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カスタマーレビュー

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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
【要点】
以下のどちらか(または両方)に当てはまる人におすすめです。
★音楽やDTMの知識はさておき、全ての音楽好きの人々。
★PCの音源やヘッドフォンからの音がショボくて、もっといい音で動画やゲームを楽しみたい人々。
カラオケ的録音からオーバーダビングと作曲ソフトを含む本格的なDTMまで、またはPC音源としてもヘッドフォンアンプとしても優秀なPC用周辺機器として。みんなのための音ハードです。
音楽製作やレコーディングといっても、作曲や楽器演奏をしたりトラックを重ねたり音を弄ったりという比較的にレベルの高いものから、アリモノの伴奏で歌だけ歌うカラオケまでいろいろなレベルがあると思います。本機はそのカラオケ的なというか、最もライトなレベルの"音楽製作"からスタート可能でありながら、ある程度のレベルまで追従できるソフトを同梱したパッケージです。
あるいは、音楽は作らない、聞くだけ、という人にとってもPC付属のサウンドとはひと味違う高音質のPC音源と高性能エフェクトつきヘッドフォンアンプの替わりになってくれる周辺機器です。その場合とくにノーパソユーザーには良いのではないでしょうか。

要点は以上。そのこころは以下に。長いので時間のある方はお付き合いくださると嬉しいです。

【US-322の長所】
●マイク・LINEまたはギターのための高品位な入力端子
一般的なPCのマイク端子ではこのレベルのものは望めません
●StereoMixモード(サウンドボード的動作、詳細後述)
●リバーブ+エフェクト1つを、入力段または最終段にハードウェア上でかけられる
もっとも大きいのは上記3つだと思います。この3つは、専門ソフトやDTMの知識がなくても、もっとも簡単な"音楽製作"の手助になる意味でも重要です。

他に、
・最高で24bit/96kHzの記録
音がいいということよりも、録音後に音を編集する段階で品質を保つという点で有利。写真を高解像度で撮影して加工、最終段階で最適な大きさにリサイズするのと同じです。最後はCD音質にするとしても加工の段階ではもっと微細な方がいいんですね
・物理的に存在するつまみ
全ての操作にはPC画面上のスイッチも必要ですが、入力レベルなどすぐに触りたいものが手元にあります
・着脱自在なUSBデバイス
サウンドカードの抜き差しは面倒ですし、ノーパソの音質強化にも
・Cubase付属(単体だと高いから、ライセンス管理が煩い上に機能制限のあるLE版ではあるけども)
等があるでしょう。

【レコーディング用機器として】
入力の音質は良好、とくにエレキギター用に切り替えられるのは良いですね。レスポールを繋いで鳴らしましたが音の太さはそのままに非常にクリア。
ただし「ミキサー」といっても本機のアナログデバイス(楽器とか声とか)の入力数はきわめて限定されています。写真でも入力が豊富にありそうに見えますが、隣同士のXLR端子とフォーン端子は排他利用(同時利用不可)なので、実質的な入力数はモノx2(または2つをリンクしてステレオx1)ということになります。つまり何人かのメンバーを集めて同録するいわゆる「一発録り」は本機では無理(厳密にはステレオマイク一本の一発録りなら可能だがマルチトラックによる同録にならないので本格的なDTMではない)、別の入力機器が必要になります。
本格的な音楽製作としては、オーバーダビングよろしく独りで1つ1つのトラックを別録りしていく方法や、あるいは2つのモノ入力はギターとボーカルマイクで弾き語り的な音楽を最も意識した設計なのかもしれません(Cubaseはまさにそれらのためのソフトですし)。こういった用途にはMultiTrackモードで対応することになりますが、もっと簡単にStereoMixモードをレコーディングに使うという考え方があることに気付きました(次の段へ続く)。

【StereoMixモードとは知識不要の「カラオケ同録モード」とみつけたり】
本機はMultiTrackとStereoMixの2つのモード切り替えがあります。ここを正しく理解することが本機を使うのに重要です。繋いだマイクか楽器の音とPC上の再生音をミックス(必要ならエフェクトをかけ)、イヤホンやスピーカーに出すというところまでは2つのモードは同じです。異なるのは本機からPC本体へのUSB上の信号のバック。MultiTrackは本機の入力側のみをPCに送ります。StereoMixは本機入力+PCの再生音がミックスされた最終的な音を再びPCに戻します。まるで牛の食事のような動作です。
ゆえにメーカーでは、MultiTrackはDTMソフトで声や楽器だけを録音するため、StereoMixはとにかく出来上がっちゃった音をまとめて記録するためのモードなのでネット配信向けと位置づけています。
しかし、レコーディングという観点から言えば、StereoMixは伴奏と一緒に即座に録音できる、いわば「カラオケ同録モード」と呼ぶべきです。PC上の音楽ソースにあわせて歌い(or弾き)本機のリバーブやエフェクトを付けその全ての音をPC上の録音ソフトで記録できるわけです。録音ソフトさえあれば専門DTMソフトを使わずともレコーディングができてしまう、超ライト・レベルなレコーディング環境なのです。

本来の意味でのカラオケにもいいと思います。マイクなら2本まで繋げるのでデュエットもできますしね。同様にマイナスワン(自分のパートだけを除いた録音)をバックに使った練習にも向いているでしょう。

【実践編 StereoMix+フリーソフトで超ライト・レベルなレコーディング】
PCを簡単にカラオケ&レコーディングマシーン化できます。
1. 設定
Windowsのオーディオのデバイスとして、再生、録音ともにUS-322を設定します。またソフトMIDIを使う場合はMIDIデバイスをUS-322に対応するソフトMIDIに設定します(後述)。
2. 伴奏
お好きな音楽を用意しましょう。再生はメディアプレーヤーなどでも充分です。再生できるものなら録音でもMIDIでも。
3. プレイ
マイクか楽器は必要ですね。実はマイクなどをセットにしたパッケージも売られているようです。入力音の大きさは本機のつまみで、リバーブ(≒エコー)やエフェクトはPC上のUS-322の操作パネルからかけられます。
4. 録音
本機をStereoMixに設定して何かの録音ソフトを用いれば、伴奏も付いた状態でレコーディング可能です。

【US-322と一緒に使うとよいフリーソフト】
ソフト名でWeb検索するとすぐに見つかるでしょう
●SoundEngine Free (録音/編集ソフト)
昔なら万単位の価格が付くであろう高機能録音/編集ソフト。操作自体は難しくありません。音が出るのにあわせて自動的に録音スタートさせることができるので、まさに「カラオケ同録」にもってこいです。
●Timidity++ (ソフトウェアMIDI、ASIO対応可)
MIDIとは簡単に言うとPC自身を楽器の演奏者にするための仕組みで、楽譜のようなデータ(MIDIファイル)に対応します。"楽譜"は音楽製作用の素材やカラオケ用などとして公開されていることもあります。PCに十分な音色と音質で演奏させるためにはOSに標準のソフトMIDIはあまり頼りになりませんし、サウンドボード付属のものはそのサウンドボードでしか使えなかったりします。US-322で使用でき無料で高品質高機能なのはTimidity++でしょう。WindowsのMIDIデバイスとして設定すれば、標準のメディアプレーヤーやあらゆるMIDIアプリで使用可能になります。付属Cubaseにもよく似たVSTインストルメントというソフト音源があるのですが、LE版で機能やトラック数に制限があり、環境によっては使用不可となることもあるので、その制限を補うために導入するのもありだと思います(打ち込み用トラックを増やせるわけですな)。
●PLWMidiMap.cpl
Timidity++等MIDIを導入する場合、Windowsのバージョン(Vista以降)によってはMIDIデバイスを切り替えるために必要になることがあります。
WinXPは標準のオーディオ設定で変更できるので不要です。

【付属Cubase6LEについて】
私、DTMは久しぶりで、とくにCubaseを試すのは十数年ぶり(YAMAHAに買収される前)です。その時XGWorksを選んでこれを選ばなかった理由は譜面入力がなかったからなんですね。いまはバッチリあります。もちろんいまどき風のオーディオ主体の音楽作りでは昔からいいものでした。
LE版で機能制限があると書きましたが、そこは腐ってもCubase、一通りのことはできるので、かなり凝った事をしようとしない限りは充分でしょう。ライセンス登録(無料)すれば試用期限が外れてずっと使えるようになりますが、バーチャルなドングルキーを使う方式が煩雑で面倒くさいです。MP3エンコーダの試用版もインストールされますがこちらは別料金、いまどきMP3圧縮にこれを買う人はいないでしょう。

【PC用サウンドデバイスとして】
以前は高級なサウンドボードでもよかったのです。旧製品で現在のものより端子類の豊富なI/Oドックが付くサウンドブラスターLIVE!PLATINAMはギターも直接フロントパネルに差せましたから。しかし現在のサウンドボード系は鑑賞向けに特化して、あまり音楽製作向けのパッケージには力が入っていません。そこをサウンドボードと変わらない値段で補ってくれるのが本機のような製品なのでしょう。またノートパソコンなどですとそもそもボードが増設できないため、単純にPC本体の音質に不満な人にもいいと思います。StereoMixモードにソフトMIDIまで用意してやれば、通常のサウンドボードとほぼ同様に使えるうえに、高品位なマイク端子とヘッドフォン端子を提供してくれるからです。

【備考 ドライバ】
付属のはVer1.00、現在(2013.5.8)メーカーのWebサイトにある最新ドライバはVer1.01です。ただし、アップデートしても特に何かが変わった感じはしません。操作パネルも同じですし。若干1.01の方がCPU負荷が高いような気がします。この種のものは安定動作がいちばんなので、1.00で特に問題が起こっていない場合は無理にアップデートする必要はないと思います。

【結語】
音楽のはじまりは、聴くことと、歌うことです。楽器が弾けたり複雑なDTMソフトが扱えたりするとカッコイイですが、まずは歌うことでいいと思います。本機はそのはじまりから支えてくれるという意味で素晴らしいです。もちろんその上のレベルまで付き合ってくれます。もうひとつ大事なことは、音が悪くないことですね。
「みんなの音ハード」と書きましたし、そうだと思っていますがPC周辺機器なので設定などで詰まったらPCに強い誰かに助けてもらいましょう。
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ベスト500レビュアー2013年4月14日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
主要オーディオメーカー数社が近い時期に発売した入門向けのUSBオーディオの一つで
タスカムのこの製品の特徴は下記の通りです。
・DSPミキサー搭載
 パソコンに負担をかけずに掛けられるエフェクト用チップが搭載されています
・独自のデザイン
 ハーフラックではない、上向き卓上デザイン

デザインはApogeeやRMEのBabyfaceなど海外製の高価なインターフェイスを意識した上にツマミを配したレイアウト。
全て銀のパーツなのでぱっと見ではツマミがどこを指しているのかわかりにくいですが
机の上で使う分にはむしろ通常のハーフラックのインターフェイスより操作はしやすいです。
単純に音楽や動画の再生に使う分には一つだけ大きい出力ダイヤルの使い勝手は極めて良好です。

DSPミキサーのエフェクトは
入力用にコンプレッサー、ノイズサプレッサー、ディエッサー、エキサイター、イコライザー
返しのモニター用にリバーブ
という構成。
録音中の音を気持ちよくモニターする用のリバーブが以外に良い音でびっくりしました。
入力用のダイナミクス系エフェクトは一種類しかつかえないのが惜しいです。
コンプ、EQ、ノイズサプレッサーが同時に使えるとギター弾きには最高だったと思います。

入力はSureのWH20のような感度の低めのダイナミックマイクと
定番のボーカルマイクSM58で特に問題なく
48Vのファンタム電源を送ってソニーのコンデンサガンマイクを駆動しても特に問題ありませんでした。
USBのバッテリなどでは動かない完全にPC接続向けの仕様ですが
Windows8(64bit)では特に問題なく動作しています。
Hi-Zは1chのみ、Out端子がTRS、RCAの二種類あるのはDTM以外の一般ユーザーにも優しいと思います。

各社入門価格帯の製品を何社のものか使う機会がありました
メジャーなメーカー製のなかでも入出力の音質面ではヘッドフォンの出力など含め
スタインバーグ/ヤマハのUR22に軍配が上がるように思いますし
ローランドのDuo Caputure EXは電池駆動が可能だったりするのですが
この機種はそれらにないDSPエフェクトがあるので、そこに魅力を見いだせると良い商品だと思います。
入門価格帯の中でも最安に近い製品ですので用途によって十分選択肢に入ると思います。

キューベースなどのDAW向けのマルチトラックモードとステレオミックスモードを切り替えるスイッチが裏面についています。
ステレオミックスはミキサーが受けた音とヘッドフォンの出しが同じ音になるモードで
ミキサーの扱いなどに不慣れな、ネットの生放送などする人に向けたわかりやすいモードなのだと思います。

24bit/192kHzに対応してデジタル出力のついた上位機種US-366が三千円ほどの差で買えますが
この機種の対応している24bit/96kHzでも十分ハイスペック、というか
入門用価格帯の機材で最高のサンプリングレートに対応するのはあまり意味がないように思えます。

ネット配信など新しい需要に向けた配慮がなされてる機種
というかDSPエフェクトもそれ向けのものがチョイスされており
がっちり音楽をしたいDTMユーザーにむけた従来通りのインターフェースというよりは
手軽にネット配信などを楽しみたい方に最適化した機種だと思います。

一つ選んでかけ録りできるDSPエフェクト
・コンプレッサー 特定の入力値より大きい音を圧縮して音量を平均化したり音割れをなくすエフェクター
・ノイズサプレッサー 特定の入力値より小さい音を入力しないで、シーッというノイズなどをカットするエフェクター
・ディエッサー サ行や破裂音などを耳につく音をマイルドにするエフェクター
・エキサイター 埋もれてしまっている声など特定の帯域を際立たせるエフェクター
・イコライザー 特定の帯域を増減するエフェクター
(+モニタ用途のリバーブ)
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2013年12月24日
良い点
瞬時にソフトの表示画面が出てくるスイッチが本体に付いている、他のソフト画面を表示している場合、実に使い勝手が良い。
操作パネルと接続端子の位置
操作パネルが少ないので本体が小さい、イコライザー、リバーブ、エコー、低音、中音、高音、その他はソフトで調整ができる。
マイク端子での音質の設定が早く簡単にできる。
本体のすべり止めがとてもよい、他社製品の場合で線を引っぱると本体も動いて困ったことがあった。
用途
カラオケ録音
DTMでの合成録音
小規模グループなどのライブ録音
ネットラジオでの番組製作
ネットでのライブ
音楽録音
パソコンを内外に持ち出せば、録音機材として使える。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
まずぼくの使用環境ですが、iMac27(OSは最新)。これにモンスター・ケーブル使用でPODを中間に入れ、フェンダー・テレキャスタ(USAオリジナル)にて使用してみました。本機は、1chがHi-Z対応になっていて、エレクトリック・ギターを使う人にとってまず合格です。

最初に使用環境を完成させるのがなかなか大変でした。長くなりますが、他の方の参考になるように書き留めてみます。まず、ドライバが同封の1.0ではなく、バグ・フィクスされた1.01がリリースされています。これを入れると『TASCAM US-322/US366 Mixer Panel』が同時にインストゥールされます。宅録中心の方はここでINTERFACEからLINE OUTPUTS 1-2を『mixer output L-R』にし、『ユーティリティ』の中の『Audio MIDI 設定』で、本機を『2ch-24ビット 96000.0 Hz』に設定し、『システム環境設定』の『サウンド』から入力を本機に設定します。これで本体設定は完了です。

そして本機には『Cubase LE AI Elements 6』がバンドルされているのですが、このユーザ登録がかなり面倒です。ここでかなり手間取りました。steinbergのホームページでユーザ登録をした後、アクティベーションを管理する『eLicenser Control Center (eLCC)』というソフトウエアをダウンロードして、ユーザ登録を行います。ここのページが非常に分かりづらいです。もっと直感的かつ簡単な登録はできないものかなぁ、と思いました。

そしてこの『Cubase LE AI Elements 6』がソフトウエアとしても今一歩です。結局いつも使っているAppleの『Soundtrack Pro』で試しましたが、はるかにこちらのほうがMacでは本機に適しています。

ここで簡単に上位機種である『TASCAM US366』と本機の差について触れておきます。以下のとおりです。

・光デジタル(SPDIF)接続に対応、対応機器の音を高音質に流せる(音楽再生機器やPS3やX-bot360などゲーム機などに搭載)
・フットコントローラ(別売)に対応
・より高音質な24bit/192khzで録音出来る

本機の最も特筆すべき点は、高音質な『HDDA(High Definition Discrete Architecture)マイクプリアンプ』を搭載しているという点に尽きると思います。実際取り込んだ音は極めてナチュラルかつ高音質でかなり気に入りました。ボーカルやアコースティクな楽器を使っての音楽制作でもかなり満足できる音質レベルだと思います。

最後に使っていて、これがあればもっと良いと思った点を1つだけ書くと、LPレコードの音を24bit/96kHzフォーマット録音で取り込める機能があると満点です。上位機種で実現している24bit/192khzならより完璧です。ぼくのようにLPレコードからずっと音楽を聴いている人間はかなりの方が、LPレコードを24ビットで取り込んで聴くことにものすごく興味があります。実際、LPを24bit/96kHzフォーマット録音で取り込んだ音は、驚異的に素晴らしいからです。この機能が付けば愉しみ方は一挙に増えて、手放せなくなるデバイスになると思います。
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2016年5月15日
これを導入してから、早2年が経ちました。
今も現役バリバリで働いてくれています。
大きな異常もなく堅牢な見た目そのままに仕事をしてくれます。

最初は全くのド素人で、音楽周りの機材の取り扱いは初めてでした。
時間は掛かりましたがなんとか調べながらクリアしました。
音楽系の機材を今後取り扱う中でこの経験は役に立ちます。
だいたいどれも似たり寄ったりです。

そして、これのオマケのcubase。なくてはならない必需品となりました。
オマケなので製品版と比べると足りないものはありますが、それでも歌だけなら十分余りある力です。
私はプラグインの数が物足りなくなってきたので大手のプラグインを導入したり、フリープラグインを導入することでしっかり補えます。

歌ってみたを始めるにあたりこのIFとcubaseがあれば十分長く楽しめますよ。
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2013年5月3日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
概観は写真で見たとおりシンプルで、つまみが大きく使いやすそうです。
が、プリンタなどの周辺機器と違ってつないだだけでは使えませんでした。

とりあえずインストールの手順から。
私の場合、付属のCDROMからはインストールできませんでした。パソコンはASUSのK53Eです。

最初に器具をつないでしまったのに反応がなく、メーカーのサイトをよく読むと
インストール後につないでくださいということなので、まずUSBをはずし、CDROMを入れたのですが
エラーがでてしまったのでメーカーのサイトから直接ドライバをインストールしました。
TASCAM⇒US-322で簡単にたどりつけます。

途中で、器具をつないでくださいと指示が出るのでそのとおりにすすんでいくと、インストールが終了し、再起動すると とても綺麗な画面が出ます。
設定項目が沢山あって、面白そうです。

自分はギターなどの楽器の演奏はしませんが、録音したものなどを使って頑張って編集を楽しみたいと思います。
なおUSBケーブル 入出力コードなどは付属していませんでした。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
届いてみてまず驚いたのはそのコンパクトさでした
手のひらほどのサイズしか無くしかもそれでいてかなりの軽量
これで本当にミキサーとして十分な効果が得られるのかな?と思う程です
電源はUSBですし、場所も全然とりません

本体はプラスチック製ではありますが、中心のつまみ部はアルミで出来ていて
高級感がありますし、そのつまみも回しやすい構造なのでデザインは◎だと思います

私は楽器の演奏などはしていなかったので、いつも使用しているPS3やxbox360
などのゲーム機をかませて使用してみたのですが、確かにヘッドホンなどで聞く場合
ですと普段より明らかに違ったいい音で驚きました

エフェクトをかけられる機能はそれこそニコ生などや楽器の演奏などを
常日頃から行なっている方にとって便利そうな機能ではあります
値段が1万円ちょっとという手軽な金額なのもいいなと思いました
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2015年1月8日
不良品なのでは?と感じるくらい音が途切れます。PCのスペックは十分、省電力モードもオフにして使っているのに、DAWを立ち上げなくても、iTunesで音楽を聴いているだけでも5分に1度は再生が途切れるので、どうなっているのか。デザインが気に入っているので、それでも我慢して使っていますが、対処法がないです。ちなみに、ローランドのQUAD-CAPTUREを使用しても途切れる現象が発生したのですが、そちらは省電力設定をオフにしたら改善したので、このUS-322は打つ手なしです。あと、最初モノラルでしか音が鳴らなくて、電話でメーカーに問い合わせたらコントロールパネルから特別な設定が必要のこと。「そんなもん気づくかよ!」と思いました。マニュアルに書いてあるって言われたって、電子マニュアルだし、普通に使うためにこんな困難がいくつもある商品というのはどうなのか、という気がします。ただし、やっぱりデザインは他と比べ良い感じです。
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2015年4月24日
多彩な機能!自作の音源、声を入れてPCで録音当たり前!しかも、ただのスピーカー再生などではなく、ほうーるにもつないで再生できる実力!
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2015年3月2日
なにより必要な機能がコンパクトにまとまってるので非常に使いやすいし
音質も良いです、「うたってみた」「演奏してみた」的な動画を作ってる方にも
おすすめですし、エフェクターも何種類かあるのでエレキギターのplayerでも
使えると思います 自分はピックアップつきのウクレレを直結させて
ニコ生で配信したりもしています。
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