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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.2115
5つ星のうち4.2
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以下は作品内容ではなく、2013年4月にアスミックエースから発売されたBlu-ray(定価2,625円)についてのレビューです。

2度目のBlu-rayソフトとなる本商品は、
2009年11月及び2010年9月(廉価版)にパラマウントから発売されたBlu-rayソフトの再販ではなく、
過去にJVC(ビクター)から出ていたDVD版から一部の映像特典を省いたものを
アスミックがBlu-rayとして出し直した商品となっています。
・・・ややこしい。

画質について:
パラマウント版Blu-rayと比べて観ましたが、
リマスター等を施したものではなく、映像については全く同じものだと思います。
フィルムグレイン(ザラザラ)は極力抑えられた画質で観やすいです。
発色がとても良く、JVCのDVD版では出ていたパラ(フィルム上のゴミ等)は出ていないので、
丁寧にHD化されていると思います。1997年の作品がここまで綺麗になれば及第点。

音声について:
パラマウント版Blu-rayでは、英語(Dolby True HD)日本語吹替(Dolby Digitai)だったものが、
スペックが変わって英語・日本語吹替音声共に、DTS-HD Master Audioでの収録となっています。
音の抜けや低音の響きが違って聴こえるので、5.1chシステムの環境をお持ちの方には、
このアスミック版の方が(音質の好みもあると思いますが)良いかも?

映像特典に関して:
パラマウント版の『THE ELEMENTS』(リュック ベッソン監督のインタビューと撮影風景で構成されたメイキング/25分)は未収録。
パラマウント版・アスミックエース版それぞれにしか収録されていない撮影風景映像あり。
旧DVD版にしか収録されていない特典コンテンツもあるので、マニアは3種類購入?(汗)

画質・音質共にJVCのDVD版とは雲泥の差です。確実にBlu-rayの恩恵を受けたソフトだと思います。
リーズナブルですし、内容共々文句無く★★★★★
Blu-rayならではの綺麗な映像と迫力のある音を、ぜひご家庭の大画面で楽しんで下さい〜!

■1997年度作品(127分)
■映像
1080p Hi-Def/2.35:1 ワイド
■音声
:英語(5.1ch/DTS-HD Master Audio)
:日本語吹替(5.1ch/DTS-HD Master Audio)
■字幕
:日本語

◆映像特典/▲アスミックエース版に収録されているもの/▽パラマウント版に収録されているもの
:劇場予告編(4種)
 日本版/▲▽
 フランス版/▲▽
 アメリカ版A/▲
 アメリカ版B/▲
:ビデオギャラリー(クリーチャー・乗り物・小道具・4要素解説)/▲
:キャスト&スタッフインタビュー/▲
:ミラ・ジョヴォヴィッチのカンヌの一日/▲

◆以下は、JVC版DVDとの特典比較です
◆パラマウント版DVDは所有していませんので詳細不明です。
----------DVDのみの映像特典----------
:【ギャラリー】
「クリーチャー」コンテンツ内のデザイン画とテキスト解説(本商品には、動画部分のみの収録)
「プロダクション・デザイン」セット等のデザイン画の静止画集
「衣装」ゴルチェによるデザイン画の静止画集と
 劇中の登場人物の衣装を着て行われたゴルチェのファッションショー動画。
:【キャスト&スタッフ】キャラクター紹介などのテキスト解説

----------DVDのみの音声特典----------
:【ミュージックトラック】本編再生時にセリフと効果音を抜いて音楽のみが再生されるもの。
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2007年8月6日
作品の評価ではなく、商品の評価をしたいと思います。
Victorから発売された、2inPackのフィフス・エレメントとの比較です。パラマウント版では「通常版」と同じ内容だと思われます。
以下、実際のデータを述べますが、映像(音声別)については、通常版:4.84Gに対して、ACE版:4.13G、音声,特典などを含む総容量では、通常版:7.24G、ACE版:7.07Gとなります。

如何なる経緯をたどれば、データ容量を必要とするdts音声を取り入れながら、トータル容量が通常版より少ないという仕様に成り得るのでしょうか。映像の比較では、ACE版は通常版の85%しかデータ量がありません。DVDの画質に関心の有る人なら、十分差異を認識出来る程の差になっています。
せっかく、ハイビジョンマスター使用(Victor版に表記)となっているのですから、それを生かした上でのdts仕様として頂きたかったと思います。残存データ量には余力も有る訳ですし。
この様な理由で、どうしてもdts仕様が欲しい人以外にはお薦めしません。個人的には本DVD(映画)は、音より映像が重要だと思いますので、どちらか迷われている方には通常版を推します。

余談ですが、ニキータ,レオンACEの背表紙が、赤色のパラマウントロゴ、白地にタイトルとなっているのに、同監督の本作が全く違う仕様になっているのにも大いに疑問符が付きます。
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2005年6月22日
23世紀。
人類を絶滅させる邪悪な宇宙生命体が地球を襲撃してきた。それを滅ぼすことが出来るのは、人類の友である別の宇宙人から贈られた、宇宙の平和をつかさどる火・水・土・風の4要素の頂点に立つ第5の要素(フィフス・エレメント)だけ。そのフィフス・エレメントとは・・・?
そんな折、元宇宙連邦軍精鋭部隊の精鋭で今はタクシードライバーのコーベン・ダラス(ブルース・ウィリス)のもとに謎の美女リールー(ミラ・ジョボビッチ)が飛び込んできた。コーネリアス神父(イアン・ホルム=『ロード・オブ・ザ・リング』のビルボ)によると彼女が人類を救うカギだという。しかし、武器商人ゾーグ(ゲイリー・オールドマン)がその4要素の石を狙っていた・・・。
とにかくハラハラドキドキめちゃめちゃ面白い~♪もうTVやレンタルでも10回位見てますが、やっとDVDを買えてうれしいです!23世紀のグッズは何回見ても楽しい~!ブルースもカッコイイし、細かいギャグも満載です。ルビー役のクリス・タッカーがホント笑えます~。ジャン・ポール・ゴルティエの衣装も見ごたえアリ!特典映像もすごい。
インタヴューでミラは自分のこと「ジョボビッチ」じゃなくて、「ヨボビッチ」と言っているのを発見!大好きなゲイリーがいつものように悪役だけど、とっても可愛いくて、いっぱい見れて幸せです♪ブルースファン&ゲイリーファンにはオススメ~! 
衣装はぜーんぶゴルティエで、なんとフロストン・パラダイス・ホテルのエキストラ300人分のデザインをして、さらに直前チェックも自分でやった・・・と特典映像にありました。大変だったと思うけど、彼もこの映画を楽しんだんでしょうね~!
クリスの胸元にバラがいっぱいついた衣装はホント豪華です♪ 
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VINEメンバー2010年9月24日
まあいろいろと難くせはつけることが出来ると思いますが、個人的にはこういうB級っぽい乗りの映画は好きです。ブルース・ウィリスもこういう乗りのものがあっていると思います。他も、ゲイリー・オールドマン、イアン・ホルム、クリス・タッカーそれに紅一点のミラ・ジョヴォヴィッチというある意味「豪華な」キャスティングでドタバタ未来空間をハチャメチャに行き交います。実に楽しいです。5番目というオチは想像通りですし、2時間時間つぶすには最高の部類の娯楽映画だと思います。
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『ダイ・ハード』張りのブルース・ウィリスと『バイオハザード』張りのミラ・ジョボビッチの演技が印象的。
本作はアカデミー賞音響効果編集賞にノミネートされながら、
同時にワースト助演女優賞(ミラ・ジョボビッチ)&ワースト新人賞(クリス・タッカー)にもノミネートされるという、
馬鹿丸出しの面白コメディSFアクションという感じで楽しめました。

ポップでカラフルな近未来世界の描写や、万能銃、生きた小象のインテリア、エロティックなCA?の衣装などギラギラした視覚効果は必見。
ストーリーはおまけ程度と思ったほうが良いでしょう。
ゾーグの右腕的存在の黒人(俳優名:エイドリアン・サウス)の顔が、プロ野球選手の嶋基宏捕手に激似と思ったのは自分だけでしょうか。
ほんと、嶋の黒人バージョンという印象が拭い去れませんでした笑。
Adrian Thawsとネットで検索してみてください。嶋を知るファンの方でしたら爆笑もんですよきっと笑。
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2002年9月8日
リュック・べッソンが贈る未来と過去を結ぶストーリー。
ジョン・ポール・ゴルチエによる斬新なファッションデザインに目がいきがちだが、最もストーリーの核となる部分には暖かい優しさに満ちている。そして美しい完全生命体を中心にストーリーはポップに進んで行く。ダイハードのブルースウィルスがまたタンクトップで地球を救う。またかよと思ったあなた、必見です。なぜなら今回のタンクトップはオレンジでかっこいいから。
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2009年11月30日
画質は格段にあがっています
「SF映画」に必要なのは「細部までのこだわり」ではないかと。
DVDでは再現できない、「奥行き」「細部のデティール」
ボヤっとしていたところはクッキリに!

星4には理由があります。
音質は10点中9点というところでしょうか、迫力が違いますね!

ただ「吹き替え」が残念。
まず周りの音に迫力がありすぎて、吹き替えの音声があわない。
そのまま英語で見るのがオススメです。

そして歯切れのよかった「ルビーロッド」はもたつき気味の
トーンダウン。当時の感じとすこし違う。
「神父さま」これも声優がかわったのか、なんか違う。
「コーベンダラス」「リールー」はかろうじてオリジナルに近い
ほかのキャラクターたちも少し違うので、DVD版を見たひとなら
「あれ?ちがうな」と思うところがちらほら。。

DVD版は音声(吹き替え)は完璧だけど、BD版は画質が完璧。
時代を感じさせないほどの出来だとおもいます。
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2015年6月21日
非常に懐かしくて、やっぱり面白い。
ブルース・ウィルスの役柄もかっこいい!皆んな若くて綺麗だし、全体的にセンス抜群です。
夢を見ているような映画で、SFだけど重くない。
大好きな映画の一つです。
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グランブルー、ニキータ、レオンなどで大成功したリュック・ベッソン監督が、自分の趣味のために収益を度外視した製作したオモチャ箱映画。色々な映画やアニメへのオマージュがタップリで、それらの要素をミックスして爆発させたような内容。映画ファンとしては、どの映画のパロディか連想しながら観られてとても楽しい。SFというと暗いテーマが多いがレトロでありながらド派手な演出でコミカルな仕上がりとなっている。この映画には観る人によって色々な楽しみ方が出来ると思う。私はしっかり観るのではなくもっぱら音楽と映像を楽しんでいる。しかし、主役のジョヴォヴィチはアクションは上手だが、完璧な女性像とはちょっと違うと感じる。今回の再販によってあらたに高音質のDTSトラックが付いたが、旧作にあった音楽だけを鑑賞できるミュージックトラックがなくなったことが残念。前編コミカルなのでシリアスなSFファンには受け付けない内容だろう。
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2016年2月10日
プライム無料にフィフス・エレメントがあるとは!

一体何度レンタルして見たか分からない、でも買ってはいない大好きな映画。セリフも暗唱できるくらいは見ているのにまた見てしまうのはなぜなんだろうか。
映画が発表された当時はなぜか批評家には酷評されていたように記憶しているのだけど、自分で見てビックリ、面白いじゃん!と思ったのを強烈に覚えている。
他人の評価はあまり当てにならないな~と強く思わされた映画の1つなのです。

記憶が定かではないがミラジョボもこの映画で初出演だった気がするが、当時は無名もいいところ。
私はブルース・ウィリスのファンなので、出演作の1つとして見ることにしたのです。

今でこそチープにも見えるSF映像ですが、とにかくセンスがいい。笑いも随所に盛り込まれていて日本人にも分かりやすい笑いが多い。
完璧なリールーはとにかくカワイイ。でも、眉毛ないとちょっと怖い。

化物としか思えないのに鮮烈なオペラを歌ったり踊ったり、個性的では済まされないほどイッちゃってるキャラが多すぎるのも素晴らしい。
それでいて、決めるところはしっかりと決めるメリハリの付け方が心地いい。

物語は分かりやすい程分かりやすい善悪対決、悩むところなど一切ありはしないし、学ぶ所もさして見当たらない。
ただただ強烈で奇抜でシンプルなエンターテイメント。

声優陣も頑張ってはいるものの、吹き替え版は決しておすすめできない。
特にフロストン・パラダイスは元の壊れっぷりが凄まじいグリーンなのだ。うん、確かグリーンだったはずだがモスグリーンだったかもしれない。
相当健闘してはいるものの、多分担当声優は血管の何本かは切れたに違いない。

不思議なことに登場キャラは全てと言っていいほど可愛さがある。ブサイクなキャラですら可愛く見えてしまう不思議。
単純で奇抜な映画だけに人を選ぶこともあるのかもしれないが、私にとっては端々まで愛してやまない映画なのです。
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