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カスタマーレビュー

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2013年3月10日
なんだか超長い文章になりました。読むのがだるい人ように1行でまとめます
録音やネット放送で歌ってみたや演奏してみたをするのに最強機材です おわり

こまかな仕様は公式サイトに記載されてます、また取説やドライバもダウンロードできますので
ディスクドライブがないPCでも問題はありません

話は変わりますが電話に音楽プレーヤーにカメラにテレビを一緒にしちゃった日本ですが
音楽機材界のコレがそれでしょうか
オーディオIFに、ミキサーに、エフェクターを一緒にしちゃいました、エレキギターも直接繋げます
ついでに音楽作成ソフトのCubaseLEも付属していますのですぐ使えますね

いやぁ全部入りですね、これ一つで録音もネット配信もできます

本来録音作業というのは何もエフェクトをかけない状態で声だけ録音したあと、音楽作成ソフトを使って声にエフェクトをかけてBGMとミックスしますのでリアルタイムでこれをやる機能など必要ありませんでした

ただしニコ生やUstreamやJustinTVなどのネット配信サイトの登場で、リアルタイムにBGMとのミックスやエフェクトをかけるという需要が高まりました
普通は別途PAミキサーやボーカルエフェクターを買えば良い話ですが、結構高いものが多いです

この製品はそれらを一つにまとめたものです、しかも安いです、おまけに今バカ売れしてるっぽくAmazonの価格も安くなってますね
(amazonは売れる商品ほど安くなる仕様です、私が買ったときは18000円だったのに)
この製品とマイクとケーブル これだけで歌ってみた動画や配信が出来るようになります
別途複数の機材を買う必要もなく、複雑な配線なしで使えます
さらにミックスやエフェクトの設定画面も本体のボタンを押すだけでPC画面にすぐに出せます
このボタンがなかなか便利です、PCから本体設定をするタイプの機材は設定画面をどこから出すのかわからずに戸惑う人がいますが、これならわかりやすいでしょう
設定はPC上から行いますが、処理は本体がしています。その為遅延などもありません

またASIOにも当然対応しています、レコーディング時の遅延を無くし、MIDIキーボードなどを扱いやすくしますし、最近だとYAMAHA社のネットデュエットなどのソフトでウェブで知り合った仲間とウェブ上でセッションしたりデュエットできます

まさに時代のニーズに合わせた商品でしょう
面白いのがエコーがかかった音を聞きながら、録音データはエコーをかけない ということもできます、気持よく収録ができ、あとから微調整や味付けが好きなだけ出来ますね

またゲーム機繋げますと取説に堂々と書いてます、いや事実ですし他の製品でも繋げるものは多いですが、普通は音楽機材に対するプライドみたいなので書かない気がしますが
ネット配信者にゲーム実況者が多いからか初心者にわかりやすくあえて書いてるのでしょう
あ、ゲーム機は繋げられますが音だけで映像は流せませんよ、映像も流したい方は別途キャプチャーボードなどを購入してくださいね。音を遅延なく聴き流せるので音ゲー実況には素敵でしょうね
【US322との違い】
定価だと3000円ほど安いモデルにUS322があります,違いは
・US366には光デジタル入出力がある
・US366にはライン入力が一つ増える
・US366は192khzで録音ができる(US322は96khz)
・US366はフットコントローラー(別売)が使える

ライン入力が多いので、電子楽器やiPodなどが繋げます
光デジタル入出力にも対応してますので、高音質なオーディオ機器やPS3やXbox360ゲーム機に使えます
192khz/24bitは音の画素数のようなものですが
放送では使えませんし、録音も最終的には16bit,44.1khz程度まで下げたりします
3000円あればXM8500というマイクとケーブルが買えますし、上記利点に魅力を感じなければ
US322で構わないと思います

【気になった点】
ヘッドホンはステレオ標準プラグでの接続です、もしステレオミニプラグのヘッドホンやイヤホンしか持っていないのであれば変換アダプタが必要です
ステレオミニプラグ→ステレオ標準プラグ変換プラグ AC-666

コンプ、3バンドEQ、ノイズサプレッサー、エキサイター、ディエッサーなどのエフェクトを搭載していますが、この中のものは切替式です
コンプ+EQなどの同時使用は出来ずどれか1つだけ選ぶことになります

またどの入力にかけるか も切替式です。マイク・ギター・ライン・光デジタル・PC音・マスター ・このどれにかけるか というのを1つだけ選ぶことになります
ギターとマイク両方にコンプをかけたい というようなことは出来ません

なおリバーブは同時にどれに対してもかけることができますし、コンプ+リバーブも可能です

ミキサー設定画面の初期値だとPC音・光デジタル・背面ライン入力はモノラルになります、各種項目のLINKボタンを押すとステレオになりまた扱いやすくなるとおもいます

光デジタル入出力端子は角型 丸型の2つ備わってますが切替式です、両方同時に使うことはできません

箱に何かを隠すシールが貼ってあったので剥がしてみたところ、リバーブの他にコーラスやディレイ機能も搭載する予定だったっぽいです。もしかしたらファームウェアアップデートで追加されるかもしれません
(もしかしたら箱だけ先に作って製品コスト削減の為に機能を削ったのかもしれませんが)

ちなみに似た製品に、別会社のRoland UA-55という商品もあります
こちらはより録音に特化した感じです、リバーブエフェクトは搭載していませんがレコーディングに便利なオートセンス機能がついてます
QUAD-CAPTURE UA-55

またジャンルは違いますがボーカルエフェクターのVoiceLivePlayやVoiceLivePlayGTXも、同じく声エフェクトとBGMのミックス及びUSB接続でネット配信や録音に使える機能があります
あちらの場合リバーブやコンプの他数百ものエフェクトを搭載しています
ただし録音や配信としての機能は弱めです
録音はあまりやらず声に様々なエフェクトをかけて視聴者を楽しませたい方はこっちも選択肢にいれてもいいかもしれません
またボーカルエフェクターなので両方かって組み合わせて使っても良いでしょう
TC-HELICON VoiceLive Play
TC-HELICON VoiceLive Play GTX
1コメント1件| 158人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年6月25日
アナログ盤のPC取り込みのため購入しました。私はMACユーザーなのですが、標準の96khz/24bitより良くなるか試してみました。結果はかなり満足の行く仕上がりで、アナログの質感を完璧とまで言えませんが個人で録音保管するには十分使用できました。192khzと96khzでは、わずかばかりですが差が出ます。Beatles/Please Please Meの2012 アナログを録音して、USBでリリースした24bitのものと聴き比べましたが甲乙付けがたいほど綺麗に録音出来ました。ただしこの一枚だけでロスレスファイルにしても約1.3GBの容量になります。Windowsユーザーも一緒かもしれませんが、Audacityと併用する事でトラック分割など仕上げられます。少数派のMACユーザーでも安心して使用できると言う報告のためレビュー書きました。
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2014年3月17日
実際使った感想はほかの方のレヴューを参考にしていただくとして
使えるようにするための手順を説明したいと思います。
私自身、使えるようにするまで少し手間取ったので参考にしていただければと思います。

1.ドライバインストールについて
Windows8で利用する際、付属のドライバではうまくインストールができないのでStenberg社ホームページ
[・・・]
から最新のドライバをダウンロードしてください。
うまくいかない場合は下記アドレスの「ドライバ再インストール手順」を参考にしてください。
[・・・]

2.バンドルソフト「CUBASE LE」について
ソフトのインストール自体はインストーラーの手引き通り行って問題はありません。
アクティベーションコードがパッケージ、付属ディスクレーベル面、マニュアル等に記載されていない為、
アクティベーション方法がわかりづらいので説明。
まずStenberg社ホームページに行き、「eLicenser Control Center」をダウンロード&インストールを行ってください。
Stenberg社ホームページのアカウント(MySteinberg)を作成してログインしてください。
「製品登録」のページから「ソフトウェアの追加」を選択。
「ステップ1-追加したい製品を選んでください」でCUBASE LEを選択。バージョン等は各々して確認ください。
試用期間が30日設定されていますのでソフトを起動してヘルプから確認できると思います。
eLicenser Control Centerを起動し、「登録」のタブから「シリアル番号コピー」を選択。
「ステップ2-情報を入力:Cubase LE」のページ。
「Soft-eLicencer」の欄に上記シリアル番号を入力。
「バンドルメーカー」はTASCAMを選択。
ページを進め、ソフトウェアの追加を完了すると
アクティベーションコードが表示されるので「CUBASE LE」を起動して
「ヘルプ」のタブから「登録」を選択。
アクティベーションコードを入力して終了になります。

私自身、ネット検索を使い調べながら行ったものなので多少手順が違うことがあると思います。
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2014年10月27日
やはりUS-366は多機能な分、音質はシンプルなUR22のほうが上質です。
US-366は低域が出ていない印象です。
とくにPHONES端子の音はひどいです。これはどのオーディオ I/Fにも言えることかもしれませんが。
UR22のほうが聴ける音です。
なのでUS-366のOUTPUTをヘッドフォンアンプにつないでK702で聴いています。

機能に関してはまだ全部使ったわけではないので詳しくは言えないのですが、まずドライバのCD-ROMがついてないのに驚き。
ネットから落として使いました。
これだけ多機能でこの価格となると品質はあまり期待できないのですが(実際OUTPUTの音さえスカスカ)
やはりループバック機能がついているという点は大きいですね。
UR22にはないのでCubaseでVST中心で曲づくりをするという使い方ではこちらのほうが圧倒的に向いています。

両方でギターの音を録ってみましたが、UR22のほうがやはり良いと言えます。
US-366も悪くはないのですが・・・
品質のUR22、機能性のUS-366といった感じです。
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2013年5月25日
基本的な入力を備えていて、LINEの1はギターの入力にも対応します。
ソフトウェアのコントロールパネルを使うことで、エフェクトやボリューム・パンなど
基本的な操作ができます。
エフェクトは、1つのダイナミックエフェクトとリバーブから選べて、
全体にかけるのかそれとも特定の入力にかけるのかを選べます。(リバーブはSENDエフェクトになっているので、
必要ないものをPOSTを調整することで自分で切る形です。)
リバーブはSEND、RETURNの設定もできるので、エフェクトのかかり具合を細かく調整できます。
ダイナミックエフェクトは以下の5種類ありますが、同時には1個しか使えません。
1.コンプレッサー(小さな音は少し大きく、大きすぎる音は少し小さくするエフェクター)
2.ノイズサプレッサー(ノイズ音を小さくするエフェクター)
3.ディエッサー(サ行などを発音するときに起こる歯擦音を軽減して耳に優しい音にするエフェクター)
4.エキサイター(倍音成分を増やすことできらびやかな音にするエフェクター)
5.イコライザー(音域の発生量を変更して音の雰囲気を変えたり、聞こえやすさを調整するエフェクター)
このうち、エキサイターは注意して使わないとノイズがかなり大きくなってしまいます。
歌ってみたを録音してその後ミックスする場合にはエフェクターは必要ないでしょうが、
配信を行う際はあってもよさそうです。
ポップガードを使う場合は、ディエッサーはそこまで神経質になる必要はないでしょうから、
コンプレッサーかイコライザーを使って必要ならリバーブを掛けるという形になるかと思います。

音質ですが、再生音に関しては音質は平均的です。
ECM-PCV80Uに付属しているUSB Audio Boxや、安いほかのインタフェースと比較してもそこまで違いは
ありません。
録音音質は値段に比すると良い方かと思います。
特にダイナミックマイクでもXLR接続で繋ぐと、相対的に録音のボリュームを小さめにできるので
雑音の混入も少なくなります。

色々書きましたが、エフェクター付きASIO対応、USB2.0対応で音質も悪くないと思います。
この値段なら買いだとおもいます。

US-322と比較するとバックに入出力切り替えのRS端子があるか無いか、192kHzまで対応しているか
デジタルオーディオ入出力があるかないかなど、色々違いがあります。
特にRS端子は他から何か入力しながら配信しようとか、同時録音しようと思うと非常に役立ちます。
特に何かこだわりがない限り、US-366の方をお勧めします。
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2013年6月5日
私は生放送をメインにたまに録音もできるような比較的安く買えるオーディオインターフェースを探していて、以前はRolandのUA-55を使用しておりました。
ですので、そちらとの比較を中心にレビューしていきたいと思います。

まずUA-55の方が良いと感じた点は、ステレオミキサー時に音量の細かい調整がしやすい部分。コンプレッサーや音量の設定が保存できる部分。マイクなどの入力ボリュームを簡単に設定できること。低レイテンシであること。音質がクリアに聞こえる部分です。あと外観的な部分ですとMIDI機器用の端子が付いていること、形が小さいことなどがあります。

US-366の方が良いと感じた点は、エフェクターが内蔵されていること。リバーブと同時にダイナミクス系のエフェクトをどれか一つ(ノイズサプレッサー、イコライザ、コンプレッサー、エキサイター、ディエッサー)かけることができます。オーディオインターフェース内に内蔵されているため、パソコンの負荷を軽減することができます。あとは価格が安いこと。入出力が多いこと。ミキサーパネルが出しやすいことなどがあります。

US-366の少し残念な部分としては、エフェクトの設定を個別に保存ができないこと、ステレオミキサー時にマイクとPCの音量のバランスの調整がしづらいこと、パソコンに直接USBを繋いだ場合に電源ノイズが入ってしまうことです。電源ノイズについてはセルフパワー型のUSBハブ(私はELECOMのU2H-EG4SBKを購入しました)を挟むとノイズは気にならなくなりました。

あと私が一番気になっていた音質ですが、上でUA-55の方が音がクリアに聞こえると表現しましたが、これはほんの気持ち程度の話です。味付けと言いますか好みの違いの話なので約10000円の差を考えるとそこまでの音質の差はないと思います。録音時の音質も私としては充分なものでした。(※音質については人によって聞こえ方が違うと思いますのであくまでも私の主観です)

付属のDAWソフトCUBASE LE6もオークションでの相場が今ですとだいたい3000〜4000円くらいですので、そのことを考えると本当に安く買えますし、コストパフォーマンスがとても高いと思います。
「生放送をメインで使うけど録音もしたいし、音質もあまり妥協せずにできるだけ安く環境を整えたい」と言う方にはこのUS-366はとてもおすすめです。
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2015年10月11日
これはデジタル・ミキサーが内蔵されているというので買いました。
ウチでは2台のPCで発音させて、DAW側のPCでWAVファイルを作るという作業をしているので、どうしてもミキサーが必須です。
今まで使っていたミキサーが一部壊れたのでこれを検討しました。
一番初めにドライバーや取り説のPDFをダウンロードすることになるのでちょっと不親切です。(CD-ROMなどはありません)
全く初めてDTMをやろうという人にはちょっとハードルが高いかな? 
まだ3回目の使用なので細かいことは分かりませんが、外部デジタル・インとアナログ・インを混ぜて本体(これを使っているPC)のVSTiの音を取り込めるところまでは確認しました。
VSTiだけならミキサーやエフェクトを通さない方が良い音になるでしょう。その切り替えなども取り説では良く分からず、他の質問と合わせ、サポセンのお世話になりました。
余談ですが、ハイレゾ用のDACは高価なものが多いですが、これは充分代用にもなるでしょう。(DSDは不可)
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2016年3月14日
 iMac + El Capitan(Mac OS 10.11.3)上のLogic Pro Xへの録音をしてみました。最初にドライバーのアップデートが必要でした。TD-1KV側イヤホンミニジャックとUS-366側のラインインLR2本に分岐するケーブルを接続。USBケーブでiMacと接続。これでUS-366はiMacに認識されましたので、Logic Xのオーディオ設定。入出力を内蔵音源からUS-366に変更して保存。モニタリングはヘッドホンをUS-366に接続して行いました。Logic Xのオーディオトラックに電子ドラムの信号が入力されるようになったを確認して、録音開始。これでマルチトラックレコーディングのドラム部分を電子ドラムの実演奏でオーディオ入力できるようになりました。ドラム音の切り替えやレベルなどはTD-1KV側で行います。

 評価を3にしたのは、出力される音質についてApogee Oneと比較したところ、断然Apogee Oneの音が良かったためです。
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2015年11月6日
中古で購入しました。
ただ、違うものが届き返品交換していただきました。あとなぜか300円ももらいましたw

一言で言います。
「生放送するなら買ってください」
これあればニコ生だろうがツイキャスだろうができます。
音楽流しながら高音質。
余裕です。
それだけです。
商品に対しての不満は多分これに求めるべきことではないことについてのものが大半だと思われます。

あとなんか完備と書きながら本体以外のものが入っていませんでした。どうなんでしょうかね?
まぁ、そういう業者さんもいるということです。
名前は出すとかわいそうなんで出しませんが一応しっといてくださいね。
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2015年10月14日
Windows7~8.1までは正常に使えていたが、Windows10になってから
ドライバーの1.04も不具合でデバイス認識がされずPCとの接続が
悪くなった。こま点は注意です

Windows10でこの製品を介してYouTubeを見ると現在音は酷い状況
デバイスの認識はしているがPCの機種により、ループバック機能が使えず。
ループバック(PCの音をミックスして送る)をメインに考えているひとには
YAMAHAのAG03か06をおすすめします。

正常に動けば音はさして悪くはない製品だが、メーカーの対応が遅い
のと更新頻度も高くはないので、メーカーのバグ修正が頻繁にされてい
るかどうかチェックし、対応状況をみて購入することをお勧めします。
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