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2013年10月14日
パンチがある音というか、レコードからCDに移行したときに失った力強さがDSDで蘇った感じがします。AACで圧縮した音源も、圧縮したことに気づかない情報量とダイナミックな音で再生します。もちろんWAVファイルは、新たな発見すら感じる圧倒的な情報量です。
DSDリアルタイム変換でプチプチとノイズが出る人は、PCのBIOS設定でEIST(インテル・スピードステップ・テクノロジ)をDisableにすると改善できますので、お試しください。
20151019 追記
オマケのUSBケーブルで接触不良が発生しました。音楽再生中にノイズが乗ったりプチプチ切れるようになったら、迷わずAmazonベーシック USB2.0ケーブル 1.8m (タイプAオス- タイプBオス)に変えましょう!更に音の情報量が濃くなります。
Linuxのmpdで鳴らしている方は、mpd.confにおまじないを追記すると、グッと来ますよ。
audio_buffer_size "512"
buffer_before_play "100%"
2コメント2件|69人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年10月29日
音質は文句なしです。ハイレゾ音源では空気が変わる感じ。
各種フィルタはお好みで選べばよいかと。

機能的な面でも気にいっています。
常にオートセーブモード頼みで電源切る必要もないし、
デジタル入力が4つあるのでセレクタ代わりにもなっています。
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2014年7月24日
xlr接続の分解能、素晴らしいです。(同シリーズのアンプも501で完全にバランス構造設計)
しっかり低音部が分離して、低音パートが躍動して聞こえます。
色付けパワーアンプでなしに、つまり低音パートの分離で聞かせるタイプです。
これだけでも、買った価値があります。
短所は、しいて探せば、このDAC、天板が、かなり熱くなります。
したがって、設置と放熱には考慮がいります。
それを考慮しても、分解能だけで、このシリーズは素晴らしいです。
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2015年8月10日
サブ環境用のDACとして導入
スピーカーはJBL4312です
MacのiTunesやWindowsのFoober2000からUSBでつないでます。
アンプはTEAC 501AXへXLR接続とRCA出力でLUXMAN L590AXに接続。

RCAとXLRの出力を切り替えできるので恐ろしく便利。
A級アンプならではの曲はLUXMANへ、
夏場に省電力で涼しく聞きたいときはTEAC 501AXへ
テレビで映画見るときなど常時D級ならではの省電力で鳴らす
というふうに切り替えて使ってます。

Mac接続だと自動的に384kHzと表示されアップコンバートされた?状態です。
Windows接続だとFoobar2000 iTunesとも192kHzアップコンバート?表示される。
アプコンONでもOFFでも同じ表示。
アプコンありなしで音質聴き比べしても自分では違いはわかりませんでした。
とはいえ、常時高音質であることは間違いないです。

iTunesに限っていえばWindows版でつなぐほうが解像感高い音で聞こえます。
しかしうちのwinPCはデジタル接続特有のガリガリ(バリバリ!)ノイズが多発するのでMacを常時接続、
ハイレゾ聴くときはwinに繋ぎ変えという使い方。
ネットワークオーディオとPCオーディオはつなぐPCの再生環境(ソフトや電源環境など)次第で同じ音源ファイルでも音が変わります。
このあたりめちゃくちゃ苦しんだ結果安定のMac接続にしてます。
iTunesでもハイレゾでも同じファイルたくさん聴き比べしましたが同じにしか聞こえないです。

オプティカル入力があるのでELECOMのAirplay対応Wi-Fiレシーバーを接続してiPadから遠隔で鳴らしたり。
iPadからだと通信速度でApplemusicのストリーミングサイズが落ちるので安定して高音質で聞きたい場合はMacをUSB接続。
これが一番安定していい音してます。
いい音の原因=UD-501
だと感じています。

DACは他社製品もいくつか使ってますが、正直どれも同じ音(手持ちのDACがすべて同じチップBurrBrown PCM1795、MUSES8920のため)

ヘッドフォンアンプはおまけ程度と思ったほうがいいです。
自分は590AXへバランス接続でヘッドフォンという使い方です。
こっちのほうが音の厚みがアップしてヘッドフォンの性能を引き出します。

音の違いは9割がたスピーカー次第なので
DACは安定して音楽再生できるこういうのが一番いいと思います。
バランス出力あるのに低価格
新型の503よりボリュームも良い品質
拡張性も素晴らしいです。
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2014年1月2日
ハイレゾ音源を早速再生して見ましたが予想以上のクオリティーに大変感動です。他のジャンルや音源も試してみたくなります。
0コメント|11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
主にネットワークプレーヤーYAMAHA NP-S2000とSACD/CDプレーヤーCD-S2000のデジタル出力に使用しています。
両プレーヤーとはオプティカルファイバーで接続しています。
ヘッドホンは使用せず、アンプにつないでスピーカーを鳴らしています。

オプティカル接続の本機と、両プレーヤーのアナログ出力を聴き比べてみた結果では、ほとんどそん色ない再現性が得られています。
また、それぞれのコアクシャル出力をデジタル入力でS-MASTER PROデジタルアンプSONY TA-F501に繋いだ時と聴き比べても、本機の方が音色の艶や厚みで勝っています。
デジタルでは一般に、オプティカルよりコアクシャルの方が優位という点で、この結果は本機の優位性を示していると思います。
またオプティカル入力回路の造りがしっかりしているともいえます。

筐体は小粒ながら本機のポテンシャルはかなりのものと判断します。

私の機器構成は、
 信号源:YAMAHA NP-S2000,CD-S2000
 DAC:UD-501(本機)
 アンプ:SONY TA-F501
 SP:DIATONE DZ-9Z,DS-500N,VS-50
で、ピュアオーディオとネットワークオーディオの折衷システムです。
補足として、アナログ音源としてSONY PS-X555ESターンテーブルシステムとTC-K777ESIIカセットデッキとKENWOOD KT-1100D AM/FMチューナーも使用しています。
NP-S2000のソースにはBUFFALOのNAS、LS-WV2.0TL/R1Jに記録しているFLAC音源を使用しています。

今後の展望としては、今の結果からTA-F501に接続しているコアクシャルケーブルを本機に接続し直そうかと考えています。
その際には、TA-F501はただのアナログアンプとなるので、XLRバランス入力を備えたアナログアンプの上位機種への置き換えも考えています。

ピュアオーディオとネットワークオーディオをかけ渡しするコンポーネントとして本機の性能には満足です。

【2014/1/31追記】
 CD-S2000とNP-S2000のコアクシャル出力を本機につなぎ直して、アンプをアナログアンプのSANSUI AU-D907X DECADEに置き換えました。
 RCAアンバランス入力型ですがアナログアンプとしてのグレードが上がった分、音も良い方に変化しました。
 この状態で各プレーヤーのアナログ出力の音と、オプティカル/コアクシャル両デジタル出力の音を比較しましたがほとんど遜色ない音質でした。

【2014/6/28追記:もう一台追加購入しました】
 本製品の質の良さが気に入って、オーディオ用とは別に映像音響用にもう一台追加購入しました。
 テレビやBDなどの音響のレベルアップだけでなく、音楽BDの楽しみが増しました!

【2015/12/15追記:ヘッドホンアンプ部はいま一つといったところです】
 現在、接続しているプリメインアンプは昔使用していたSANSUI AU-D907X DECADEに戻しています。
 ヘッドホンはほとんど使わないのですが、SONY MDR-1R MK2で本機のヘッドホンアンプ部と、プリメインアンプのヘッドホン端子で聴き比べることがありました。
 プリメインアンプへは本機のDAC出力を入れていますので、同じD/Aコンバーター出力での聴き比べです。
 残念ながら本機のヘッドホンアンプは、AU-D907X DECADEのヘッドホン出力に及びませんでした。
 本機のヘッドホンアンプの音は平面的で何かヴェールのようなものが掛かったように鮮やかさが感じられず、むしろ往年のAU-D907X DECADEのヘッドホン端子の方が、圧倒的な音の鮮度とハイレゾリューションの繊細さが感じられます。
 本機はヘッドホンオーディオ用のDAC&ヘッドホンアンプとしてみると、本機のDAC部の性能を活かしきれないおまけアンプと評価します。
 あくまで本機は、単体のDACとして用い、しかるべきアナログアンプやヘッドホンアンプにつないでこそ、その真価を発揮するものではないかと判断します。
 私は本機をあくまで単体のDACとして使用していますので、おまけと思えるヘッドホンアンプのことで評価を変えるつもりはなく、単体のDACとして☆5つです。
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2014年1月10日
音源の違いがはっきりわかりますね、素晴らしい。DAC→ヘッドホン
デュアルモノラルということなので、左右の変換速度に時間差があるのではないかと心配していましたが、少なくとも知覚できないレベルでまったく問題無いです。
音に関しては、意外と低音強めです。もちろん高音の解像度も文句なし。
フィルター機能がついていますが、さすがにS/N低下で解像度が下がりますね。
アップコンバートもしないほうが自然に聞こえる気がしますが、これは単に今までの耳がサンプリングレート44kHz以下の再現波形に慣れているせいかもしれません。
ともかく、信頼できる、完成度の高い音です。
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2013年9月17日
今まではONKYOのSE-200 PCI LTDというサウンドカードでPCオーデオを楽しんでおりましたが、スピーカーを新調したついでにもっと良い音で聴きたくなり、これを購入しました。当たり前ですがSE-200 PCI LTDと比べると明らかに高音質になりました。音の解像度や、分離がぐっと増して聴いていてとても心地よいです。入出力や対応するファイル形式も充実してますから、機能面での不満点はありません。
デザイン上で一つ気になったのは、インシュレーターがプラスチック製なことです。フルメタル筐体を宣伝文句にうたっているならここも金属製にすべきでしょう。私は安っぽいプラスチックが嫌いなのでAbeeというパソコンケースを作ってるメーカーのアルミ製インシュレーターを買ってきて交換しました。音質的には何も変わりませんが、見た目がかっこ良くなったので満足です。
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2015年2月7日
USBでPCに接続して使用しています。
以前は「Xonar Essence STX」を使用していましたが、音の明瞭さが違います。
今まで埋もれてしまっていた細かいパーカッションなどが聞こえるようになり、スピーカーが1ランク上がったような感じです。
また、入力ソースの周波数等を表示するディスプレーの明るさが3段階+消灯に切替えできるので、部屋の雰囲気に合わせることができて良いです。
ただ、入力ソースの選択は簡単なのですが、出力先(XLR、RCA)の選択はMENUボタンを押して選択する必要があります。
ちょっと面倒なので頻繁に変える人は注意が必要です。
あまり変える人はいないと思いますが。
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2014年1月10日
dacとしてヘッドホンアンプにつないで使いましたところアンプの音色がよくわかる感じで良かったので買って良かった思います。そして興味本位で付属のヘッドホンアンプを使ってみたところ悪い音がしましたが使って30時間程でノイズが少なくなり100時間程でクリアでよいアンプとなりました。はじめはエージングに時間がかかりますが単体アンプを買うまでの時間を有意義に使える性能はあると思います。ヘッドホンはbeyerdynamict5pです。
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