Androidアプリストア Amazonファミリー Amazon Cloud Drive オフィス家具購入でAmazonポイント10%還元 Amazon MasterCard nav_flyout_biss DVD Blu-ray Bargain 2016summer ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick まとめて買うとヤスイイね 夏前ダイエット特集 Amazon_meets_LAST Kindle Prime Music 釣具・釣り用品 堤防釣り初心者ストア

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.160
5つ星のうち4.1
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

VINEメンバー2013年1月8日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
今迄使っていた機種は、手で電源ON→個人番号呼び出し→測定という手順を踏んでいました。
使用している時には特に不便さを感じたりはしませんでしたが、
本機の様に小まめな計測を前提としてる場合には、Vピタ機能はやはりあった方が便利ですね。

測定時には両腿を付けない(どうしても付く場合にはタオルを挟む)
裸の時は腕と体を付けない、ヒザを曲げない、測定する時間も食後は2時間後以上空ける・・・などなど
正確に記録したい場合には細かい注意事項がありますので説明書はよく読まれることをお勧めします。
なかなかに面倒ですが慣れの問題かなと思います。
筋肉量や体脂肪量が部分ごとに測定でき、自分のタイプが、隠れ肥満、運動不足型、細身筋肉質などと体型判定されます。
またMBAというアスリートレベル判定も行えるのが中々に面白いですね。
レバーは画像の通り、若干の傾斜があります。
完全なT字の方が持ち易いと思いましたが、握ったままボタンを操作するのであれば傾斜がある方が楽な様です。

単純に体重を測定するだけであれば、
前面部にある電源ボタンを足で軽く押してから乗るだけで量ることができます。
屈んでレバーを握る動作は必要はありません。

管理ソフトについて
目標体重を設定すると赤いラインが引かれます
経過がグラフで一目瞭然なのでモチベーション維持によいでしょう。
その日の食事や注釈などもメモしておくことができます。

また個人データはパスワードで管理できますので
家族で共有する場合でもプライバシーを守ることができます。

・総評
部位別に筋肉量や体脂肪量が測定できたり、
管理ソフトで経過観察が出来るのでトレーニングやダイエットのモチベーション維持に効果的でしょう。
家族と共有する場合でも、前述の通りプライバシー管理が出来、
年配者の場合は体重だけさっと量ったりと使い分けできるので、特に問題なく共有できるのではないでしょうか。
個人的には特に不満らしい不満はないのですが、何か野暮ったく感じるデザインだけはイマイチかなと思います。
0コメント|53人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年12月21日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
気にしていなかったのですが、本製品が届くまで使用していた機種が、同じくタニタのインナースキャン50でした。
体重計として十分に満足していたのですが、型番上の違いは「V]が付いただけのこの製品、しかしながらその面白さは段違いです。
逆に言えば、計測結果に基づいた表示(オマケ機能)には興味が無い。体重だけ分かれば十分!といった方にはあまりオススメ出来ないかもしれません。
ただ、そういった方にも出来れば一度試してみて頂きたい!日常的な運動へのモチベーション向上にもなりますよ。

私は週に120km程度の自転車通勤をしているのですが、そんな私が計測してみたところ、アマチュアの二段階目という判定でした。
これは"日常的に運動している、意識的に運動している"といった人が当てはまる項目とのことで、なるほど、当たっている感じです。
(体年齢は実年齢とほぼ一緒でした)
しかし!個人的には物足りない判定でした。折角なら一段階上のセミアスリートの項目に判定してもらいたい!
早速、運動量と食生活の改善に着手し始めました。

と、実際にこんな効果が出ています。

少し心配なのは、持ち手と本体を繋ぐケーブルが細いところですかね。
毎日何度も引っ張り出されますし、その際の負荷のかかり方もケーブルにとってはダメージがありそうです。
長持ちさせるために、少しだけ慎重に取り扱っています。
0コメント|40人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年6月26日
5年前、スポーツジム通いを始めたのを機に、タニタの体組成計を購入しました。日々、トレーニングの効果が確かめられることもあり、トレーニングを楽しく続けることができました。今回、それが故障したため、この体組成計を購入したのですが、後継機ということもあり、機能が一段とアップしておりとても満足しています。特に、身体の部位ごとの筋肉量、脂肪率が計測されるのはありがたいです。また、乗るだけで、登録されている家族のうちの誰かを自動判別してくれる機能は、使ってみると思いの他便利。まだ、SDカードは利用していないのですが、これでトレーニング効果をしっかりと把握していきたいと思っています。体重だけでなく、部位ごとの筋肉量や脂肪率などを細かくチェックしたい人には、ぜひともおすすめです。機能に対して価格も高いとは思いません。
0コメント|5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年3月17日
41歳の誕生日に自分へのプレゼントとして購入。
他の方も言われていましたが、タニタの機種違いの体重計よりも体脂肪が3~4%ほど少なく表示されます。
そのせいか、アスリートモード表示が常にセミアスリート・・・  うーん。私、そんなに鍛えてないのになぁ・・・。

SDカードに記録されるのので、とても便利で使いやすいです。
1年後、3年後の体重や筋肉量も記録され グラフ化して見られると思うとワクワクします。

数値的な部分は怪しげなところが多々ありますが、目安として増減を把握出来ることは
アンチエイジングには、とても重要だと思っています。
0コメント|21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年7月22日
ジムに通っているのですが、左右の足の筋肉量に差があるような気がして本製品を購入しました。

測定するタイミングを一定にすることが結構重要なようで、足の筋肉量(体重53kgで片方の足が7.7kg程度)は朝晩で100g程度のバラつきはみられます。
均等に鍛えているつもりでもやはり利き足(自分の場合は右)の筋肉量が100g〜150g多い、という計測結果です。

また、他の部位の筋肉量や基礎代謝量(これはどうやって計算しているのでしょう)については管理ソフトで閲覧したほうが
把握しやすいです。
一点マイナスはこのソフトがWindowsにしか対応してないこと。SDカードを抜いてPCに読ませる手間はさほどでもないですが、
MACに対応してくれればいうことなしです。
0コメント|35人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年2月2日
部位別筋量測定はオムロンの両手両足測定タイプであるHBF-701にもパーセンテージ表示ながら一応ありますが、大変残念なことにHBF-701はボディビルダー、プロアスリート及びそれに準じるアスリートは対象外とされています。

一方、タニタのこの機種はアスリートモードが搭載されています。取説には書かれていませんが一般モードとアスリートモードを自動できりかえる機能を有しています。MBA判定でビギナーなら一般モード、アマチュア以上ならアスリートモードで計測に反映されます。

これにより、筋トレ愛好家も安心して計測できます。

<HBF-701との比較・MBAビギナー判定時>
体脂肪率:2.7ポイント低い
基礎代謝:146kcal低い
体年齢:同数値

<HBF-701との比較・MBAアマチュア判定時>
体脂肪率:5.2ポイント低い
基礎代謝:100kcal低い
体年齢:3歳若い(実年齢からマイナス5歳)

以上からわかるとおり、アスリートモードの方がHBF-701とのかい離が大きくなります。同じ体なのに一方は脂肪とみなし、一方は筋肉とみなす。

以前こんなことがありました。エアロバイクで30分を2セットこいだ翌日、オムロンHBF-701に体重減、体脂肪増!?、基礎代謝減!?と体重を除けば、まことに珍奇な数値を見せられました。それじゃあまるでエアロバイクやると筋肉ばかり落ちてしまって体脂肪は減らないということ?

トレーニングをし、プロテインを摂り、タンパク質重視の食事をしたのに、翌日それを脂肪と判定されてはたまりません。そんな機械はいりません。

また、タニタに比べオムロンの方が基礎代謝の数値が大きいのは、タニタは除脂肪体重を基に計算するのに対し、オムロンは脂肪も含めた全体重を基にしているためであろうと思われます。

<筋トレにうれしい機能>
筋肉量がkg単位で表示されること。全身だけでなく左右各部位までも表示されます。これはかなりモチベーションアップにつながります。増えるとやったー!!ってなりますよね。

はじめは体重を減らすこと、体脂肪を減らすことしか考えていませんでしたが、体重ははなから適正ゾーンであり、むしろ筋肉で4〜5kg増やしてもいいくらいなのだといろいろ知見を深める中でわかってきました。そしてこのタニタのBC-622は体脂肪もすでに標準圏内なのだと教えてくれました。

今の方針は筋肉を4kg増やすこと。タニタでいう「−標準」まで体脂肪をあと3ポイントくらい減らすこと。これらを示してくれるコンパスがこのタニタBC-622なのです。
0コメント|7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年5月14日
健康管理には最高の体重計です。
測定時間(約15秒)がもっと早くなるとよいのですが。
冬場は寒いので。
0コメント|3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年10月9日
当方身長163.5cmの41才男です。
運動内容も書いておきます。7月から運動を再開しこの体組織計を買うまでは週6でお散歩6km筋トレ1時間です。
運動量が半端なのでBC600の標準モードとアスリートモードどちらが信用できるのかわからなくなり購入しました。
TANITA bc-600 体組織計との比較です。

TANITA bc-600 2015 10.8 6:00頃に記録

標準モード 体重59.2kg
全身脂肪率19.8% 右腕14.9% 左腕15.1% 右脚19.8% 左脚20.1%

筋肉量 全身筋肉量45.0kg右脚7.8kg 左脚7.7kg 右腕2.3kg 左腕2.2kg 

水分量34.8kg骨量2.5kg基礎代謝量1301㌍内臓脂肪lv8

アスリートモード 

全身体脂肪13.8% 右腕9.4% 左腕9.7% 右脚12.8% 左脚13.2%
全身筋肉量48.4kg 右脚9.6kg 左脚9.4kg 右腕2.4kg 左腕2.4kg
水分量37.4kg骨量2.7kg基礎代謝量1392㌍内臓脂肪lv5となり、

対して今回購入したbc-622で計測した結果は
NBA判定はアマチュアの2段階目体重は59.15kg BMI22.1 
全身筋肉量46.05kg
全身体脂肪率17.9%右腕15.1%左腕14,4%右脚20.2%左脚19.7%体幹部17.1%
全身筋肉量46.05kg右腕2.20kg左腕2.35kg右脚7.65kg左脚7.85kg体幹部26.00kg
骨量2.5kg内臓脂肪lv7.5 基礎代謝量1323㌍ 体内年齢36歳 体水分率55.1%でした。

どちらの体組織計を信じるか迷うところですがNBA判定を信じて
bc-622を使って体調管理していきたいと思います
あとやはりSDカードで管理できるのは便利ですね。
補足
付属のSDカードは2GBの容量と他の方のレビューに書いてあったのですが、私のは
256mbのSDカードでした。なぜ256mbになったのかわかりませんが、少し残念です。

追記2015 12 16 この体重計を買ってから毎日ジョギングを6kmお散歩12km筋トレ1時間してますがNBA判定が1つ上がりました。とても楽しいです。後体内年齢も26までいきました。数値ででるとうれしいです。
0コメント|1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年1月13日
よく体組成計なんて仰々しい名前で売ったなぁと感心しています。
1年ほど信じて使っていましたが正直体重以外はウソ。
体脂肪率を半分まで減らしたダイエットをしましたが、
相変わらずメタボ判定されるので病院で調べてもらったら激ヤセしてました。
最近は筋トレや有酸素運動する度に筋肉量が下がる始末。
目で見て明らかに筋肉は増えておなかの脂肪とかは減ってるんですけどね。
たまに会う友達の「イイ体になったね!」の方がよっぽど当たってる!

後々調べるとあまり良い評判ではないようです。アスリート自動対応も無意味。
筋トレとか有酸素してマジメに減量に取り組む方には絶対おすすめしません。
食事制限しながら数字を眺める人には楽しいかも?ウソでもいろいろ表示します。
最新型でも体組成計はみんな同じまやかしグッズのようです。
今はアホみたいに高いこんな機械を買わず体重計を買えば良かったと後悔してます。
ほとんど詐欺ですよ。これが日本製だと思うと非常に残念です。
0コメント|9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年4月8日
体脂肪や筋肉量を簡単に測定できてとても気に入っている。体の部位ごとに測定できて、とても満足している。
0コメント|2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)