Androidアプリストア Amazonファミリー Amazon Student Office2013在庫一掃セール Amazon MasterCard nav_flyout_biss Music Indies ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick 父の日2016ギフト・プレゼント特集 紫外線対策特集 pets 子猫の飼い始めガイド Kindle Amazon MP3 ゴルフクラブ・ゴルフ用品・ゴルフ場予約

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.123
5つ星のうち4.1
価格:¥20,365+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

VINEメンバー2015年9月7日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
フェンダーのソノラン4を用いていろいろ試してみました。エフェクターというよりも、数多ある他の優れた名器を彷彿とさせる音作りができるというシロモノ。アコギにシールドジャックが付いていないと使用できないです(まあ一応マイクを外付けして音を拾うでも良いのですが)。ソノラン4はアンプ内蔵なのでちょっと工夫しないととんでもない増幅の仕方をする可能性があります。使用するならアンプ内蔵ではないギターのほうが良いと思います。液晶画面が小さすぎて見にくいことが欠点。今後は大きな液晶タッチ画面にしてカラー化してくれることを期待しています。価格はぐんと上がるかもしれませんが。
0コメント|5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
ベスト500レビュアー2015年9月8日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
シミュレーターはマグネティック、ピエゾ等ラインでとった音にボディの胴鳴りを再現して足すのが本来の目的のようで
わざとらしく効き過ぎずにwet/dryも調整できて自然な音をつくれてとても良いと思います。
ボディ鳴りのシミュが内部エフェクターを一つとりますが、空間系やダイナミクス系のほか飛び道具も含めどっさり入っており、3EQは別途ツマミがついています。
プリも低ノイズでチューナーもありDIにもなるので、アコギ周りのオールインワンストンプという感じです。
コンボジャック、フォーンの2系統入力があり
良い塩梅のミックスをつくれます。

操作は多機能なぶん説明書をちゃんと読まないとという感じですが
ライブで必要になりそうなアンチフィードバックと12dbブーストはメインのフットスイッチの両サイドに独立でスイッチがついています。
ライブ向きの機能が充実していますがシミュレーターはマイクもsureのライブで定番な57以外にもノイマンの87やAKGなど高価なコンデンサのシミュも選べるようになっていて意外と宅録もいけそうです。
生ギターの録りはとても難しいので、本物を恵まれた環境で鳴らせるようなかたは別かもしれませが、試してみると思いのほか使えそうに思います。
非常に便利で高パフォーマンスです。
0コメント|4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年3月20日
BOSS AD-3から乗り換えました。フィードバックポイントが3つもあるのできめこまやかなハウリング対策ができます。欲をいうなら同時使用できるエフェクターの数を増やしてほしいです。電池駆動で軽いしアコギとこれ一つでいけますね。
0コメント|9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
VINEメンバー2015年9月25日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
大きいホールで演奏するようなリバーブを効かせたりなど
適当にエフェクトを掛け合わてみながら使い方を覚えていたら
警告みたいなのが表示されたのでマニュアルを見ると
処理量が多いエフェクトを掛け合わせすぎたら、限界を超えてしまう場合があるみたい。

DRYとWETのバランス調整だけでも変化量は大きいので、自分の納得がいく調整には
かなり時間掛かりそう、だけどそれも楽しめる人は楽しめる。

(自分はやりもしませんが)ライブ等で聞かせる等になると
現地環境で再調整は必要にはなりそうだが、調整した設定を記録させて
フットスイッチを押すごとに変えていけるので曲に合わせた設定が出来る。
液晶ディスプレイもバックライトがあるので、暗いライブ会場での使用をよく考えてある。
ボディが小型にしてはフットボタンは踏みやすい、けど他のスイッチはやや慣れが必要かな。

単にマイクへのエフェクトをカットする&しないを
選択できるだけに留まらず、複数のエフェクトから選んで選べるのは丁寧だと思う。
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年7月9日
モデリングのプリアンプは思った通り太い音を出してくれるので、大変気に入ってます。
内臓の豊富なエフェクターから 3つ選んで使えます。しかしトップにモデリングのプリアンプを使うので(そのための本機なので)、実際にはあと2つしかエレクターを使えません。私の場合、リバーブ、ディレイ、コーラスを使いたいのですが、どれかをカットすることに。どうしてもこの3種類のエフェクターを使いたいのであれば、1つはコンパクトエフェクターを増設することになるでしょう。その増設機は、本来なら本機の後に接続したいところですが、そうすると本機からの出力にキャノンアウトを使えず、標準プラグからの出力になり、別途DIが必要になるのではないかと思います。
写真では、デジタルディレイを本機の前に接続しています。本機では、プリアンプ→リバーブ→コーラスを使用しました。あまりお勧めの接続ではありません。
review image
0コメント|4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年4月23日
エレキのクリーントーンみたいだったOvationが、やっとエレアコの音色になりました。
真空管プリを使っていましたが、今一つでした。
エレキのエフェクターのように劇的な変化はありませんので、A3は質の高いプリと考えると良いかと思います。
エフェクタも必要十分です。
ボディタイプとシュミレーションの2つを選ぶのは面倒な気がしますが、組み合わせにより、いろいろな音色を試せるので楽しいです。
XLRのファンタム電源で動作できないのが残念です。
また、操作性が悪く使いづらいのでMS-50Gなどと同程度のものにしてほしかった。
いずれにせよ満足しています。
0コメント|4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
アンチフィードバックが何気に嬉しく
ハウリング防止効果でデジタルの恩恵が
ちゃんと出ています

Morris+激安ピックアップ(ピエゾ式)でも
様々なボディ鳴りを試せて
空気感がある音色がちゃんと出るのが秀逸

エフェクト2種類をかけあわせたりして
(たどたどしくでも)
ウィリアム・アッカーマンの曲を弾くと抜群

いろいろなマルチエフェクターのアコギエフェクトと比べて
(PCアンプシミュレーター含む)
やはり数段上の音になるので贅沢な気持ち良さがあります
0コメント|4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年5月19日
センターの点灯がボタンになっているのがわかりずらいしから・説明書を変えた方がいい 書いてあるけど理解しずらい
小窓が小さいずぎて 白黒 なのはどうかと・・・次はからーで 音色を 簡単に言えば 古い弦でも 新しい弦のようなぐらい変えてほしかった。
ギブソンと マーチンじゃそれぐらい違うように ボティチェンジのほうでね。
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
VINEメンバー2015年9月13日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
ズームのAシリーズは今までギターやベースの機材を使ってきましたが,本体もペダルもプラスチックで,軽いけれどチープな感じというイメージがありました。しかし,この製品はしっかりとした金属製でずっしり。像が踏んでもこわれないかもしれません。メタリックで高級感があり,所有することに優越感を持てます。
ただ操作性は決して良くありません。ノブがいっぱい。おまけに1つのノブにいくつかの機能が割り当てられており,回したり押したり。LEDさえ押すスイッチになっています。これは覚えるのが大変。そこは覚悟して。
自分の場合,エレアコをアンプにつなげるので,なかなか音を合わせにくいです。どうしてもアンプの特性や設定が大きく影響しますから。ライン直ならいいかもしれませんが,それでも設定には時間がかかるでしょうね。
ボディタイプを選び,エフェクト1でギターのタイプを選び,2と3でディレイやモジュレーション,コンプ等を加えるのが基本です。なかなか多彩なエフェクトが搭載されていて,ピッチシフターまであります。アコギでどう使うんだろう。でもとりあえず,いちいち音がいいのでアレコレいじっているだけで楽しいです。本体の鳴りがあるので,自分はヘッドホンで設定しました。
1番いいと思ったのはブーストスイッチ。アルペジオにしても音量差を防げます。もちろんソロにも。
ペースにも使えそうです。
しばらくいろいろと遊べそうです。
0コメント|1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
 本来の使用方法は、ライブでアコースティックギターを快適に使うための装置です。
ピックアップから取り込んだ音を内部で加工することでアコースティックギター本来の響きを得ることが可能です。
このことで、不快なPAのハウリング(フィードバック)を防止することが出来ます。

マイク入力が付いており、より本格的なアコースティックサウンドを届けることも可能です。
万が一、ハウリングが発生した場合も、ボタン一つでハウリングの周波数を除去することで防止できます。
(音質は犠牲になります)

DI機能がついており、PAや録音機器にはバランス送出が可能です。

マイク入力とピックアップ入力はミックスできるので、ギター弾き語り用のミキサーとしても利用可能です。
ただし、両方ともエフェクターを通過するので、『オートワウ』などのギター専用エフェクトを併用することはできません。

本来の目的
・アコースティックギターのライブ演奏を高音質で快適に行う
・いざというときのハウリング防止
・ギターのマルチエフェクタ
・ギターの宅録用

ギター以外への応用
・パソコンやiPodなどの音源をDI入力するため
・ボーカルマイクのアンチフィードバック
・自宅でのビデオ音声の収録(高品質なマイクプリアンプとして)

が可能です。
0コメント|1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)