Androidアプリストア Amazonファミリー Amazon Student SOS0501 Amazon MasterCard 車&バイクの雨対策 Musicexclusive ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick まとめて買うとヤスイイね 夏前ダイエット特集 pets 子猫の飼い始めガイド Kindle Amazon MP3 釣具・釣り用品 堤防釣り初心者ストア

お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

ベスト500レビュアー2013年3月2日
非常に安価なのとUSBバスパワーでのみ駆動なので若干の不安はありましたが
比較的感度の低いマイクであったり、素人の拾いにくい声だったりしても
実用的なゲインで違和感のなく聞けるレベルの録音ができました。
(安価なミキサーだとスペックは良くてもだいたいできない)

ヘッドフォンアウトも高出力で、AKGのK240Studioだとマックスならうるさくて着けていられない位
普段使いは1/4くらいで十分な音量が得られます。
USBの電源供給でこれくらいの性能が望めるのは素晴らしいと思います。
Win8(64bit)では今のところトラブルはありません。
インサートやPad機能無し、Hi-ZはCh2の1つのみ。

複数環境にインターフェースが必要だったので各社の入門向け機種を使う機会がありましたが
プリアンプの性能、ヘッドフォンアウト含めた出力はローランド、タスカム等とくらべても
ハイゲインで気になるノイズのレベルも少なく最も優秀だったと思います。
ただ難点を上げると、アンプやパワードスピーカーに繋いだアウトの出力が
ツマミを最小にしてもゼロにならなくてごく小さい音で出力されます。
アンプ等の鳴らす機材やソース側でも絞れるので実用上は問題になりませんが微妙に気になります。

PCとつないで認識するとLEDが点灯した状態
PCが認識しなくても(バッテリーパックなどをつないで)電源だけ供給されれば点滅した状態になり
ダイレクトアウトの入出力はできます。
ただ、点滅状態だと入力音をダイレクトにモニタしようとしてmixのツマミをinput側に目一杯まわすと
どちらのインプットにマイクをさしても音は1と2両方のoutに同じ大きさで出力されます。
マイクを2本さして別々の音を入力してもinput側一杯だと出力1と2が全く同じ音になります。
せっかく基本の音が良いのでこの状態でパラアウトできるとアイディア次第で色々できたのですが…

CubaseAIはElementsにバージョンアップするのに8000円弱くらい必要な下位版。
0コメント|55人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年2月22日
とてもいい商品だと思います。
用途次第で、この価格帯のオーディオインターフェースの第一候補になり得るでしょう。
2in2outと、入出力は少ないですが、その分、基本性能がしっかりしています。多数の楽器やマイクを繋ぐような使い方ではなく、ソフトシンセやプラグインソフトウェアを用いて、主にPCの内部で作業を完結させるユーザーにとっては、とても便利に扱うことが出来ると思います。
モノとしても、コンパクトであることに加えて、表面がメタルボディを採用しているので、堅牢さが高く、外観的にも高級感があります。同じ価格帯の他機種はプラスチック製のものも多い中で、これは純粋な長所と言えるでしょう。

また、付属の『CubaseAI6』は、音源が1つしか入っていないことをはじめ、トラック数などに制限がありますが、基本的な部分の出来はしっかりしており、ちょっとした録音やメモ程度の作曲なら十分利用に耐える内容です。これからはじめてみようという入門者向けにはもちろん、ドングルを持ち歩かなくてもよいという理由から、上位版を所有しているユーザーも、サブ機用にインストールする価値があるソフトとなっています。
※なお、購入者には、後日『AI7』の無料アップデートも行うことが出来るようです。これは嬉しいですね。

この価格帯での、コンパクトで入出力の少ないシンプルなオーディオインターフェースの中では、付属ソフトの強力さ、基本性能の安定感、そして、国産ならではの丁寧なメーカーサポートがあるということを考えると、頭半分抜けた商品価値を持っていると思います。
同じ価格帯の中では、より入出力が多い商品も見受けられますが、どうしても入出力数が欲しいという用途でない場合、『UR-22』は間違いなく上位候補に挙がる商品でしょう。

しかし、一昔前と比べると本当にいいハードが出てくるようになりましたね。オススメ出来る商品です。
0コメント|55人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年8月22日
DTM歴は一ヶ月未満のビギナーで、これが初めて購入したインターフェースです。
低価格ながらMIDI入出力一組とファンタム電源もついてて、ダイレクトモニタリングも可能となかなか便利です。

唯一気になったのがiNPUT2に搭載されているHi-Zスイッチ。
パッシブPUでインピーダンスの高いのギターやベースを直接つなぎたいときに使うものなのですが、これを入れると入力レベルを絞り切ってもPEAKランプがつきます。
本体の方は実際のクリッピングが始まるよりも早めにPEAKがつく仕様のようですが、Cubaseの方でも強めにピッキングするとINPUTを絞り切ってもPEAKがつきます。自宅にあるエレキギター三本(すべてパッシブのシングルPU)とも試しましたがダメでした。

これについて初期不良を疑いヤマハに問い合わせたところ、「アクティブピックアップのギターでやってみたが強めに弾くと同じ現象が起こるので初期不良ではない。ギターのボリュームノブを絞るか、PAD機能付きのDIを使うかしなさい」との回答。いや、DI挟んだらHiZの意味がありません(笑)。私は「パッシブピックアップで演奏したところ」と明記した上で問い合わせましたが、肝心なところは答えてもらえませんでした。まさかシングルコイルのギターを楽器メーカーが持っていない訳もあるまいし、うやむやにしたかったのが見え見えです。アクティブプPUでやったらすぐ入力過剰になる事ぐらいビギナーの私でもわかります。つまり「パッシブPU(アクティブではない!)のギターを直に接続するためのHiZスイッチという機能が意味を成さない」という問い合わせは無視されました。

結局、バッファーを通す為にマルチエフェクターを前段に置き、Hi-Zスイッチはオフの状態で使用しています。音を作ってしまってからエフェクトもかけ録りする際は前述のダイレクトモニタリング機能が奏功して気分よく使えます。ただし、繰り返しになりますがHi-Z自体は無用の長物となってしまいます。

ギターを直接挿せることを謳うインターフェスはほかにも沢山ありますが、そういう機種一般に起こりうる現象なのでしょうか。
少なくとも「SteinbergUR22では、HiZ機能はオマケの飾りであり、ヤマハのサポートでは肝心な点は誤摩化される」ということは確かです。
0コメント|97人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年12月9日
本当に買ってよかった!と心から思えました。アコギのレコーディングと歌ってみた動画を実際に聞こえる音ほぼそのまま録れました。素晴らしい。

他にも、
・Phone端子にヘッドホン(OUTPUT端子にスピーカー)を挿せば高品質アンプとして、ハイレゾはもちろん、普通のCD音質の音楽ファイルもPC直挿しよりもよりクリアに音が鳴ります。

・ステレオミニプラグと【ミニ→標準】プラグが別途必要ですが、DSやPSPなどのBGMを非常に高音質で録音することもできます

音楽がよほど好きなら、演奏しない人でも十分に買って楽しめる商品だと思います。
0コメント|10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年4月4日
これはPC向け汎用インターフェイスというよりは、
あくまで楽器やボーカルマイクの音をより美しくDAWへ取り込み
ノイズの少ないハイレゾ音声を再生するための、
良く言えば非常に硬派な音楽制作用デバイスです。
よく同価格帯として比較対象となるTASCAMのUS-366などとは異なり、
UR22をPCに取り付けてもサウンド周りの機能が追加されたり
操作が便利になったりはほとんどしませんのでご注意ください。

それだけに再生音質は非常に良いです。
ノイズがほとんどなく、ボリュームを最大にして
密閉型ヘッドフォンをつけてもホワイトノイズはほとんど聴こえません。
レイテンシに困ったこともありません。

インプットに関してはDAW以外のソフトとの連携は難しいです。
というのも、二つ装備されているモノラル音声入力端子は、
「モノラルチャンネル×2系統」としてではなく
「1系統のステレオチャンネルのLとR」としてPCに認識されるからです。
ですからDAWのようにステレオ入力のLとRを別々に処理できるソフトを挟まない限り、
例えばマイクとギターを一本ずつつないで生配信などをしようとしても
マイクはLチャンネルからのみ、ギターはRチャンネルからのみという風になりますし、
マイクだけを繋いでSkypeなどに使いたいという場合も
通常のケーブル一本で繋ぐだけではLもしくはRからのみ声が聞こえる状態になります。
用途によってはご注意ください。
(一応補足しておくと、この点に関しては製品の設計不備・配慮不足というわけではなく
あくまでプロユースの音楽制作用オーディオインターフェイス準拠の仕様であるだけです。
上の記述は欠点の指摘と言うよりは注意喚起であり、
私の採点においても減点対象とはしていません。悪しからず)

さてここまでは機能を絞って基本性能を高めた硬派で質実剛健な印象ですが、
基本性能に欠点がないかというとそうではないのが惜しいところなのです。

肝心の楽器の録音については他のレビュアーの方が書かれている通り
ヘッドルームが小さいのか音がすぐ割れてしまいます。
録音音質は本来この製品のウリですから、ちょっといただけません。

また、インプットから入ってくる音のモニター音量を最小に絞っても
出力側からうっすら漏れ聞こえてしまうのも問題です。
普通に使っていて気になる音量で聞こえてしまうわけではないとは言え、
褒められたものではありません。

総括します。
確かに出力音質に限って言えばノイズはほとんど聞こえずクオリティは高いので
恐らく価格に見合わない高品質なパーツを使用しているであろうことは実感できます。
しかし、機能を削ぎ落としてまで堅実な構成にこだわったにも関わらず
致命的になりかねない不具合が存在することから、
これは必ずしもベストバイとは言い切れない製品であると感じます。

192kHz/24bitをどうしても譲れない方やMIDI入出力が必要な方が
利点欠点を精査した上で選択肢に入れるのなら十分ベストチョイスになり得ますが、
なんとなくオンボードサウンドからステップアップしてみようかな?という
入門者が何も考えず選べる鉄板の第一選択だとは思えません。

これがご自分の用途に合うものかどうかをきちんと確認し、
上記不具合が許容できるか考慮した上での購入をおすすめします。
0コメント|30人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年9月2日
Cubase使いです。
私はあまり録音はしないのでUR12で十分だったかなと最近思っています。
でも、Cubaseとの相性は抜群です。ほとんど何もしなくても、基本的なことはできるようになります。
DTMerには当たり前のことかもしれませんがASIOでUR22が占領されることもありません。(Cubaseの音を出しながらほかのYoutubeなどのおとも同時に出すこともできます)

しかし、FXをかけたり、ループバックでPC音を録音したりするとなると多少の知識やPCパワーが必要になります。
特にループバック(ニコ動風に言うとステミキ)ができない!と嘆いている方がいらっしゃるならば、VAM(Virtual Audio Mixer)という仮想ステミキを使えばできます。
0コメント|1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年10月21日
実はオーディオインターフェイスにはあまり良い思い出がない方で、最初に買った大人気のもの(これよりも高いもの)は私の環境では相性が悪く、ノイズが出て録音がまともにできませんでした。

そのあとに買ったものはやはり相性の問題で不具合は起きていましたが、その前のよりは使えたので(だましだまし)、何とか曲つくりができました。

しかし、その機械も2年ほどで壊れたので、次は何にしようと思った時に気になったのがこちらのUR22でした。お店でもそれほど宣伝していなくて(全くといってよいかも)、正直、お店の人も情報がなさすぎた状態でしたが、アマゾンの書き込みをみて、もしかして・・・という思いで購入。

 結果として想像以上の安定度でした。マニュアルなどは物凄く不親切なので、こういうのに慣れてない方はあせるかもしれませんが、私のように他の機器を使った経験があれば、なんとかなると思います。

なお、今回物凄くありがたかったのは、直前の機種はパソコンをスリープにすると認識しなくなり、結果、PCの再起動が必要という面倒なものでしたが、この機種についていえば、私の環境(Win7 pro 64bit)では再起動なしで認識しました。

私はLINE1にマイク、LINE2にギター、あるいはベースをつないで一人で録音しますが、現時点でこれで困った事はありません。音は十分許せる範囲でした。DAWソフトへの認識も拍子抜けするくらい楽に終わりました。

後は、曲を作る能力だけがこの機種にはセットされてませんので(他もついてませんがw)、その点を自分で補えれば、そこそこの音で録音が可能だと思います。

まだ、仮録りレベルしかしていませんが、それでも今までの機種よりも素晴らしい安定度にてうれしい誤算でした。安いけど、価格以上の満足度です。

とはいえ、相性はあると思うので、みなさんにもこれが当てはまるかは分かりません。
0コメント|10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年3月11日
当たり前ですが、音が良い
嬉しい限り

サイズもよい、使い倒そうと思う。
0コメント|2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年7月17日
評価もまあまあですので、購入しましたが、48Vのスイッチを入れると、電源が切れるという不良品。メーカーに電話してみるが、非常に対応が悪い。最後には修理を受け付けると言い出しました。え?不良品なのに、修理?新品と交換してもらいたいと申し出たら、断られました。対応も最悪でした。もう一度検討して電話しなさいと言いましたが、電話はありませんでした。
機械のことですから、故障することを予想して、メーカの対応が悪い所はやめた方が良いと思います。
0コメント|40人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年3月31日
ステレオマイクでPC録音するだけの使い方をする場合、文句のつけようがない程素晴らしいです。
特筆すべきは、ラインレベルのバランス入力が出来ます。192KHz 24bit対応でこれができる安い機種は意外と少ないので、貴重な機種です。
音質はYAMAHA。惹きつける個性は無いけれど、安心して使用出来る実用機です。
おまけのcubaseは192KHzに対応していないので使っていません。Audacityでも使えますし、cubaseがついていないとしても超お買い得です。
0コメント|22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)