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カスタマーレビュー

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VINEメンバー2013年4月10日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
MTRは10年くらい前のBOSSのBRシリーズを所有していました。
その時代ですでにデジタルなんですが、それと比べても隔世の感がありますね…
このコンパクトさやマイクの音質、そして使用できる外部メディアの容量と安さ。すごいもんです。

逆にMTRとしての基本的な操作性は昔ながらの普遍的なもので、(それこそがこの製品の狙いですが)安心して使うことができます。

トラック数は8トラックも必要ないかな?と最初は思いましたが、たとえばステレオのオケを入れれば2トラック消費します。
これがもし4トラックの機種だったら、それだけで残りたったの2トラックなわけで。
その点8トラックは妥当と感じます。
個人的な話をすれば、歌の別テイクを試し録りするにも、トラックを分けて録っておけるのが便利です。
「余裕」から生まれる快適さは侮れません。

ただ他の方も指摘しているように、同時入力は2トラックのみなので、沢山マイクを立ててのバンドの一発録りなどには向いていません。
もちろん内蔵マイク一本でそれに挑戦してみてもいいと思いますが、それならもっと小さいハンディレコーダーで済みますね笑。
その点を重視されるなら、同じ価格帯ではZOOM社の製品などに軍配が上がると思います。

いくつかの競合機種があって迷うとは思いますが、本製品はどちらかというと個人的なユースで、シコシコとデモ作りや歌作り、あるいは簡易的なバンド録音などをするのに向いていると思います。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
ポッドキャストを収録、編集、配信しています。
これまではミキサーとICレコーダーを接続して収録していましたが、
このマルチトラックレコーダーを入手したので早速使ってみました。

ポイント1「操作性」
ダイヤルがいっぱい並んでいるのでちょっと腰が引けますが、1列毎に1トラックなので実際はシンプルなものです。
マニュアルを見ながら触ってみましたが30分も遊んでいれば十分使いこなせるようになると思いました。
セッティング以外では触る所も少ないと思います。
とにかく≪感覚的に使い方が分かる感じ≫です。

ポイント2「音質」
これまで使っていたミキサーが安物だったのかな?とがっかりするくらい、雑音、ノイズと言った感じはクリアーです。
2台の機器を1台の中で完結できていれば悪い要素は減るってもんですね。

ポイント3「編集」
編集作業はパソコンで行っていますが、マルチトラックレコーダーの最大の利点は本体上で編集作業が出来てしまう事。
トラック毎にカット、消去、無音挿入など出来ます。これはさすがに経験を積む必要がありますが、操作方法としては難しい感じではありません。

更に、ミックスダウン(トラックを合わせて1つにまとめる作業)とマスタリング(最終の仕上げ、調整)まで行えます。

ポイント4「入力」
本体にマイク2個(LとR)その他にファンタム電源供給可能なXLRコネクタ2系統と標準フォンジャック(モノ)が2系統あります。
※注意点になりますが、どんなに差しても同時に収録できるのは2トラックまでです。
 例えば3人以上での収録やギター、ドラム、ベース等を一回で収録することは出来ませんのでご注意ください。

ポイント5「価格」
はっきり言って難しいです。同じような価格帯で他社メーカーにもラインナップが多いので好みと用途が分かれる所。
ただ、同時録音トラック数は必ず確認しておいた方が良いと思います。
これもせめて4トラック同時録音可能であれば・・・

まとめ
同時録音トラックでマイナス1でしたが、
コンパクトで使いやすい良い製品でした。
マイクやミキサーとの配線もすっきり減らせたので、これからはコンパクトな収録環境で作業が出来るのが嬉しいです。

追記(2013/03/19)
コンデンサマイクをつなげてファンタム電源供給して使ってみましたが・・・
ちょっとボリュームが心細いです。
マイクプリアンプを使用するとか、別にゲイン調整できるミキサーを間に入れるとかした方が良いかも知れません。
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ベスト100レビュアー2013年4月3日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
使用機材 YAMAHA V50 

--特徴--
01 PCを使わずに本体でトラック編集、バウンス、マスタリング、ミックスダウンが可能
  本体をUSBケーブル接続又はSDカードをリード経由で転送

02 単三乾電池駆動による携帯性を重視したトラックレコーダー
  付属の乾電池はマクセル製アルカリが4本付属、現在は以下の製品で代用
  SANYO NEW eneloop 単3形12本 HR-3UTGB-12

03 SDは2G 最大32Gまで対応、以下のSDカードを購入  (フォーマットとパーティションは本体にて実行)
  Transcend トランセンド SDHCカード 32GB Class10 (無期限保証) [(FFP)] TS32GSDHC10E

03 室内にて長時間使用の場合、別売りのAC電源[TASCAM PS-P520]をお勧め
  TEAC TASCAM TASCAM製品用ACアダプター PS-P520

04 室外にて長時間使用の場合エネループ+拡張バッテリケースをお勧め
  TEAC TASCAM TASCAM製品用外付けバッテリーパック BP-6AA
  
--短所--
01 同時録音が2系統と少ないのでバンドで使用する人にはお勧めできない

--評価--
本体は軽く携帯性は高く野外でのサンプリングに適している
同時録音が2系統と少ないのが欠点

1人でDTMをコツコツと製作する人にはこれで十分

--その他--
旧モデルDP-008からの変更点
01 ステレオwavファイルエクスポート
02 インプットエフェクト追加
03 マスタリングエフェクト追加
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2014年6月24日
価格も下がっていたので、購入を決断しました。
ZXXXXとも迷いましたが、こちらで正解でした。
使い方も簡単で、何より携帯性がいい。
デモ演奏も友人たちと楽にシェアできました。
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2015年5月7日
MTRとしての機能も充実しています。とりあえず、私自身はライブで歌うためのキーボードの伴奏を音量を一定にするためにMTRを使い、録音しました。MTRの中にライブの演奏順に曲目を並べるフォルダーがあれば星5つだったのですが、一曲ずつの再生しかできないとのことなので、星4つにさせていただきました。ライブではボーカルマイクを2本をつなぎ、アンプから音を出して、リバーブをかけて使用しました。その際、ラインアウトからではなく、ヘッドホン端子からつながないと音量の調節はできないとのことでした。伴奏はウオークマンを直接アンプにつないで音を出しました。コンパクト、低価格でミキサーとしても使用できるのでとても重宝しています。ライブもうまくいき、良かったです。他を探しましたが、このサイズと価格でミキサーとしても使えるのはこれだけだったような気がします。
これからは多重録音などいろいろ使っていきたいと思います。
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2013年4月10日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
家でメインで使っているキーボードは録音、シーケンサー機能がないので手軽に使えるレコーダーが欲しいと思っていました。普段最終的な曲作りはパソコン上のソフトシーケンサーで行なっているのですが、やはりソフトシーケンサーを使用するには、パソコンを起動させて、ソフトを起動させて、各トラックのIN/OUTを設定してetc...となかなか思い立った時に気軽に使えるというものではありませんでした。ですが、このDP-008EXが手元にあれば本当に思い立った時に気軽に使えます。録音の楽しさ、音を重ねていく楽しさ、機械、つまみを弄る楽しさが味わえます。大きさは13cmx22cmほどで小型と呼べる範囲の大きさだと思います。設置スペースをそれほど取らないのは助かります。重量についても重くはありませんので持ち運びも容易にできます。電池駆動可能なので屋外でも録音可能です。2トラックまでの同時録音が可能です。

購入時のパッケージに必要な物は入っていますし、ライン入力だけではなく内蔵マイクでの録音も可能ですので、これを買えばすぐに録音が開始出来ます。2GBのSDカードも付属しています。なお、アダプターは別売りとなっていますので、宅録メインの方でしたらアダプターを購入されるか、エネループを用意されるのが良いかと思います。チューナーもメトロノーム機能もあります。エフェクトの一つにリバーブが付いているのですが、個人的にはとても重宝しています。未だに愛用しているRolandのサンプラーS-760の音にリバーブがかけられるようになったからです。最終的なステレオマスタートラックはUSB接続でパソコンに送ることも可能です。

これ1台で最終的なミックスダウン、マスタリングも当然可能ですので、これから録音を始めようと考えている方の最初の1台としてお薦めできますし、また、私と同じように普段ソフトシーケンサーを使用されているもののスケッチ感覚で使用出来るレコーダーを求めている方にもオススメできます。
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2013年4月3日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
題名の通りデジタル時代に当たり前すぎる機能満載の専用機です。
PCやタブレットでもできるところをあえて専用機にすることにより
かつてのMTRと比べると格段の録音Quariltyとデジタルで自由な
編集ができるというところがGood!
専用機での録音に切り替えた途端、余計なことを考えなくなり
想像力が湧いてきます。

SDに録音、電池駆動というところもGood
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2015年3月12日
 主に私はスタジオにおけるボーカルレコーディングやギターのアンプ録りで使用しています。また、細かな処理はDAWで行っているため本製品での楽曲編集機能の使用場面は皆無です。
 操作感覚は直感的でわかりやすくツマミの感触もバランスが上手くとれているという印象を受けました。総じて好印象ではあるのですがACアダプター使用時に若干不安要素があるように感じました。故障のリスクを軽減するためにもということでTASCAM純正のPS-P520を別途購入し接続してみたところ問題なく作動しました。しかし、本機とアダプターの接続部分を少し動かすだけで電源が急に落ちるという場面に何度も遭遇しました。今のところ、音源やセッティングが消えてしまったということはありませんが本機を含む周辺機器に悪影響を及ぼしそうで使用を躊躇してしまいます。
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2016年1月5日
録音した、曲を、パソコンにつないだが、パソコンへの入力が、簡単ではなかった。
録音自体は簡単でした。
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2014年12月10日
到着して、ちょこちょこいじっているうちに、ハマってしまいました。
作曲とか、編曲とかはまだしていないのですが、人前で歌うことにした曲の練習をしてみました。
すごく緊張して、上手く歌えないことにビックリ。というか、もともと下手だったのを再認識した次第。
内臓マイクの音がよいので(少しホワイトノイズ?気味なのですが)ステレオで録音すると、迫力充分。
シビアなチェックを気楽に楽しめます。何テイクか、別々に仕上げて、比較。なんてことができると、トレーナーとして楽しめるし、歌も上手くなるのではないでしょうか?
段々、欲が出てきて、もう少し音を作り込みたくなると、リバーブ以外に、つまみでいじれる、手軽で直感的なコンプレッサーとイコライザーが欲しくなりました。こういうニーズは多いのか、少ないのか、判りませんけどね。
段々に「多重録音」の世界にもチャレンジしたいものです。
簡単に使えて、奥の深い、京都の長屋のような、味わいの深い機材でありました。
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