながら続いてます。なのでとにかく根気よく弄りたおして、アドリブなども混じえつつ操作法を覚えていくなんて事も自分の様に独学の場合には必要になってくるかなと思います。プロのパフォーマンス動画とか見たら相当凄い事ができるみたいなんで誰かPushの解説本書いてくれないかなぁ?と切に願うところなのですが。取り敢えずそういう現状なので買うときはそれなりに覚悟したほうがいいかもですかね⁈。しかしまあ、個人的に思うにある程度慣れればこれ以上のAbleton Liveのコントロール機材は無いんでしょうけど‼︎。
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2014年2月28日
Ableton Live専用コントローラーということもあって、使いやすさは抜群です。
LaunchPadやMaschineも所有していますが、
Liveで曲を作るためのワークフローが練りこまれているので、
曲を作るスピードが圧倒的に上がりました。

ただ、残念なのはパッドのLEDの色のばらつきです。
特に商品のサムネイルのように、メロディを打ち込むモードに切り替えて
パッドの全面が白になったとき、色のばらつき方が顕著に目立ちます。
真っ白に光ったパッド、うっすら黄色がかったパッド、
けっこう黄色味がつよいパッドと、同じ白でもかなりまばらに光ります。

abletonのフォーラムで情報を調べてみると、同じ症状で悩んでいるひとは結構いるようで、
ちょっとした問題になっているようなんですが、それに対するAbletonの中の人の発言は、
「64個もパッドがあるから、色揃えるなんて難しいよ。少しくらい色が合ってなくても
ユーザビリティには特に問題ないよね?」とのことでした。
いや、これけっこう目立つんだけどなぁ…
https://forum.ableton.com/viewtopic.php?f=55&t=201072&view=next

パッドに組み込む前に、LEDの発光色の単体テストを実施して、
同じ傾向の光り方をするものを選り分けて色を揃える工程を増やせば、
色差はそんなに目立たなくなるのでは?と思うんですが、
五万もする製品なのに、そこまでする余裕がないんでしょうか。
性能もデザインもいいだけに、この品質管理だけは残念でなりません。

それから、付属のLive9 introについては、すこし注意が必要です。
新規ユーザーであれば全く問題がないのですが、
既にLive8のユーザーに対しては、Live9 Introは供給されません。
そのかわりに、Live9へのアップグレード料金が割引きになります。
ですので、「既存ユーザーだけどアップグレードするお金が用意できないから、
とりあえずIntroで我慢して使おう」と考えている方は注意が必要です。

ちなみに、こちらについてAbletonに問い合わせた所、
既存ユーザーでも、アップグレードの割引を無くす代わりに
Introのライセンスを供給することはできるとのことですので、
ご希望の方は一度問い合わせてみることをお勧めいたします。
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2013年8月17日
ネットで調べたけれど見受けられない、突然プッシュが固まるという不具合が何度も起こります。
Abletonのサポートと連絡を取り合いながらいろいろ試してますが、個人的にはハードの初期不良ではないのかなと想像しつつもまだ修理には出していません。
というのも起こらないときには全く起こらず、起こり始めると15分に数回連続して起こったりするなど、修理に出してもエラーが起こらな事が考えられるため、とりあえずサポートのいう通りにエラーファイルの送信をして様子をうかがっています。

固まったのち、プッシュを再起動したら普通に使える事が多く、私はリアルタイムのライブやイベントで使う事はないため、特に困っているわけではないため、固まったら素直に電源を入れ直して使用している現状です。

さて実際のpushの使い勝手ですが、リズムトラック作成ではとても感覚的に、面白い具合にトラックが作りやすいと感じます。
鍵盤がある程度弾ける方なら、メロディやコード、ベースラインはやはり普通のキーボードに扱いやすさは劣ります。ただハードゆえの特殊なアプローチによる新しい発見もあるため時折プッシュでメロディやコードの入力で利用することもあります。
特にこれまでサンプリングやブレイクビーツを使用してトラックメイクをされていた方には、いわゆる打ち込みの楽しみや使いやすさの上ではこれまでにない扱いやすさがあるのではないかなと思います。特にキーやスケールを指定して、パッドを演奏する事でのアドリブやコード進行によって、鍵盤を弾けない方の作曲の幅の広がりは増えるのではないでしょうか。
LIVE純正のハードだけあって、ほぼすべてのコントロールをこれだけで行えるのは素晴らしいと思います。
しかしながら、私のようにreasonや他のDAWアプリケーションで使用したいと思ってる方は、キーの入力やパラメータのつまみとして動かせるだけで、それもソフト側でいろいろ設定しなければ使いにくい現状では、LIVE専用機と思い切って購入しないと残念に思うでしょう。
Rewire や、vstでのLIVEをホストとして使う分にはたいして問題なく外部の音源やエフェクトは扱えています。

これから先、有力なDAWアプリケーション単体でpushがスムースにあつかえるようになればありがたいのですが、あまり期待していません。

だらだら書きましたが、今の時点でLIVE9しか持っておらず、LIVEのみで楽曲を完成させる方なら買って満足できるハードと思います。
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2014年1月30日
これを買う前にlaunchpad買ったんでキャラかぶりまくりそうですが全然そんなことなくて両方必要になりましたwww
もちろんlaunchpadは打ち込みに使うんではなく光る飾りとして大活躍してるんですけどねwwたまにミキサーモードとかも使います。

で、肝心のPushの話ですが
使うまではシーケンサーや音源触ったりトラック追加したりの操作を覚えれるか心配でしたが適当に触ってるうちにわかってきました。
わかってきたらかなり便利です。
パソコンとハードの連携系が最近いろいろ売り出されてますが音源をハイブリッドはまったくいただけませんがシーケンサー込みだからむちゃくちゃ便利です。
パソコンの画面は仕事用とかほかの用事でつかってLive9は裏に控えさせておくだけでOKです。
中途半端に出来かけで操作のわからないこと出てきたときはパソコンでやっても反映されるし両方からやりやすいほうで操作することが出来ます。

シーケンサーもやっぱマウスで使うステップは使いにくいけどハードのステップシーケンサーは適当にポチポチやってるだけでおもしろいですwww(・∀・)
これ1個あればMIDIキーボードはいりません。つまみもいいのがたくさんついてます。
音源も一見さびしいですが付属している音をつまみでいくらでも調節してどんな音でも出せます。
PCソフトのほうでオリジナルの声ネタとか録音ネタとかパクリネタもサンプラーにセッティングできるのでこういうハードものの音源つきシーケンサーの最もがっかりなほしい音が使えないということもありません。

サイコーです!

でもOperatorぐらいつけろよ!
フリーで同等の何ぼである程度の音源やのに、、、、、、
なので星4個
Live9の良いヤツ持ってる人には何の不満もないと思います。
ただでさえセッションモードとか作曲しやすさダントツのLiveをパソコンの不便さから開放してる感じです。
しかも完全にハードでの操作とか出来るわけもない僕でもパソコンでフォローできるので完璧です!

もっと早く買えばよかった!
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